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検索結果 (このカテゴリー内) 件数:310
2026/01/22(木) 13:30 ON AIR
経営に資する内部監査の基礎講座
3時間30分 ライブ配信: 2026/01/22 13:30~17:00
【開催にあたって】 企業経営に貢献することを目的とする内部監査の実務や管理活動に取り組まれる方に内部監査の基本を改めて習得していただくための基礎講座です。それも実務経験が乏しくても理解しやすいように理論と実務の両面からの解説です。 内部監査でもアシュアランスの監査が主流ですが、経営に資する内部監査の価値は監査による指摘事項や改善提案の出来栄えで決まる要素が大きく、法令や社内規定の準拠性の確認だけに止まらず、少しでも不備がある場合の改善の手法や、更にビジネスを高度化する手法を提案することで高い価値が認識されます。こうした価値を高めるには、個々の指摘・提案事項の捉え方や書き方を工夫して標準化しておくことが重要です。 また、経営に貢献する内部監査の出来映えは、監査の最終成果物としての監査報告書が監査の結果伝達と共に経営に価値のあるの指摘と改善提案をどれほど適切に提示できたかに表れますが、監査報告書の書き方に不備のある事例も良く見かけるし、監査意見の書き方の問題もあり得ます。一般に内部監査は公認会計士監査のような法定監査よりもレベルが低いと思われがちですが、監査基準に従って監査作業で監査の責任を一応果たせる会計士に比べて、監査対象となるリスクや企業のガバナンス上の内部監査の位置づけも業種や企業ごとに異なる内部監査では、決った監査基準に頼らずにいかに経営に貢献すべきかを検討するという判断の難しさがあります。 IIA(内部監査人協会)の基準や指針は日本でも有名ですが、欧米で発展した監査の理論や手法を日本企業の風土や業務慣行の中で機能するように工夫して摘要するのも重要です。 そこで今回は内部監査報告書の記載内容と共に、内部監査の出来栄えに重要となる指摘事項と改善提案の切り出し方、書式、文章表現などの標準例を具体的な業務監査の事例として紹介して、指摘と改善提案に付加価値を与えて監査報告書を専門的な作品に仕上げる規律とルールをお伝えします。
iv2nBuJb
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
『経営リスクマネジメント』の基礎と実務
3時間0分 ライブ配信: 2026/01/15 10:00~13:00 (終了)
【開催にあたって】 第二次トランプ政権による関税措置の発動、AI活用の進展、米中・日中対立等、企業経営に関わるリスクの多様化・複雑化が進んでおり、「経営リスクをどのように特定・評価し、評価した経営リスクを如何に経営管理に活用するか」といったリスクマネジメントがより一層重要になっています。 本セミナーでは、経営企画部門、財務経理部門、内部統制部門等の経営管理を所管する部門や内部監査部門に従事する職員がおさえておくべき経営リスクマネジメントの基礎を、昨今の実務事例から体系的に整理して解説致します。特に、リスクを如何に網羅的に特定するか、特定したリスクを如何に適切かつ妥当に評価するか、リスク評価結果を経営管理実務や内部監査実務でどのように活用すれば実効的なリスク低減に繋がるか等について実務事例を基に分かり易く解説致します。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
販売終了
基本から学ぶ内部監査と内部統制の着眼点
4時間0分 ライブ配信: 2026/01/09 13:00~17:00 (終了)
【開催にあたって】 JSOXと呼ばれる内部統制報告制度が施行されてはや16年となります。しかしながら、ステークホルダーの信頼を裏切るような企業の不祥事が絶えません。このため、コーポレートガバナンス、コンプライアンスの一層の充実が企業に求められ、従来からの内部監査業務に加え、内部統制の有効性評価の役割をも担う内部監査人の重要性が益々高まってまいりました。 本セミナーでは、米国系グローバル企業に永年勤務し 内部統制の構築に携わり、更に内部監査・内部統制のコンサルティング活動にも豊富な経験を持つ公認内部統制管理士の講師が、内部監査の実施手順とその技法、内部統制体制の構築とその有効性の監査、内部監査報告書で求められる開示すべき重要な不備の判定方法までの着眼点を基本から講義致します。
ivbO9kDB
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
販売終了
2026/02/10(火) 13:00 ON AIR
監査スタッフのための『データ分析を活用した不正発見』入門
4時間0分 ライブ配信: 2026/02/10 13:00~17:00
【開催にあたって】 内部統制の整備、コンプライアンス研修の実施等、各企業において様々な施策が行われて久しいですが、一方で、毎日のように経営者、管理職、一般社員など各階層における不正が発覚し報道されています。 本セミナーでは、不正が行われてしまった際の早期発見にフォーカスし、『経営者・役職者による不正』、『従業員による不正』それぞれの特徴、発見方法について、IT活用、データ分析の視点も取り入れ、平易に解説いたします。 また、セミナー後半では、実務にお役立て頂けるようにワークを挟みます。その際に、講師とコミュニケーションを取る機会がございます。オンライン受講の方はお手数でございますが、ミュートを外してご参加くださいませ。
ivZWBQ2b
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
60分で理解する!実務担当者のための知っておきたい個人情報保護法の落とし穴
50分 視聴期間: 30日 (7日以内に視聴開始)
近年、企業における個人情報の取り扱いは急速に増加しており、情報漏えいや誤用などのリスクも高まっています。本セミナーでは、個人情報保護法の基礎と日常業務での注意点、取り扱い上の落とし穴について、わかりやすく解説します。
ivvZF7wb
すべての方向け 返金保証
11,000 (税込)
2026/02/03(火) 14:00 ON AIR
ブランド戦略としてのコンプライアンス ー近年の企業不祥事を踏まえ、ブランド戦略の視点から企業価値を棄損しないためのコンプライアンスの重要性を解説-
3時間0分 ライブ配信: 2026/02/03 14:00~17:00
【開催にあたって】 近年、多くの企業不祥事が明るみに出ました。 大手芸能事務所や劇団における性加害やハラスメント、急成長を続けてきた中古車販売会社による保険金の不正、大手損害保険会社による独占禁止法違反行為。不祥事の波は、とうとう日本を代表する企業である自動車メーカーのグループにまで及びました。 これら企業の中には、大きく企業価値が棄損された企業も少なくありません。 いかにして不正が起こりにくい組織を作るのか。さらに進んで、それら「コンプライアンス」の取り組みは具体的にどのように企業価値向上に貢献するのか?について、企業のブランド戦略の視点からお話しします。
ivds4QoB
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/02/02(月) 13:30 ON AIR
日常実務の疑問点に答える著作権Q&Aと契約書における著作権条項への具体的対応 [Legal Technologyの適切な利用のための必須基礎知識を伝授] 
3時間0分 ライブ配信: 2026/02/02 13:30~16:30
【開催にあたって】 著作権をめぐる法的な問題については、IT技術の急速な進展もあり、日常業務のなかで判断に迷ったり、知らないうちに違反を犯してしまうことも少なくありません。 本セミナーでは、具体的なケースを挙げて、関連の法律知識、実務の取扱い、トラブル防止策などを解説致します。 最近の注目裁判例から、音楽教室事件、金魚公衆電話、博士イラスト事件、フラダンス著作権事件、「判例百選」編集著作物仮処分事件、鬼滅の刃炭治郎「市松模様」の商標登録、ツイッター事件などのポイントと実務への影響を分かり易く解説します。 また、著作権をめぐる法的な問題は、周辺領域法(商標・意匠法や不正競争防止法)とクロスオーバーする問題(フランク三浦、コメダ珈琲事件、イソジン事件など)も扱います。 知財・法務の方はもちろん、広報、営業、開発部門、企業の経営者・管理職の方々のご参加も是非お勧めします。
ivwFYMgm
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/01/20(火) 14:00 ON AIR
独禁法・競争法に関する近時の動向と企業に求められるコンプライアンス体制
2時間30分 ライブ配信: 2026/01/20 14:00~16:30
【開催にあたって】 2023年3月に企業向けの電力供給を巡る大手電力会社によるカルテル・談合事件に関連して、過去最高額となる総額1000億円を超える課徴金が課されるなど、近時、日本においても巨額の課徴金が課される独禁法違反事件が発生しております。 また、海外に目を向けると、国内の独禁法違反事件を上回る高額の罰金や制裁金を科される事案も少なくありません。 また、カルテル・談合事件は、課徴金や制裁金などの金銭的なサンクションだけではなく、公的入札における指名停止や企業のレピュテーションへの影響など、企業のビジネスへの影響ははかり知れません。 そこで、本セミナーでは、国内外のカルテル・談合事件に数多くかかわっており、独禁法・競争法のコンプライアンス体制の構築にも精通している、戸田謙太郎弁護士に、国内外の独禁法・競争法規制の概要を解説して頂いた上で、2023年12月21日に公正取引委員会が公表した「実効的な独占禁止法コンプライアンスプログラムの整備・運用のためのガイド-カルテル・談合への対応を中心として-」に触れつつ、企業に求められる独禁法・競争法コンプライアンス体制や有事への対応に当たっての留意点をご解説頂きます。
iv5RS03B
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/01/23(金) 10:00 ON AIR
不祥事を早期に発見するには?必要な心得と対策 ~3ラインモデルを踏まえて~
2時間0分 ライブ配信: 2026/01/23 10:00~12:00
【開催にあたって】 昨今、不祥事の「予防」に対する理解は深まってきていますが、不祥事発生後早期に「発見」するための統制・対策については内部通報制度を設ける程度でそれ以上に意識できていないという企業も見られます。 本セミナーでは、不祥事を早期に「発見」することの重要性をお伝えした上で、3ラインモデルにも触れながら発見統制を強化するための心得や対策についてご説明します。また、他社事例や過去の不祥事事例を踏まえて、自社に生かせる取組みについて解説いたします。 受講者の方には、発見統制に関する必要なポイントを学んでいただき、自社でも実際にご活用いただくことを目指します。
iv4AA3fb
質問OK 初~中級者向け
29,700 (税込)
2026/01/30(金) 14:00 ON AIR
内部通報制度を「お飾り」にしないための3つのポイント
3時間0分 ライブ配信: 2026/01/30 14:00~17:00
【開催にあたって】 みなさんは、「小学校の教室で、教師が不在の際に行われているらしいイジメを、教師としてどのように発見したらいいのか」「イジメを発見したあと、教師はどのように対応したらいいのか」という課題をどう考えますか?学校や教師の都合を軸に検討を進めても、中長期的にはうまくいかないだろうなとは思われませんか?それでは、これとよく似た「誰も内部通報してこない」「内部通報が処理されてもコンプライアンス向上につながった感じがしない」という、企業の典型的な課題についてはどう考えたらいいでしょうか。 こうした課題の解決のヒントを、企業内で内部通報制度の改善に取り組んできた講師が、3点に絞ってお話します。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
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