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株式会社 労務行政
Deliveruの公式企業チャンネルとしてWEBセミナーを提供しています。
  • ・人事労務に関する実務専門図書の企画・制作・出版・販売受託業務
  • ・一般財団法人 労務行政研究所が編集する『労政時報』、「労政時報選書」の発行
  • ・一般財団法人 労務行政研究所が編集する「労働法ナビ」の販売
  • ・人事・労務に関するセミナー【労政時報セミナー】の開催
  • ・【労務行政eラーニング】の提供
  • ・人間力を測定するアセスメントツール【nEQ】および【EQ】に関わる研修の提供
  • ・【人事制度コンサルティング】や【評価者能力向上】研修の提供
  • ・「月刊シルバー人材センター」の発行
Director's EYE ~Deliveruチームから~
この主催会社/講師の特徴や、おすすめポイント
Coming soon
このチャンネルのセミナー一覧 件数:8
『募集・採用、内定、入社、試用期間をめぐる法的留意点とトラブル対処法』
2時間34分 視聴期間: 14日 (30日以内に視聴開始)
採用の場面においては、応募者が学生であったり、あるいはコンプライアンスに敏感になっている場合もあり、採用担当者の法的な知識不足が思わぬトラブルを招く可能性があります。また、採用内定の取り消しや、試用期間・本採用拒否の問題も、会社の信用を失わせる大きなトラブルにつながる可能性があります。そこで、これらの場面における法的な問題点と、トラブルが発生した場合の対応方法について、事例・判例を踏まえて、わかりやすく解説します。
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すべての方向け
22,000 (税込)
『ローパフォーマー社員に対する実務対応』
4時間40分 視聴期間: 14日 (30日以内に視聴開始)
企業内の問題社員といわれる中でも、勤務態度や出退勤状況において目立った問題を起こすわけではないが、指示された仕事がこなせない、勤務中に集中力が続かない等のさまざまな態様で本来の役割を果たせない社員(ローパフォーマー社員)が少なからず存在します。本講座では、従来のローパフォーマー社員対応のセミナーとは異なり、訴訟における敗訴事例を参考にしつつ、ローパフォーマー対応を原点から見直します。なお、本講座は、ローパフォーマーの活性化を主眼とした内容ではありませんので、ご注意ください。
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すべての方向け
33,000 (税込)
『メンタルヘルス不調者をめぐる法律実務』
2時間36分 視聴期間: 14日 (30日以内に視聴開始)
近年のメンタルヘルス不調者の増加は、企業にとって大きな問題となっています。特に、業務による心理的負荷を原因としたメンタルヘルス不調は、労災認定基準が定着するなど、行政の取り組みが本格化し、企業にはより厳しい対応が求められるようになりました。また、2016年10月以降は「電通事件」労災認定をきっかけに行政対応も企業責任を厳しく追及する方向に動いています。本講座では、第一芙蓉法律事務所の木下潮音弁護士に、メンタルヘルス不調者をめぐる最新の行政の動きや判例動向の紹介を交え、職場での具体的な対処方法を解説していただきます。法的な側面からだけではなく、産業医や主治医との連携や休職・復職時の対応などにも触れていただき、より実践的な内容となっています。この機会にぜひご参加ください。
pcgXcth2
すべての方向け
22,000 (税込)
『同一労働同一賃金をめぐる実務上の対応』
2時間38分 視聴期間: 14日 (30日以内に視聴開始)
同一労働同一賃金に関する準備のスケジュールは『待遇差の説明』から逆算すべきです。非正規社員から待遇差の説明を求められた場合、①どのような方法で、②誰が、③どのような内容を説明するか-は準備できているでしょうか。問題となるのは自社における正社員と非正規社員の待遇差であって、『賞与を非正規社員に支給すべきか』『病気休職を契約社員にも認めるべきか』『有為な人材確保論をどう考えるか』といった抽象論ではありません。実務対応で押さえておくべき事項を分かりやすく説明します。ぜひ、ご参加ください。
pcvKKpFb
すべての方向け
22,000 (税込)
『これからはじめる在宅勤務制度』
4時間33分 視聴期間: 14日 (30日以内に視聴開始)
働き方改革は多くの企業にとって喫緊の課題となっている中で、テレワークの一形態である「在宅勤務制度」を導入する企業が増えています。最近では、2020年に開催される東京オリンピック期間中の都内の交通渋滞・物流への影響を鑑み、在宅勤務を大規模に実施する企業の取り組みも報道されています。在宅勤務制度は、主に大企業で導入が進んでいますが、中小企業でも導入可能です。人手不足が顕在化し、企業規模を問わず人材の確保が困難になっている中で、在宅勤務制度を導入するメリットは大きいと思われます。そこで本講座では、導入事例を紹介しながら、在宅勤務制度の導入の意義や導入に当たっての検討事項、労働時間の把握・管理の具体的な方法、在宅勤務規程の作成のポイント、そして制度導入後の運用上の課題と解決に向けたチェックポイントについて解説します。
pc9UW6ec
すべての方向け
33,000 (税込)
販売終了
『労使協定・就業規則・不利益変更をめぐる法的対応』
5時間20分 視聴期間: 14日 (30日以内に視聴開始)
働き方改革は多くの企業にとって喫緊の課題となっている中で、テレワークの一形態である「在宅勤務制度」を導入する企業が増えています。最近では、2020年に開催される東京オリンピック期間中の都内の交通渋滞・物流への影響を鑑み、在宅勤務を大規模に実施する企業の取り組みも報道されています。在宅勤務制度は、主に大企業で導入が進んでいますが、中小企業でも導入可能です。人手不足が顕在化し、企業規模を問わず人材の確保が困難になっている中で、在宅勤務制度を導入するメリットは大きいと思われます。そこで本講座では、導入事例を紹介しながら、在宅勤務制度の導入の意義や導入に当たっての検討事項、労働時間の把握・管理の具体的な方法、在宅勤務規程の作成のポイント、そして制度導入後の運用上の課題と解決に向けたチェックポイントについて解説します。
pc52wS8l
すべての方向け
33,000 (税込)
販売終了
『企業のパワハラ防止義務と同一労働同一賃金の法改正対応』
5時間21分 視聴期間: 14日 (30日以内に視聴開始)
本講座は、2019年度の法改正の2大トピックである「企業のパワハラ防止義務」「同一労働同一賃金」について1日で学ぶことを目的としています。2019年5月29日、企業のパワハラ防止義務を定めた法改正が国会で成立し、2020年4月1日の施行が予定されています。また、同一労働同一賃金は昨年2018年6月に成立し、同じく2020年4月1日施行となっています。中小企業以外の企業では、今年度中に2つの法改正に対応しなければならない中、①そもそも法改正のポイントは何か、②企業として具体的に何をどう対応すればよいのか-について「実務」の観点から徹底解説します。
pc5wF2eb
すべての方向け
33,000 (税込)
販売終了
『同一労働同一賃金への対応を踏まえた制度構築、規程見直しの実務』
5時間7分 視聴期間: 14日 (30日以内に視聴開始)
本講座は、2020年4月から施行される同一労働同一賃金に関して、まずは正しい知識を確認し、自社としてどのように待遇差を合理的に説明するのか、どのように手当と福利厚生を整理していくべきかをステップ方式で検討していきます。加えて、働き方改革の実現に向けて、多様な労働力を活用できるように、具体的な知識、問題点と解決策、そして自社に合う制度構築、規程の作成・見直しまでを網羅的に解説します。
pcVZGXVb
すべての方向け
33,000 (税込)