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すべてセミナー 一覧 件数:2251
2026/09/04(金) 13:00 ON AIR
監査担当者・監査役のための『内部統制』基礎講座~いまさら聞けないJ-SOXってなんだろう?~/~金商法における内部統制報告制度について、基礎的な部分に加え改訂部分も解説致します~
4時間0分 ライブ配信: 2026/09/04 13:00~17:00
内部統制は、適切な経営を行うための社内の仕組みであり、企業不祥事の背景には、内部統制の不備があることが指摘されてきました。わが国でも相次ぐ企業不祥事の発生を背景に、2008年4月1日以後に開始する事業年度から、経営者による財務報告に係る内部統制の評価と監査人による監査を義務づける、金融商品取引法による内部統制報告制度(通称J-sox)が適用されています。当セミナーでは、内部統制報告制度について、その概要から各分野の内容、改正部分まで網羅的に解説致します。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
よくわかる在外子会社の連結会計実務(オンデマンド受講)
4時間20分 視聴期間: 2026/08/03 00:00~2026/09/01 23:59
  
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質問OK すべての方向け
42,900 (税込)
連結キャッシュ・フロー計算書作成の実務(オンデマンド受講)
3時間51分 視聴期間: 2026/08/03 00:00~2026/09/01 23:59
   
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質問OK すべての方向け
42,900 (税込)
2026/08/31(月) 14:30 ON AIR
労働基準法“大改正”はどこへ向かうのか 研究会報告書、労働市場改革分科会の論点整理と社労士が今やるべき準備
3時間29分 視聴期間: 90日 (30日以内に視聴開始)
労働市場改革分科会のとりまとめ(案)が示すリスキリング・生産性向上・人材マネジメント強化の方向性は、社労士の3号業務の新しい商機です。岩﨑仁弥が就業規則への先回り設計をClaudeで実演します。特別ゲストに人的資本経営の専門家・松井勇策氏をお迎えし、2つの一次資料の論点を解説していただきます。AIの経験は問いません。
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すべての方向け 返金保証
28,600 (税込)
個人向け【動画研修】『管理職向け セクハラ防止研修』
26分 視聴期間: 100日 (7日以内に視聴開始)
~初動で失敗しない・組織として対応する~
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すべての方向け
5,500 (税込)
個人向け【動画研修】『外国人社員とのコミュニケーション』
27分 視聴期間: 100日 (7日以内に視聴開始)
個人向け【動画研修】『外国人社員とのコミュニケーション』 
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すべての方向け
5,500 (税込)
2026/08/28(金) 13:00 ON AIR
生成AIで実現する法務・コンプライアンス・リスク管理業務の高度化 ―リスクを構造的に捉え、現場データから情報漏えい・ハラスメント・品質不正の予兆を可視化する―
3時間0分 ライブ配信: 2026/08/28 13:00~16:00
【開催にあたって】 法務では、契約書レビューを高度化するツールで審査は速くなったものの、それが本質的なリーガルリスクマネジメント――事業リスクの把握と低減――にはつながっていない。コンプライアンス・リスク管理では、施策は積み上がるのに不祥事は止まらず、件数や意識調査スコアでは本当に重要なリスクに効いているかが見えない。いずれの現場でも、リスクの拾い上げは少数の担当者の経験と勘に集中し、属人化しています。 どの不祥事も、起きる前に必ず兆候が出ています。情報漏えい・品質不正・ハラスメント/人権侵害のいずれも、事案化の前から現場の言動や記録にサインが現れ、後に公表される調査報告書の中に繰り返し記録されています。もっとも、その兆候を拾うこと自体は、いまや道具で半ば自動化できます。予兆は原因ではなく証拠にすぎず、意味があるのは、拾った予兆をリスクの構造の中に位置づけることです。 本セミナーでは、調査報告書2,000件以上の全文分析に基づき、 リスクを ①構造としてとらえ(外的要因 × 内部条件〔組織風土+内部脆弱性〕× 顕在化)、 ②予兆を観測層で捉え、 ③部署・拠点・類型・時系列別に可視化する実務を、仮想事例を交えて解説します。 生成AIは観測と整理を支える手段の一つで、構造の見立て・事実認定・評価・経営判断は人が担います。あわせて、AI活用のガバナンスとハルシネーション対策、業務オペレーションを自動化する際の要点も整理します。 単なるツール紹介ではなく、明日から実務で使える検知の着眼と判断の枠組み、経営層・取締役会に届く可視化のかたち、そして受講後すぐに使えるツール・フォーマットを持ち帰っていただくセミナーです。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/09/29(火) 14:00 ON AIR
法務・管理部門におけるAIガバナンスとDX・AI活用への向き合い方 ~法務・管理部門のポジショニング戦略、AI時代に法務人材へ求められるものは何か~
2時間30分 ライブ配信: 2026/09/29 14:00~16:30
【開催にあたって】 近年、多くの企業で、DX推進やAI活用が急速に進んでいます。 法務分野においても、契約書レビューAI、リーガルリサーチ、反社チェック、社内問い合わせ対応、翻訳、文書要約など、さまざまなAI・DXツールが次々と登場し、「法務もAIを活用しなければならない」「DXに乗り遅れてはいけない」という空気が急速に広がっています。 一方で、法務・管理部門は、単純に「便利だから導入する」だけでは済まされない立場でもあります。 法務部門におけるAIの導入によるDXは次のようななど、新しいリスクや管理コストも同時に生み出します。 ・情報漏洩 ・著作権 ・知的財産権侵害 ・ハルシネーション(誤情報・虚偽情報) ・過度な推測 ・補完(AI忖度) ・説明責任 ・監査対応 ・利用ルール整備 ・事故対応 さらに現実の組織では、次のような問題は最後まで消えません。 ・「AI・DXで誰が責任を負うのか」 ・「AI・DXによる事故時に誰が前に出るのか」 ・管理部門はどこまで前に出るべきか ・法務は経営とどう距離を取るべきか ・“攻める法務”“守る法務”はどこまで責任を負うべきか つまり、AIによるDXは単なる技術導入の問題ではないのです。法務部門のポジショニング、組織運営やマネジメントそのものの問題にも直結していきます。 講師自身も、2023年頃の比較的早い段階から、文章作成、研修企画、情報整理、講演準備、画像生成、情報発信などに継続的に生成AIを活用してきました。 また、講師自身は1984年に社会人となり、マイコンからパソコンへの移行、ワープロソフトや表計算ソフトの進化と収斂、電子メール導入時の現場の混乱や期待、さらにはインターネットやIT化による業務変化を、実際の企業現場の中で体験してきました。 その意味で、今回のAIによるDXの波についても、単なる流行論や技術論としてではなく、「新しい技術が組織や管理部門に何をもたらすのか」「便利さの裏で、どんな管理コストや責任問題が増えていくのか」という問題意識を持っています。 本セミナーでは、単なるAI活用論やDX礼賛ではなく、「実際に使う立場」と「管理・統制を考える立場」の両面から、法務・管理部門における現実的なAIとの向き合い方について考えていきます。 具体的には次の点をご参加者の皆さんと一緒に現実の企業運営や組織マネジメントの視点から率直に考えていきたいと思います。 ・法務・管理部門はAIとどう付き合うべきか ・最前線を走る必要はあるのか ・どのような“ポジショニング戦略”を取るべきか ・AI時代に法務人材へ求められるものは何か ※※※本セミナーは、一方向的に話を聞くだけの講演形式ではなく、対面・リモートを問わず、講師との対話や参加者同士の意見交換も交えながら進める、受講者参加型・対話型のセミナーです。 リモートでご参加の方は、マイクをオンにしてご発言下さいませ。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/08/21(金) 13:00 ON AIR
内部統制実施基準改訂で求められる内部統制の新たな視点と監査の着眼点
4時間0分 ライブ配信: 2026/08/21 13:00~17:00
【開催にあたって】 JSOXと呼ばれる内部統制報告制度が2009年3月期から施行されてはや17年近くが経過しました。 金融庁の「内部統実施基準」は2011年に第1次改訂、その後2020年に第2次改訂が行われましたが、第2次改訂は小幅なものでしたので、実質的には2011年の第1次改訂の内容からの見直がなされないままに10数年間据え置かれてきました。しかし、2025年3月期から施行された第3次改訂では従来の内容が大幅に見直されたものとなりました。 本セミナーでは、米国系グローバル企業に永年勤務し 内部統制の構築に携わり、更に内部監査・内部統制のコンサルティング活動にも豊富な経験を持つ公認内部統制管理士の講師が、「内部統実施基準」の第3次改訂までの経緯と、第3次改訂の骨子、特に「全組織的リスク管理」と内部統制の新たな評価範囲の考え方を踏まえた内部統制の構築とその有効性の監査の着眼点を詳しく解説致します。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)