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検索結果 (このカテゴリー内) 件数:311
2026/02/19(木) 14:00 ON AIR
《実務担当者のための要点解説》日本・グローバルの個人情報保護規制入門講座
3時間0分 ライブ配信: 2026/02/19 14:00~17:00
【開催にあたって】 日本の個人情報保護法は改正により更に難解になっています。また、グローバルの個人情報保護規制も、欧州GDPRや米国CCPA(CPRAにより改正されたもの)のみならず、アジア主要国・ブラジル・ロシア等各国でも規制が強化されており、立法・改正の動きが激しくなっており、これを追いかけるのが大変になっています。 本セミナーでは、多数の個人情報保護規制対応案件を手がける弁護士が、つまずきやすいポイントに留意しながら、日本とグローバルの個人情報保護規制を対比しつつ、重要なポイントを解説します。 日本の個人情報保護法の2026年に改正される可能性が高い内容やグローバルの関係で注目されるEUデジタルオムニバス法案によるGDPRの簡素化の内容にも言及します。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/03/02(月) 10:00 ON AIR
ランサムウェア被害、取締役と法務は何を問われるのか? ~サプライチェーン時代の“経営責任”と実務対応~
3時間0分 ライブ配信: 2026/03/02 10:00~13:00
【開催にあたって】 サプライチェーンを襲うランサムウェア攻撃―企業は、事後にどこまで責任を問われるのか。 ランサムウェアをはじめとするサイバー攻撃は、もはや一部の企業だけの問題ではありません。 2025年には、アサヒGHDやアスクルがランサムウェア攻撃を受け、社員情報や取引先関連情報等が外部に流出した可能性を公表し、ダークウェブ上で犯行声明が確認されるなど、企業ブランドや取引先にも深刻な影響が及びました。 こうした事案は、自社のみならず、委託先やグループ会社を含むサプライチェーン全体に波及するリスクを内包しています。 ランサムウェア被害が発生した場合、事業停止や風評被害に加え、損害賠償請求、取締役の善管注意義務や説明責任、委託先管理の適否など、企業の判断や体制が事後的に厳しく検証される局面が生じます。さらに、「セキュリティ対策評価制度」や積極的サイバー防御法等の動向を踏まえ、企業には従来以上に合理的な体制整備と説明可能性が求められています。 本セミナーでは、実際のインシデント事例や裁判例、行政対応の動向を踏まえ、ランサムウェア被害発生時にどのような責任が問題となり得るのか、また、その責任を前提として平時にどのような契約・体制を整えておくべきかについて、法務・経営の視点から実務的に解説します。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/03/26(木) 14:00 ON AIR
中国事業に求められる監査体制と最新リスクマネジメント ~商業賄賂、不正競争防止法・独禁法違反、労働紛争、税関・輸出管理規制違反など、各種違反行為の実例を交えて解説~
3時間0分 ライブ配信: 2026/03/26 14:00~17:00
【開催にあたって】 米中関税競争、経済成長の鈍化、生産コストの上昇などの影響を受けて、多くの日本企業が中国事業の再編を加速し、経営の現地化を進めています。このような環境下、企業統治(コーポレートガバナンス)が適切に行われていないことに起因して、商業賄賂をはじめ、セクハラ・パワハラ、派閥闘争・権限逸脱、不正精算など幹部・従業員による不正行為、コンプライアンス違反行為が相次いでいます。 他方、近年においては中国での事業展開にあたり重要な法律である会社法が大幅に改正されたほか、対中貿易に携わる日系企業の輸出入に影響が及ぶ両用品目輸出管理条例が施行され、新たなリスクにも留意を要します。 そこで、今回のセミナーでは、長年にわたり日系企業をサポートしてこられた経験豊富な中国弁護士を講師にお迎えし、実務的観点から中国現地及び日本本社における監査機能の強化、不正行為の各種類型と実例、並びに不祥事発生時の対応策、現地経営における新たなリスクなどにつき日本語で分かりやすく解説いただきます。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
プレビューする 2026/03/10(火) 10:00 ON AIR
システム監査入門
7時間0分 ライブ配信: 2026/03/10 10:00~17:00
見逃し配信: 2026/03/17 00:00~2026/03/24 23:59
AI、DX時代に対応するために
pcE9CTab
質問OK すべての方向け
42,900 (税込)
個人向け【動画研修】『心理的安全性を高める組織づくり』
20分 視聴期間: 100日 (7日以内に視聴開始)
 第1章 なぜ、心理的安全性が重要か? 第2章 信頼リーダーの対話力がチームを活性化
iv913sGr
すべての方向け
11,000 (税込)
個人向け【動画研修】『コーチングを駆使したハラスメント予防』
21分 視聴期間: 100日 (7日以内に視聴開始)
 第1章 行動矯正によるNG行動から信頼構築へ 第2章 信頼を得るための対話力向上
ivhVK1zH
すべての方向け
11,000 (税込)
2026/02/26(木) 14:00 ON AIR
知っておきたい EUサイバーレジリエンス法の基本と実務対応
2時間0分 ライブ配信: 2026/02/26 14:00~16:00
【開催にあたって】 EUサイバーレジリエンス法が2024年12月10日に発効し、2026年9月11日には報告義務、2027年12月11日にはすべての義務が適用開始されることになります。 同法は、デジタル要素を持つ製品(=ソフトウェア又はハードウェア製品とその遠隔データ処理ソリューション)の製造者・輸入業者・販売業者等に対して、サイバーセキュリティ上の要求事項を課すものです。 その義務は多岐にわたるため、EUに対してデジタル要素を持つ製品を提供している日本企業においては、現時点から準備を進めておく必要があります。 また、同法の主要な義務違反については、1,500万ユーロ又は全世界の年間総売上高の2.5%のいずれか高い方を最高額とする制裁金が課される可能性があります。このような高額の制裁金を踏まえれば、その対応は日本企業にとって必須のものとなります。 本セミナーにおいては、国内外のデジタル関連規制を特に取り扱う講師が、EUサイバーレジリエンス法のルールと実務対応について解説をします。
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質問OK 初~中級者向け
29,700 (税込)
2026/03/27(金) 13:00 ON AIR
内部監査の質の決め手となる『監査調書作成』の着眼点
4時間0分 ライブ配信: 2026/03/27 13:00~17:00
【開催にあたって】 「監査調書」とは、実施した内部監査の手続と、到達した結論までの一連の記録のことをいいます。「監査調書」には内部監査人の意見形成過程が示され、内部監査報告書の結論の根拠となる重要な文書です。このため、内部監査の質は「監査調書」の内容の適否で決まるといっても過言ではありません。 本セミナーでは、内部監査の実施手順と技法を踏まえて、「監査調書」の作成手順と「監査調書」に記載すべき事項の内容、さらに的確な「監査調書」に基づく内部監査報告書の作成ポイントを、具体例を使って分かりやすく講義いたします。内部監査の質を一層高めるうえでの有益なセミナーとなると思われます。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/02/24(火) 13:00 ON AIR
受付から処分まで『内部通報制度』運用実務のすべて(令和7年改正法完全対応)
4時間0分 ライブ配信: 2026/02/24 13:00~17:00
【開催にあたって】 内部通報制度は、不祥事の防止と早期発見により、会社のダメージを低減するための重要な仕組みです。2022年の改正公益通報者保護法の施行により、対応体制の整備が法的義務として定められました。2025年6月4日には、対応体制についての周知の義務化や、不利的取扱いに関する罰則の制定など、通報者保護の強化を中心とする公益通報者保護法の改正法が成立しました。 本セミナーでは、過去19年間に1000件以上の内部通報を受け付けてきた弁護士の立場から、公益通報者保護法の最新の改正内容を前提に、制度設計、相談受付、事実調査、相談者への報告、行為者の処分に至るまで、効果的かつ適正な制度の運用のためのノウハウを伝えます。また、パワーハラスメント、セクシャルハラスメント、不正経理といった様々な事例をベースとして、調査対応にあたっての留意点をご説明します。内部通報制度の運用実務に携わる担当者、内部通報制度の実効性を高めるための制度改革を検討されている企業の方々にお勧めのセミナーです。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/02/25(水) 13:00 ON AIR
内部統制実施基準改訂で求められる内部統制の新たな視点と監査の着眼点
4時間0分 ライブ配信: 2026/02/25 13:00~17:00
【開催にあたって】 ◆2025年3月期から施行された「内部統制実施基準」第3次改訂に基づく内部統制の新たな視点と内部統制の有効性に関する監査の着眼点を詳しく解説いたします◆ JSOXと呼ばれる内部統制報告制度が2009年3月期から施行されてはや17年近くが経過しました。 金融庁の「内部統実施基準」は2011年に第1次改訂、その後2020年に第2次改訂が行われましたが、第2次改訂は小幅なものでしたので、実質的には2011年の第1次改訂の内容からの見直がなされないままに10数年間据え置かれてきました。しかし、2025年3月期から施行された第3次改訂では従来の内容が大幅に見直されたものとなりました。 本セミナーでは、米国系グローバル企業に永年勤務し 内部統制の構築に携わり、更に内部監査・内部統制のコンサルティング活動にも豊富な経験を持つ公認内部統制管理士の講師が、「内部統実施基準」の第3次改訂までの経緯と、第3次改訂の骨子、特に「全組織的リスク管理」と内部統制の新たな評価範囲の考え方を踏まえた内部統制の構築とその有効性の監査の着眼点を詳しく解説致します。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
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