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内部統制セミナー 一覧 件数:28
新任担当者のための『決算・財務報告プロセス評価』の基礎実務
4時間0分 ライブ配信: 2023/03/10 13:00~17:00
金融商品取引法に基づく内部統制報告制度が導入されてから10数年が経過し、制度そのものは安定的に運用されています。一方、各社においては評価部門担当者の異動が断続的に行われ、ハードルが高いと感じることが多い「決算・財務報告プロセス」を如何に引き継ぐかが課題となっています。当セミナーでは、決算・財務報告プロセス評価に携わることになった方々を対象に、評価を実施する上で必要な知識やノウハウに加え、評価対象部門や監査法人とのコミュニケーションにも焦点を充てて、必要十分な解説を致します。
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質問OK 初~中級者向け
38,500 (税込)
『内部統制報告制度』-有効性評価の実務と事例研究-
3時間0分 ライブ配信: 2023/03/17 14:00~17:00
当セミナーでは「内部統制の期末評価に関する基本的なノウハウを身につける」ことを目的にします。すべての運用評価を終えて不備がひとつもなければ、結論は有効となり、判断に悩むことはありません。しかし何かしら不備が残る年度もあり得ます。そのためにも内部統制報告制度として有効性評価のプロセスはしっかりと理解しておきましょう。また、制度が始まってから約10数年が経過し、開示すべき重要な不備、付記事項や特記事項を記載する場合、訂正内部統制報告書を提出するケースなど、様々な各社の事例が蓄積されてきています。これらの事例を豊富に、かつ、使いやすく収録した「事例集」を配布します。事例集の具体的な事案を基に、有効性判断の実務の理解をより一層深めていただきます。
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質問OK 初~中級者向け
38,500 (税込)
中国における不正トラブルと内部統制構築手法検証
3時間30分 ライブ配信: 2023/03/09 13:00~16:30
日本企業の多くが既に進出済みである中国においては日本の常識では予期しえぬ不正トラブルが多発している。中国において制度対応としてではなく、内部統制本来の目的を阻害する要因を取り除くために日本企業に要求される内部統制構築対策を検証する。
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質問OK 初~中級者向け
38,500 (税込)
対応が急がれる企業のガバナンス・リスク管理に対する監査対応
3時間30分 ライブ配信: 2023/02/20 13:30~17:00
一般に大企業の不祥事として会計不正や法令違反が報道される際には、その原因として組織の構造とかガバナンスのあり方やリスク管理の不備や企業風土などが言及されますが、その実務対応についての詳しい議論は意外と見当たりません。これらの予防や抑制には、結果論としての会計処理や業務上の不備よりも根本原因としての企業のガバナンスやリスク管理等のへの対応が必要で、そのためには内部統制や内部監査の強化が重要となります。またコーポレートガバナンスの一翼を担う監査役員の法的責任も議論されますが、どのような監査対応が有効かという実務論はあまり見かけません。一方、欧米ではこうした現実の課題に対して、取締役会の監査委員会の傘下にある内部監査の業務として組織のガバナンスやリスク管理あるいは企業風土や経営戦略への監査手法が、最近特に重視されIIA(内部監査人協会)を中心発展しており、日本の内部監査でも、これらの分野は経営監査と呼ばれて 企業の関心を集めてきてはいます。とはいえ、社長直属の内部監査部門が約8割という日本企業においては、内部監査が経営領域に踏み込む抵抗感もあってか、業務レベルの監査に止まりがちという傾向もあるようです。  本セミナーでは、社内の内部監査と監査役監査を含めた企業内監査という観点から、I IA(内部監査人協会)における監査手法の指針や監査の実例も参考にしながら、グループ子会社や事業部門のモニタリングを含んだ組織のガバナンスの監査、リスクマネジメントの監査、企業風土の監査等の経営監査の実務対応について解説いたします。
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質問OK 初~中級者向け
38,500 (税込)
不正・不祥事事例から学ぶ効果的な内部監査のポイント
3時間0分 ライブ配信: 2023/03/07 14:00~17:00
最近は、企業などにおいて、不正や不祥事が発生すると、事実解明や原因究明のための調査報告書が公表されることが通例です。不正や不祥事の発覚の経緯は様々であるが、内部監査により、不正・不祥事が発見されることも少なくありません。内部監査により、不正や不祥事が発覚したのであれば、実効性のある内部監査が行われた結果であると言っていいでしょう。これに対して、結果的に不正や不祥事は発覚したものの、仮に実効性のある内部監査が行われていれば、もっと早期に発見できたのではないかと思われる事例もあります。このように、内部監査の実務を考えるうえで、企業の不正や不祥事に関する調査報告書は、様々な示唆や知見を与えてくれます。本セミナーでは、実際に企業で発生した不正・不祥事事例を取り上げ、その際に公表された調査報告書を分析し、効果的な内部監査やその手法について解説します。
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質問OK 初~中級者向け
38,500 (税込)
監査部門担当者が身に付けておくべき『話し方と聴き方のスキル』養成基礎講座
3時間0分 ライブ配信: 2023/02/09 13:30~16:30
これからの監査部門担当者にとって重要なのは、リモートワークに対応できる総合的なスキルを学び、対面監査と同水準のヒアリングによる業務遂行を実現させることです。本セミナーでは、各スキルの重要ポイントに絞りこんだ内容を具体的・実践的に解説します。
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質問OK 初~中級者向け
38,500 (税込)
【速報解説】『J-SOX』制度改訂(公開草案)における実務への影響と対応
1時間0分 ライブ配信: 2023/02/17 14:00~15:00
2008年4月より内部統制報告制度が導入されて14年余りが経過しており、現在、金融庁では制度の見直しが進められております。改訂基準・実施基準は2022年12月の公開草案公表・意見の募集を経て、2023年前半に確定・公表される見込みです。この講座では、2022年12月15日に公表された制度改訂の「公開草案」を元に、実務に与える影響の可能性について解説を進めていきます。(注1) 公開草案をベースとした「速報解説」のため、最終的な制度改訂の内容と異なる可能性がありますのでご注意ください。(注2) セミナーの準備期間において、確定版が公表された場合、確定版ベースでの解説に変更する可能性があります。
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質問OK 初~中級者向け
18,700 (税込)
リスクベースの内部監査の実践手法
3時間30分 ライブ配信: 2023/01/26 13:30~17:00 (終了)
最近では内部監査にリスクベースの監査を導入して監査の高度化を目指す企業も増えていますが、IIAの国際基準でもリスクべースの監査計画の策定が求められているように、リスクベースは選択肢というよりは経営に資する内部監査を支える基本となる手法です。それも単に監査対象とする組織をリスクの高さによって決定するプロセスだけでなく、年間の監査計画の設定のための年次のリスク評価の進め方やその評価結果に基づく年間の監査計画の設定の仕方、それから個別監査の計画時のリスク評価と監査の実施、更には監査報告書における改善提案の書き方などにおいてもリスク対応が期待されます。また、そうした監査が適切に機能する前提としては、企業のガバナンス体制における内部監査の位置づけや役割及び社内のリスクマネジメント部門など他のリスク管理機能との連携なども重要です。今回は経営に資する内部監査という外部監査とは異なる監査のミッションを達成するための前提となるリスクベースの内部監査を理論的な考え方と共に実務において具体化するためのアプローチを順を追って解説いたします。
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質問OK 初~中級者向け
38,500 (税込)
販売終了
広報実務マスター講座 「社内広報<基本実務編>」~社内情報を収集し会社の隅々まで伝達する~
2時間46分 視聴期間: 7日 (7日以内に視聴開始)
広報実務マスター「社内広報<基本実務編>」とは、現代の企業経営に必須とされる社内広報の基本を押さえるとともに最新の手法とその具体的な展開方法をわかりやすく解説する講座です。従来の社内報などのツールに加え新しいツールを知り、社員との多岐にわたるコミュニケーション手法を学ぶことで、すぐに実践できるようになります。社内広報は企業が社員に対して社内の情報を共有するために実施する広報活動です。社内のコミュニケーションを円滑にするための必要不可欠な手法です。この社内広報を機能させることで、より社員としての意識を自覚し、その会社の一員としての行動を促します。企業と社員の信頼関係を深め、最終的には企業の組織を強化につながります。
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初級者向け
33,000 (税込)
新任担当者のための『IT統制評価』の基礎実務
4時間0分 ライブ配信: 2023/02/13 13:00~17:00
金融商品取引法に基づく内部統制報告制度が導入されてから十数年が経過し、制度そのものは安定的に運用されています。一方、各社においては評価部門担当者の異動が断続的に行われ、ハードルが高いと感じることが多い「IT統制の評価」を如何に引き継ぐかが課題となっています。当セミナーでは、IT統制の評価に携わることになった方々を対象に、評価を実施する上で必要な知識やノウハウに加え、評価対象部門や監査法人とのコミュニケーション、システム入れ替え時の対応等にも焦点を充てて、必要十分な解説を致します。
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質問OK 初~中級者向け
38,500 (税込)