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内部統制セミナー 一覧 件数:49
2026/06/25(木) 13:00 ON AIR
オールハザード型BCPの構築手法
3時間0分 ライブ配信: 2026/06/25 13:00~16:00
【開催にあたって】 近年、巨大地震や感染症、サイバー攻撃など、企業を取り巻くリスクは多様化・複雑化し、それらが連続的に重なる複合災害への対応が急務となっています。こうした状況に対応するため、単一災害に限定しない、あらゆる脅威に対応する共通基本機能を策定し、迅速な意思決定と柔軟な災害対応を可能にする枠組みとして「オールハザード型 BCP」が注目されています。 本セミナーでは、オールハザード型 BCPの特徴と導入のポイントを解説し、災害時における役員・管理職の判断力強化、組織のガバナンス維持、従業員の安全確保を実現するための実践的な知識・スキルを提供します。事業継続力の向上、社会的信頼の確保、そして従業員の心理的安心の醸成、企業の持続可能性を高める第一歩として、ぜひ本セミナーをご活用ください。
ivfno5hc
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/06/22(月) 13:00 ON AIR
内部監査の質の決め手となる『監査調書作成』の着眼点 ~的確な「監査調書」に基づく内部監査報告書の作成ポイント~
4時間0分 ライブ配信: 2026/06/22 13:00~17:00
【開催にあたって】 「監査調書」とは、実施した内部監査の手続と、到達した結論までの一連の記録のことをいいます。「監査調書」には内部監査人の意見形成過程が示され、内部監査報告書の結論の根拠となる重要な文書です。このため、内部監査の質は「監査調書」の内容の適否で決まるといっても過言ではありません。 本セミナーでは、内部監査の実施手順と技法を踏まえて、「監査調書」の作成手順と「監査調書」に記載すべき事項の内容、さらに的確な「監査調書」に基づく内部監査報告書の作成ポイントを、具体例を使って分かりやすく講義いたします。内部監査の質を一層高めるうえでの有益なセミナーとなると思われます。
ivGokSCb
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/06/09(火) 14:00 ON AIR
内部監査・内部統制業務における生成AI活用実務 ~ChatGPT・Copilot等の生成AIの基本とリスクを踏まえた上で、具体的な業務活用シナリオやプロンプトを解説いたします~
2時間0分 ライブ配信: 2026/06/09 14:00~16:00
【開催にあたって】 ChatGPTに代表される生成AIは、急速にビジネスの現場へ広がりつつあります。内部監査や内部統制の分野においても、単なる業務効率化にとどまらず、「リスク兆候の早期発見」や「新たな視点の獲得」といった、これまでにない活用が現実味を帯びてきました。 しかし、その活用には正しい理解と慎重なスタンスが欠かせません。 「便利そうだから使ってみた」では済まされない情報漏洩や誤情報のリスクも、実務上の大きな懸念材料です。 本セミナーでは、生成AIの基礎から、内部監査・統制業務における具体的な活用シナリオ、さらに“そのまま現場で試せる”即効プロンプトまで、実際のプロンプトとデモを通じて、実務の視点をわかりやすく解説します。 本セミナー受講後には、内部監査・内部統制業務における生成AIの活用可能領域と留意点を理解し、自社業務で試行可能な具体的活用イメージを持ち帰っていただけます。
ivCHk2UP
質問OK 初~中級者向け
29,700 (税込)
2026/06/16(火) 13:00 ON AIR
最近の不正会計事例を踏まえたガバナンスと内部統制の見直しのポイント
4時間0分 ライブ配信: 2026/06/16 13:00~17:00
【開催にあたって】 財務報告の信頼性を確保するために、公認会計士監査における不正会計リスクへの対応の強化、内部統制報告制度の制定等の施策が講じられてきましたが、不正会計事例は後を絶たず、昨年から今年にかけて大規模な不正会計事例も発覚しています。経営者や事業部門の責任者による内部統制の無効化も生じており、最終的には経営者等の職業倫理に依存せざるをえない面もありますが、ガバナンスの改革や内部統制の見直しによって、経営者等に対する牽制機能を発揮することが必要です。 そこで、本セミナーでは、まず、最近の不正会計事例の動向を把握した上で、最近の不正会計事例の内容を分析します。次にこれらに基づいて、ガバナンス改革と内部統制の見直しのポイントを検討します。ガバナンス改革については、独立社外取締役、内部監査機能、内部・外部とのコミュニケーションを中心に取り上げます。また、内部統制については、リスクアプローチ、取引モニタリング、管理会計視点から見直しのポイントを解説します。是非この機会に関係各位の積極的ご参加をおすすめいたします。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/06/12(金) 13:00 ON AIR
新任担当者のための『決算・財務報告プロセス評価』の基礎実務
3時間30分 ライブ配信: 2026/06/12 13:00~16:30
【開催にあたって】 金融商品取引法に基づく内部統制報告制度が導入されてから20年あまりが経過し、制度そのものは安定的に運用されています。 一方、各社においては評価部門担当者の異動が断続的に行われ、ハードルが高いと感じることが多い「決算・財務報告プロセス」を如何に引き継ぐかが課題となっています。 当セミナーでは、決算・財務報告プロセス評価に携わることになった方々を対象に、評価を実施する上で必要な知識やノウハウに加え、評価対象部門や監査法人とのコミュニケーションにも焦点を充てて、必要十分な解説を致します。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/06/19(金) 13:00 ON AIR
≪内部統制評価報告制度≫制度対応業務の「簡素化・最適化」実践的方策
3時間30分 ライブ配信: 2026/06/19 13:00~16:30
【開催にあたって】 内部統制報告制度の改訂や、財務諸表監査の要求水準の強化により、近年において内部統制の重要性は増してきており、その評価範囲は拡大傾向にあります。 これにより、内部統制の経営者評価・内部統制監査対応、財務諸表監査対応を担う内部監査部門はもとより、評価対象部門・子会社においても、これらへの対応のため、業務負荷の増大に直面しています。 内部統制報告制度への対応は、上場企業として適切に行われるべきものである一方、社内リソースも有限であることから、対応業務の簡素化・最適化への取り組みは実務対応者にとっては宿願と言えます。 そこでこの講座では、全社的な内部統制、業務プロセスに係る内部統制の各領域において、文書化や評価方法の観点から、その「簡素化・最適化」の実践的な方策について解説します。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/06/05(金) 13:00 ON AIR
過去事例を踏まえて学ぶ!『財務諸表不正』の概要と実務対応
4時間0分 ライブ配信: 2026/06/05 13:00~17:00
【開催にあたって】 各企業において様々な施策が行われているにも関わらず、企業による財務諸表不正が発覚し報道される例が後を絶ちません。 財務諸表不正に対応するためには、財務諸表不正に関する基礎的な知識の習得が不可欠です。また、実際の財務諸表不正を防止し、対応するには、過去の事例の分析及び理解を行うことが大変有効です。 本セミナーでは、財務諸表不正の概要、特徴を解説し、また、実際の過去の財務諸表不正の事例分析を行うことにより、その調査方法について考察します。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/06/02(火) 13:30 ON AIR
新任担当者のためのIT統制入門講座 ~IT統制の概要と統制事例を通して、不備の発生防止につなげる~
4時間0分 ライブ配信: 2026/06/02 13:30~17:30
【開催にあたって】 内部統制報告制度(通称 J-SOX)が施行されて、既に10 年以上経ち、各社におかれましては、内部統制の整備・運用が定着してきていることと思います。 内部統制の整備・運用が定着してきていることの反面、毎年、同じことを踏襲する運用評価に終始し、統制を整備してきた背景を理解できず、内部統制構築の目的を達していないのではと思うことも散見されます。 さらには、IT統制の何たるかを理解しないで運用評価に従事するため、不備が発生した場合の是正やカイゼンの対処を考案できないことも起こってきています。 そこで当セミナーでは、内部統制報告制度の成立背景や実施基準を確認することを通して、内部統制の概要を把握するとともに情報システム部門として把握しておくべき、IT統制の概要と統制事例をご紹介することを通して、ITガバナンスの向上に役立てます。
iv1XClAb
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
リスクベースの内部監査の実践的手法
3時間30分 ライブ配信: 2026/05/19 13:30~17:00 (終了)
【開催にあたって】 経営に資する内部監査ではリスクベースの監査のあり方も重要と考えられますが、実際の企業の内部監査では意外とリスクの実務対応が十分出来ていない事例も見かけられます。ちなみに内部監査人協会(IIA)で2025年より適用されているグローバル内部監査基準では組織全体のリスク評価を少なくとも年1回完了することを求めているし、発見事項についてはその重大性及び優先順位付けの最終的なこミュニケーションも求めていることもリスクベースにつながります。 今回は実際に日本企業の内部監査で散見されたリスク対応の問題への対応や欧米の監査法人で示されたリスク対応のあり方の参考例やグローバル内部監査基準への対応を含めて、更には内部監査のリスク対応の関連するCSA(統制自己評価)のあり方などの紹介も含めて、事例の紹介と共に監査実務の参考になるようなリスク対応の情報の提供に向けて解説を行います。
iv2DV0uE
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
販売終了
内部統制実施基準改訂で求められる内部統制の新たな視点と監査の着眼点
4時間0分 ライブ配信: 2026/05/18 13:00~17:00 (終了)
【開催にあたって】 JSOXと呼ばれる内部統制報告制度が2009年3月期から施行されてはや17年近くが経過しました。 金融庁の「内部統実施基準」は2011年に第1次改訂、その後2020年に第2次改訂が行われましたが、第2次改訂は小幅なものでしたので、実質的には2011年の第1次改訂の内容からの見直がなされないままに10数年間据え置かれてきました。しかし、2025年3月期から施行された第3次改訂では従来の内容が大幅に見直されたものとなりました。 本セミナーでは、米国系グローバル企業に永年勤務し 内部統制の構築に携わり、更に内部監査・内部統制のコンサルティング活動にも豊富な経験を持つ公認内部統制管理士の講師が、「内部統実施基準」の第3次改訂までの経緯と、第3次改訂の骨子、特に「全組織的リスク管理」と内部統制の新たな評価範囲の考え方を踏まえた内部統制の構築とその有効性の監査の着眼点を詳しく解説致します。
ivrG9fjc
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
販売終了
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