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内部統制セミナー 一覧 件数:63
2026/10/23(金) 13:00 ON AIR
海外子会社におけるリスクマネジメントへの具体的実践策 ~グループ・ガバナンスを強化するための方法を豊富な事例を交えて解説~
4時間0分 ライブ配信: 2026/10/23 13:00~17:00
海外子会社における違法・不正行為のリスクは「機密情報・個人情報の漏えい」「現地子会社における差別的取扱い」「現地公務員との癒着・贈賄」「現地同業者とのカルテル行為」など多岐にわたっており、海外子会社ひいては日本の親会社の利益を守るためには、適用される法規制の要点を押さえたうえでケースに応じた実践的なアプローチを適切に行うことが重要となります。本セミナーでは、グループ・ガバナンスの強化に関する近時の動向を踏まえ、リスクベース・アプローチの考え方を活かして海外子会社管理を維持・向上させ、グループ・ガバナンスを強化するための実践策を、法務面・労務面から豊富な事例を交えて分かりやすく解説致します。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/10/13(火) 14:00 ON AIR
≪ケーススタディ≫企業に求められる贈収賄・汚職防止のためのポイント
2時間0分 ライブ配信: 2026/10/13 14:00~16:00
【開催にあたって】 企業として、国内外の行政機関とのコミュニケーションは欠かすことができないものとなっています。企業がこれら行政機関とコミュニケーションをとる場合、その相手となる個人は公務員であり、金品等の利益の提供は、刑法上の贈賄罪に関係することとなるほか、不正競争防止法、政治資金規正法、国家公務員倫理規程等の汚職に関わる多岐の法令が関係してまいります。 また、企業の役職員として、金品等の利益の提供を受けることもあります。その場合、公職選挙法や会社法の規制を受けますし、また、これらの法令の規制を受けるものではありませんが、企業として無限定に利益の収受を受けることは企業としての合理的な経済活動を阻害する可能性もあります。 本セミナーでは、企業から公務員への利益の提供と、関係法令の関りをわかりやすく解説しつつ、企業として求められる贈収賄・汚職防止のためのポイントや企業が捜査を受けた際等の非常時の対応についても解説します。
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質問OK 初~中級者向け
29,700 (税込)
2026/10/02(金) 10:00 ON AIR
企業は贈賄防止のために何をどこまでやるべきか、どこに気を付けるべきか ー 規制の概要、最新の動向、実務上の悩みどころ、留意点等を2時間で具体的かつ徹底的に解説 ー
2時間0分 ライブ配信: 2026/10/02 10:00~12:00
【開催にあたって】 国内外で事業を展開する多くの企業にとって、贈賄リスクは避けて通ることのできない法的リスクの一つです。ひとたび、贈賄リスクが顕在化した場合には、刑事責任のみならず、企業の信用や事業継続に重大な影響を及ぼしかねません。 また、贈賄規制自体は長い歴史のある分野ですが、みなし公務員、日本版司法取引、公務員が関係する民間取引など、まだまだ内容がよく知られていないトピックもございます。   本セミナーでは、贈収賄に関する刑事弁護、防止体制助言等の経験、知見を有する講師が、贈賄規制の概要、最新の動向、企業が講じるべき措置、贈賄防止条項の内容を含めた実務上の悩みどころ、留意点などについて、具体例を交えながら解説します。
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質問OK 初~中級者向け
29,700 (税込)
2026/10/08(木) 14:00 ON AIR
海外子会社を中心とした不正対応の実務のポイント
3時間0分 ライブ配信: 2026/10/08 14:00~17:00
【開催にあたって】 海外子会社における会計不正、役職員による取引関連の不正などの不祥事の発生は、年々クローズアップされてきております。ひとたび不祥事が発生しますと、社内外の委員会による調査、監査法人や取引所を始めとした関係各所への対応が同時並行で実施されていくこととなります。 最近発生している会計不正の事象や傾向から、発生時の対応ポイント、再発防止に向けた施策を押さえていただくことで、発生時の対応が円滑になります。 また、そもそも不正を発生させないためには、グループ全体において内部統制を浸透させていくことが必要になり、特に海外子会社の統制は多くの企業において喫緊の課題になってきております。 本セミナーでは、海外子会社を中心とした不祥事発生時の実務上の対応のポイントと、グループにおける内部統制を中心に解説いたします。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/10/01(木) 13:00 ON AIR
モダンExcelを用いた異常点監査技法~不正会計対応の『CAAT』基礎実務~
4時間0分 ライブ配信: 2026/10/01 13:00~17:00
【開催にあたって】 ◆◆セミナーをご受講の方に、講師書籍「モダンExcel入門」を進呈いたします。◆◆ 「効率的で効果的な監査」を行うことができる有効なツールとして、CAAT(Computer Assisted Audit Techniques:コンピュータ利用監査技法)が注目されています。その背景には、企業活動で扱うデータの増加やシステムの複雑化により、通常の内部監査におけるサンプルチェックだけでは不正会計の兆候を発見するのは不十分だと気付いたからといえます。そこで、CAATを用いて効果的・効率的に不正会計の兆候を把握することが期待されます。 本セミナーではどんな組織でも比較的容易にCAATを実施できるように、モダンExcel(※)を用いたCAATの基礎知識から活用事例までを解説いたします。CAATでどのようなことが可能になるのか興味がある方々、モダンExcelを活用し効果的・効率的なモニタリング体制を構築したいと検討中の方々におすすめです。 ✤✤✤モダンExcel✤✤✤ 2大ツール(Power Query とPower Pivot for Excel)搭載以前の従来エクセルと区別する意味でつけられた愛称です。「ノーコード」「ローコード」で、より簡単に、より迅速に、より複雑なデータ分析等が、お手元のExcelで出来るようになります。経営管理や監査など様々な業務で『モダンExcel』は利活用いただけます。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/10/26(月) 10:00 ON AIR
ガバナンスの導入手法と成功事例、リスクマネジメントとコンプライアンスの一体的推進、内部統制およびグローバル内部通報制度の構築・運用のポイント ー海外子会社に対するガバナンス、リスクマネジメント、内部監査の実務ー
7時間0分 ライブ配信: 2026/10/26 10:00~17:00
経済のグローバル化により、我が国企業の国境を越えた事業推進・成長の重要性が増しています。更に、成長を加速する手段としてのクロスボーダーM&Aも活発化しています。海外企業が突然グループ入りし、その経営者や多くの従業員を取り纏めるという困難な課題に直面している日本企業が少なくありません。一方で、贈収賄関連法令(米国FCPA・英国Bribery Act等)や競争法(米国反トラスト法・欧州委員会による国際カルテル規制等)のコンプライアンス違反により巨額の制裁金支払いを余儀なくされたり、グループ全体のレピュテーションを毀損する事例も見られます。したがって、日本企業にとっては世界中の子会社を取り纏め、コンプライアンス体制を構築することが喫緊の課題であるといえます。 本セミナーでは、このような国境を越えたグループ経営に必須の、日本企業によるガバナンス体制構築、海外子会社におけるリスクマネジメント、コンプライアンス体制、加えて、予防的・発見的統制手段として効果的な内部統制・内部通報制度の構築と運用実務について方法論を具体的かつ判り易く解説します。 ------ 『本セミナーの関連シリーズもご受講いただくことで、より高い学習効果が期待できます。 また、会場でのご受講の方が理解・習熟が深まります』 ✤2026年10月19日10:00~17:00「日系海外子会社の巨額粉飾事案【10件のケーススタディ】の分析、リスク低減に向けた具体的ポイント」✤2026年11月2日13:00~17:00「海外子会社に対する内部監査の実務」
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質問OK 初~中級者向け
52,800 (税込)
2026/11/02(月) 13:00 ON AIR
海外子会社に対する内部監査の実務 ~グローバル内部監査体制構築から運用、監査プログラムの策定、海外フィールドワーク実施の方法論、必要な英語表現などのポイント~
4時間0分 ライブ配信: 2026/11/02 13:00~17:00
【開催にあたって】 経済のグローバル化により、我が国企業の国境を越えた事業推進・成長の重要性が増しています。更に、成長を加速する手段としてのクロスボーダーM&Aも活発化しています。海外企業が突然グループ入りし、その経営者や多くの従業員を取り纏めるという困難な課題に直面している日本企業が少なくありません。一方で、贈収賄関連法令(米国FCPA・英国Bribery Act等)や競争法(米国反トラスト法・欧州委員会による国際カルテル規制等)のコンプライアンス違反により巨額の制裁金支払いを余儀なくされたり、グループ全体のレピュテーションを毀損する事例も見られます。したがって、GRC(ガバナンス、リスクマネジメント、コンプライアンス)プロセスの最終工程としてのグローバル内部監査体制を構築することが喫緊の課題であるといえます。 本セミナーでは、わが国企業では一般に取り組みが必ずしも十分でないグローバル内部監査体制構築から運用、監査プログラムの策定、海外フィールドワーク実施の方法論、必要な英語表現などのポイントを監査法人における経験豊富な講演者が具体的かつ判り易く解説します。 -------- 『本セミナーの関連シリーズもご受講いただくことで、より高い学習効果が期待できます。また、会場でのご受講の方が理解・習熟が深まります』 ✤2026年10月19日10:00~17:00 「日系海外子会社の巨額粉飾事案【10件のケーススタディ】の分析、リスク低減に向けた具体的ポイント」 ✤2026年10月26日10:00~17:00 「ガバナンスの導入手法と成功事例、リスクマネジメントとコンプライアンスの一体的推進、内部統制およびグローバル内部通報制度の構築・運用のポイント」
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質問OK 初~中級者向け
48,400 (税込)
2026/10/19(月) 10:00 ON AIR
日系海外子会社の巨額粉飾事案【10件のケーススタディ】の分析、リスク低減に向けた具体的ポイント ー海外子会社における会計不正、横領、汚職の予防と早期発見の実務ー
7時間0分 ライブ配信: 2026/10/19 10:00~17:00
【開催にあたって】 連結決算における海外子会社の重要性が高まる中、傘下の海外子会社で不正が発生した場合、その影響はグループ全体に及び、企業イメージの失墜のみならず、親会社の上場維持に関わる問題にまで発展するリスクがあります。こうした事態を避けるためには、発生し得る不正のパターンと根本原因を十分に理解した上で、本社による子会社の適切な財務諸表分析や、モニタリング、海外往査が重要になります。 本セミナーでは、2010年代に発生した大型の日系海外子会社の「会計不正(粉飾)」代表的10事例を類型化し、不正のスキーム、発生を許した要因、発覚の経緯、財務上の不正の兆候を明らかにします。その上で、事例を通して予防と早期発見に向けた具体的ポイントを解説します。併せて、海外子会社における資産横領、不正流用、汚職(贈収賄)、米国および欧州競争法違反(カルテル等)などの注意すべきコンプライアンスリスクについても、その予防と早期発見のための具体的ポイントを解説します。 ------ 『本セミナーの関連シリーズもご受講いただくことで、より高い学習効果が期待できます。 また、会場でのご受講の方が理解・習熟が深まります』 ✤2026年10月26日10:00~17:00 「ガバナンスの導入手法と成功事例、リスクマネジメントとコンプライアンスの一体的推進、内部統制およびグローバル内部通報制度の構築・運用のポイント」 ✤2026年11月2日13:00~17:00 「海外子会社に対する内部監査の実務」
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質問OK 初~中級者向け
52,800 (税込)
2026/10/09(金) 10:00 ON AIR
新任担当者のための『内部統制評価』の基礎実務
7時間0分 ライブ配信: 2026/10/09 10:00~17:00
【開催にあたって】 金融商品取引法に基づく内部統制報告制度が導入されてから10 数年が経過し、制度そのものは安定的に運用されています。 一方、各社においては評価部門担当者の異動が断続的に行われ、自社の内部統制報告制度への対応業務(評価範囲・文書化・整備評価・運用評価・監査法人対応等)を如何に引き継ぐかが課題となっています。 当セミナーでは、新しく内部統制報告制度に携わる部門へ配属された方を対象に、内部統制報告制度への対応業務について、概要から詳細な手続までを、具体的な設例も交えて解説致します。
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質問OK 初~中級者向け
48,400 (税込)