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総務/リスクマネジメントセミナー 一覧 件数:301
2026/09/18(金) 13:00 ON AIR
社内調査の位置付けから不正類型別の留意点まで 社内調査の進め方、ポイントを徹底解説!
3時間15分 ライブ配信: 2026/09/18 13:00~16:15
【開催にあたって】 本セミナーでは、万一不祥事が発生し「社内調査」を実施することになった場合に、実務上の留意点を隅から隅までご説明します。具体的には、調査対象の範囲や調査体制を決める上で考慮すべきポイントや、証拠収集の方法、ヒアリングの技法など、実務にそのまま役立つような知見をお伝えします。その上で、いくつかの不正類型について、類型別の調査対象や検討すべきポイント等についてもご説明します。 受講者の方には、「社内調査」チームのメンバーになった場合にも、自信を持って実務対応ができるようになっていただくことを目指します。
ivAhL7Db
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/09/10(木) 13:00 ON AIR
『常識のズレ』が引き起こす組織不祥事への対応策
4時間0分 ライブ配信: 2026/09/10 13:00~17:00
【開催にあたって】 どのような組織においても、不祥事が発生する温床は存在するものですが、不祥事そのものが発生する根本的な原因を解明することは、事案や組織によっても異なることから、非常に難しい命題であるといえます。 本講座では、これまで過去に発生した組織不祥事の特徴や傾向を分析する中で、共通して浮かび上がってきた「常識のズレ(=組織の常識は、一般常識とはズレている)」というキーワードをもとに、その「常識のズレ」が許容範囲を超えて非常識となり、やがて不祥事に繋がっていくまでのメカニズムを解明します。 更に、この新たな視点を踏まえ、不祥事を早期に発見し、防止する為のポイントについても検証していきます。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/09/09(水) 14:00 ON AIR
研究・医療等の理系分野におけるリスクマネジメントと有事対応
3時間0分 ライブ配信: 2026/09/09 14:00~17:00
【開催にあたって】 現在、政府は、日本の国際競争力強化と持続的成長を目指し、AI・量子・バイオ・宇宙等の重要技術領域の研究開発のほか、IT・医療を含む理系分野の人材育成を強化するため、多大な予算を投入して様々な施策を推進しています。 そうした中、研究・医療等を巡る不正は後を絶たず、理系分野におけるコンプライアンスやリスクマネジメントに対する意識・体制は、他に比べて立ち遅れている感があります。 今後、多くの人材と予算が投入されるにつれ、研究等を巡る不正に対する世間・マスコミの目は厳しくなり、コンプライアンス・ガバナンス・リスクマネジメントに対する意識が薄く、体制が整備されていない企業・研究所・法人等は政府の施策対象から外されることになるものと思われます。 たとえ個人による不正であっても組織・法人に対する影響は看過し得ず、不正の内容・規模によっては瞬く間に研究・医療に対する信頼、組織・法人に対する信用は失墜し、国内労働市場での競争力のみならず、国際競争力をも失うこととなります。 時流に乗り、2030年問題を乗り越え、優秀な人材を確保して、組織・法人の持続的・発展的運営を行うためには、リスクマネジメント・有事対応に対する意識の向上と体制の整備が急務です。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
個人向け【動画研修】『ハラスメントリスクに該当する言動の総点検』
22分 視聴期間: 100日 (7日以内に視聴開始)
 第1章 今の時代の正しい気をつけ方 第2章 自分自身の言動見直しチェックリスト10選 第3章 適正なコミュニケーションと職場環境
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すべての方向け
5,500 (税込)
2026/09/17(木) 14:00 ON AIR
真のコンプライアンス力を高める内部監査手法の着眼点
3時間0分 ライブ配信: 2026/09/17 14:00~17:00
~有効なコンプライアンス態勢とこれを支援する内部監査とは~
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
環境法令シリーズ
3時間26分 視聴期間: 60日 (7日以内に視聴開始)
複雑化・厳格化が進む環境法令。「うっかり届出を忘れていた」「条例の上乗せ規制を知らなかった」では済まされないリスクが現場に潜んでいます。 企業活動を取り巻く環境法令は、公害防止、廃棄物処理・リサイクル、化学物質管理、省エネ・気候変動対策まで多岐にわたり、法律・政令・省令・自治体条例が複雑に絡み合っています。さらに近年の労働安全衛生法における化学物質規制の大幅拡大や、省エネ法の非化石エネルギー転換、建築物省エネ法の適合義務化など、最新の法改正動向を正確に把握し、現場の管理体制を更新し続けることが強く求められています。 本セミナーでは、環境法令検定運営委員やISO審査員を務め、環境コンプライアンス指導で豊富な実績を持つ黒柳要次氏が登壇。「環境法令検定」の基礎をベースにした講義で、日本の環境法令の全体像から、各主要法令の規制概要、事前届出のタイミング(60日前・30日前等)、測定記録の保存義務(3年・5年等)、都道府県ごとの「上乗せ・横出し」条例の注意点までを体系的に解説します。 「自社の該当法令や必要な届出を網羅できているか不安」「管理者の選任や実務上のポイントを整理したい」 という工場長、環境・安全・施設管理担当者が、法令違反リスクを未然に防ぎ、適切なコンプライアンス推進力を身につけるための必修講座です。
ivmbJ8sU
質問OK すべての方向け 返金保証 AIアシスタント 字幕あり
16,000 (税込)
環境コンプラアンス
27分 視聴期間: 60日 (7日以内に視聴開始)
「知らなかった」「悪気はなかった」では済まされない時代――。環境コンプライアンスの欠如は、企業経営を揺るがす重大なリスクとなります。 環境コンプライアンスとは、単なる法令遵守にとどまらず、社内規則や社会規範、企業倫理を含めた企業活動全体の適正な管理を意味します。近年、廃棄物処理法やフロン排出抑制法などの違反事例が後を絶たず、ひとたび問題が発生すれば、行政処分や罰則だけでなく、企業ブランドの失墜、取引停止、経営者の責任追及、さらには担当者個人への刑事罰へと拡大するリスクが存在します。また、SNSによる拡散やESG投資・取引要件の厳格化に伴い、わずかな届出漏れや書類不備であっても厳しく追及されるケースが増加しています。 しかし現場では、「法令の新設・改正」「事業・施設の変更」「担当者の異動・退職」という**3つの変化(法・業・人)**に対応しきれず、法規制登録簿の形骸化や知識の属人化といった課題を抱えているのが現状です。 本セミナーでは、環境法令検定運営委員やISO審査員を務める黒柳要次氏が登壇。環境コンプライアンスの基礎構造から「直接罰・間接罰・両罰規定」といった罰則の仕組み、実際の違反事例に学ぶ発生原因と防止策、現場で迷いやすいQ&A、そして「漏れ」を出さない体制構築の手法までを体系的に解説します。工場長、環境・安全管理者、各部門のリーダーが、自社の環境リスクを洗い出し、確実な遵守体制を整えるための必修講座です。
ivUZn4gb
質問OK すべての方向け 返金保証 AIアシスタント 字幕あり
8,000 (税込)
GX基礎シリーズ
1時間50分 視聴期間: 60日 (7日以内に視聴開始)
「脱炭素」は環境対応にとどまらず、企業の競争力を左右する経営戦略の柱へと変化しています。 気候変動リスクの高まり、ESG投資の拡大、さらには法規制の強化やサプライチェーン全体での温室効果ガス(GHG)削減要請など、いまや企業規模を問わずGX(グリーントランスフォーメーション)への対応は避けられない課題です。 本講座では、豊富な環境経営コンサルティング実績を持ち、数々の著作を手掛ける黒柳要次氏が登壇。GXの基礎概念や国際情勢、GHGプロトコルに基づくScope1・2・3の算定実務、主要イニシアティブ(TCFD/SBT/CDP)の解説から、自社への具体的な実装手法・中小企業の成功事例までを体系的に講義します。 「何から始めればよいかわからない」「取引先からの脱炭素要請にどう応えるべきか」 とお悩みの経営者・推進担当者様が、自社で実行可能なGX施策を策定し、未来に向けた成長の原動力を手に入れるための決定版講座です。
ivJKJecl
質問OK すべての方向け 返金保証 AIアシスタント 字幕あり
12,000 (税込)
2026/10/07 (別日あり) ON AIR
[ 25167 ] 社会人として知っておきたい「情報の取り扱い方講座」
45分 ライブ配信: 2026/10/07 · 11/05 · 12/08 (7日程)
見逃し配信: 2026/09/18 00:00~2026/09/25 23:59
この動画講座を受講いただければ、 日常生活や仕事でよく使う「情報」について、 取り扱いのポイントや注意点などを約40分で学べます
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質問OK 初~中級者向け 別日程あり
8,800 (税込)
2026/09/14(月) 13:00 ON AIR
≪内部統制評価報告制度≫制度対応業務の「簡素化・最適化」実践的方策
3時間30分 ライブ配信: 2026/09/14 13:00~16:30
【開催にあたって】 内部統制報告制度の改訂や、財務諸表監査の要求水準の強化により、近年において内部統制の重要性は増してきており、その評価範囲は拡大傾向にあります。 これにより、内部統制の経営者評価・内部統制監査対応、財務諸表監査対応を担う内部監査部門はもとより、評価対象部門・子会社においても、これらへの対応のため、業務負荷の増大に直面しています。 内部統制報告制度への対応は、上場企業として適切に行われるべきものである一方、社内リソースも有限であることから、対応業務の簡素化・最適化への取り組みは実務対応者にとっては宿願と言えます。 そこでこの講座では、全社的な内部統制、業務プロセスに係る内部統制の各領域において、文書化や評価方法の観点から、その「簡素化・最適化」の実践的な方策について解説します。
ivJ1EOIb
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)