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総務/リスクマネジメントセミナー 一覧 件数:307
2026/05/13(水) 13:30 ON AIR
《企業・部下を守るため新任管理職も押さえておきたい》「コンプライアンス=法令遵守という罠─なぜ大手・名門企業で不正・不祥事が絶えないのか」オンラインセミナー
3時間0分 ライブ配信: 2026/05/13 13:30~16:30
【開催にあたって】 大手・名門企業で不正・不祥事が絶えないのは、「コンプライアンス=法令遵守」という罠に囚われているからです。単に規程やルールが整っているだけでは、心理的安全性が欠如し、「見て見ぬふり」の風土が根付く組織では、企業の信用は容易に揺らぎ、致命的なリスクを招きます。 本セミナーでは、過去の実例を徹底的に分析・検証し、「法令遵守」という誤認の危険性を浮き彫りにするとともに、本来のコンプライアンス―すなわち「世の中・社会の要求や期待に応える」という理念の真髄を探求します。 管理職が主導する組織文化の革新を通じ、不正・不祥事を未然に防止する具体的な戦略と、企業と貴方を守るための実践的なリスク管理策をお伝えします。現状の幻想を打破し、真のリスクマネジメントを実現するための第一歩として、皆様のご参加をお待ちしております。
ivUXI5ec
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/05/12(火) 14:00 ON AIR
『内部通報制度 実務運用の最前線』
3時間0分 ライブ配信: 2026/05/12 14:00~17:00
ー 制度の概要、通報者とのコミュニケーションの取り方、調査報告書の書き方などを分かりやすく解説 ー
ivDdVhdc
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/05/11(月) 14:00 ON AIR
ブランド戦略としてのコンプライアンス ー近年の企業不祥事を踏まえ、ブランド戦略の視点から企業価値を棄損しないためのコンプライアンスの重要性を解説ー
3時間0分 ライブ配信: 2026/05/11 14:00~17:00
【開催にあたって】 近年、多くの企業不祥事が明るみに出ました。 大手芸能事務所や劇団における性加害やハラスメント、急成長を続けてきた中古車販売会社による保険金の不正、大手損害保険会社による独占禁止法違反行為。不祥事の波は、とうとう日本を代表する企業である自動車メーカーのグループにまで及びました。 これら企業の中には、大きく企業価値が棄損された企業も少なくありません。 いかにして不正が起こりにくい組織を作るのか。さらに進んで、それら「コンプライアンス」の取り組みは具体的にどのように企業価値向上に貢献するのか?について、企業のブランド戦略の視点からお話しします。
ivovjlqc
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/04/30(木) 14:00 ON AIR
取引適正化法制の大転換!施行後の実務動向を踏まえた取適法対応ポイント
2時間30分 ライブ配信: 2026/04/30 14:00~16:30
【開催にあたって】 2026年1月1日より下請法の改正法である「製造委託等に係る中小受託事業者に対する代金の支払の遅延等の防止に関する法律」(以下「取適法」といいます。)が施行されました。 企業の皆様は、取適法施行前から、同法の対応に向けた準備を進めてきたものと存じます。 しかし、いざ取適法が施行されると、想定していなかった事例について現場サイドから相談があり、同法の適用の有無、ある場合の適切な対応につき、判断に迷う企業様がまま見受けられます。また、下請法施行時点で是正すべきであった行為が発見され、その是正に関するご相談もいただいています。 そこで、本講演では、改めて、取適法につき、下請法との相違点にも言及しながら、その全体像をお伝えし、私が実際に受けたご相談にも触れながら、取適法で見落としがちなポイントを取り上げたいと思います。 フリーランス法等にも時間の許す限りで言及する予定であり、取引の適正化に関する法律の総まとめ的な講演にできればと考えています。
ivO5NxWn
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/04/24(金) 13:00 ON AIR
不正の早期発見のための内部監査の強化と、不正防止のための内部統制体制の構築
4時間0分 ライブ配信: 2026/04/24 13:00~17:00
【開催にあたって】 「内部統制報告書」の提出が上場企業に義務づけられてから本年ですでに17年を経過しましが、財務報告の虚偽記載や,個人の着服等による不正が絶えません。 かかる不祥事はステークホルダーからの期待に反する裏切り行為であり、企業価値を著しく低下させるものとなりますので、不正の早期発見のため内部統制の構築と発見後の対応方法を社内で整備しておく必要があります。 本セミナーでは,公認内部統制管理士として内部統制構築のコンサルティングで豊富な経験を持つ講師が、不正の発見で決め手となる不正の兆候と不正の手口を最近の事例を用いて分かりやすく解説するとともに、不正防止のための内部統制体制の新たな構築を具体的に講義致します。
iveGuiY7
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/04/20(月) 13:00 ON AIR
簡単に出来る「リスクの見える化&リスク管理」の仕組構築法-問題プロジェクトの未然防止と解決の早道- ※「簡単な演習&無料コンサル権利付き」
4時間0分 ライブ配信: 2026/04/20 13:00~17:00
【開催にあたって】 プロジェクト運営において、突然、問題が発生して納期遅延や品質トラブルを招き、お客様の信頼を失ってしまうことが多々あり、多くのプロジェクトが問題発生に悩んでいます。しかし、「リスク管理」を導入している組織は意外にも少なく、仮に導入していても難しい仕組にデザインしてしまい、形骸化してしまっていることも多いのが実情ではないでしょうか。「リスク管理」の目的は、極力、見えないリスクを「見える化」して問題発生を極小化させる点にあります。プロジェクトの成功確率の多くは「リスク管理」が握っていると言っても過言ではありません。 本セミナーでは、プロセス改善についての世界的に著名な改善モデルCMM&CMMIRを導入し、最高のレベル5を達成し、本部組織を成功に導いた経験のある講師が、簡単に出来て効果がある「リスク管理の仕組」構築法について分かりやすく解説いたします。
ivNJJllc
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/04/24(金) 13:00 ON AIR
『不正行為発生のメカニズム』を踏まえた従業員不祥事の早期発見・抑止に向けたポイント
4時間0分 ライブ配信: 2026/04/24 13:00~17:00
【開催にあたって】 従業員による不正・不祥事の発生は、事実関係の調査や再発防止策など、企業にあらゆる事後対応と大きな負担を強いることから、その兆候を出来るだけ早期に発見するとともに、組織全体で抑止していくことが望まれます。 本講座では、不正行為を単なる“従業員の個人的資質に因るもの”とは捉えず「そもそも何故、従業員は不正に走るのか」という、従来の不祥事対応ではあまり論じられなかった『不正行為発生のメカニズム』を、従業員が不正を犯す動機、企業が与える不正の機会、従業員の内面の状況等から多角的に解明していきます。 さらに、そのメカニズムを踏まえ、不正行為の早期発見に向けて日頃から着目すべき視点や、抑止策を講じる上でのポイントについて、社内で起こり得る不正・不祥事のケースをもとに、実践的に解説していきます。
ivRhw211
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/04/15(水) 13:00 ON AIR
改訂内部統制基準を踏まえたIT統制評価 ~改訂システム管理基準追補版の活用~
4時間0分 ライブ配信: 2026/04/15 13:00~17:00
【開催にあたって】 2023年4月7日、「財務報告に係る内部統制の評価及び監査の基準(内部統制基準)」並びに「財務報告に係る内部統制の評価及び監査に関する実施基準(内部統制実施基準)」が改訂されました。 続いて4月26日、経済産業省公表の「システム監査基準」及び「システム管理基準」が改訂され、8月10日、日本システム監査人協会より「システム監査基準ガイドライン」及び「システム管理基準ガイドライン」が公表されました。さらに、これらの改訂を踏まえて、24年12月25日、「システム管理基準追補版(財務報告に係るIT統制ガイダンス)」が改訂されました。  そこで、本セミナーでは、「内部統制基準」、「内部統制実施基準」及び「システム管理基準追補版」の改訂点を説明するとともに、IT統制の整備・運用に関する「開示すべき重要な不備」の事例とサイバーセキュリティ対策、海外子会社対応などの重要論点を取り上げます。その後、IT統制の評価項目・評価方法・評価記述書について、具体例に基づいて解説します。 なお、IT統制の整備・運用とその評価における実務上の課題について、参加者の方々にもご発言いただき、ディスカッションを行う予定です。 是非この機会に関係各位の積極的ご参加をおすすめいたします。
ivgRfbK4
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/04/15(水) 13:30 ON AIR
やるべきことはすべてやってきた。それでも、なぜ「正しい(と言われる)研修」は現場に通じないのか~成功前提の固定化を問い直す、2026年・パワハラ対策再設計の分岐点~
3時間0分 ライブ配信: 2026/04/15 13:30~16:30
【開催にあたって】 「やるべきことは、すべてやってきた」。パワハラ対策として、研修は実施している。法改正にも対応している。内製化も進め、外部専門家の知見も取り入れている。それでもなお、パワハラ問題が減らない(逆に増えている)と感じる瞬間はないでしょうか。 その違和感は、やり方の不足ではなく、「前提」の問題である可能性があります。 日本企業は長年、「正確性」を競争優位の源泉として発展してきました。同質性の確保、誤差の最小化、前例の尊重。この成功体験は、確かに会社を強くしました。しかし、その前提が固定化したとき、減点型の評価、逸脱への過度な警戒、沈黙の合理化といった構造が生まれます。 パワハラ問題が「無自覚」「未発見」「未発覚」という形で残存する背景には、この構造的前提が横たわっている可能性があります。 本セミナーは、即効性のある手法(Doing)の提示を目的とするものではありません。 むしろ、組織の前提(Being)を問い直し、設計思想そのものを再考するための時間です。パワハラ研修のやり方を磨き続けるのか。それとも、過去の成功前提を一度横に置き、再設計するのか。 2026年は、組織運営のあり方が静かに分岐する年になるでしょう。その判断を、人事として誰よりも先に引き受ける覚悟が問われています。その選択に向き合う3時間になります。
ivwbDLLV
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/04/09(木) 10:00 ON AIR
グローバル内部通報制度の実務 ~2025年国内法改正及び指針の改定案もカバー~
2時間0分 ライブ配信: 2026/04/09 10:00~12:00
【開催にあたって】 海外子会社不正事件にかかわる調査報告書の多くは、グローバル内部通報制度の不存在又は不機能を指摘します。様々な歴史的経緯にもとづき、海外子会社がブラックボックス化しているケースも多く、グローバル内部通報制度は、そうした海外子会社における不正の事前予防・早期発見を可能にする有効なツールです。他方、グローバル内部通報制度の導入や運用については、各社の状況に応じ独自の体制・対応を設計する必要があり、試行錯誤が必要となっているのも現状です。 本セミナーにおいては、長年、日本企業の立場から、グローバル内部通報制度の対応に関与してきた弁護士が、グローバル内部通報制度の構築から、通報受領時における初動対応まで、詳細に解説いたします。
ivskuYYb
質問OK 初~中級者向け
29,700 (税込)
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