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総務/リスクマネジメントセミナー 一覧 件数:298
2026/04/24(金) 13:00 ON AIR
『不正行為発生のメカニズム』を踏まえた従業員不祥事の早期発見・抑止に向けたポイント
4時間0分 ライブ配信: 2026/04/24 13:00~17:00
【開催にあたって】 従業員による不正・不祥事の発生は、事実関係の調査や再発防止策など、企業にあらゆる事後対応と大きな負担を強いることから、その兆候を出来るだけ早期に発見するとともに、組織全体で抑止していくことが望まれます。 本講座では、不正行為を単なる“従業員の個人的資質に因るもの”とは捉えず「そもそも何故、従業員は不正に走るのか」という、従来の不祥事対応ではあまり論じられなかった『不正行為発生のメカニズム』を、従業員が不正を犯す動機、企業が与える不正の機会、従業員の内面の状況等から多角的に解明していきます。 さらに、そのメカニズムを踏まえ、不正行為の早期発見に向けて日頃から着目すべき視点や、抑止策を講じる上でのポイントについて、社内で起こり得る不正・不祥事のケースをもとに、実践的に解説していきます。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/04/15(水) 13:00 ON AIR
改訂内部統制基準を踏まえたIT統制評価 ~改訂システム管理基準追補版の活用~
4時間0分 ライブ配信: 2026/04/15 13:00~17:00
【開催にあたって】 2023年4月7日、「財務報告に係る内部統制の評価及び監査の基準(内部統制基準)」並びに「財務報告に係る内部統制の評価及び監査に関する実施基準(内部統制実施基準)」が改訂されました。 続いて4月26日、経済産業省公表の「システム監査基準」及び「システム管理基準」が改訂され、8月10日、日本システム監査人協会より「システム監査基準ガイドライン」及び「システム管理基準ガイドライン」が公表されました。さらに、これらの改訂を踏まえて、24年12月25日、「システム管理基準追補版(財務報告に係るIT統制ガイダンス)」が改訂されました。  そこで、本セミナーでは、「内部統制基準」、「内部統制実施基準」及び「システム管理基準追補版」の改訂点を説明するとともに、IT統制の整備・運用に関する「開示すべき重要な不備」の事例とサイバーセキュリティ対策、海外子会社対応などの重要論点を取り上げます。その後、IT統制の評価項目・評価方法・評価記述書について、具体例に基づいて解説します。 なお、IT統制の整備・運用とその評価における実務上の課題について、参加者の方々にもご発言いただき、ディスカッションを行う予定です。 是非この機会に関係各位の積極的ご参加をおすすめいたします。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/04/15(水) 13:30 ON AIR
やるべきことはすべてやってきた。それでも、なぜ「正しい(と言われる)研修」は現場に通じないのか~成功前提の固定化を問い直す、2026年・パワハラ対策再設計の分岐点~
3時間0分 ライブ配信: 2026/04/15 13:30~16:30
【開催にあたって】 「やるべきことは、すべてやってきた」。パワハラ対策として、研修は実施している。法改正にも対応している。内製化も進め、外部専門家の知見も取り入れている。それでもなお、パワハラ問題が減らない(逆に増えている)と感じる瞬間はないでしょうか。 その違和感は、やり方の不足ではなく、「前提」の問題である可能性があります。 日本企業は長年、「正確性」を競争優位の源泉として発展してきました。同質性の確保、誤差の最小化、前例の尊重。この成功体験は、確かに会社を強くしました。しかし、その前提が固定化したとき、減点型の評価、逸脱への過度な警戒、沈黙の合理化といった構造が生まれます。 パワハラ問題が「無自覚」「未発見」「未発覚」という形で残存する背景には、この構造的前提が横たわっている可能性があります。 本セミナーは、即効性のある手法(Doing)の提示を目的とするものではありません。 むしろ、組織の前提(Being)を問い直し、設計思想そのものを再考するための時間です。パワハラ研修のやり方を磨き続けるのか。それとも、過去の成功前提を一度横に置き、再設計するのか。 2026年は、組織運営のあり方が静かに分岐する年になるでしょう。その判断を、人事として誰よりも先に引き受ける覚悟が問われています。その選択に向き合う3時間になります。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/04/09(木) 10:00 ON AIR
グローバル内部通報制度の実務 ~2025年国内法改正及び指針の改定案もカバー~
2時間0分 ライブ配信: 2026/04/09 10:00~12:00
【開催にあたって】 海外子会社不正事件にかかわる調査報告書の多くは、グローバル内部通報制度の不存在又は不機能を指摘します。様々な歴史的経緯にもとづき、海外子会社がブラックボックス化しているケースも多く、グローバル内部通報制度は、そうした海外子会社における不正の事前予防・早期発見を可能にする有効なツールです。他方、グローバル内部通報制度の導入や運用については、各社の状況に応じ独自の体制・対応を設計する必要があり、試行錯誤が必要となっているのも現状です。 本セミナーにおいては、長年、日本企業の立場から、グローバル内部通報制度の対応に関与してきた弁護士が、グローバル内部通報制度の構築から、通報受領時における初動対応まで、詳細に解説いたします。
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質問OK 初~中級者向け
29,700 (税込)
2026/04/06(月) 14:00 ON AIR
《受講特典付き》KAM×生成AIで進化する内部監査~内部監査をチェックからインテリジェンスへ~
3時間0分 ライブ配信: 2026/04/06 14:00~17:00
【開催にあたって】 AI時代、内部監査は二つに分かれます。統制を確認する組織か。リスク構造を再設計する組織か。経営が求めているのは、後者です。 KAM(監査上の主要な検討事項)を読み解ければ、内部監査は点検から洞察提供へ変わります。 外部監査人のリスク認識を自社の文脈に接続できれば、三様監査は体制ではなく知の連携になります。 KAMには、監査人が何をリスクと見なし、どこに注目し、どう検証したか、その思考の軌跡が残っています。それは、経営の不確実性を構造化した記録です。 しかし、多くの内部監査はKAMを「読む情報」として扱ったままです。KAMを読み、「参考になった」で終えていないでしょうか。そこに、内部監査の現在地があります。AIが普及する今、その差は急速に広がります。 本セミナーでは、2025年11月に実施した内容と同一の設計に基づき、KAMを内部監査のインテリジェンス資源へ転換する方法を提示します。生成AIは思考の翻訳装置です。最適化されたプロンプトを用いれば、外部監査人の「リスクの見方」を瞬時に構造化し、自社へ引き寄せられます。 AIが支援するのは自動化ではなく、洞察力の拡張です。実際にKAMをAIで解析し、内部監査の視点へ再構成するプロセスを体験します。 《翌日から監査計画に活用可能な受講特典(全員配布)》 ・ChatGPTで一瞬KAM読解!内部監査のためのAIプロンプトシート ・ChatGPTで解析したKAMインサイト出力集2025 (※本セミナーではChatGPT有料プランを使用) 監査計画を策定する前に、KAMを一つ、構造化できる状態にしておくかどうか。その準備をしないまま計画を確定させるかどうかは、今ここで決まります。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/04/03(金) 13:00 ON AIR
基本から学ぶ内部監査と内部統制の着眼点
4時間0分 ライブ配信: 2026/04/03 13:00~17:00
【開催にあたって】 JSOXと呼ばれる内部統制報告制度が施行されてはや16年となります。しかしながら、ステークホルダーの信頼を裏切るような企業の不祥事が絶えません。このため、コーポレートガバナンス、コンプライアンスの一層の充実が企業に求められ、従来からの内部監査業務に加え、内部統制の有効性評価の役割をも担う内部監査人の重要性が益々高まってまいりました。 本セミナーでは、米国系グローバル企業に永年勤務し 内部統制の構築に携わり、更に内部監査・内部統制のコンサルティング活動にも豊富な経験を持つ公認内部統制管理士の講師が、内部監査の実施手順とその技法、内部統制体制の構築とその有効性の監査、内部監査報告書で求められる開示すべき重要な不備の判定方法までの着眼点を基本から講義致します。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
個人向け【動画研修】新任係長(リーダー職)向け労務管理研修
26分 視聴期間: 100日 (7日以内に視聴開始)
 第1章 リーダー職の役割とは 第2章 労務管理の基礎知識 第3章 ハラスメントの理解と防止 第4章 部下のメンタルヘルスケア
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すべての方向け
11,000 (税込)
個人向け【動画研修】新任課長(管理職)向け労務管理研修
28分 視聴期間: 100日 (7日以内に視聴開始)
第1章 管理職の役割・責任 第2章 労働時間管理 第3章 ハラスメントのない職場環境 第4章 メンタルヘルスケア 第5章 問題社員への対応 
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すべての方向け
11,000 (税込)
2026/04/08(水) 14:00 ON AIR
≪ケーススタディ≫企業に求められる贈収賄・汚職防止のためのポイント
2時間0分 ライブ配信: 2026/04/08 14:00~16:00
【開催にあたって】 企業として、国内外の行政機関とのコミュニケーションは欠かすことができないものとなっています。企業がこれら行政機関とコミュニケーションをとる場合、その相手となる個人は公務員であり、金品等の利益の提供は、刑法上の贈賄罪に関係することとなるほか、不正競争防止法、政治資金規正法、国家公務員倫理規程等の汚職に関わる多岐の法令が関係してまいります。 また、企業の役職員として、金品等の利益の提供を受けることもあります。その場合、公職選挙法や会社法の規制を受けますし、また、これらの法令の規制を受けるものではありませんが、企業として無限定に利益の収受を受けることは企業としての合理的な経済活動を阻害する可能性もあります。 本セミナーでは、企業から公務員への利益の提供と、関係法令の関りをわかりやすく解説しつつ、企業として求められる贈収賄・汚職防止のためのポイントや企業が捜査を受けた際等の非常時の対応についても解説します。
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質問OK 初~中級者向け
29,700 (税込)
2026/04/02(木) 14:00 ON AIR
「両利きのコンプライアンス」 北風と太陽の結節点
3時間0分 ライブ配信: 2026/04/02 14:00~17:00
【開催にあたって】 「なぜわが社のコンプライアンス活動はうまくいかないのか?」 「なぜ社員や経営の共感・サポートを受けられないのか?」 「そもそも企業コンプライアンス活動のゴールはなにか?」 「喫緊の経営課題である不祥事・ハラスメント撲滅、エンゲージメント・リテンション向上にコンプライアンスをどのように活用すればよいのか?」 「なにをどこまでどのように行えばよいのか?」 コンプライアンスを活用し、企業組織風土変革を日夜行っているコンプライアンスコンサルティングを行っている私が、満を持して皆さんの疑問にお答えし、今まで誰も語らなかった経営目線のコンプライアンスメソッドをお伝えします。 リスクマネジメント、コンプライアンス・エンゲージメント/リテンション対応に結果を出すための有効なソリューションが見つからない経営者、管理職そして担当者全ての皆さん、皆さんの悩みを抱えてご参加ください! 「魂のコンプライアンス」をお届けします。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
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