時期やカテゴリーで
キーワード
動画種別



質問


開催日/収録日






日から 日まで
受講レベル






配布資料


研修の提供

カテゴリー
閉じる
メニュー
総務/リスクマネジメントセミナー 一覧 件数:297
2026/03/09(月) 14:00 ON AIR
コンプライアンス態勢の抜本改革と内部監査機能の高度化
3時間0分 ライブ配信: 2026/03/09 14:00~17:00
~ 有効なコンプラシステムとこれを支える内部監査とは ~
ivv3pCnq
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/03/16(月) 14:00 ON AIR
優越的地位濫用規制・取適法のコンプライアンス
3時間0分 ライブ配信: 2026/03/16 14:00~17:00
【開催にあたって】 近時の原料価格の高騰や労務費の上昇を受けて、内閣官房を中心に令和3年12月「パートナーシップによる価値創造のための転嫁円滑化施策パッケージ」が取りまとめられ、そのなかでも独禁法上の優越的地位の濫用規制や中小受託取引適正化法(取適法)の運用を強化していくことが明記されています。公正取引委員会は価格転嫁に関する調査を行い令和4年12月27日、令和6年3月15日、令和7年3月4日に、価格交渉等への対応や価格転嫁が不十分とされた発注側の企業について、社名を公表しています。 優越的地位の濫用に関しては、違反事件への調査が活発化しており、行政処分に至る例も再び出てきています。 令和8年1月1日から施行されている中小受託取引適正化法(取適法)は、各種の規制強化がなされており、対応が漏れている部分がないか確認が必要です。違反事例への指導件数も減ることはなく、有名企業による大規模な違反事例が勧告の対象となり大きく報道される等、今後も引き続き積極的な法執行がなされることが見込まれます。 本セミナーでは、公正取引委員会での勤務経験を有する講師が、これらの規制の近時の動向を踏まえて、違反の未然予防や調査対応において、企業において特に留意を要する点について解説します。
ivotsngb
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/03/13(金) 13:00 ON AIR
新任担当者のための『決算・財務報告プロセス評価』の基礎実務
3時間30分 ライブ配信: 2026/03/13 13:00~16:30
【開催にあたって】 金融商品取引法に基づく内部統制報告制度が導入されてから15年あまりが経過し、制度そのものは安定的に運用されています。 一方、各社においては評価部門担当者の異動が断続的に行われ、ハードルが高いと感じることが多い「決算・財務報告プロセス」を如何に引き継ぐかが課題となっています。 当セミナーでは、決算・財務報告プロセス評価に携わることになった方々を対象に、評価を実施する上で必要な知識やノウハウに加え、評価対象部門や監査法人とのコミュニケーションにも焦点を充てて、必要十分な解説を致します。
ivu7EGLb
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/03/09(月) 13:00 ON AIR
EUサイバーレジリエンス法(CRA)のポイントと日本企業の留意点
3時間30分 ライブ配信: 2026/03/09 13:00~16:30
【開催にあたって】 EUで新たに施行される「サイバーレジリエンス法(CRA)」は、IoT 機器やソフトウェアを含むデジタル製品に“セキュリティ・バイ・デザイン”を義務付ける、世界初の包括的規制です。違反すれば高額な制裁金や市場参入停止のリスクを抱える一方、早期対応した企業は「信頼性」を武器にEU市場での競争優位を獲得できます。本セミナーでは、3時間の3部構成で、初めて学ぶ方には全体像と背景を分かりやすく整理し、既に担当されている方には実務で直面する課題や最新の戦略的アプローチまで掘り下げます。 第1部では、CRAの成立背景・全体像・関連規制との位置づけを体系的に解説し、EUがなぜ今「サイバーセキュリティ」を最優先に据えるのかを明らかにします。第2部では、製品設計・開発・出荷後の保守運用にわたる実務課題を取り上げ、製造業・ソフトウェア企業それぞれの事例から成功・失敗の分岐点を共有します。第3部では、CRA対応を単なるコストではなく「事業機会」へと転換するための戦略的アプローチを提示。AIやブロックチェーンを活用した効率的対応、サプライチェーン全体でのリスク管理、そして今後5年の規制シナリオまでを見通します。 受講後には、 ・CRAの概要をゼロから理解できる「基礎知識」 ・実務に役立つ「チェックリストと事例」 ・将来の事業戦略に直結する「規制をチャンスに変える視座」 を持ち帰っていただけます。これから初めてCRAに触れる方には“取っかかり”として、既に取り組んでいる担当者の方には“見識の深化”として、大きな価値を提供する内容です。
ivSaWP4H
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/03/25(水) 14:00 ON AIR
《元公取委審査専門官の弁護士が解説する》コンテンツ産業(音楽・芸能・映画・アニメ等)における取引上の留意点~公取委の指針・実態調査を踏まえた取引適正化対応~
3時間0分 ライブ配信: 2026/03/25 14:00~17:00
【開催にあたって】 近時、公正取引委員会は、実演家等と芸能事務所、放送事業者等及びレコード会社との取引の適正化に関する指針(令和7年9月30日)を公表するとともに、映画・アニメの製作現場におけるクリエイターの取引環境に関する実態調査報告書(令和7年12月26日)を相次いで公表しました。 これらは、従来の契約や実務運用について見直しを促す内容となっており、加えて、今年から取適法が本格的に執行され、フリーランス法についても近時積極的な執行が行われるなど、コンテンツ産業に関わる取引実務全般について、従来以上に慎重な対応が求められています。 本セミナーでは、これらの公表資料を読み解き、独占禁止法、取適法及びフリーランス法の観点から、どのような取引・行為が問題とされているのか、直ちに見直すべき点と今後検討していくべき点は何かを明らかにするとともに、仮に公取委の調査を受けた場合にどのような対応が求められるのかについて、コンテンツ産業に関与する事業者の平時対応に加え、有事対応における留意点も含めて解説します。
ivkmDmfe
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/03/26(木) 13:00 ON AIR
改正労働施策総合推進法の成立による義務化を受けた『カスタマーハラスメント対策とクレーム対応の実務対応』
4時間0分 ライブ配信: 2026/03/26 13:00~17:00
【開催にあたって】 ◆クレーム対応の現場に多く立ち会い、法的アドバイスを行ってきた弁護士が社内体制の整備の要点と、事例に沿ったクレーム対応の実践ノウハウを解説!◆ クレーム対応は、顧客の意見を知る貴重な機会であると同時に、企業にとって重大なリスクともなり得ます。昨年6月4日には、パワーハラスメントと同様にカスタマーハラスメントについても、防止のための措置を取ることを企業の義務とする労働施策総合推進法の改正法が成立し閣議決定されました。 本セミナーでは、企業におけるカスタマーハラスメント対策の実例を紹介しながら、今後の体制整備に向けた要点を解説するとともに、実際にクレーム対応の現場に多く立ち会い、法的アドバイスを行ってきた弁護士の立場から、企業として絶対に外してはいけないクレーム対応の基本原則を解説いたします。 その上で、豊富な事例解説を中心として、対応に困る具体的ケースについての実践的なノウハウをご提供します。カスタマーハラスメントの防止のための体制整備と、クレーム対応の実務の両面をおさえ、コンプライアンスの維持向上とリスク・マネジメントの達成を図っていきたいと考えておられる担当者、管理職の方々にお勧めのセミナーです。
iv61c1Gb
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/03/10(火) 14:00 ON AIR
不祥事発生時の実際の対応と予防策の法務対応 ~ケーススタディと他社の失敗事例を解説~
3時間0分 ライブ配信: 2026/03/10 14:00~17:00
【開催にあたって】 近時の不正・不祥事事案の多くは、内部通報制度等の社内体制が一応整備されていたにもかかわらず十分に機能していなかったり、不正発生後の対応が後手に回り不十分であったために深刻な事態となるケースがほとんどです。その結果、経営者や取締役等が賠償責任を負い、辞任に追い込まれ、刑事責任を問われるケースも少なくありません。 本セミナーでは、単なる抽象論にとどまらず、近時の具体的な実例をもとに、どのような対応の失敗例が見られるのか、その結果、企業と役員がどのような責任を問われるのか、不祥事対応や予防のために現在の体制をどう見直すべきか、これらについて実務担当者が何をすべきなのか、実際にどう動くべきなのかについて具体的に解説します。
ivKKOJdy
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/03/10(火) 10:00 ON AIR
《2時間で改正点を総点検》中小受託取引適正化法 解説講座
2時間0分 ライブ配信: 2026/03/10 10:00~12:00
【開催にあたって】 中小受託取引適正化法(略称は「取適法」。)が2026年1月1日に施行されました。 国会審議では、2026年1月からの春闘で改正法の効果が発揮できるようにとの観点から施行日が2026年1月1日とされた経緯があり、施行直後から取締りが活発に行われる可能性があります。 取適法は、規制対象となる取引の範囲を拡大し、また、これまでよりも規制が強化される事項も含まれています。 本セミナーでは、下請法から取適法への改正点を理解していただくとともに、具体的な実務対応をお伝えすることを目的としています。
iv2UcbYY
質問OK 初~中級者向け
29,700 (税込)
2026/02/25(水) 13:00 ON AIR
取適法・フリーランス新法・公益通報者保護法への実務対応の勘所
4時間0分 ライブ配信: 2026/02/25 13:00~17:00
【開催にあたって】 下請法が抜本改正され、2026年1月から取適法として施行されました。取適法への対応は、2024年11月に施行されたフリーランス新法への対応とともに、多くの企業においては、実務対応に苦慮しています。また、2026年12月にはフリーランスを新たな保護対象とする公益通報者保護法の改正法が施行され、罰則も強化される予定です。 このような取適法やフリーランス新法への対応、そして公益通報者保護法に基づく内部通報制度は、多くの企業において、実務運用に不安が残る領域となっています。今後、監督当局による勧告に基づく社名の公表や社会的関心の高まりを背景に、契約実務・社内ルール・通報対応の不備が、法的リスクやレピュテーションリスクに直結する時代に入っています。 本講座では、KPMGの第一人者が、取適法・フリーランス新法への対応および公益通報者保護法に基づく内部通報制度について、実務で本当に問題となるポイント、見落とされがちなリスク、そして実効性ある対応の考え方を具体的に解説します。
ivdgElnc
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
【建設業向け/ヒューマンエラー対策】 元現場監督が伝える 嬉しさが増えるワンランク上の安全作業 〜ヒューマンエラーを減らし、ゼロ災害へ〜
1時間32分 視聴期間: 45日 (7日以内に視聴開始)
「気をつけろ」「注意しろ」だけでは、もう事故は減りません。人手不足が進む建設現場で本当に必要なのは、ルールを増やすことではなく、人が安全行動を取りたくなる環境と関係性づくりです。本セミナーでは、元現場監督がヒューマンエラーの本質と、行動が自然に変わる安全マネジメントを90分で解説。明日から現場が変わるヒントをお届けします。
ivj1REBw
質問OK すべての方向け 返金保証
20,000 (税込)
close
ビジネスWEBセミナーガイドブック ダウンロードはこちら