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総務/リスクマネジメントセミナー 一覧 件数:308
2026/02/26(木) 14:00 ON AIR
知っておきたい EUサイバーレジリエンス法の基本と実務対応
2時間0分 ライブ配信: 2026/02/26 14:00~16:00
【開催にあたって】 EUサイバーレジリエンス法が2024年12月10日に発効し、2026年9月11日には報告義務、2027年12月11日にはすべての義務が適用開始されることになります。 同法は、デジタル要素を持つ製品(=ソフトウェア又はハードウェア製品とその遠隔データ処理ソリューション)の製造者・輸入業者・販売業者等に対して、サイバーセキュリティ上の要求事項を課すものです。 その義務は多岐にわたるため、EUに対してデジタル要素を持つ製品を提供している日本企業においては、現時点から準備を進めておく必要があります。 また、同法の主要な義務違反については、1,500万ユーロ又は全世界の年間総売上高の2.5%のいずれか高い方を最高額とする制裁金が課される可能性があります。このような高額の制裁金を踏まえれば、その対応は日本企業にとって必須のものとなります。 本セミナーにおいては、国内外のデジタル関連規制を特に取り扱う講師が、EUサイバーレジリエンス法のルールと実務対応について解説をします。
ivWwlMbb
質問OK 初~中級者向け
29,700 (税込)
2026/03/27(金) 13:00 ON AIR
内部監査の質の決め手となる『監査調書作成』の着眼点
4時間0分 ライブ配信: 2026/03/27 13:00~17:00
【開催にあたって】 「監査調書」とは、実施した内部監査の手続と、到達した結論までの一連の記録のことをいいます。「監査調書」には内部監査人の意見形成過程が示され、内部監査報告書の結論の根拠となる重要な文書です。このため、内部監査の質は「監査調書」の内容の適否で決まるといっても過言ではありません。 本セミナーでは、内部監査の実施手順と技法を踏まえて、「監査調書」の作成手順と「監査調書」に記載すべき事項の内容、さらに的確な「監査調書」に基づく内部監査報告書の作成ポイントを、具体例を使って分かりやすく講義いたします。内部監査の質を一層高めるうえでの有益なセミナーとなると思われます。
ivBS0Prb
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/02/24(火) 13:00 ON AIR
受付から処分まで『内部通報制度』運用実務のすべて(令和7年改正法完全対応)
4時間0分 ライブ配信: 2026/02/24 13:00~17:00
【開催にあたって】 内部通報制度は、不祥事の防止と早期発見により、会社のダメージを低減するための重要な仕組みです。2022年の改正公益通報者保護法の施行により、対応体制の整備が法的義務として定められました。2025年6月4日には、対応体制についての周知の義務化や、不利的取扱いに関する罰則の制定など、通報者保護の強化を中心とする公益通報者保護法の改正法が成立しました。 本セミナーでは、過去19年間に1000件以上の内部通報を受け付けてきた弁護士の立場から、公益通報者保護法の最新の改正内容を前提に、制度設計、相談受付、事実調査、相談者への報告、行為者の処分に至るまで、効果的かつ適正な制度の運用のためのノウハウを伝えます。また、パワーハラスメント、セクシャルハラスメント、不正経理といった様々な事例をベースとして、調査対応にあたっての留意点をご説明します。内部通報制度の運用実務に携わる担当者、内部通報制度の実効性を高めるための制度改革を検討されている企業の方々にお勧めのセミナーです。
ivk3zFl9
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/02/25(水) 13:00 ON AIR
内部統制実施基準改訂で求められる内部統制の新たな視点と監査の着眼点
4時間0分 ライブ配信: 2026/02/25 13:00~17:00
【開催にあたって】 ◆2025年3月期から施行された「内部統制実施基準」第3次改訂に基づく内部統制の新たな視点と内部統制の有効性に関する監査の着眼点を詳しく解説いたします◆ JSOXと呼ばれる内部統制報告制度が2009年3月期から施行されてはや17年近くが経過しました。 金融庁の「内部統実施基準」は2011年に第1次改訂、その後2020年に第2次改訂が行われましたが、第2次改訂は小幅なものでしたので、実質的には2011年の第1次改訂の内容からの見直がなされないままに10数年間据え置かれてきました。しかし、2025年3月期から施行された第3次改訂では従来の内容が大幅に見直されたものとなりました。 本セミナーでは、米国系グローバル企業に永年勤務し 内部統制の構築に携わり、更に内部監査・内部統制のコンサルティング活動にも豊富な経験を持つ公認内部統制管理士の講師が、「内部統実施基準」の第3次改訂までの経緯と、第3次改訂の骨子、特に「全組織的リスク管理」と内部統制の新たな評価範囲の考え方を踏まえた内部統制の構築とその有効性の監査の着眼点を詳しく解説致します。
iv543fzb
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/02/24(火) 14:00 ON AIR
立案担当者が解説する『育成就労制度』の実務ポイント ~技能実習制度からの変更点を中心に、最新情報を分かりやすく~
2時間0分 ライブ配信: 2026/02/24 14:00~16:00
【開催にあたって】 2027年4月1日から、技能実習制度に代わる新しい外国人労働者の受入れ制度「育成就労制度」の運用が始まります。これに向けて、2026年中には受入れのための事前申請手続の開始も予定されています。 外国人技能労働者は、現在も、そして今後も、日本になくてはならない存在です。育成就労外国人を直接受け入れる予定の企業はもちろん、自社の取引先において育成就労外国人を受け入れる可能性のある企業にとっても、育成就労制度を正しく理解し、運用開始に備えることが重要です。 本セミナーでは、厚生労働省で育成就労制度の立案を担当した講師が、セミナー時点での最新情報(分野別運用方針、運用要領などを想定)を基に、今般の重要な制度改正の趣旨及び実務対応上の重要ポイントを解説します。
ivF0EwLb
質問OK 初~中級者向け
29,700 (税込)
2026/02/18(水) 10:00 ON AIR
海外贈賄防止対策の最前線 ~米国トランプ大統領政権でのFCPA執行動向もカバー~
2時間0分 ライブ配信: 2026/02/18 10:00~12:00
【開催にあたって】 海外における贈賄防止を効果的に機能させる上では、贈賄防止規程類の導入だけでは足りず、現地慣行や執行状況に応じた継続的な現地支援対応が必要不可欠です。ESGやサステナビリティ―が強調される昨今の状況において、ガバナンスの観点から再び贈賄防止が重要視されており、グローバルに活動を展開する日本企業において、贈賄防止は、継続して優先度の高いコンプライアンス課題となります。他方、水面下では、執行事例として公表されていない贈賄案件も多く発生しており、リスクは依然として高く、実務的な対応が緊急的に求められます。 本セミナーにおいては、長年、日本企業の立場から、海外贈賄問題への対応に関与してきた弁護士が、現実的な贈賄リスクから、最新の事前防止・危機管理のための実務まで、詳細に解説いたします。
ivLEaQ0b
質問OK 初~中級者向け
29,700 (税込)
2026/02/05(木) 13:00 ON AIR
モダンExcelを用いた異常点監査技法 ~不正会計対応の『CAAT』基礎実務~
4時間0分 ライブ配信: 2026/02/05 13:00~17:00
【開催にあたって】 ◆◆セミナーをご受講の方に、講師書籍「モダンExcel入門」を進呈いたします。◆◆ 「効率的で効果的な監査」を行うことができる有効なツールとして、CAAT(Computer Assisted Audit Techniques:コンピュータ利用監査技法)が注目されています。その背景には、企業活動で扱うデータの増加やシステムの複雑化により、通常の内部監査におけるサンプルチェックだけでは不正会計の兆候を発見するのは不十分だと気付いたからといえます。そこで、CAATを用いて効果的・効率的に不正会計の兆候を把握することが期待されます。 本セミナーではどんな組織でも比較的容易にCAATを実施できるように、モダンExcel(※)を用いたCAATの基礎知識から活用事例までを解説いたします。CAATでどのようなことが可能になるのか興味がある方々、モダンExcelを活用し効果的・効率的なモニタリング体制を構築したいと検討中の方々におすすめです。 ※モダンExcel 2大ツール(Power Query とPower Pivot for Excel)搭載以前の従来エクセルと区別する意味でつけられた愛称です。「ノーコード」「ローコード」で、より簡単に、より迅速に、より複雑なデータ分析等が、お手元のExcelで出来るようになります。経営管理や監査など様々な業務で『モダンExcel』は利活用いただけます。
ivYQf2DX
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/02/06(金) 14:00 ON AIR
《弁護士・情報処理安全確保支援士の講師が解説する!》サイバーセキュリティに関する法的対応
2時間0分 ライブ配信: 2026/02/06 14:00~16:00
【開催にあたって】 デジタル化の推進に伴い、日々の業務で扱う個人情報や営業秘密の取扱いが、企業における大きなリスクと位置づけられています。 ランサムウェアなどによるサイバー攻撃、役職員による情報持ち出し、意図しない公開(誤公開)など、企業の信頼を揺るがす事案が後を絶ちません。 本セミナーでは、弁護士・情報処理安全確保支援士の講師が、近時の実例を踏まえて、平時の備え(安全管理措置・委託先管理)と有事の対応(報告・損害賠償・被害者対応)について、法的観点からわかりやすく解説します。
ivmkFS4b
質問OK 初~中級者向け
29,700 (税込)
2026/02/20(金) 13:30 ON AIR
経営に資する内部監査の指摘と改善提案の進め方
3時間30分 ライブ配信: 2026/02/20 13:30~17:00
経営に資する内部監査の価値は監査による指摘事項や改善提案の出来栄えで決まる要素が大きいと思われます。 内部監査でもアシュアランスの監査が主流ですが、法令や社内規定の準拠性の確認だけに止まらず、少しでも不備がある場合の改善の手法や、更にビジネスを高度化する手法を提案することでより高い価値が認識されます。 こうした価値を高めるには、個々の指摘・提案事項の捉え方や書き方を工夫して標準化しておくことが重要です。 そこで今回は内部監査の出来栄えに関し重要となる指摘事項と改善提案の切り出し方、書式、文章表現などの標準例を具体的な業務監査の事例として紹介して、指摘と改善提案に付加価値を与えて監査報告書を専門的な作品に仕上げる規律とルールをお伝えするつもりです。 またリスクベースの監査によって問題を指摘するのは当然としても、リスク認識に使用するリスクモデルのあり方も重要です。また海外監査では国内の事業とはリスク環境が異なるため、指摘すべき項目の違いやリスクの大きさにも国内の監査とは違いが出てくることも理解すべきですし、更に、伝統的な準拠性監査に比べると合否の判定が難しい経営監査領域の指摘やソフトコントロールを含んだ統制環境における指摘や改善提案の捉え方にも検討が必要です。   こうした点も想定して具体的な事例も含めて実務上の問題やその対応方法を解説いたします。
ivq8rjLb
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/03/04(水) 13:00 ON AIR
『従業員個人情報の取扱いのポイントと留意点』【半日】WEB
3時間0分 ライブ配信: 2026/03/04 13:00~16:00
~人事に必須のプライバシーリスクマネジメントの考え方を習得する~
ivriX57b
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22,000 (税込)
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