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<夏季休業のお知らせ>
2026年8月10日(月)~ 14日(金)の間、セミナー事務局はお休みをいたします。
セミナーのお申込やお問合せは、休業期間中も24時間受け付けておりますが、事務局からの返事・回答等は、休み明けより順次お返しいたします。あらかじめご了承ください。
なお、視聴期間内のセミナーについては、通常通りご視聴を頂く事ができます。
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検索結果 件数:5931
2026/10/02(金) 09:30 ON AIR
『年末調整の基礎知識』WEB
7時間0分 ライブ配信: 2026/10/02 09:30~16:30
「初心者」を「即戦力」へ
iv0I63kw
すべての方向け
29,700 (税込)
2026/10/01(木) 15:00 ON AIR
【見逃し配信】「同一労働同一賃金ガイドライン」等、改正対応における実務ポイント整理
2時間0分 ライブ配信: 2026/10/01 15:00~17:00
見逃し配信: 2026/10/08 00:00~2026/12/06 23:59
待遇(基本給・賞与・手当・休暇など)ごとの具体的な対応ポイントから、注目すべき最新裁判例の解説まで、企業が今すぐ確認・見直すべき実務上の重要ポイントをわかりやすく整理・解説いたします。
pcP0mPac
すべての方向け
8,800 (税込)
2026/10/01(木) 09:30 ON AIR
『年末調整の改正内容とチェックリストの活用による振り返り』【半日】WEB
2時間0分 ライブ配信: 2026/10/01 09:30~11:30
改正と1年ぶりの年末調整の不安を払拭します!
ivw0J8tc
すべての方向け
25,300 (税込)
2026/10/01(木) 13:00 ON AIR
『労働条件不利益変更の実務ポイント』【半日】WEB
3時間0分 ライブ配信: 2026/10/01 13:00~16:00
裁判例を踏まえ具体的事例を示しながら解説
ivaN0Xoc
すべての方向け
22,000 (税込)
2026/09/30(水) 14:30 ON AIR
経営企画・戦略部門のためのサプライチェーン・地経学・レジリエンス時代の経営羅針盤 ~世界の構造変化をどう読み、自社の成長戦略につなげるか~
2時間30分 ライブ配信: 2026/09/30 14:30~17:00
【開催にあたって】世界は今、大きな構造変化の時代に入っています。米中対立の長期化、地政学リスクの高まり、サプライチェーンの再編、経済安全保障政策の本格化、人材不足、AIの急速な進展、気候変動対応など、企業を取り巻く経営環境はかつてないほど複雑化しています。しかし、多くの企業ではこれらを個別課題として捉えがちであり、サプライチェーン対応、経済安全保障対応、人的資本経営、ESG開示、カーボンニュートラル、DX推進、地域連携、リスク管理などが部門ごとに分断され、全体像を見失うケースが少なくありません。本講座では、サプライチェーン、地経学、レジリエンス、人的資本、サステナビリティなどを統合的に捉えるための実践的な視点を提供します。サステナビリティを単独テーマとして扱うのではなく、経営戦略そのものを考えるための「経営羅針盤」として活用する方法を解説します。
ivZRRYmO
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/09/30(水) 09:30 ON AIR
『年末調整の基礎知識』WEB
7時間0分 ライブ配信: 2026/09/30 09:30~16:30
「初心者」を「即戦力」へ
ivaxYUIb
すべての方向け
29,700 (税込)
2026/09/29(火) 14:00 ON AIR
法務・管理部門におけるAIガバナンスとDX・AI活用への向き合い方 ~法務・管理部門のポジショニング戦略、AI時代に法務人材へ求められるものは何か~
2時間30分 ライブ配信: 2026/09/29 14:00~16:30
【開催にあたって】 近年、多くの企業で、DX推進やAI活用が急速に進んでいます。 法務分野においても、契約書レビューAI、リーガルリサーチ、反社チェック、社内問い合わせ対応、翻訳、文書要約など、さまざまなAI・DXツールが次々と登場し、「法務もAIを活用しなければならない」「DXに乗り遅れてはいけない」という空気が急速に広がっています。 一方で、法務・管理部門は、単純に「便利だから導入する」だけでは済まされない立場でもあります。 法務部門におけるAIの導入によるDXは次のようななど、新しいリスクや管理コストも同時に生み出します。 ・情報漏洩 ・著作権 ・知的財産権侵害 ・ハルシネーション(誤情報・虚偽情報) ・過度な推測 ・補完(AI忖度) ・説明責任 ・監査対応 ・利用ルール整備 ・事故対応 さらに現実の組織では、次のような問題は最後まで消えません。 ・「AI・DXで誰が責任を負うのか」 ・「AI・DXによる事故時に誰が前に出るのか」 ・管理部門はどこまで前に出るべきか ・法務は経営とどう距離を取るべきか ・“攻める法務”“守る法務”はどこまで責任を負うべきか つまり、AIによるDXは単なる技術導入の問題ではないのです。法務部門のポジショニング、組織運営やマネジメントそのものの問題にも直結していきます。 講師自身も、2023年頃の比較的早い段階から、文章作成、研修企画、情報整理、講演準備、画像生成、情報発信などに継続的に生成AIを活用してきました。 また、講師自身は1984年に社会人となり、マイコンからパソコンへの移行、ワープロソフトや表計算ソフトの進化と収斂、電子メール導入時の現場の混乱や期待、さらにはインターネットやIT化による業務変化を、実際の企業現場の中で体験してきました。 その意味で、今回のAIによるDXの波についても、単なる流行論や技術論としてではなく、「新しい技術が組織や管理部門に何をもたらすのか」「便利さの裏で、どんな管理コストや責任問題が増えていくのか」という問題意識を持っています。 本セミナーでは、単なるAI活用論やDX礼賛ではなく、「実際に使う立場」と「管理・統制を考える立場」の両面から、法務・管理部門における現実的なAIとの向き合い方について考えていきます。 具体的には次の点をご参加者の皆さんと一緒に現実の企業運営や組織マネジメントの視点から率直に考えていきたいと思います。 ・法務・管理部門はAIとどう付き合うべきか ・最前線を走る必要はあるのか ・どのような“ポジショニング戦略”を取るべきか ・AI時代に法務人材へ求められるものは何か ※※※本セミナーは、一方向的に話を聞くだけの講演形式ではなく、対面・リモートを問わず、講師との対話や参加者同士の意見交換も交えながら進める、受講者参加型・対話型のセミナーです。 リモートでご参加の方は、マイクをオンにしてご発言下さいませ。
ivsrnAi9
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/09/29(火) 13:00 ON AIR
決算書類における不正会計発見の重要ポイント
4時間0分 ライブ配信: 2026/09/29 13:00~17:00
【開催にあたって】 決算書、帳簿、管理資料といった決算に関係する書類上に発生する「おかしな数字」を見抜くコツの基本を身につけた方の次なるステップとして、「不正会計」発見の重点ポイントに絞ったプログラムとなります。 「不正会計」発見にあたっては、検討対象となる企業の業種、業態、規模、地域、商慣行などによりポイントは異なってきますが、概ねどの企業にも共通する決算書類から、不正の端緒を掴むための重要ポイントを講師独自の視点から解説します。さらに、最近利用が拡大している生成AIの活用法もご紹介します。これらの重要ポイントを抑えることで、不正会計防止の体制強化のためのヒントが得られることも期待できます。 尚、サブテキストとして、講師著書『3訂版おかしな数字をパッと見抜く会計術』(清文社)を配布いたします。
ivorqVKa
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/09/29(火) 10:00 ON AIR
『合同労組・コミュニティユニオンと実務対応』WEB
6時間0分 ライブ配信: 2026/09/29 10:00~16:00
労働組合法を正しく理解し、不当労働行為を回避する
ivGV9Rr5
すべての方向け
29,700 (税込)
2026/09/28(月) 10:00 ON AIR
~2時間で速習~令和7年改正公益通報者保護法に基づく体制整備と従事者業務の実践方法
2時間0分 ライブ配信: 2026/09/28 10:00~12:00
【開催にあたって】 令和2年改正の公益通報者保護法が令和4年6月1日より施行され、事業者に内部通報に適切に対応するために必要な体制の整備が義務付けられた(従業員300名以下の事業者については努力義務)ほか、公益通報への対応に従事する者に対して守秘義務が課され、違反した場合には刑罰も課されることとなりました。 令和2年改正法の施行後も法令違反通報が長期化したり、通報への調査が行われなかったり、通報者への不利益な取り扱いがあったりする状況が確認されたことから、令和7年改正の公益通報者保護法が令和7年6月11日に公布されました。 この令和7年改正法は、令和2年改正法の施行後も法令違反通報が長期化したり、通報への調査が行われなかったり、通報者への不利益な取り扱いがあったりする状況が確認されたことを踏まえ、制度の実効性を一層高めるための措置が講じられ改正となります。 そのため、令和7年改正法では、フリーランス等の特定受託業務従事者が公益通報者の対象に追加されるとともに、通報を理由とする解雇や懲戒には刑事罰が科され、さらに解雇や懲戒が公益通報を理由とすることを推定する規定が導入されるなど、通報者保護が大幅に強化されました。 そこで、本セミナーでは、令和2年改正法において、事業者としてどのような体制整備が必要となったかを再確認するとともに、特に令和7年法で新設された従事者指定義務の履行や、新たに禁止される通報妨害・通報者探索行為への対応を含め、公益通報対応業務従事者として必要となる業務の実践方法など、法改正に基づいて整備された社内体制の運用に当たってどのようなことが必要となるかについて、多数の企業において内部通報窓口の構築・運用を担当し、改正公益通報者保護法を含む企業のコンプライアンス体制の構築運用に精通している戸田弁護士が、令和2年改正法だけでなく、令和7年改正法の内容も踏まえた実効性のある窓口の構築方法とハラスメントなどの相談が来た際の具体的な相談対応の実務について解説します。 また、セミナーでは、時間の許す限りで、改正公益通報者保護法の施行後の各社の対応状況や海外子会社を含めたグローバルでの内部通報制度の構築に関するお話をさせて頂く予定です。
ivmx8ugO
質問OK 初~中級者向け
29,700 (税込)