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検索結果 (このカテゴリー内) 件数:50
2026/05/27(水) 13:00 ON AIR
子会社不正リスクを”見逃さない”ためのデータ分析実務~従来型の分析手法からAI活用まで、不正事案のデータ分析事例解説~
3時間30分 ライブ配信: 2026/05/27 13:00~16:30
【開催にあたって】 企業のM&A戦略や海外進出の加速に伴い、子会社管理の難易度は高まっています。一方で、本社のモニタリングや内部監査のリソースには限界があり、不正リスクの見逃しが懸念されます。 こうした中で、不正の予防・早期発見に向けて、データ分析の活用が進んでいます。しかし、分析体制の構築や運用の定着化には様々なハードルがあり、十分な成果を挙げられている企業は限定的です。 本セミナーでは、実際の不正事案データを用いて、モニタリングや内部監査におけるデータ分析の具体的手法を解説します。従来の分析アプローチから、AIを活用した効率化のポイントまでを整理し、実務に活かすための勘所をご紹介します。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/04/21(火) 13:30 ON AIR
国内監査とは異なる海外監査の課題と実務対応
3時間30分 ライブ配信: 2026/04/21 13:30~17:00
【開催にあたって】 海外の子会社等を対象にする海外監査は、言語や法制度、業務慣行の違いから国内とは勝手が違う難しさがありますが、特に組織風土やカルチャーの違いから、日本では普通指摘されないリスクが海外で重要であったり、同じ内部統制の機能も国内と海外では違いがあったりします。同じビジネスでも業務慣行とか法律が国ごと異なることは気づいていても、それを意識しないことで監査の客観性が脅かされる「認知バイアス」などもIIAのプラクティスガイドで指摘されています。 また内部統制は、元々は欧米からの輸入概念でもあり不正リスク対応の内部統制などは日本と海外とのリスク感覚の違いに留意することで海外監査の効果を上げることにも繋がります。 またコロナ禍の影響で海外往査の代わりに始まったリモート監査も一般化しており、往査と比較したリモート監査の限界や不足部分にも注意が必要です。 ただし、こうした監査手法の決定には、内部統制上は社内の方針や手続きとして制度化しやすいハードコントロールだけでなく国や組織の文化などのソフトコントロ-ルの影響も重要となります。  また、国際化の進展により、グローバルな視点からのリスク管理やガバナンス対応の重要性が増す中で、日本企業の海外監査の在り方にも業務監査や準拠性の監査だけでなく経営監査を取り入れた内部監査の高度化が期待されています。 本セミナーでは、こうした状況を踏まえて、海外往査を中心とした企業内監査の検討事項や手続きの進め方について解説いたします。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/05/12(火) 13:00 ON AIR
内部統制に対する誤解と本質理解 ~不祥事への予防・対応にも活かせる内部統制の基礎知識を解説~
4時間0分 ライブ配信: 2026/05/12 13:00~17:00
【開催にあたって】 2023年4月7日に金融庁から内部統制報告制度に関する基準・実施基準等(いわゆるJ-SOX)の改訂版が公表され、2024年4月1日以後開始の事業年度より適用されています。今回の改訂は、制度の形骸化といった課題を踏まえたものですが、依然として企業不祥事が後を絶たない現状は、その課題の深刻さを示しているといえるでしょう。 本セミナーでは、内部統制が形骸化してしまう原因が、内部統制の本質理解の欠如にあるのではないかという視点に立ち、「内部統制が実務において自分とどのように関わり、日々直面する管理上の問題に対して、どのように適切に対処すべきか」といった点を中心に解説いたします。できる限り身近な事例を用いることで、本質的な理解を深めていただける内容としています。受講を通じ、不祥事の予防・対応などにも活かせる内部統制の基礎知識の獲得を目指します。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/04/13(月) 13:00 ON AIR
監査役・内部監査人のための会計監査の基礎知識
4時間0分 ライブ配信: 2026/04/13 13:00~17:00
【開催にあたって】 監査役や内部監査人にとって、会計監査の理解は必須事項です。 実際に会計監査を実施しなければならないこともありますが、「経理経験もないのに、どのように監査を行ったらよいかまったくわからない。」という声がよく聞かれます。会計監査である以上、会計や内部統制の知識は当然必要ですが、複雑な会計基準や簿記の知識が今はなくても、実効性のある会計監査を行うことは可能です。 本セミナーでは、会計監査を行う上でどのような視点が必要か、また具体的に何を行えばよいのか、等の基礎について学んでいただきます。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/05/11(月) 10:00 ON AIR
日系海外子会社の巨額粉飾事案【10件のケーススタディ】の分析、三大不正リスク低減に向けた具体的ポイント ー海外子会社における会計不正、横領、汚職の予防と早期発見の実務ー
7時間0分 ライブ配信: 2026/05/11 10:00~17:00
【開催にあたって】 連結決算における海外子会社の重要性が高まる中、傘下の海外子会社で不正が発生した場合、その影響はグループ全体に及び、企業イメージの失墜のみならず、親会社の上場維持に関わる問題にまで発展するリスクがあります。こうした事態を避けるためには、発生し得る不正のパターンと根本原因を十分に理解した上で、本社による子会社の適切な財務諸表分析や、モニタリング、海外往査が重要になります。 本セミナーでは、2010年代に発生した大型の日系海外子会社の「会計不正(粉飾)」代表的10事例を類型化し、不正のスキーム、発生を許した要因、発覚の経緯、財務上の不正の兆候を明らかにします。その上で、事例を通して予防と早期発見に向けた具体的ポイントを解説します。併せて、海外子会社における資産横領、不正流用、汚職(贈収賄)についても、その予防と早期発見のための具体的ポイントを解説します。
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質問OK 初~中級者向け
52,800 (税込)
2026/05/22(金) 14:00 ON AIR
≪J-SOX≫不備の評価と内部統制報告書の事例解説
3時間0分 ライブ配信: 2026/05/22 14:00~17:00
【開催にあたって】 当セミナーでは、まず「期末に不備が残った場合の、重要性の判定や記録の残し方」の解説をします。 期末に不備が残っていなければ判断に悩むことはありませんが、何かしらの不備が残る年度もあれば、監査法人の財務諸表監査の過程で不備が顕在化する可能性もあります。そのためにも内部統制報告制度として有効性評価のプロセスはしっかりと理解しておきましょう。 次に「制度改訂後に提出された内部統制報告書の事例」解説をします。今回の改訂では内部統制報告書の記載事項が増えた一方で、QAの記載例が廃止されたことから対応に苦慮されたご担当者も多かったのではないかと推察いたします。 そこで内部統制報告書の記載が「なぜ、どのように変更になったのか」という点をおさらいしながら、実際の内部統制報告書の事例について解説を進めていきます。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/05/15(金) 13:00 ON AIR
新任担当者のための『IT全般統制評価』の基礎実務 ~初学者を対象にIT統制評価の「イロハ」を解説~
3時間30分 ライブ配信: 2026/05/15 13:00~16:30
【開催にあたって】 2023年4月7日に公表された内部統制報告制度(J-SOX)改訂基準・実施基準において、IT全般統制のローテーションによる評価は機械的にできるものではないとされました。 また業務プロセスの評価範囲拡大に伴い、IT全般統制についても新規の文書化・評価手続構築作業が必要となる可能性があり、今後ますます「IT全般統制」の識別と評価が避けて通れないものとなってきています。 そこで当セミナーでは、評価を実施する上で必要な知識やノウハウ、評価対象部門や監査法人とのコミュニケーションについて必要十分な解説を致します。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/04/24(金) 13:00 ON AIR
不正の早期発見のための内部監査の強化と、不正防止のための内部統制体制の構築
4時間0分 ライブ配信: 2026/04/24 13:00~17:00
【開催にあたって】 「内部統制報告書」の提出が上場企業に義務づけられてから本年ですでに17年を経過しましが、財務報告の虚偽記載や,個人の着服等による不正が絶えません。 かかる不祥事はステークホルダーからの期待に反する裏切り行為であり、企業価値を著しく低下させるものとなりますので、不正の早期発見のため内部統制の構築と発見後の対応方法を社内で整備しておく必要があります。 本セミナーでは,公認内部統制管理士として内部統制構築のコンサルティングで豊富な経験を持つ講師が、不正の発見で決め手となる不正の兆候と不正の手口を最近の事例を用いて分かりやすく解説するとともに、不正防止のための内部統制体制の新たな構築を具体的に講義致します。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/04/24(金) 13:00 ON AIR
『不正行為発生のメカニズム』を踏まえた従業員不祥事の早期発見・抑止に向けたポイント
4時間0分 ライブ配信: 2026/04/24 13:00~17:00
【開催にあたって】 従業員による不正・不祥事の発生は、事実関係の調査や再発防止策など、企業にあらゆる事後対応と大きな負担を強いることから、その兆候を出来るだけ早期に発見するとともに、組織全体で抑止していくことが望まれます。 本講座では、不正行為を単なる“従業員の個人的資質に因るもの”とは捉えず「そもそも何故、従業員は不正に走るのか」という、従来の不祥事対応ではあまり論じられなかった『不正行為発生のメカニズム』を、従業員が不正を犯す動機、企業が与える不正の機会、従業員の内面の状況等から多角的に解明していきます。 さらに、そのメカニズムを踏まえ、不正行為の早期発見に向けて日頃から着目すべき視点や、抑止策を講じる上でのポイントについて、社内で起こり得る不正・不祥事のケースをもとに、実践的に解説していきます。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/04/15(水) 13:00 ON AIR
改訂内部統制基準を踏まえたIT統制評価 ~改訂システム管理基準追補版の活用~
4時間0分 ライブ配信: 2026/04/15 13:00~17:00
【開催にあたって】 2023年4月7日、「財務報告に係る内部統制の評価及び監査の基準(内部統制基準)」並びに「財務報告に係る内部統制の評価及び監査に関する実施基準(内部統制実施基準)」が改訂されました。 続いて4月26日、経済産業省公表の「システム監査基準」及び「システム管理基準」が改訂され、8月10日、日本システム監査人協会より「システム監査基準ガイドライン」及び「システム管理基準ガイドライン」が公表されました。さらに、これらの改訂を踏まえて、24年12月25日、「システム管理基準追補版(財務報告に係るIT統制ガイダンス)」が改訂されました。  そこで、本セミナーでは、「内部統制基準」、「内部統制実施基準」及び「システム管理基準追補版」の改訂点を説明するとともに、IT統制の整備・運用に関する「開示すべき重要な不備」の事例とサイバーセキュリティ対策、海外子会社対応などの重要論点を取り上げます。その後、IT統制の評価項目・評価方法・評価記述書について、具体例に基づいて解説します。 なお、IT統制の整備・運用とその評価における実務上の課題について、参加者の方々にもご発言いただき、ディスカッションを行う予定です。 是非この機会に関係各位の積極的ご参加をおすすめいたします。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
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