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技術/研究セミナー 一覧 件数:231
2026/03/06(金) 14:30 ON AIR
コーポレートR&D・ルネサンス ~デジタルと現実が融合する「サイバーフィジカル時代」を勝ち抜くための『創発型』エコシステム戦略とイノベーターの覚醒~
2時間30分 ライブ配信: 2026/03/06 14:30~17:00
【開催にあたって】 本セミナーは、短期的な業績改善やPBR対策に閉じた「問題解決型R&D」から、企業の中長期価値を根底から創り直す「未来創造型R&D」への進化をテーマとします。サイバーフィジカル(CPS)社会の到来により、競争優位の源泉は技術単体から、技術・データ・人・社会を結びつける「関係性と構造」へと移行しています。本社R&D部門には、事業部を超え、社外とも連動しながら、次の産業・経済の構造そのものを構想する役割が求められています。本セミナーでは、その新たな役割を担うための以下の要素を統合し、コーポレートR&Dを企業変革の中核へと再起動する視座を提供します。 ・創発型R&D戦略マネジメント ・エコシステム起点のビジネスモデル設計 ・研究者のキャリアとモチベーションを中核に据えた人材マネジメント ・夢と規律を両立させる投資・ROI設計
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/03/26(木) 10:00 ON AIR
AI、機械学習と従来型研究開発の現実的組合せと育成
6時間0分 ライブ配信: 2026/03/26 10:00~16:00
【開催にあたって】 IoTやAIの普及により、製造工程以降のデータ利活用は急激に進展しています。 一方、公的研究機関であれ、民間企業であれ、R&D部門におけるデータの取り扱いは属人的なままであり、研究の信頼性が阻害されたり、効果的なデータの利活用がほとんど進んでいないのが実態です。R&D部門は技術の源泉であり、データを精緻に管理して効果的に利活用する、つまりデータ分析・AI化を行うことは、今後の競争力にとって不可欠です。 本講演では、まず、R&D部門のデータ共有、利活用の実情をお話しさせていただき、データ共有、利活用が進まない状況がなぜ発生してしまうのか?そのような状況にはどのような問題がはらんでいるのか?、AI、機械学習を実際の実験研究にどのように組み入れていくべきか?、どのように人材の育成を行っていくべきか?に関して、説明をさせていただきます。
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質問OK 初~中級者向け
48,400 (税込)
2026/05/22(金) 10:30 ON AIR
ステージゲート・プロセスを活用したR&Dテーマ評価・選定のマネジメント
6時間0分 ライブ配信: 2026/05/22 10:30~16:30
【開催にあたって】 既に日本企業の多くが、研究開発マネジメントにステージゲート・プロセスを採用しています。しかし、そこにはステージゲート・プロセスについての誤解が存在し、また本来のステージゲート・プロセスの本来的な意味や価値を押さえたマネジメントをしておらず、ステージゲート・プロセスを最大限に活用している企業は少ないのが現状です。 ステージゲート・プロセスは、本来は研究開発テーママネジメント、イノベーションマネジメント、技術戦略、マーケティングそして事業戦略を統合した戦略的なマネジメント体系で、まさに日本企業が「技術で勝って、事業でも勝つ」企業となるための有力な処方箋となりえるものです。 本セミナーでは、ステージゲート・プロセスの本来的な意味、価値を再考し、その後、それを踏まえた実際の運用活動・体制についての議論を行います。本セミナーは、ステージゲート・プロセスについて初めて学ぶ方から、既にステージゲート・プロセスを利用されている方まで、広い層の方々を対象とします。
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質問OK 初~中級者向け
48,400 (税込)
2026/04/24(金) 10:30 ON AIR
研究開発部門が策定する新規事業戦略
6時間0分 ライブ配信: 2026/04/24 10:30~16:30
【開催にあたって】 「これまでの日立のR&Dは、博士課程を出た研究者に投資して『知識』や『技術』を蓄積するものだった。今後はその優秀な人材を、知識の蓄積を超えて『事業収益』を作るところにまで投入する」。これは日立のCOO兼社長の小島啓二氏の言葉です。 今、日本企業は新興国企業の台頭を受けた既存製品や事業の陳腐化の急速な進展や、社会へのインパクトの大きな新な技術の出現といった、脅威と機会に直面しています。このような環境の中で求められることが、研究・技術開発部門が今こそ新規事業創出の中核組織として、企業の中長期の成長に貢献することです。具体的には、事業化を強く意識して研究開発をすすめ、加えて早期から自らが主体的に事業戦略の構築に深く関わり、またその実行に積極的に関与することです。この新な研究開発部門の役割は、日立だけでなく、他の有力企業が積極的に推進している新な潮流です。   しかしながらその他の多くの企業において、そもそも事業戦略とは何を決めることなのか、またその策定のプロセスはどのようなものなのかが明確になっておらず、そのためおざなりな事業戦略にとどまり、後の事業における収益の創出がうまく行われない例が極めて多く見られます。 本セミナーにおいては、研究開発部門を主語に置き、事業戦略策定法について議論するものです。特に、事業戦略を策定する上で、キーとなる重要な3つの概念、すなわち適正な市場セグメンテーション、市場ニーズの四象限での把握、KSFの明確化をベースとした事業戦略の構築法について学んでいただきます。 また、この3つの重要な概念を丁寧に議論した上で、本概念を包含するかたちで、事業環境分析および事業戦略構築をするための全体のステップを、事例を示しながら詳しく提示いたします。
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質問OK 初~中級者向け
48,400 (税込)
2026/04/21(火) 13:30 ON AIR
新任担当者のための『化学物質法規制入門講座』~規制の背景・全体像及び日本の主要法規制を中心に解説~
3時間30分 ライブ配信: 2026/04/21 13:30~17:00
【開催にあたって】 化学系企業において、化学物質法規制を遵守し化学物質を適切に管理することが求められています。本セミナーでは、化学物質法規制の背景・全体像、及び、日本の主要な法規制を中心にわかりやすく解説します。 具体的には、新規化学物質を事前審査しその性状に応じて区分して取扱う「化審法」、化学物質を取扱うための基本的事項である「GHS」と「リスク評価」、日本の主要な法規制の「安衛法」「毒劇法」「消防法」「化管法」、海外法規制の欧州「REACH規則」「RoHS指令」・米国「TSCA」、及び、「今後の法規制動向」を取り上げます。 化学物質管理部門の初任者で化学物質法規制の基礎を学びたい方や経験者で基礎を整理したい方に加え、化学物質開発者・製造技術者にも、おすすめできる内容です。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/03/10(火) 14:00 ON AIR
《粗利80%の技術マーケティング》顧客目線で自社技術を横断整理し「未実現の構想」で顧客と話したら、高ROICテーマを創出した技術営業の話
3時間0分 ライブ配信: 2026/03/10 14:00~17:00
【開催にあたって】 多くの企業でソリューション営業や技術マーケティングの必要性は認識されているものの、現場では商品カタログを軸とした説明営業から抜け出せず、事業部や支店ごとに営業手法が分断されたままになっている。 その結果、顧客の課題を起点に技術や商品を横断的に組み合わせ、本来提供できるはずの価値を十分に届けられていないケースが少なくない。 本セミナーでは、こうした状況を個々の営業力の問題としてではなく、技術営業が設計すべき構造の問題として捉え直す。完成した商品や確定した用途を売るのではなく、顧客自身もまだ明確に言語化できていない「未実現の構想」を起点に対話を行うことで、潜在ニーズを引き出し、事業部を横断した技術を用いたソリューション提案へとつなげる方法を解説する。 さらに、潜在ニーズの仮説構築、課題解決型ペーパー、差異化提案シートという三つの実践ツールを用い、営業と技術が共通言語で連携しながら、高付加価値テーマを創出し、ROIC向上につなげるための実践知を提供する。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/03/25(水) 14:00 ON AIR
はじめての研究開発での機械学習活用と社内推進のポイント
2時間30分 ライブ配信: 2026/03/25 14:00~16:30
【開催にあたって】 金属・ゴム・薬品などの材料分野での研究開発現場では、AIや機械学習を活用した業務効率化の重要性が高まっています。 しかし現実には、機械学習についてよく分からない、現場やマネジメント層からの理解が得られない、数多くの関連サービスの違いが分からないといった理由から、機械学習の活用が思うように進まないケースが多く見られます。 本セミナーでは、これから機械学習に取り組む研究者・技術者やDX推進担当者を対象に、機械学習の基礎と全体像を整理し、自社の課題に合った導入・適用方法を考える視点を提供します。さらにデータ解析ツールDatachemical LABの実演を交え、実験データをもとにした機械学習の活用プロセスにおいて、押さえておきたい技術の基礎を分かりやすく解説します。最近の生成AIによる活用支援についてもカバーします。 また、社内で活用を推進する際に直面しがちな課題とその対処方法、データ駆動型の研究文化を根付かせるためのポイントを共有し、受講者が円滑に自社での取り組みを進めるようになることを目指します。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/03/19(木) 13:00 ON AIR
R&D促進のためのベンチマーキング(競合他社分析)と市場調査
3時間30分 ライブ配信: 2026/03/19 13:00~16:30
【開催にあたって】 そもそも本当の競合はだれか? 競合はどのような特徴をもち何をしようとしてるのか?そしてどのようにすれば自社は競合に勝ち、財務的成果をあげられるのか?競合としては、大手企業ばかりでもなく、急速に成長するスタータップも視野にいれておかなければなりません。 当セミナーでは、18年以上の新規事業開発・R&D戦略コンサルティングと技術系スタートアップ支援・投資の最前線の経験をもとに、生産財メーカーの技術者・研究者としてもつべき競争戦略の考え方を学んでいただきます。キーワードは、顧客の視点からの競合他社の優先度付け、競合他社の強み・弱みの俯瞰的な把握、シナリオプランニングによる複数戦略の構想、スタートアップとの連携による競争戦略の構想です。セミナー参加をした希望者にはセミナー後、WEBでの無料個別コンサルティングも行います。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/03/13(金) 13:30 ON AIR
研究開発・技術部門が行うシナリオプランニングを活用した「勝てる」ロードマップの策定・実行の具体的な手法
3時間30分 ライブ配信: 2026/03/13 13:30~17:00
【開催にあたって】 今、競合他社に先行してイノベーティブな製品・事業を継続的に創出しつづけることが必須なってきています。そのためには中長期の視点を持ち、市場の未来像を想定し、バックキャストして周到な準備を今からスタートすることが必要です。ロードマップはこの活動をするためのシナリオです。そこでは同時に市場変化をモニタリングし、タイムリーな計画のローリングが必要となります。この活動に技術者・研究者だけでなく、関係部署メンバーが参画し、一緒に検討することで、今後の取りくみへの参画を促すことも期待できます。  本セミナーでは、18年以上の新規事業開発・R&D戦略コンサルティングと技術系スタートアップ支援・投資の最前線の経験をもとに、中長期に新事業を創出していくためのロードマップ策定・実行の具体的な手法を紹介します。不確実の高い状況でも柔軟に対応していくためにシナリオプランニングをとりいれたロードマップ作りも特徴です。セミナー参加した希望者にはセミナー後、WEBでの無料個別コンサルティングも行います。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/02/25(水) 14:00 ON AIR
知財実務を変える生成AI活用術 ~技術動向調査・発明創出(SCAMPER)・明細書作成への実践的応用~
3時間0分 ライブ配信: 2026/02/25 14:00~17:00
【開催にあたって】 生成AIは、知財実務における技術動向調査、発明発掘、明細書作成までを一気通貫で加速し、検討のスピードを加速することができます。 一方で、契約プランの違いによる利用範囲、学習への利用可否、入力情報の取り扱いを誤ると、情報漏えい等のリスクにもつながります。 本セミナーでは、各生成AIの特徴と使い分け、効果的なプロンプト設計、カスタムGPT/Gemの活用、ExcelのCopilot関数やGoogleスプレッドシートAI関数まで含め、知財業務に直結する実践手順を体系化します。 さらに仮想事例を用い、技術動向調査により空白領域を可視化し、その空白領域を埋める発明を発掘・スクリーニングした上で、発明提案書から請求項・図面を含む明細書ドラフトを生成するまでの流れを具体的に解説します。
ivLSKrcc
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
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