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技術/研究セミナー 一覧 件数:300
2025/09/03(水) 14:00 ON AIR
中国における特許侵害の攻防、証拠収集の実務 ~日系企業が中国特許について備えておくべき事は何か~
3時間0分 ライブ配信: 2025/09/03 14:00~17:00
【開催にあたって】 本セミナーでは、調査会社において多数のイ号製品や関連証拠収集の実績を、弁護士として多数の中国特許権侵害訴訟、審判、行政摘発に関与した実績を有する講師により、単なる法律論だけでなく、現場の実務に基づく具体的な対応方策案を紹介します。 中国と日本とでは訴訟実務やベースとなる経験則、文化等に大きな違いがあり、最善の結果を得るためには中国の実態にあわせた戦略が必要不可欠です。 本セミナーでは、中国特許に関して攻撃側・防御側で最善の結果を得る必要十分な備えができることを目的とします。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2025/12/19(金) 13:30 ON AIR
R&D促進のためのベンチマーキング(競合他社分析)と市場調査
3時間30分 ライブ配信: 2025/12/19 13:30~17:00
【開催にあたって】 そもそも本当の競合はだれか? 競合はどのような特徴をもち何をしようとしてるのか?そしてどのようにすれば自社は競合に勝ち、財務的成果をあげられるのか?競合としては、大手企業ばかりでもなく、急速に成長するスタータップも視野にいれておかなければなりません。 当セミナーでは、18年以上の新規事業開発・R&D戦略コンサルティングと技術系スタートアップ支援・投資の最前線の経験をもとに、生産財メーカーの技術者・研究者としてもつべき競争戦略の考え方を学んでいただきます。キーワードは、顧客の視点からの競合他社の優先度付け、競合他社の強み・弱みの俯瞰的な把握、シナリオプランニングによる複数戦略の構想、スタートアップとの連携による競争戦略の構想です。セミナー参加をした希望者にはセミナー後、WEBでの個別コンサルティングも行います。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2025/11/14(金) 13:30 ON AIR
研究開発・技術部門が行うシナリオプランニングを活用した「勝てる」ロードマップの策定・実行の具体的な手法
3時間30分 ライブ配信: 2025/11/14 13:30~17:00
【開催にあたって】 今、競合他社に先行してイノベーティブな製品・事業を継続的に創出しつづけることが必須なってきています。そのためには中長期の視点を持ち、市場の未来像を想定し、バックキャストして周到な準備を今からスタートすることが必要です。ロードマップはこの活動をするためのシナリオです。そこでは同時に市場変化をモニタリングし、タイムリーな計画のローリングが必要となります。この活動に技術者・研究者だけでなく、関係部署メンバーが参画し、一緒に検討することで、今後の取りくみへの参画を促すことも期待できます。  本セミナーでは、18年以上の新規事業開発・R&D戦略コンサルティングと技術系スタートアップ支援・投資の最前線の経験をもとに、中長期に新事業を創出していくためのロードマップ策定・実行の具体的な手法を紹介します。不確実の高い状況でも柔軟に対応していくためにシナリオプランニングをとりいれたロードマップ作りも特徴です。セミナー参加した希望者にはセミナー後、WEBでの個別コンサルティングも行います。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2025/10/31(金) 13:30 ON AIR
“技術者・研究者だからできる”事業に貢献するためのマーケティングの基礎と実践
3時間30分 ライブ配信: 2025/10/31 13:30~17:00
【開催にあたって】 多様な新技術の登場やグローバル競争の激化により、製造業を取り巻く事業環境変化はますます厳しさを増しています。しかし、厳しく先の読めない事業環境変化の中であっても財務的成果を出し続けることが企業には求められています。技術者・研究者も開発だけしていてよい時代は終わり、事業への貢献が強く求められてきます。   事業環境変化を把握しつつも、行動しながら考え、社内・社外のリソースを活用していくダイナミックさが必要となっています。そこでは市場や顧客への働きかけをするマーケティングについてしっかり学ぶことがまずは第一です。 当セミナーでは、18年以上の新規事業開発・R&D戦略コンサルティングとディープテック系スタートアップ投資・支援の最前線の経験をもとに、リーダー以上の技術者・研究者向けに必要なマーケティングについて基礎から実践レベルまでの知識学んでいただきます。セミナー参加をした希望者にはセミナー後、WEBでの個別コンサルティングも行います。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
自社技術の棚卸の実践ノウハウと生成AI活用 ~なぜ、技術の棚卸はうまくいかないのか~
4時間0分 ライブ配信: 2025/08/28 13:00~17:00 (終了)
【開催にあたって】 自社技術を戦略的に活用・蓄積できていますか。これまでの研究開発・製品開発の中で生み出された技術は、現在の事業を支えるだけでなく、未来のイノベーションを生み出す貴重な経営資源であり、それらを効果的に活用・蓄積できるか否かは、ものづくり企業の成長を大きく左右します。 しかし、多くのR&D現場では「技術が属人化してしまっている」「社内にどんな技術があるのかよくわからない」「部門間で技術の共有化ができていない」「技術が開発しっぱなしになっている」など、技術マネジメントがうまく機能していない現状に悩みを抱えています。 『自社技術の棚卸』は、単に技術のリストをつくる、データベースをつくることではありません。自社技術を構造的に見える化するプロセスをとおして、現場の技術者、研究者のイノベーションマインドを高め、組織・分野の壁を越えた技術の共有と融合を促進する戦略的な仕掛けです。 本セミナーでは、株式会社ケミストリーキューブの独自手法をもとに、効果的な進め方と生成AI活用のポイントについて解説します。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
販売終了
2025/10/06(月) 14:00 ON AIR
生成AI技術を利用したR&Dテーマの創出およびアイデアの保護テクニック
1時間30分 ライブ配信: 2025/10/06 14:00~15:30
【開催にあたって】 本セミナーでは、生成AIと知的財産を駆使して、新たなビジネスの可能性を広げる方法をお伝えします。具体的には、漠然としたアイデアを実現可能な事業へと昇華させるためのイノベーション手法についてご紹介します。 近年、技術革新が加速し、新しい価値の創出が求められる時代において、企業の規模を問わず、新規事業の展開は成長のカギとなっています。知的財産の活用戦略と生成AIの先進技術を組み合わせ、ぼんやりとした発想を実際のビジネス機会へと転換するプロセスを、具体的な事例を交えながら分かりやすく解説します。
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質問OK 初~中級者向け
29,700 (税込)
2025/09/29(月) 10:30 ON AIR
研究者・R&D部門スタッフが押さえておくべき研究開発テーマ評価法の基礎知識
6時間0分 ライブ配信: 2025/09/29 10:30~16:30
【開催にあたって】 本セミナーの特徴 ~以下3つの方針・目的で本セミナーを進めます~ ・研究/開発者にとってテーマ評価上、押さえておくべき代表的評価法のコンセプトとそれらを利用した評価の全体体系を学びます。 ・それらコンセプト・用語を学ぶにあたり、研究開発テーマ評価の「取り巻く環境」「問題」を理解した上で、それぞれの評価法の活用ポイントとその重要性の理解を図ります。 ・本セミナー受講後には、「研究者・開発者として知らなければならない代表的・基本的評価法の基礎と全体体系をきちんと理解している」と言えるレベルの達成を目指します。
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質問OK 初~中級者向け
48,400 (税込)
2025/09/26(金) 10:30 ON AIR
実在企業をモデルにワークで学ぶ!事業につながる技術開発テーマの創出
6時間0分 ライブ配信: 2025/09/26 10:30~16:30
【開催にあたって】 VUCAと呼ばれる現代において、従来までのトップダウンによる商品開発は限界に近づいています。このような状況において、自社の新たな柱となる事業・商品をいち早く立ち上げるために、研究開発部門や事業部門の担当者みずからが主導し、コア技術を生かした技術開発テーマを早く・確実に創出することが求められています。 そこで、事業企画の経験があまりない担当者が、既存事業における新商品や新規参入を目指す事業を生み出すために必要となる技術開発テーマの創出方法を、マーケティングフレームワークなどを活用して解説します。 本セミナーの特徴として、実践的な手法を身に付けるためワークを多くご用意し、実在する企業をモデルとした新規事業および開発テーマの創出の一連のプロセスに取り組んでいただきます。
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質問OK 初~中級者向け
48,400 (税込)
自社の長期的・持続的成長のための自社保有技術の棚卸とコア技術の設定
6時間0分 ライブ配信: 2025/08/26 10:30~16:30 (終了)
【開催にあたって】 コア技術設定は自社の技術戦略の要となる、極めて重要な戦略的な意思決定です。また、今後オープンイノベーションを進めるに当たって、コア技術はそのプラットフォームとしての役割をになう、重要な要素です。しかし、大企業を含めて多くの企業において、個別製品での重要技術の設定にとどまり、長期にわたり自社として新規事業を含め事業の成長の根幹とし今後とも継続的な強化が必要とされるような技術、すなわち未来志向でのコア技術は明確に設定されていません。このような企業においては、1つ1つの技術開発に大きな不確実性を抱え、加えてますます大きな投資が必要となる環境下において、技術戦略が不在もしくは不備と言われてもしかたがありません。また、技術の棚卸を実施する企業において、そもそも技術の棚卸の目的を明確にせず、プロジェクトが迷走する例が多々見られます。 本セミナーにおいては、コア技術を明確に定義し、その定義に基づきコア技術を設定する方法論、すなわちどのような評価基準でコア技術を設定するのか、そしてどのようなプロセスでコア技術の設定を行うかを学んでいただきます。前者については、コア技術を長期的かつ継続的に自社の収益拡大に直接的に寄与する視点から、コア技術の選定軸を提示し、コア技術を定義します。後者においては、自社の現状の保有技術の棚卸を最初に行います。技術の棚卸とは、自社が全社として保有する技術はどのようなものなのか、それは自社の他社との相対的な技術水準を含め、どのような特徴を持つのかにより、自社の保有技術を俯瞰的に捉えることを目的として進めるものです。また最後には どうコア技術を継続的に強化していくのかについても、議論をします。
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質問OK 初~中級者向け
48,400 (税込)
販売終了
低濃度CO2の回収・資源化技術の最新動向と今後の展望
3時間0分 ライブ配信: 2025/08/25 13:00~16:00 (終了)
【開催にあたって】 炭素循環社会の構築に向けて、排ガスや大気などの混合ガス中のCO2の回収・資源化技術の開発は喫緊の課題です。化学工業においては、混合ガス中のCO2を吸収材により分離した後、吸着材の再生により回収したCO2を化学反応により有用物質へ変換するプロセスが一般的です。 しかしながら、吸着材の再生工程に多大なエネルギーの投入が必要である、反応装置が複数必要であるなどの大きな課題が残されています。これらの課題を解決するアプローチとして、近年、化学吸着により分離したCO2を直接資源化する新しい触媒プロセス(CO2回収・直接資源化)が注目を集めています。吸着材を再生しながら同時に資源化できる、反応プロセスを簡略化できるなど、多くの利点が期待されています。 本セミナーでは、CO2回収・直接資源化とこれを実現するための機能複合触媒材料の設計開発および反応システムを含めた低濃度CO2回収・資源化技術の最新動向と今後の展望について解説します。
iv7bn1Gs
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
販売終了