<ブレンデッド・ラーニング型研修オプション> ”当たり前”を疑え!! 現場力向上の秘密は当たり前にある
改善を妨げる職場の「当たり前」を見直し、組織としての取り組みを決める3時間
概要
商品コード
iv46zzlb
よくあるお悩み・ニーズ
・QC活動や改善活動に取り組んでも、活動が終わると元に戻ってしまう
・改善活動を続けているものの、日常業務の当たり前として定着しない
・職場で問題だと感じていることがあっても、なかなか見直すことができない
・部門ごとに問題意識や判断基準が異なり、組織全体としての改善につながらない
・改善すべき問題は分かっていても、組織として何から取り組めばよいのか決められない
・改善活動を一時的な取り組みで終わらせず、継続して取り組める組織にしたい
・改善活動を続けているものの、日常業務の当たり前として定着しない
・職場で問題だと感じていることがあっても、なかなか見直すことができない
・部門ごとに問題意識や判断基準が異なり、組織全体としての改善につながらない
・改善すべき問題は分かっていても、組織として何から取り組めばよいのか決められない
・改善活動を一時的な取り組みで終わらせず、継続して取り組める組織にしたい
到達目標
1.WEB研修での振り返りを共有し、改善活動を妨げている職場の「当たり前」の中から、組織として取り組む問題を一つ選択する。
2.選択した問題の背景や変化を妨げている障害を整理し、組織として取り組むべき課題を明確にする。
3.課題の解決に向けて、今後どのような取り組みが必要なのかを検討し、具体的な次の行動を決める。
4.問題の共有から組織課題の設定、今後の取り組み方の決定までのプロセスを経験し、研修後も自分たちで継続して組織改善に取り組むための進め方を理解する。
2.選択した問題の背景や変化を妨げている障害を整理し、組織として取り組むべき課題を明確にする。
3.課題の解決に向けて、今後どのような取り組みが必要なのかを検討し、具体的な次の行動を決める。
4.問題の共有から組織課題の設定、今後の取り組み方の決定までのプロセスを経験し、研修後も自分たちで継続して組織改善に取り組むための進め方を理解する。
研修内容・特徴
改善活動を続けているのに、いつの間にか元に戻ってしまう。
その背景には、職場で当たり前になっている考え方や行動が関係しているかもしれません。
しかし、日常業務の中では、自分たちが当たり前だと思っていることを疑い、その問題について組織全体で話し合う機会は、なかなか持てないものです。
本研修では、WEB研修で得た個人の学びや振り返りを出発点として、組織としての具体的な取り組みにつなげていきます。
まず、WEB研修では、職場の当たり前のレベルを上げることの重要性と、変化を継続するための考え方を学びます。
また、振り返りワークを通じて、職場で維持したい良い当たり前、変化させたい悪い当たり前、組織や自分自身に存在するあいまい、仕事における納得と妥協について考えます。
集合研修では、その振り返りを参加者同士で共有します。
製造、営業、生産管理、品質管理、調達など、異なる部門が関係する問題では、それぞれの立場によって見えている問題や判断基準が異なることがあります。
一つの部門だけでは解決できない問題も、関係部門の考え方や事情を共有することで、組織として取り組むべき課題が見えてくる可能性があります。
本研修では、講師である瀬川裕之が第三者のファシリテーターとして参加者の意見を引き出し、認識の違いや問題の背景を整理します。
単に問題点や感想を共有するのではなく、改善活動を妨げている職場の「当たり前」の中から、今回取り組む問題を一つ選択します。
そして、その問題について、組織として何を変える必要があるのか、今後どのように取り組んでいくのかを検討します。
問題によっては、関係部門によるプロジェクトの立ち上げや、現状調査、部門間での協議など、継続的な取り組みが必要になる場合もあります。
3時間ですべての問題を解決しようとするのではなく、一つの問題を取り上げ、組織としての具体的な取り組みをスタートさせることを目指します。
また、今回経験した問題の共有から組織課題の設定、今後の取り組み方の決定までのプロセスを、研修後も自分たちで繰り返し活用できるようにすることを目指します。
一度きりの改善活動ではなく、職場の当たり前を継続して見直し、そのレベルを上げていくための研修です。
集合研修をより有効なものにするため、事前にWEBセミナーを視聴し、指定された振り返りワークを記入した上でご参加ください。
集合研修では、事前ワークの内容をもとに対話を進めます。
その背景には、職場で当たり前になっている考え方や行動が関係しているかもしれません。
しかし、日常業務の中では、自分たちが当たり前だと思っていることを疑い、その問題について組織全体で話し合う機会は、なかなか持てないものです。
本研修では、WEB研修で得た個人の学びや振り返りを出発点として、組織としての具体的な取り組みにつなげていきます。
まず、WEB研修では、職場の当たり前のレベルを上げることの重要性と、変化を継続するための考え方を学びます。
また、振り返りワークを通じて、職場で維持したい良い当たり前、変化させたい悪い当たり前、組織や自分自身に存在するあいまい、仕事における納得と妥協について考えます。
集合研修では、その振り返りを参加者同士で共有します。
製造、営業、生産管理、品質管理、調達など、異なる部門が関係する問題では、それぞれの立場によって見えている問題や判断基準が異なることがあります。
一つの部門だけでは解決できない問題も、関係部門の考え方や事情を共有することで、組織として取り組むべき課題が見えてくる可能性があります。
本研修では、講師である瀬川裕之が第三者のファシリテーターとして参加者の意見を引き出し、認識の違いや問題の背景を整理します。
単に問題点や感想を共有するのではなく、改善活動を妨げている職場の「当たり前」の中から、今回取り組む問題を一つ選択します。
そして、その問題について、組織として何を変える必要があるのか、今後どのように取り組んでいくのかを検討します。
問題によっては、関係部門によるプロジェクトの立ち上げや、現状調査、部門間での協議など、継続的な取り組みが必要になる場合もあります。
3時間ですべての問題を解決しようとするのではなく、一つの問題を取り上げ、組織としての具体的な取り組みをスタートさせることを目指します。
また、今回経験した問題の共有から組織課題の設定、今後の取り組み方の決定までのプロセスを、研修後も自分たちで繰り返し活用できるようにすることを目指します。
一度きりの改善活動ではなく、職場の当たり前を継続して見直し、そのレベルを上げていくための研修です。
集合研修をより有効なものにするため、事前にWEBセミナーを視聴し、指定された振り返りワークを記入した上でご参加ください。
集合研修では、事前ワークの内容をもとに対話を進めます。
カリキュラム
動画による基本知識の学習
受講時間
2時間33分
内容
1、当たり前ってどんなイメージ?
普段の生活や職場で繰り返されている「当たり前」を考えます。当たり前にはさまざまなものがあり、職場や組織、個人によっても異なることを確認します。
2、なぜ当たり前が生まれるのか?
人が変化を避けようとする背景について考え、当たり前が生まれる理由を学びます。
3、刺激と欲求が変化をもたらす
市場要求や働き方改革などの外部からの刺激と、成長したい、達成したいといった個人の欲求が、変化につながることを学びます。
4、職場における当たり前とは基礎体力である
職場で日常的に繰り返されていることを基礎体力として捉え、現状の当たり前のレベルとありたい姿の差について考えます。
5、QC活動を通しての変化
QC活動を通じて、個人や職場がどのように変化するのかを考えます。また、活動を通じて得たことが日常の当たり前として定着するのか、特別な活動として終わるのかという問題について学びます。
6、なぜ、変化できないのか、継続できないのか、元に戻るのか?
変化や成長には負荷と時間が必要であり、欲求も薄れていくことから、変化を継続することの難しさについて考えます。
7、しかし、当たり前のレベルが下がるのは簡単
「今回だけ」という例外や、納得しないままの妥協が、職場の当たり前のレベルを下げるきっかけになることを学びます。
8、さらに、今の当たり前が前提となってしまう
異論が言えない、相談できない、都合の悪い情報を聞かないなど、職場で定着してしまった負の当たり前について考えます。
9、しかし、まったくレベルが上がっていないわけではない
組織が環境の変化に対応してきたことを踏まえ、環境変化のスピードと当たり前のレベルの関係について考えます。
10、我々は下りのエスカレーターに乗っている
変化する環境の中で競争力を維持するために、日常業務の基礎体力である当たり前のレベルを上げ続けることの大切さを学びます。
11、当たり前のレベルを上げることの大切さ
当たり前のレベルを上げることを基礎体力の向上として捉え、人が組織をつくり、組織が人をつくるという関係について考えます。
12、目指すべき当たり前の組織環境
一人ひとりが能力を発揮し、成長し、その能力が組織として成果に結びつく環境について考えます。
13、どうやって当たり前のレベルを上げるのか?
当たり前のレベルを知ること、ありたい姿を描くこと、継続して刺激を与えることの重要性を学びます。
14、心に刻んで欲しい3つのキーワード
「当たり前を疑う」「あいまいを排除する」「納得して妥協する」という3つのキーワードを確認します。
振り返りシート‐1
組織内で維持したい良い当たり前と、今後変化・成長させたい悪い当たり前について振り返ります。
振り返りシート‐2
組織内や自分自身に存在する、あいまいな言葉や事柄について振り返ります。
振り返りシート‐3
仕事において、自分自身や部下が納得して妥協しているかを振り返ります。
目標設定シート‐1
振り返りで得た内容から、自分自身の行動と組織としての行動について、成長・行動目標を設定します。
目標設定シート‐2
実際に行動した結果を振り返り、気づいたことや今後も行動を続けるかどうかを考え、次の行動目標を設定します。
普段の生活や職場で繰り返されている「当たり前」を考えます。当たり前にはさまざまなものがあり、職場や組織、個人によっても異なることを確認します。
2、なぜ当たり前が生まれるのか?
人が変化を避けようとする背景について考え、当たり前が生まれる理由を学びます。
3、刺激と欲求が変化をもたらす
市場要求や働き方改革などの外部からの刺激と、成長したい、達成したいといった個人の欲求が、変化につながることを学びます。
4、職場における当たり前とは基礎体力である
職場で日常的に繰り返されていることを基礎体力として捉え、現状の当たり前のレベルとありたい姿の差について考えます。
5、QC活動を通しての変化
QC活動を通じて、個人や職場がどのように変化するのかを考えます。また、活動を通じて得たことが日常の当たり前として定着するのか、特別な活動として終わるのかという問題について学びます。
6、なぜ、変化できないのか、継続できないのか、元に戻るのか?
変化や成長には負荷と時間が必要であり、欲求も薄れていくことから、変化を継続することの難しさについて考えます。
7、しかし、当たり前のレベルが下がるのは簡単
「今回だけ」という例外や、納得しないままの妥協が、職場の当たり前のレベルを下げるきっかけになることを学びます。
8、さらに、今の当たり前が前提となってしまう
異論が言えない、相談できない、都合の悪い情報を聞かないなど、職場で定着してしまった負の当たり前について考えます。
9、しかし、まったくレベルが上がっていないわけではない
組織が環境の変化に対応してきたことを踏まえ、環境変化のスピードと当たり前のレベルの関係について考えます。
10、我々は下りのエスカレーターに乗っている
変化する環境の中で競争力を維持するために、日常業務の基礎体力である当たり前のレベルを上げ続けることの大切さを学びます。
11、当たり前のレベルを上げることの大切さ
当たり前のレベルを上げることを基礎体力の向上として捉え、人が組織をつくり、組織が人をつくるという関係について考えます。
12、目指すべき当たり前の組織環境
一人ひとりが能力を発揮し、成長し、その能力が組織として成果に結びつく環境について考えます。
13、どうやって当たり前のレベルを上げるのか?
当たり前のレベルを知ること、ありたい姿を描くこと、継続して刺激を与えることの重要性を学びます。
14、心に刻んで欲しい3つのキーワード
「当たり前を疑う」「あいまいを排除する」「納得して妥協する」という3つのキーワードを確認します。
振り返りシート‐1
組織内で維持したい良い当たり前と、今後変化・成長させたい悪い当たり前について振り返ります。
振り返りシート‐2
組織内や自分自身に存在する、あいまいな言葉や事柄について振り返ります。
振り返りシート‐3
仕事において、自分自身や部下が納得して妥協しているかを振り返ります。
目標設定シート‐1
振り返りで得た内容から、自分自身の行動と組織としての行動について、成長・行動目標を設定します。
目標設定シート‐2
実際に行動した結果を振り返り、気づいたことや今後も行動を続けるかどうかを考え、次の行動目標を設定します。
双方向(対面)による仕事活用方法の学習
開催方法
• リモート
1回 3時間 但し1回あたり20名(4~5チーム)上限
貴社にてご利用中のリモートツールを利用します。
• 会場
1回 3時間 但し1回あたり20名(4~5チーム)上限
会場は、貴社の会議室等で開催いたします。(交通・宿泊費は別途:東京起点)
※研修の性質上、可能であれば『会場での対面研修』をおすすめします。
【対面研修をおすすめする理由】
本研修では、参加者同士が互いの考えや課題を率直に共有することを重視しています。
そのため、表情や反応を感じながら対話できる対面形式をおすすめしています。
参加者同士の理解を深め、本音の意見を引き出しやすくなるためです。
国内・海外を問わず、遠隔地からのご依頼にも対応しています。
参加者が一堂に集まることが難しい場合は、リモート形式で実施できます。
※研修の性質上、可能であれば『会場での対面研修』をおすすめします。
【対面研修をおすすめする理由】
本研修では、参加者同士が互いの考えや課題を率直に共有することを重視しています。
そのため、表情や反応を感じながら対話できる対面形式をおすすめしています。
参加者同士の理解を深め、本音の意見を引き出しやすくなるためです。
国内・海外を問わず、遠隔地からのご依頼にも対応しています。
参加者が一堂に集まることが難しい場合は、リモート形式で実施できます。
内容
【集合研修の目的】
WEB研修での振り返りを共有し、改善活動を妨げている職場の「当たり前」の中から、組織として取り組む問題を一つ選択します。
その問題の背景や変化を妨げている障害を整理し、今後どのように取り組んでいくのかを決めます。
また、一連の進め方を実際に経験し、研修後も自分たちで継続して組織改善に取り組むための方法を学びます。
【STEP1 WEB研修での振り返りを共有する】
事前に取り組んだ振り返りワークの内容を、参加者同士で共有します。
・組織内で維持したい良い当たり前、変化させたい悪い当たり前
・組織内や自分自身に存在するあいまい
・仕事における納得と妥協
それぞれの立場から見えている問題や、参加者間の認識の違いを確認します。
異なる部門の参加者がいる場合は、部門による考え方や判断基準の違いについても共有し、組織の現状を把握します。
【STEP2 今回取り組む問題を一つ選択する】
共有した振り返り内容をもとに、改善活動を妨げている職場の「当たり前」を整理します。
その中から、組織として取り組む必要のある問題を一つ選択します。
問題を選ぶ際には、特定の個人や部門だけの問題として捉えるのではなく、関係する部門や業務への影響も考慮します。
今回取り組まない問題については、今後の改善活動で検討する課題として整理します。
【STEP3 問題の背景と変化を妨げている障害を整理する】
選択した問題について、なぜその当たり前が定着しているのか、何が変化を妨げているのかを考えます。
参加者それぞれの立場から問題の背景を検討し、個人で取り組めることと、組織として取り組む必要があることを整理します。
また、現時点で分かっていることと、さらに調査や確認が必要なことを明確にします。
【STEP4 ありたい姿と組織課題を明確にする】
今回選択した問題について、どのような状態を目指すのかを考えます。
現状とありたい姿の違いを確認し、その実現に向けて、組織として何を変える必要があるのかを検討します。
関係部門の立場や事情を踏まえ、組織として取り組むべき課題を明確にします。
【STEP5 今後の取り組み方と具体的な行動目標を決める】
明確になった組織課題について、今後どのように取り組んでいくのかを検討します。
問題の内容に応じて、関係部門によるプロジェクトの立ち上げ、現状調査、部門間での協議など、必要な取り組み方を考えます。
その上で、誰が、いつまでに、何をするのか、具体的な次の行動を決めます。
参加者だけでは決定できない事項については、誰が、いつまでに、誰に提案・相談するのかを明確にします。
【STEP6 今後の継続的な取り組みにつなげる】
今回決めた組織課題と今後の取り組み方を確認します。
また、今回経験した問題の共有、問題の選択、背景と障害の把握、組織課題の設定、具体的な取り組み方の決定という一連のプロセスを振り返ります。
今回取り上げなかった問題についても、同じ進め方を活用し、自分たちで継続して改善活動に取り組むことを目指します。
WEB研修での振り返りを共有し、改善活動を妨げている職場の「当たり前」の中から、組織として取り組む問題を一つ選択します。
その問題の背景や変化を妨げている障害を整理し、今後どのように取り組んでいくのかを決めます。
また、一連の進め方を実際に経験し、研修後も自分たちで継続して組織改善に取り組むための方法を学びます。
【STEP1 WEB研修での振り返りを共有する】
事前に取り組んだ振り返りワークの内容を、参加者同士で共有します。
・組織内で維持したい良い当たり前、変化させたい悪い当たり前
・組織内や自分自身に存在するあいまい
・仕事における納得と妥協
それぞれの立場から見えている問題や、参加者間の認識の違いを確認します。
異なる部門の参加者がいる場合は、部門による考え方や判断基準の違いについても共有し、組織の現状を把握します。
【STEP2 今回取り組む問題を一つ選択する】
共有した振り返り内容をもとに、改善活動を妨げている職場の「当たり前」を整理します。
その中から、組織として取り組む必要のある問題を一つ選択します。
問題を選ぶ際には、特定の個人や部門だけの問題として捉えるのではなく、関係する部門や業務への影響も考慮します。
今回取り組まない問題については、今後の改善活動で検討する課題として整理します。
【STEP3 問題の背景と変化を妨げている障害を整理する】
選択した問題について、なぜその当たり前が定着しているのか、何が変化を妨げているのかを考えます。
参加者それぞれの立場から問題の背景を検討し、個人で取り組めることと、組織として取り組む必要があることを整理します。
また、現時点で分かっていることと、さらに調査や確認が必要なことを明確にします。
【STEP4 ありたい姿と組織課題を明確にする】
今回選択した問題について、どのような状態を目指すのかを考えます。
現状とありたい姿の違いを確認し、その実現に向けて、組織として何を変える必要があるのかを検討します。
関係部門の立場や事情を踏まえ、組織として取り組むべき課題を明確にします。
【STEP5 今後の取り組み方と具体的な行動目標を決める】
明確になった組織課題について、今後どのように取り組んでいくのかを検討します。
問題の内容に応じて、関係部門によるプロジェクトの立ち上げ、現状調査、部門間での協議など、必要な取り組み方を考えます。
その上で、誰が、いつまでに、何をするのか、具体的な次の行動を決めます。
参加者だけでは決定できない事項については、誰が、いつまでに、誰に提案・相談するのかを明確にします。
【STEP6 今後の継続的な取り組みにつなげる】
今回決めた組織課題と今後の取り組み方を確認します。
また、今回経験した問題の共有、問題の選択、背景と障害の把握、組織課題の設定、具体的な取り組み方の決定という一連のプロセスを振り返ります。
今回取り上げなかった問題についても、同じ進め方を活用し、自分たちで継続して改善活動に取り組むことを目指します。
開催時期
動画研修後は早め(1カ月以内)の実施をおすすめします。
動画で得た気づきが新鮮なうちに対話を行うことで、個人の学びを組織の行動につなげやすくなります。
具体的な日程は、相談の上、決定させていただきます。
動画で得た気づきが新鮮なうちに対話を行うことで、個人の学びを組織の行動につなげやすくなります。
具体的な日程は、相談の上、決定させていただきます。
開催期限
ご購入から3ヶ月以内
研修費用(税込み)
20名様まで
275,000円
オプション
複数開催、課題解決のためのプロジェクト推進フォローなども可能です。
価格含め開催方法に関してはご相談ください。
価格含め開催方法に関してはご相談ください。
講師のプロフィール
講師名
NK総研
代表
瀬川 裕之
経歴
活き活き組織構築支援コンサルタント
日本産業カウンセラー協会 北関東支部 認定講師
経営コンサルタントと産業カウンセラーの2つの視点から、人材育成・組織改革を支援。
企業や職場で当たり前に考え、行動していることに着目し、「当たり前のレベルを上げる」ことで組織改革を目指す独自の組織改革プログラムを開発。
組織マネジメントを中心に、企業内研修、各種団体での講演・セミナー講師として活動しています。
【著書】
『沈黙が組織を蝕む ― 相談が循環する職場のつくり方』
『当たり前のレベルを上げれば、組織は必ず強くなる』
『社員の能力を120%引き出す研修講師32選』(共著)
『管理職として能力を発揮するためのたった一つのポイント』
『戦略的マネジメントスタイル』
『離職を防止する4つのステップ』
『納得して妥協し、させる3つの心得』
『短所中毒 管理職・リーダー編』
『短所中毒 一般職・メンバー編』
『短所中毒から自由になる本 ― イライラを減らし、心をラクにする習慣』
【メールマガジン】
『上司の心得、部下の心得』2006年より毎週水曜日に配信中
日本産業カウンセラー協会 北関東支部 認定講師
経営コンサルタントと産業カウンセラーの2つの視点から、人材育成・組織改革を支援。
企業や職場で当たり前に考え、行動していることに着目し、「当たり前のレベルを上げる」ことで組織改革を目指す独自の組織改革プログラムを開発。
組織マネジメントを中心に、企業内研修、各種団体での講演・セミナー講師として活動しています。
【著書】
『沈黙が組織を蝕む ― 相談が循環する職場のつくり方』
『当たり前のレベルを上げれば、組織は必ず強くなる』
『社員の能力を120%引き出す研修講師32選』(共著)
『管理職として能力を発揮するためのたった一つのポイント』
『戦略的マネジメントスタイル』
『離職を防止する4つのステップ』
『納得して妥協し、させる3つの心得』
『短所中毒 管理職・リーダー編』
『短所中毒 一般職・メンバー編』
『短所中毒から自由になる本 ― イライラを減らし、心をラクにする習慣』
【メールマガジン】
『上司の心得、部下の心得』2006年より毎週水曜日に配信中
お問い合わせフォームを開く
※【人材育成担当者向けの体験視聴サービス(無料)】も、こちらからお問い合わせください。
※フォームを開く事ができない場合、セミナー事務局(bcs-info@vita-facio.jp)までメールでお問い合わせください。
※フォームを開く事ができない場合、セミナー事務局(bcs-info@vita-facio.jp)までメールでお問い合わせください。
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