<ブレンデッド・ラーニング型研修オプション> R&Dの価値創造力を向上する自社技術の棚卸の進め方 〜技術者・研究者の思考と行動の変容とイノベーションプロセスの構築〜
「自社技術の棚卸」実践ワークショップ
概要
商品コード
ivAZQ1ob
よくあるお悩み・ニーズ
このような課題にお答えします。
・自社の保有技術を見える化したい
・自社のコア技術/強み技術を具体化したい
・R&D現場のイノベーションを生み出す力を高めたい
・コア技術を機軸にしたイノベーション戦略を推進したい
・自社の保有する技術を組織の壁を越えて共有、活用したい
・組織・分野の壁を越えた技術者、研究者の協働を促進したい
・自社の保有技術を見える化したい
・自社のコア技術/強み技術を具体化したい
・R&D現場のイノベーションを生み出す力を高めたい
・コア技術を機軸にしたイノベーション戦略を推進したい
・自社の保有する技術を組織の壁を越えて共有、活用したい
・組織・分野の壁を越えた技術者、研究者の協働を促進したい
到達目標
◆下記の知識を習得できます。
・明日から使えるMOT(Management Of Technology)の実践ノウハウ
・技術の棚卸(技術構造化手法iMap)の具体的な進め方とフレームワーク
・メンバーの知恵を集めるワイガヤの進め方
・明日から使えるMOT(Management Of Technology)の実践ノウハウ
・技術の棚卸(技術構造化手法iMap)の具体的な進め方とフレームワーク
・メンバーの知恵を集めるワイガヤの進め方
研修内容・特徴
◆研修特徴
・演習をとおしてiMap®︎を作成するアクティブ・ラーニング型の研修です。
・当社の用意したケースを用いて演習を行います。
◆研修形式
・対面/リモートのいづれでも可能です。
・演習をとおしてiMap®︎を作成するアクティブ・ラーニング型の研修です。
・当社の用意したケースを用いて演習を行います。
◆研修形式
・対面/リモートのいづれでも可能です。
カリキュラム
動画による基本知識の学習
受講時間
2時間31分
内容
第1章 技術の棚卸のコンセプト
・企業を取り巻く変化と危機感
・R&Dへの期待と現場の悩み
・技術マネジメントの難しさ
・技術5階層モデル
・技術の棚卸の鍵は“構造化思考”
・技術構造化手法iMap®︎
第2章 技術の棚卸の実践方法
・iMap®︎の実践ステップ
・価値を起点に技術を構造的に見える化する
・顧客価値から始める
・価値は機能ではない
・顧客価値を具体化するための3つの問い
・技術が持つ3つ機能 〜目的機能・基本機能・技術機能〜
・2つの視点で技術を評価する
・技術ポートフォリオにより技術の戦略的位置付けを見える化する
・強い価値と強い技術が結びついた“強いストーリー”を描く
第3章 技術の棚卸がR&D現場を変える
・“気づき”が技術者、研究者の思考と行動をアップグレードする
・ワイガヤによる実践
・技術の起点としたイノベーションプロセスの構築
・新価値構想のアプローチ
第4章 技術の棚卸の展開に向けて
・技術の棚卸は2軸の活動
・スモールスタートで活動を展開する
・経営者の役割 〜「評価」から「支援」へ〜
第5章 事例紹介
・企業を取り巻く変化と危機感
・R&Dへの期待と現場の悩み
・技術マネジメントの難しさ
・技術5階層モデル
・技術の棚卸の鍵は“構造化思考”
・技術構造化手法iMap®︎
第2章 技術の棚卸の実践方法
・iMap®︎の実践ステップ
・価値を起点に技術を構造的に見える化する
・顧客価値から始める
・価値は機能ではない
・顧客価値を具体化するための3つの問い
・技術が持つ3つ機能 〜目的機能・基本機能・技術機能〜
・2つの視点で技術を評価する
・技術ポートフォリオにより技術の戦略的位置付けを見える化する
・強い価値と強い技術が結びついた“強いストーリー”を描く
第3章 技術の棚卸がR&D現場を変える
・“気づき”が技術者、研究者の思考と行動をアップグレードする
・ワイガヤによる実践
・技術の起点としたイノベーションプロセスの構築
・新価値構想のアプローチ
第4章 技術の棚卸の展開に向けて
・技術の棚卸は2軸の活動
・スモールスタートで活動を展開する
・経営者の役割 〜「評価」から「支援」へ〜
第5章 事例紹介
受講期間の目安
受講開始時から3か月程度
双方向(対面)による仕事活用方法の学習
開催方法
• リモート
1回(4時間/開催)
当社で用意するZoomもしくはWebex、貴社にてご利用のリモートツールにて実施します。
• 会場
1回(4時間/開催)
当社指定のセミナー会場もしくは貴社にお伺いして実施します。
※当社指定のセミナー会場を利用する場合、¥50,000の追加費用が必要になります。
※当社指定のセミナー会場を利用する場合、¥50,000の追加費用が必要になります。
内容
1.演習の進め方の解説
技術の棚卸(技術構造化iMap)を実践する演習ケースと、演習の進め方を解説します。
2.ステップ1:顧客価値
顧客価値を考察しながら、価値コンセプトを作成します。
3.ステップ2:目的機能・技術機能
技術の基本構造を分析し、目的機能・技術機能を設定します。
4.ステップ3:技術ポートフォリオ
技術の評価を行い、技術ポートフォリオを作成します。
5.ディスカッション(質疑)
研修内容について質疑を行います。
※ステップ2~4では演習内容の発表・共有を行います。
※ステップ2~4は、グループディスカッションにて実施します。
※リモートでディスカッションを行う場合は、miro(https://miro.com/ja/)を使用します。
技術の棚卸(技術構造化iMap)を実践する演習ケースと、演習の進め方を解説します。
2.ステップ1:顧客価値
顧客価値を考察しながら、価値コンセプトを作成します。
3.ステップ2:目的機能・技術機能
技術の基本構造を分析し、目的機能・技術機能を設定します。
4.ステップ3:技術ポートフォリオ
技術の評価を行い、技術ポートフォリオを作成します。
5.ディスカッション(質疑)
研修内容について質疑を行います。
※ステップ2~4では演習内容の発表・共有を行います。
※ステップ2~4は、グループディスカッションにて実施します。
※リモートでディスカッションを行う場合は、miro(https://miro.com/ja/)を使用します。
開催時期
動画学習の終了後、30日程度
開催期限
ご購入から12ヵ月以内
研修費用(税込み)
5名様まで
400,000円
10名様まで
550,000円
20名様まで
650,000円
21名様以上
人数に応じてお見積もりいたします。
講師のプロフィール
講師名
株式会社ケミストリーキューブ
代表取締役 イノベーションコンサルタント
平木 肇
経歴
◆1992年筑波大学を卒業、シャープ(株)入社。
エンジニアとして先端電子デバイスの研究開発・製品開発・生産技術開発に取り組む。1996年から通産省(当時)主幹の次世代研究プロジェクトに参画。
◆1999年(株)日本能率協会コンサルティング入社。
14年間にわたり、技術経営 (MOT)、イノベーションマネジメント、研究開発(R&D)マネジメントを 主領域としたコンサルティングに従事。自動車・自動車部品、 精密機器、 電気機器・電子部品、医療機器、 製造装置、化学、 食品・食品素材など、多くのものづくり企業・技術系企業において、事業・商品戦略、 技術戦略、技術・商品開発、組織改革、現場改善に関するコンサルティングをチーフコンサルタントとして取り組み、 イノベーションの創造と技術開発力の向上に貢献。
◆2014年株式会社ケミストリーキューブ設立。
“技術者、研究者の知恵や価値を創り出す力に変える”をコンセプトとしたコンサルティング&ラーニングを展開し、企業の成長と技術人財の育成を支援している。
●主な著書/雑誌掲載
・イノベーション時代の競争力を左右する「技術リーダー」 に求められる能力と育成のあり方,研究開発リーダー2026年1月号
・テクノロジーマネジメントを進化させる実践的生成AI活用, 研究開発リーダー2025年10月号
・コア技術をいかに見える化するか 〜R&Dが実践する技術イノベーション創造への第一歩〜,研究開発リーダー2023年2月号
・コア技術の見える化と特許情報を活用したイノベーションの探索・構想の進め方,技術マーケティングによる新規事業・R&Dテーマの発掘,技術情報協会,2024年11月
・組織の壁をこえた共創を生み出す関係性のマネジメント,研究開発部門と他部門の壁の壊し方、協力体制の築き方,技術情報協会,2022年8月
・未来を起点とした自社技術の構造化と評価の実践, 経営層への効果的な説明・説得の仕方,技術情報協会,2017年
https://chemistrycube.com/technical-papers/
エンジニアとして先端電子デバイスの研究開発・製品開発・生産技術開発に取り組む。1996年から通産省(当時)主幹の次世代研究プロジェクトに参画。
◆1999年(株)日本能率協会コンサルティング入社。
14年間にわたり、技術経営 (MOT)、イノベーションマネジメント、研究開発(R&D)マネジメントを 主領域としたコンサルティングに従事。自動車・自動車部品、 精密機器、 電気機器・電子部品、医療機器、 製造装置、化学、 食品・食品素材など、多くのものづくり企業・技術系企業において、事業・商品戦略、 技術戦略、技術・商品開発、組織改革、現場改善に関するコンサルティングをチーフコンサルタントとして取り組み、 イノベーションの創造と技術開発力の向上に貢献。
◆2014年株式会社ケミストリーキューブ設立。
“技術者、研究者の知恵や価値を創り出す力に変える”をコンセプトとしたコンサルティング&ラーニングを展開し、企業の成長と技術人財の育成を支援している。
●主な著書/雑誌掲載
・イノベーション時代の競争力を左右する「技術リーダー」 に求められる能力と育成のあり方,研究開発リーダー2026年1月号
・テクノロジーマネジメントを進化させる実践的生成AI活用, 研究開発リーダー2025年10月号
・コア技術をいかに見える化するか 〜R&Dが実践する技術イノベーション創造への第一歩〜,研究開発リーダー2023年2月号
・コア技術の見える化と特許情報を活用したイノベーションの探索・構想の進め方,技術マーケティングによる新規事業・R&Dテーマの発掘,技術情報協会,2024年11月
・組織の壁をこえた共創を生み出す関係性のマネジメント,研究開発部門と他部門の壁の壊し方、協力体制の築き方,技術情報協会,2022年8月
・未来を起点とした自社技術の構造化と評価の実践, 経営層への効果的な説明・説得の仕方,技術情報協会,2017年
https://chemistrycube.com/technical-papers/
開催実績
IT・エレクトロニクス、電子機器・電子部品、機械・精密機器、輸送機器・作業機械、住宅用設備、化学、食品・飲料など多数の実績があります。
お問い合わせフォームを開く
※【人材育成担当者向けの体験視聴サービス(無料)】も、こちらからお問い合わせください。
※フォームを開く事ができない場合、セミナー事務局(bcs-info@vita-facio.jp)までメールでお問い合わせください。
※フォームを開く事ができない場合、セミナー事務局(bcs-info@vita-facio.jp)までメールでお問い合わせください。
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