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2026/02/27(金) 09:30 ON AIR
2026年2月27日 開催

ゼロからわかる新リース会計基準・税務のポイントと実務対応

【開催にあたって】 リースの新しい基準が公表されました。リース初心者や実務担当間もない方々でも一から理解できるよう、また、実務担当者にはその対応のポイントがスッと理解できるようにわかりやすく解説します。 多くの店舗をリースで賃借するケースや、航空機や船舶等の大型輸送機関連リース、さらには、不動産関連賃貸借なども含め従来オンバランスしてこなかった取引等に関してもオンバランスを検討します。経営面でも、各種財務指標や経営指標に直結し、企業評価や経営戦略にも影響を及します。そのため、資産効率や投資効率を強く意識した経営やオペレーションが要求されます。また、経営管理、業務プロセス、内部統制、システム対応にまで波及するため、実務対応のための準備も課題となります。 本セミナーでは、初心者でも理解できるよう、新基準の理解や実務対応に必要なテーマを一からわかりやすくポイントを絞って解説し、実効性ある実務対応に備えるための役立つ情報を提供いたします。実務対応を考えるとあまり残された時間はありません。本セミナーで基準を基礎から理解し、必要な実務対応に備えていきましょう。
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
3時間0分 詳細へ
2026/02/28 00:00 まで
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視聴期間/スケジュール

以下の期間でライブ配信を行ないます。
2026/02/27 09:30 から 2026/02/27 12:30 まで

イベント概要

1.リースとは何か、何を理解すべきか

2.新リース会計基準と従来の会計基準及び法人税法との関係は

3.新リース会計基準の重要テーマとそれをどのように理解すべきか
(1)新基準の考え方と実務への影響(オペレーション/内部統制との関係を含む)
(2)従来の会計基準との枠組みや考え方の異同(IFRSとの関係含む)
(3)基準の主要テーマと理解のポイント
 ①リースをどう会計は捉えるか。リースとは何であってどこまで含めるべきか
 ②リースとサービスとは何が違うのか
 ③リース期間をどう考えるか
 ④重要性の観点から実務上簡便な処理はどこまで認められるか
 ⑤その他新基準で理解しておくべきテーマと理解のポイント

4.新基準適用による実務への影響、そのために準備すべきこと
 (例)新基準の肝となるリース期間や実質リースの認識等のテーマを中心に理解の仕方のポイントを解説。その他事例と計算例を用いた演習

詳細

受講レベル
初~中級者向け
※受講レベルについて
質問方法
チャットで質問できます
配布資料
なし
※資料がある場合、動画の視聴ページからダウンロードができます。
※視聴期間の終了後はダウンロードできなくなります。
修了証の発行
なし
※「あり」の場合、動画の視聴ページからダウンロードができます。
※視聴期間の終了後はダウンロードできなくなります。
提供方法
Zoom配信

講師のプロフィール

講師名
(一財)会計教育研修機構フェロー 公認会計士  (公社)日本証券アナリスト協会 検定会員 井上雅彦 氏
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