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件数:10
2026/05/29(金) 10:30
ON AIR
一般社団法人企業研究会
新規事業を推進する研究開発リーダーシップ ◆テーマ創出と組織マネジメントの実践ポイント◆
6時間0分
ライブ配信
:
2026/05/29 10:30~16:30
【開催にあたって】 本セミナーでは、新規事業を目的とした研究開発において、テーマ創出と推進を担うリーダーシップのあり方について解説します。 近年の急速な環境変化により、従来のトップダウン型の研究開発だけでは、新規事業につながるテーマを適切に選定・推進することが難しくなっています。その結果、「有望な技術はあるがテーマを決めきれない」「意思決定が進まない」といった課題が多くの企業で見られます。 本セミナーでは、こうした課題を踏まえ、前半では個人および組織に求められるリーダーシップの要素を整理し、後半ではコア技術を起点としたテーマ創出の進め方と、それを実行するための組織づくりについて解説します。 さらに、既存事業と並行しながら新規テーマを推進するための戦略立案の考え方にも触れ、単なるスキル論にとどまらず、研究開発テーマの意思決定と推進を実務として進めるための視点を解説します。 ※理解を深めるため、講義中に簡単な演習を適宜実施します。
コード:
ivjkktab
質問OK
初~中級者向け
48,400
円
(税込)
ログインして注文
2026/05/22(金) 10:30
ON AIR
一般社団法人企業研究会
ステージゲート・プロセスを活用したR&Dテーマ評価・選定のマネジメント
6時間0分
ライブ配信
:
2026/05/22 10:30~16:30
【開催にあたって】 既に日本企業の多くが、研究開発マネジメントにステージゲート・プロセスを採用しています。しかし、そこにはステージゲート・プロセスについての誤解が存在し、また本来のステージゲート・プロセスの本来的な意味や価値を押さえたマネジメントをしておらず、ステージゲート・プロセスを最大限に活用している企業は少ないのが現状です。 ステージゲート・プロセスは、本来は研究開発テーママネジメント、イノベーションマネジメント、技術戦略、マーケティングそして事業戦略を統合した戦略的なマネジメント体系で、まさに日本企業が「技術で勝って、事業でも勝つ」企業となるための有力な処方箋となりえるものです。 本セミナーでは、ステージゲート・プロセスの本来的な意味、価値を再考し、その後、それを踏まえた実際の運用活動・体制についての議論を行います。本セミナーは、ステージゲート・プロセスについて初めて学ぶ方から、既にステージゲート・プロセスを利用されている方まで、広い層の方々を対象とします。
コード:
ivZ0p2Qb
質問OK
初~中級者向け
48,400
円
(税込)
ログインして注文
2026/05/21(木) 13:00
ON AIR
一般社団法人企業研究会
勝てる新規事業は「尖った仮説」から始まる!特許情報の活用で導く、先読みの新規事業企画 ~Patent Information For Victory~
3時間30分
ライブ配信
:
2026/05/21 13:00~16:30
【開催にあたって】 勝てる新規事業に欠かせない「尖った仮説」やアイデアを生み出すうえで、特許情報は極めて有用な情報源です。しかし、特許などの知財情報を活用した事業戦略支援、いわゆる「IPランドスケープ」がうまく機能している企業は、実際には限られているのが現状です。「どう活用すればよいのかわからない」「ありきたりな結論しか出ない」といった課題を抱えている方も多いのではないでしょうか。 冒頭に、本年実施したアンケート結果をもとに、「IPランドスケープ」に対する期待と現実を共有し、本編の学びへの布石とします。 第1部では、IR情報と比較した特許情報の特徴と活用法を、トヨタの事例をもとに解説します。また、尖った企画に必要とされる「他人が気づいていないネタ」や、「知られざるすごい企業」を見つけるための考え方、具体的な調査の方法、失敗しがちなポイントと乗り越え方についても紹介します。また、急速に進化するAIを特許・企業情報の分析にどのように活用・併用するかについても、実際の調査・分析で実践している方法を紹介します。 第2部のケーススタディでは、特許調査から見出された多数の企業の中でも、ダントツに面白く、尖った新規事業企画のモデルになる企業として花王を紹介します。食品・ヘルスケア分野における“知財革命”の実態に迫ります。 第3部のケーススタディでは、コマツのKomtrax事例を取り上げます。「先読みの新規事業」の構想段階から、強い事業の構築、さらに継続的な先読みによって事業を次のステージへと成長させたプロセスを、詳しく分析した事例です。
コード:
ivUE6TO6
質問OK
初~中級者向け
41,800
円
(税込)
ログインして注文
2026/05/14(木) 14:00
ON AIR
一般社団法人企業研究会
イノベーションを起こす発想力強化研修 ~技術開発・発明のメソッドと特許・知財の活用~
3時間0分
ライブ配信
:
2026/05/14 14:00~17:00
【開催にあたって】 孫正義氏が実践し、又、AIも活用している技術開発・発明のメソッド~メソッドだから誰でも活用できる! 発明・新製品の開発には困った点・不便な点などの問題点を見付けろと、しばしば、謂われます。 しかし、あなたは今使っている製品に問題点を感じていますか? 問題点を感じて無いからこそ日々平穏に過ごせていると思います。問題点を感じていれば使う度にイライラしてストレスが高まる一方です。だから感じていない問題点を見付けるのは大変で、それを先ず見付けろと言う手法は間違っていると宇高は考えております。 宇高の提案は「先ずは発明・新製品の開発を行いましょう!」です。発明・開発された新製品が従来製品と比べて良い点が有るか否かを考えた方が簡単でスマートだと宇高は考えております。 宇高は発明・新製品の開発に一直線のメソッドを皆様に伝授します。そのメソッドを修得し、先行きが不透明で将来の予測も困難なVUCAの時代を乗り切りましょう!スピードが要求されるAGILE開発にも最適です!
コード:
ivCOKkJb
質問OK
初~中級者向け
41,800
円
(税込)
ログインして注文
2026/05/08(金) 15:00
ON AIR
一般社団法人企業研究会
《成長投資を実現するR&Dマネージャーのための》短期・小粒テーマを脱却し、中長期・成長テーマへの投資にシフトさせる仕組みづくり
2時間0分
ライブ配信
:
2026/05/08 15:00~17:00
【開催にあたって】 《中村講師より》 短期的なテーマばかりになるのは、企画業務への「リソースシフト」ができていないからです。 「中長期テーマがほしい」「成長投資を実現したい」そう思っても、技術者にその時間がないままでは、結局いつもの短期テーマが続いてしまいます。 短期テーマばかりから中長期成長テーマへの企画業務にリソースシフトするは、次の3つの条件を満たす必要があります。 ① 短期テーマの見直しの基準や仕組みがあること。 一見、ステージゲートで定期的に評価する仕組みがあるように見えても、短期テーマは継続するものです。きちんと見直せる仕組みがありますか? ② 中長期テーマで人事評価される仕組みがあること。 中長期テーマをつくるための活動をするようラインマネージャーは意識していますが、種まきや探索行動は人物評価の対象に過ぎず、業績評価の対象になっていないことがほとんど。それで本当に動くと思われますか? ③ 可能な限り部門横断的取り組みにすること 短期テーマの流れは顧客→営業→技術です。顧客要望に対応することで来期売上が上がる(利幅は薄い)関係性。この関係性を理解したテーマ評価・見直しが必要です。 しかし、これら3つをすべて満たすのは簡単ではありません。多くの企業が「どうすればいいのか分からない」と立ち止まっているのが現状です。 では、どうすればいいのか? 「中長期のテーマ企画業務にリソースシフトするには、その解決方法があります。」 それは、短期業績を犠牲にして将来へ賭けることではありません。むしろ、短期テーマと中長期テーマを明確に分け、それぞれに異なる目的と評価基準を設定することです。短期は効率と確実性で管理し、中長期は不確実性をどれだけ減らしたかで評価するのです。 さらに、中長期テーマを成果ではなくプロセスとして扱い、進捗を可視化・評価する仕組みをつくることが重要です。 そうすることで、将来の成長に向けた企画業務へ、安心して人と時間を振り向けることができるようになります。
コード:
ivnB2tob
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初~中級者向け
29,700
円
(税込)
ログインして注文
2026/04/24(金) 10:30
ON AIR
一般社団法人企業研究会
研究開発部門が策定する新規事業戦略
6時間0分
ライブ配信
:
2026/04/24 10:30~16:30
【開催にあたって】 「これまでの日立のR&Dは、博士課程を出た研究者に投資して『知識』や『技術』を蓄積するものだった。今後はその優秀な人材を、知識の蓄積を超えて『事業収益』を作るところにまで投入する」。これは日立のCOO兼社長の小島啓二氏の言葉です。 今、日本企業は新興国企業の台頭を受けた既存製品や事業の陳腐化の急速な進展や、社会へのインパクトの大きな新な技術の出現といった、脅威と機会に直面しています。このような環境の中で求められることが、研究・技術開発部門が今こそ新規事業創出の中核組織として、企業の中長期の成長に貢献することです。具体的には、事業化を強く意識して研究開発をすすめ、加えて早期から自らが主体的に事業戦略の構築に深く関わり、またその実行に積極的に関与することです。この新な研究開発部門の役割は、日立だけでなく、他の有力企業が積極的に推進している新な潮流です。 しかしながらその他の多くの企業において、そもそも事業戦略とは何を決めることなのか、またその策定のプロセスはどのようなものなのかが明確になっておらず、そのためおざなりな事業戦略にとどまり、後の事業における収益の創出がうまく行われない例が極めて多く見られます。 本セミナーにおいては、研究開発部門を主語に置き、事業戦略策定法について議論するものです。特に、事業戦略を策定する上で、キーとなる重要な3つの概念、すなわち適正な市場セグメンテーション、市場ニーズの四象限での把握、KSFの明確化をベースとした事業戦略の構築法について学んでいただきます。 また、この3つの重要な概念を丁寧に議論した上で、本概念を包含するかたちで、事業環境分析および事業戦略構築をするための全体のステップを、事例を示しながら詳しく提示いたします。
コード:
ivfFBV5b
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初~中級者向け
48,400
円
(税込)
ログインして注文
2026/04/23(木) 10:30
ON AIR
一般社団法人企業研究会
事業拡大につなげる技術戦略の立案法
6時間0分
ライブ配信
:
2026/04/23 10:30~16:30
【開催にあたって】 次世代の事業を担う研究開発の担当者が、既存事業・商品のみにとらわれず飛び地を含め、継続的に価値を生み出すために必要な技術戦略の立案方法と技術開発の進め方を解説します。 特に技術開発を通じて中長期的な事業拡大を実現するために、開発者が持つべき視点や戦略的思考を培うことを目的としています。既存事業の技術開発と並行しながら、短期・小リソースで飛び地の事業開発を進めるためにファースト・イノベーテックが推奨する事業と一貫する「シンプル技術戦略」とその活用方法を紹介します。講義だけではなく、ワークを通じてノウハウを習得します。
コード:
ivzHubFR
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初~中級者向け
48,400
円
(税込)
ログインして注文
2026/04/21(火) 13:30
ON AIR
一般社団法人企業研究会
新任担当者のための『化学物質法規制入門講座』~規制の背景・全体像及び日本の主要法規制を中心に解説~
3時間30分
ライブ配信
:
2026/04/21 13:30~17:00
【開催にあたって】 化学系企業において、化学物質法規制を遵守し化学物質を適切に管理することが求められています。本セミナーでは、化学物質法規制の背景・全体像、及び、日本の主要な法規制を中心にわかりやすく解説します。 具体的には、新規化学物質を事前審査しその性状に応じて区分して取扱う「化審法」、化学物質を取扱うための基本的事項である「GHS」と「リスク評価」、日本の主要な法規制の「安衛法」「毒劇法」「消防法」「化管法」、海外法規制の欧州「REACH規則」「RoHS指令」・米国「TSCA」、及び、「今後の法規制動向」を取り上げます。 化学物質管理部門の初任者で化学物質法規制の基礎を学びたい方や経験者で基礎を整理したい方に加え、化学物質開発者・製造技術者にも、おすすめできる内容です。
コード:
ivpBMmSb
質問OK
初~中級者向け
41,800
円
(税込)
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2026/04/17(金) 13:00
ON AIR
一般社団法人企業研究会
生成AIで取り組む戦略的技術棚卸の実践メソッド ~技術を“イノベーションを生み出す資産”に変える~
4時間0分
ライブ配信
:
2026/04/17 13:00~17:00
【開催にあたって】 自社の技術、“見える化”できていますか? 多くの企業では、技術が属人化し、十分に活用されないまま埋もれています。本セミナーでは、技術の棚卸の本質と進め方を解説し、さらに生成AIを活用して構造化・強み抽出・応用可能性探索を効果的に実践する方法を学びます。 “一般的なAI活用ではなく、「技術を価値に変える」ための思考法とプロンプト設計まで具体的に解説” R&Dの技術力・価値創造力を高めたい方に最適なセミナーです。
コード:
iv9gRxpb
質問OK
初~中級者向け
41,800
円
(税込)
ログインして注文
2026/04/14(火) 10:00
ON AIR
一般社団法人企業研究会
脱炭素制度対応における内部実装・社内展開の具体的事例とプロセス設計法 ~なぜ社内で脱炭素が進まないのか~
1時間30分
ライブ配信
:
2026/04/14 10:00~11:30
【開催にあたって】 SSBJ適用拡大やCDP質問書の高度化など、脱炭素を巡る制度環境は急速に変化しています。しかし多くの企業では、 ・何を優先すべきか整理できない ・目標と現場改善がつながらない ・社内調整が進まず議論が停滞する といった“内部実装”の課題が顕在化しています。本セミナーでは制度解説を主目的とするのではなく、制度要求を社内で使える共通言語へ翻訳する方法論を解説します。CDP・SSBJ等の外部イニシアチブ対応を、経営と現場をつなぐ実装プロセスとして再設計する視点で、具体的事例とともに紹介します。 *期待できる効果・得られる知見* 制度要求を自社戦略に翻訳するための整理フレームを持ち帰れる 社内調整を円滑にする「共通の地図」の作り方が理解できる 目標設定と現場改善を分断させない設計思想がわかる CDP/SSBJへの対応を“作業”ではなく“経営意思決定”に変える視点を得られる
コード:
iv8dfqUb
質問OK
初~中級者向け
29,700
円
(税込)
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