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検索結果 (このチャンネル内) 件数:17
2024/06/13(木) 13:30 ON AIR
欧州電池規則の動向と市場に与える影響
3時間30分 ライブ配信: 2024/06/13 13:30~17:00
【開催にあたって】 欧州連合は、製品のライフサイクル全体にわたるバッテリー生産の持続可能性、トレーサビリティおよびリサイクル、リユースの循環型社会に関する法的枠組みを取り決めた新電池規則を2023年8月に施行した。新規則内容はヨーロッパの自動車セクターの電動化、カーボンニュートラルなエネルギー貯蔵および持続可能なバッテリーのバリューチェーンがフォーカスされており、EUの新しい成長戦略として挙げられてもいる脱炭素化と経済成長の実現のための規則とも言える。 またEVバッテリー市場においても大きな影響が出ることが想定されるバッテリーパスポートの開始は規則施行後42ヶ月以降となっており、2027年2月以降の開始が見込まれ、すでに関連コンソーシアムも立ち上がっている。電池材料のリサイクル率の向上やリユースアプリケーションの開発等、関連産業は発展途上であるがゆえに多くのビジネスチャンスがあると考えられる。 本セミナーでは欧州の新電池規則の背景から特徴、および市場に与えるインパクトの分析を行うとともに各社の電池規則に対する取り組みや市場規模分析、欧州外のエリアとの相関を踏まえた市場分析、参入チャンスに関わる提言等を取り扱う。
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質問OK 初~中級者向け [N]
41,800 (税込)
2024/06/10(月) 10:30 ON AIR
数多くの革新的なR&Dテーマを継続的に創出する体系的・組織的仕組みの構築
6時間0分 ライブ配信: 2024/06/10 10:30~16:30
【開催にあたって】 今、新興国の企業は日本企業の経営や技術を徹底して研究し、既に多くの分野で日本企業を凌駕する状況が生まれています。日本企業がこのようなますます厳しくなる新興国の企業との競争に勝つためには、研究開発においても同じ土俵で研究開発を競うのではなく、これら新興国企業に先んじて革新的なテーマを継続的に創出し、取り組むことが極めて重要になってきています。 しかし、革新的なテーマを継続的に創出するためには、多くの企業がこれまで行ってきたような、取引先からの依頼への対応や研究者個人に依存したテーマ選択等、小手先のアイデア発想法だけでは不十分です。また、他社が取り組んでいないテーマには、本当にそのようなニーズがあるのか、また研究開発が成功するかには、それまでの取引先ニーズへの対応や競合企業追従に比べて、はるかに大きな不確実性が存在します。 多くの不確実性の存在を含めこのような問題に対処するために、今、テーマ創出に求められているのは、数多くのテーマを継続的に創出し、その後の活動の中で玉のテーマと石のテーマを見極め(不確実性が高い環境でテーマを選んでいるので、結果的には必然的に石が多くなる)、石を捨て、玉に集中していくことです。このマネジメントを行うための前提として、数多くのテーマを創出することが必須であり、そのためには体系的・組織的な仕組みが必要です。既に先進的な企業においては、このような取り組みが行われています。 本セミナーではこの『体系的・組織的仕組み』に焦点を当て議論を行います。また、実際の企業の事例をあげながら議論を進めていきます。
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質問OK 初~中級者向け [N]
48,400 (税込)
2024/06/10(月) 14:00 ON AIR
PFASの毒性と作用メカニズム ―どこまでわかったか―
1時間30分 ライブ配信: 2024/06/10 14:00~15:30
【開催にあたって】 PFAS(有機フッ素化合物)は化学的に安定で分解されることがほとんどないため,種々の用途で用いられてきた。しかし,この化学的性質のため環境中にも蓄積し,近年,地下水をはじめとしてPFASによる環境汚染が相次いで報告され,ヒト体内にPFASが蓄積してるケースが報告されるようになった。種々の疾患との因果関係が疫学的には報告されているものの,作用メカニズムが明らかでないため,対策を立てるのが困難となっている。 本講演ではPFASの化学的性質,汚染の実態,日本における規制,そして考えられる毒性について説明する。
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質問OK 初~中級者向け [N]
29,700 (税込)
2024/06/07(金) 13:30 ON AIR
《コア技術抽出・技術の棚卸し手法に代わる》生成AIを活用し『潜在ニーズ』を解決する新規事業・R&Dテーマの提案法
3時間30分 ライブ配信: 2024/06/07 13:30~17:00
【開催にあたって】 従来、コア技術に基づいたテーマ創出手法が提案されていました。しかし、2024年、コア技術理論は終期を迎えました。多くの会社でコア技術理論に基づくテーマ創出では勝てるテーマは生み出せなくなったのです。 しかし、従来法であるコア技術理論法で多くの会社が失敗しています。あなたの会社でもコア技術ベースのテーマ創出をしてしまっていないでしょうか? 本セミナーは、コア技術理論に代わるテーマ創出方法である潜在ニーズに基づくテーマ創出法を習得するセミナーです。 開発部門で行う事業よりのテーマ創出だけでなく、研究所や新規事業部門でのテーマ創出についても、潜在ニーズに関する考え方を習得ができ、生成AI活用してどのように効率化していくか、組織に浸透させていくかを体感できます。 過去、コア技術抽出や技術の棚卸しでうまくいかなかった方や、潜在ニーズをベースとしたテーマ創出に興味がある方が、自社でのテーマ創出法として採用できる方法を模索する時に有効なセミナーです。
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質問OK 初~中級者向け [N]
41,800 (税込)
2024/05/31(金) 13:30 ON AIR
“技術者・研究者だからできる”事業に貢献するためのマーケティングの基礎と実践
3時間30分 ライブ配信: 2024/05/31 13:30~17:00
多様な新技術の登場やグローバル競争の激化により、製造業を取り巻く事業環境変化はますます厳しさを増しています。しかし、厳しく先の読めない事業環境変化の中であっても財務的成果を出し続けることが企業には求められています。技術者・研究者も開発だけしていてよい時代は終わり、事業への貢献が強く求められてきます。   事業環境変化を把握しつつも、行動しながら考え、社内・社外のリソースを活用していくダイナミックさが必要となっています。そこでは市場や顧客への働きかけをするマーケティングについてしっかり学ぶことがまずは第一です。 当セミナーでは、18年以上の新規事業開発・R&D戦略コンサルティングとディープテック系スタートアップ投資・支援の最前線の経験をもとに、リーダー以上の技術者・研究者向けに必要なマーケティングについて基礎から実践レベルまでの知識学んでいただきます。
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質問OK 初~中級者向け [N]
41,800 (税込)
2024/05/30(木) 13:00 ON AIR
米国におけるPFAS規制の動向、企業のビジネスリスクと対応方法、およびPFAS地下水汚染浄化の展望
4時間0分 ライブ配信: 2024/05/30 13:00~17:00
【開催にあたって】 近年、日本でも有機フッ素化合物(PFAS)の人や環境への有害性がニュースとして取りあげられ、規制強化の動きが出てきています。 米国では、2000年の初めにはPFOAやPFOSの汚染による人などへの被害が認識されていましたが、具体的な対応が先延ばしされた経緯があります。PFOAおよびPFOSを含むPFASの汚染問題がこれ以上先延ばしできない状況になり、米国政府は重たい腰をあげてPFAS対策を本格的に開始しました。 本講座では、現時点での米国PFAS規制の動向を連邦法と主な州法の動向説明、企業の訴訟リスクとその回避方法、最後に、PFAS地下水汚染浄化関連の法規制とPFAS汚染水浄化技術のポイントと米国に技術導入する際の留意点についてわかりやすく解説します。
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質問OK 初~中級者向け [N]
41,800 (税込)
2024/05/29(水) 10:30 ON AIR
学びあうオープンイノベーション ~新しいビジネスを導く“テクノロジー・コラボ術”~
6時間0分 ライブ配信: 2024/05/29 10:30~16:30
【開催にあたって】 本セミナーは、2024年3月に出版した講師の著書である「学びあうオープンイノベーション ~新しいビジネスを導く“テクノロジー・コラボ術”~」をベースに、自社の強みを活かす新規事業開発の方法について解説する講座です。   オープンイノベーションとは「目的」ではなく「手段」であり、本質的な目的は“新しいビジネス”を導くことにあります。また、オープンイノベーションとは「自力開発」「自前でのモノづくり」を放棄することではありません。この新規事業開発を成功させるためには、外部連携としてのオープンイノベーションが不可欠だということです。そして、外部連携を行うためには自社の技術的強みを把握し、それを活かす戦略が必要なのです。つまり、オープンイノベーションとは「外部技術活用」を起点にするのではなく、「自社の技術をどのように活かすか」が起点となるのです。 本セミナーでは、書籍の解説だけでなく、書籍の中で書かれていないオープンイノベーションの土台づくりとして重要な「強みを把握し、強みを活かす」について、特に「技術的強みの把握」と「技術の活かし方」にスポットを当てて解説いたします。そのためにまずは「オープンイノベーションの必要性」を解説することで新規事業開発が上手くいかない要因とモノづくりにおける問題の本質を理解頂き、そのうえでオープンイノベーションを実現する「テクノロジー・コラボ術」の理解を深めて頂きます。また、本セミナーでは、豊富な事例(書籍に書かれていない事例もあります)をもとに考察し、講師の経験も交えながら解説することで理解を深めて頂く内容です。 本セミナーでは、「自社の技術を活かして新しい事業を創りたい」と考えている方に、新しい視点を持ってビジネスとしての技術の活かし方を学んで頂きます。
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質問OK 初~中級者向け [N]
48,400 (税込)
2024/05/27(月) 13:30 ON AIR
新任担当者のための化学物質法規制入門講座
3時間30分 ライブ配信: 2024/05/27 13:30~17:00
【開催にあたって】 化学系企業において、化学物質法規制を遵守し化学物質を適切に管理することが求められています。本セミナーでは、化学物質法規制の背景・全体像、及び、日本の主要な法規制を中心にわかりやすく解説します。 具体的には、新規化学物質を事前審査しその性状に応じて区分して取扱う「化審法」、化学物質を取扱うための基本的事項である「GHS」と「リスク評価」、日本の主要な法規制の「安衛法」「毒劇法」「消防法」「化管法」、海外法規制の欧州「REACH規則」「RoHS指令」・米国「TSCA」、及び、「今後の法規制動向」を取り上げます。 化学物質管理部門の初任者で化学物質法規制の基礎を学びたい方や経験者で基礎を整理したい方に加え、化学物質開発者・製造技術者にも、おすすめできる内容です。
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質問OK 初~中級者向け [N]
41,800 (税込)
2024/05/24(金) 10:30 ON AIR
ステージゲート・プロセスを活用したR&Dテーマ評価・選定のマネジメント
6時間0分 ライブ配信: 2024/05/24 10:30~16:30
【開催にあたって】 既に日本企業の多くが、研究開発マネジメントにステージゲート・プロセスを採用しています。しかし、そこにはステージゲート・プロセスについての誤解が存在し、また本来のステージゲート・プロセスの本来的な意味や価値を押さえたマネジメントをしておらず、ステージゲート・プロセスを最大限に活用している企業は少ないのが現状です。ステージゲート・プロセスは、本来は研究開発テーママネジメント、イノベーションマネジメント、技術戦略、マーケティングそして事業戦略を統合した戦略的なマネジメント体系で、まさに日本企業が「技術で勝って、事業でも勝つ」企業となるための有力な処方箋となりえるものです。本セミナーでは、ステージゲート・プロセスの本来的な意味、価値を再考し、その後、それを踏まえた実際の運用活動・体制についての議論を行います。 本セミナーは、ステージゲート・プロセスについて初めて学ぶ方から、既にステージゲート・プロセスを利用されている方まで、広い層の方々を対象とします。
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質問OK 初~中級者向け [N]
48,400 (税込)
2024/05/22(水) 13:00 ON AIR
101の事例に学ぶ『設計の凡ミス退治・具体的取組み法』修得講座
4時間0分 ライブ配信: 2024/05/22 13:00~17:00
【開催にあたって】  あなたの所では、設計担当者に間違いを作り込ませておいて、上司が後から探す検図を出図前に行ってはいませんか?設計の間違い防止では、如何に設計途中で間違いの作り込みを未然予防するか?が、大切です。そのためには、作り込まれた間違いを後から探す検図をしていてはだめで、設計を進めて行く全過程に注意を払う必要があります。つまり検図の方式を、従来とは対応法を前向きに変える必要があります。  また、間違いの形態には、不注意で発生する間違いと、判断による間違いの二種類があります。不注意の間違いは、注意すれば防げる間違いであり、これを上司・先輩や同僚の手を煩わし検図するのは、大変無駄なことであります。本人の注意が行き届かないのは、注意の仕方が判らないことと、業務へ集中できないためです。一方判断の間違いは、識らないことが原因の間違いです。つまり識らないのに勝手に判断し、間違いとするものです。  従って設計の働き方改革に貢献する間違い未然予防のために上司・先輩が組織的に必要な対応は、設計時に必要な技術基準と注意の要点をどの様な形態で事前に設計担当者へ事前に指導・与えるか?に、掛かっていると言えます。これらの設計時間違い作り込み未然予防に必要な検図と凡ミス退治の方法と考え方を、本セミナーでは講師の豊富な経験を許に、101のケーススタデイと現状実態例で具体的な対応法をご紹介致します。  ★セミナーのポイント★ ・設計の働き方改革に貢献する検図取組み法  ・設計管理面から前向きの検図法  ・設計エラー未然予防対策としての検図のあり方・考え方  ・検図の基本と必要な基礎教育と指導方法  ・検図の上手な進め方・急所とポイント  ・設計エラーの事例と対処法  ・凡ミス防止の101のケーススダデイ
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質問OK 初~中級者向け [N]
41,800 (税込)