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検索結果 (このチャンネル内) 件数:32
2026/07/01(水) 10:00 ON AIR
《起業家、発明家、創造的イノベーターに学ぶ》創造力を強化し独創的アイディアを連発する思考技法『ユニークブレインラボ®』
7時間0分 ライブ配信: 2026/07/01 10:00~17:00
【開催にあたって】 「情報を正しく整理しロジカルに分析すれば問題必ず解決する」、これだけで果たしてビジネスは乗り切れるでしょうか?膨大な知識と長年の経験さえあれば、新製品や新事業が作れるのでしょうか?・・・「現実はそう簡単なものではない」、皆様日々実感されていることと思います。 結局のところ、最後にものを言うのは①他人が気づかない問題に気づき②他人が思いつかないことを思いつく能力です。他人と同じ視点で情報を集めてみても、皆が解決できない問題はクリアーできません。人と同じ発想では新製品も生まれません。競合他社と同じ考え方をしては差別化もままなりません。(他社と同じ仕様、同じサービスでは価格競争に陥り、利益を上げることは困難です)実際に成果を出してきたビジネスリーダーや凄腕の技術者、起業家は論理一辺倒ではない、創造的な頭の使い方を必ずしています。 ではどうすればそのような頭の使い方ができるのか?古今東西、創造や発明が上手な人たちの頭の使い方には何かしらのパターンがあります。それは、大きく分けるとこの4つ、連想力、抽象化思考、複眼力、構想力です。これらの意味を体系的に理解しその鍛え方を知ることで、能力は確実に上がっていきます。そしてご自身だけではなく、周りの方の創造力も醸成することで、組織を活性化するリーダーとして活躍できるようになっていきます。 ※※※本セミナーは講師とコミュニケーションを取りながら、進めます。オンラインでご参加の方は、マイクをオンにしてご発言ください。
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質問OK 初~中級者向け
48,400 (税込)
2026/06/24(水) 14:00 ON AIR
東南アジア再生可能エネルギービジネスの最前線と成功戦略
2時間30分 ライブ配信: 2026/06/24 14:00~16:30
【開催にあたって】 カーボンニュートラルへの世界的な潮流を背景に、東南アジア(ASEAN)における再生可能エネルギー市場への関心は日本企業の間でも急速に高まっています。ASEAN各国では推定2,000億ドル規模の投資不足が指摘されており、太陽光・風力・水力を中心とした再エネ開発分野は、日本企業にとって有望なビジネスフロンティアとなっています。 しかし現実には、各国間で大きく異なる法規制・外資規制・土地取得ルール、電力購入契約(PPA)交渉の複雑さ、許認可プロセスにおける実務上のハードルなど、参入を阻む障壁も少なくありません。 本セミナーでは、インドネシア・シンガポール・マレーシアの現地法律事務所にて実際に駐在した経験を持ち、さらに再生可能エネルギー投資ファンドへの参画を通じて事業者(ビジネスパーソン)の視点からも再エネ案件に深く関与してきた弁護士が、「法的知見」と「事業実務」の両面から、東南アジア再エネビジネスの現状と日系企業が勝ち残るための具体的な戦略を徹底解説します。 ASEANへの参入を検討されている企業の担当者の方、サステナビリティ・GX推進に携わる方、また再エネ分野のビジネス動向を把握したいと考えている方に、特にお勧めのセミナーです。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/06/23(火) 14:00 ON AIR
安全保障貿易管理・経済制裁法務の基礎と全体像 ~直近の法改正と「台湾有事」リスクを踏まえて~
2時間0分 ライブ配信: 2026/06/23 14:00~16:00
【開催にあたって】 近年、国際社会における地政学リスクが高まる中、安全保障貿易管理および経済制裁法務の重要性は企業経営において重大な課題となっています。 特に、日本企業にとっては、輸出管理規制や経済制裁措置を正確に理解し、適切に遵守することが求められており、これに違反した場合、厳しい法的責任が生じるだけでなく、企業の信用失墜や国際取引からの排除といった深刻なリスクを招く可能性があります。 本セミナーでは、直近の法改正を踏まえて、安全保障貿易管理と経済制裁に関する基本的な法規制の枠組みを解説し、企業が具体的にどのような点に留意し、どのような遵守体制を整えるべきかについて、実務的な視点から説明します。 また、特に「台湾有事」その他の地政学的リスクが現実化した場合に、日本企業が直面しうる法的・実務的リスク、そして対応策についても具体的に解説していきます。 本セミナーは、コンプライアンス担当者、法務部門担当者、さらには企業経営層の皆様にとって、安全保障貿易管理・経済制裁法務の基礎と全体像の実務知識を得る機会となります。 なお、受講者(企業)には、今後、関連案件を講師に依頼する際に特別レートで法務サポートを受けられる特典もご用意しています。
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質問OK 初~中級者向け
29,700 (税込)
2026/06/22(月) 14:00 ON AIR
系統用蓄電池事業の許認可 ~その実務と法務「電気事業法」「都市計画法」「騒音規制法」等~
2時間0分 ライブ配信: 2026/06/22 14:00~16:00
【開催にあたって】 大好評につき再開催! 長期脱炭素電源オークションでも注目を集め、急成長を遂げる系統用蓄電池事業。 本セミナーでは、蓄電池事業に必要な許認可について、農地法や森林法など再エネ全般に共通する許認可から、電気事業法、都市計画法や騒音規制まで、再エネ事業の最前線で活躍してきた経験豊富な弁護士が解説します。
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質問OK 初~中級者向け
29,700 (税込)
2026/06/08(月) 10:00 ON AIR
「分かる」から「使える」へ 演習で学ぶKPIによる業績管理 ~戦略マップ作成からKPI設定までを実践的に理解~
7時間0分 ライブ配信: 2026/06/08 10:00~17:00
【開催にあたって】 本セミナーでは、「KPI(重要業績評価指標)」を軸に業績管理の基本を学びます。 戦略マップやKSF(重要成功要因)を踏まえたKPI設計の考え方を解説するとともに、課題の全体像を捉え、効果的な施策につなげる思考プロセスまで、演習を交えながら実務に直結する内容を体系的に解説します。
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質問OK 初~中級者向け
48,400 (税込)
2026/06/05(金) 14:00 ON AIR
ーなぜ新規事業に挑戦した人財は成長するのか?ー 新規事業と人財育成『不確実性の時代に結果を出す人財をつくる』 
2時間30分 ライブ配信: 2026/06/05 14:00~16:30
【開催にあたって】 「次世代の人材を育てろ」と言われても、何をすればいいのか分からない。必要な研修を受けさせても大きく変わらないし、優秀な人材は次々と他部門へ異動したり、退職したりしてしまう。このような悩みを抱える方は多いのではないでしょうか。既存事業では限られたリソースでリーンに効率性を重視した運営がされており、標準化された業務はAI活用も進み、省人化や無人化も進められています。一方、VUCAと言われる不確実性高い時代では、企業パフォーマンスを飛躍的に上げ、継続的な競争優位を築くためにも、人的資本の価値向上は避けられません。早期退職と即戦力採用による入れ替え、リスキリングやOff-JT/OJT、考えうる打ち手を重ねても、欲しい次世代の人財が何人つくれているのか? 正直、厳しい状況が多いのではないでしょうか。 わたしは20数年、様々な企業の新規事業を支援する中で、あることに気づきました。 それは、不確実な世界で活躍できる人財を育成するには、新規事業という “挑戦と失敗ができる場” は非常に効果的であり、その人財は既存事業に戻っても活躍し、そして皆さん出世していくということです。 そこで本セミナーでは、新規事業を“人財育成の場”として切り出し、新規事業をしつつ次世代人財の育成をするポイントを、事例なども交えてお伝えしたいと思います。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/06/04(木) 14:00 ON AIR
実務家による海外子会社管理セミナー ~日本と海外の両面からの統制管理が重要~
3時間0分 ライブ配信: 2026/06/04 14:00~17:00
【開催にあたって】 2020年代に入り、COVID-19による世界的なパンデミックや国際紛争等の未曾有の危機を体験し、国際社会は新たな局面を迎えました。また、近年の歴史的な円安により、その国際社会の中における日本の立ち位置にも大きな変化が起きています。 日本という国の国際的な価値が相対的に下がってきているようにみえる昨今において、グローバル企業においては、自分たちで、これまで以上に海外子会社のリスク管理、不正管理、ガバナンス等を強化する必要があり、国際マーケットでの自社の立ち位置を明確にしなければなりません。 グローバル企業の企業経営においては、株主や債権者、顧客等の直接的な利害関係者への対応のみならず、長期的な価値創造の観点から社会の持続可能性(サステナビリティ)への貢献という間接的な利害関係者への対応が求められるようになり、その両立を求める企業が多くなりました。 ただし、海外子会社管理という実務対応において、一度に網羅的にこれらをクリアすることは非常に難しく、まずは何を行うべきなのか、ボトルネックとなっている項目の切出しと優先順位付けが非常に重要となります。 本セミナーにおいては海外子会社経営の失敗を次の2つのパターンに分類し、実際の事例を踏まえて深堀します。 ◆海外子会社経営の失敗理由◆ ①コントロールしすぎによる失敗(日本人MD=新規設立に多い) ②任せすぎによる失敗(現地MD=M&Aに多い) これらの失敗理由、要約すると大きくはコントロールバランスとコミュニケーションの問題と言ってもよいでしょう。つまり親会社主導で行う海外子会社管理において、何に対してアプローチをかける必要があるか。アプローチ対象となるボトルネック項目の切出しがとても重要なのです。 「(海外子会社に)任せるが検証する」ことが海外子会社管理の原則であるとした場合、どのように任せるか、検証するポイントをどこに置くか、問題が発覚した場合にどのように取り組むか、具体的な運用をどのように現地スタッフたちに根付かせていくか、などポイントとなる点はいくつもあります。 これらに対して網羅的にアプローチをかけるのではなく、ボトルネックとなる項目に絞ってアプローチするのです。このボトルネック項目の探求、これには現地MD、現地マネージャー、場合によっては現地スタッフとのコミュニケーションが必須です。 そして、このコミュニケーションは内部統制実務に類似したヒアリングにより行うことが多く、海外子会社管理を含む内部統制業務では、一般的に「3点セット」と呼ばれる成果物を作成します。 <3点セット> ①業務フロー ②業務記述書 ③RCM(リスク・コントロール・マトリックス) ※この③のRCMを基に、不正管理、コンプライアンス、業務マネジメント、リスクマネジメント、モニタリングマネジメントなどの具体的なマネジメントを行っていくことが海外子会社管理の基本となります。 この「3点セット」は、J-SOXに基づく内部統制実務において、一般的に作成されるものですが、海外子会社管理の初期フェーズでは、リスク・コントロール項目の全てを網羅的に行う必要はありません。日本親会社が海外子会社に対してもつガバナンス目的を明確にし、その目的に照らして何がコントロールのボトルネックとなっているかの事実関係を明らかにするのです。 ※この目的が潜在リスクに対するコントロール(潜在リスク項目の洗い出し)であれば網羅的にヒアリングをかけることになります。 それでも多くの日本企業は海外子会社管理が得意ではありません。多くの場合はコミュニケーションエラーが原因となっています。海外子会社に指示したからではなく、どのような合意形成を海外子会社としたかが重要です。そして、その合意形成の中にガバナンスの手法を取り入れることが必要なのです。 <ガバナンス手法(種類)> ①人の派遣によるガバナンス ②法・契約によるガバナンス ③仕組化によるガバナンス ※アセアン各国のガバナンスにおいて②はあまり機能しないため、仕組化と人の派遣を組み合わせることなど臨機応変に対応する。 日本企業は海外子会社管理のフレームワークを作ることから始めることが多い印象であり、現地子会社とのコミュニケーションを可能な限り取らないようにしている会社も見受けられます。フレームワークや仕組化だけではガバナンスは完結しません。現実の海外子会社ガバナンスには、現地との密なるコミュニケーションが必要となるのです。 本セミナーでは、弊社の海外拠点で実際に起こった具体事例をちりばめ、貴社海外子会社管理に資する情報を提供します。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/06/03(水) 10:00 ON AIR
利益を生み出すランチェスター戦略の基礎と応用 ~歴史と統計が証明してきた「外れのない」競争戦略論と戦術で、着実に成功を積み重ねる~
5時間0分 ライブ配信: 2026/06/03 10:00~15:00
【開催にあたって】 「これを知っていれば、もっと早く成功できた」 「知らなかったときは、これと真逆の判断を繰り返して無駄足、失敗ばかりだった」 業界問わず、ランチェスター戦略を活用した経営者、起業家が口にする言葉です。 弱者であっても強者が支配する市場で独自の地位を築けたのも、後発参入でも逆転できたのも、ランチェスター戦略が教える要諦を踏み外さなかったからです。 「利益率が上昇し、次の事業へ早く投資できるようになった」 これもよく耳にします。 市場を様々な視点で眺め直し、その中で自社を弱者、強者いずれなのかを見極めること、これが第一歩です。やがて、商品仕様、商品構成、顧客層、立地、販売チャネル、プロモーション、営業拠点・・・戦略から細かい戦術に至るまで、何をすべきで、何をすべきではないのか、選択がかわってきます。 ランチェスター戦略とは? ★マーケット・リサーチの専門家、田岡信夫氏が、自らが観察した事例を元に、市場競争での勝者/敗者の分かれ目の特徴を発見。軍事法則の「ランチェスター法則」になぞらえ当てはめることで、その原理を紐解き「ランチェスター戦略」として発表。1970年以降、ブリヂストン、ソニー、キヤノン販売、トヨタを筆頭に大手企業が採用。1980年代以降はHIS,KDDI,ドトールコーヒー、GMO、サーモス等の拡大成長戦略に寄与。 ★市場のシェアを判断基準とし、競合局面ごとに「弱者」「強者」のポジションに合った戦略を選ぶ。「弱者」が這い上がるための「差別化」「一点集中」などの大原則は、多くの中小零細企業にも浸透、共感と支持を得る。企業規模、業種を問わない、普遍的なマーケティング&競争戦略理論として現在も語り継がれている。 つまり、戦争、ビジネス問わず、業種、事業規模問わず、膨大なデータ結果から逆算し導かれた、当たり外れのパターンを体系化したものです。事業拠点をどこにおくか、A、Bどちらの商品に注力すべきか、どの顧客を優先すべきか、この市場に参入すべきか・・・これらの大事な意思決定の場面でランチェスター戦略を知っている人とそうでない人の差は、やがて大きな結果となってかえってくるはずです。   ※本セミナーは受講者の皆様とコミュニケーションを取りながら、進めて参ります。オンラインの方はマイクをオンにしてご発言くださいませ。 
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質問OK 初~中級者向け
48,400 (税込)
2026/06/02(火) 10:00 ON AIR
スポーツスポンサーシップの基本的な考え方と契約上のポイント ~欧米の最新事例等も紹介しながら解説~
2時間0分 ライブ配信: 2026/06/02 10:00~12:00
【開催にあたって】 世界的なスポーツビジネスの盛り上がりの中、スポンサーシップは、スポーツにおける重要な収入源の一つであると同時に、企業にとって効果的なマーケティングのカギとなっています。特に、近年、先進国である欧米における進化は著しく、スポーツの種類や規模を問わず、ユニークで効果的なスポンサーシップが日々生み出されています。 本セミナーでは、クリエイティブでwin-winなスポンサーシップを作り出せるよう、欧米の最新の実例等も紹介しながら、スポンサーシップの構造や目的を含む基本的な考え方を整理した上で、実際にスポンサーシップ契約を締結する際の契約上のポイントを解説します。
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質問OK 初~中級者向け
29,700 (税込)
2026/06/01(月) 10:00 ON AIR
ガバナンスの導入手法と成功事例、リスクマネジメントとコンプライアンスの一体的推進、内部監査体制の構築・運用のポイント ー海外子会社に対するガバナンス、リスクマネジメント、内部監査の実務ー
7時間0分 ライブ配信: 2026/06/01 10:00~17:00
【開催にあたって】 海外子会社の迅速な経営判断と機動的な事業運営には、現地への適切な権限移譲が重要ですが、海外子会社の経営の失敗や、本社が知らぬ間に顕在化したリスクが巨額損失を生み、グループ全体の企業価値を毀損してしまう事例も増えており、“現地に任せるが、本社が検証する”という子会社への仕組み導入によるガバナンスが求められています。 本講座では、多様化する海外リスクを踏まえ、海外子会社マネジメントにとって重要な要素である「ガバナンス」「リスクマネジメント」「コンプライアンス」、それを支える「内部通報制度」「内部監査」を、それぞれ独立したものではなく、連続した一連のプロセスとして一体的に運用するためのポイントについて、経験豊富な講師がこれまでに携わった実際のプロジェクトから得た知見・方法論をもとに、具体的に解説していきます。
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質問OK 初~中級者向け
52,800 (税込)
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