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検索結果 (このチャンネル内) 件数:16
2026/09/18(金) 13:00 ON AIR
社内調査の位置付けから不正類型別の留意点まで 社内調査の進め方、ポイントを徹底解説!
3時間15分 ライブ配信: 2026/09/18 13:00~16:15
【開催にあたって】 本セミナーでは、万一不祥事が発生し「社内調査」を実施することになった場合に、実務上の留意点を隅から隅までご説明します。具体的には、調査対象の範囲や調査体制を決める上で考慮すべきポイントや、証拠収集の方法、ヒアリングの技法など、実務にそのまま役立つような知見をお伝えします。その上で、いくつかの不正類型について、類型別の調査対象や検討すべきポイント等についてもご説明します。 受講者の方には、「社内調査」チームのメンバーになった場合にも、自信を持って実務対応ができるようになっていただくことを目指します。
ivAhL7Db
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/09/17(木) 14:00 ON AIR
真のコンプライアンス力を高める内部監査手法の着眼点
3時間0分 ライブ配信: 2026/09/17 14:00~17:00
~有効なコンプライアンス態勢とこれを支援する内部監査とは~
ivL7uauc
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/09/16(水) 14:00 ON AIR
『経営リスクマネジメント』の基礎と実務 ~企画部門、監査部門、経理部門など関連部門のスタッフに求められるリスクアセスメント手法を中心にリスクマネジメントの基礎知識を平易に解説~
3時間0分 ライブ配信: 2026/09/16 14:00~17:00
【開催にあたって】第二次トランプ政権による関税措置の発動、AI活用の進展、米中・日中対立等、企業経営に関わるリスクの多様化・複雑化が進んでおり、「経営リスクをどのように特定・評価し、評価した経営リスクを如何に経営管理に活用するか」といったリスクマネジメントがより一層重要になっています。本セミナーでは、経営企画部門、財務経理部門、内部統制部門等の経営管理を所管する部門や内部監査部門に従事する職員がおさえておくべき経営リスクマネジメントの基礎を、昨今の実務事例から体系的に整理して解説致します。特に、リスクを如何に網羅的に特定するか、特定したリスクを如何に適切かつ妥当に評価するか、リスク評価結果を経営管理実務や内部監査実務でどのように活用すれば実効的なリスク低減に繋がるか等について実務事例を基に分かり易く解説致します。
ivGgSmuc
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/09/14(月) 13:00 ON AIR
≪内部統制評価報告制度≫制度対応業務の「簡素化・最適化」実践的方策
3時間30分 ライブ配信: 2026/09/14 13:00~16:30
【開催にあたって】 内部統制報告制度の改訂や、財務諸表監査の要求水準の強化により、近年において内部統制の重要性は増してきており、その評価範囲は拡大傾向にあります。 これにより、内部統制の経営者評価・内部統制監査対応、財務諸表監査対応を担う内部監査部門はもとより、評価対象部門・子会社においても、これらへの対応のため、業務負荷の増大に直面しています。 内部統制報告制度への対応は、上場企業として適切に行われるべきものである一方、社内リソースも有限であることから、対応業務の簡素化・最適化への取り組みは実務対応者にとっては宿願と言えます。 そこでこの講座では、全社的な内部統制、業務プロセスに係る内部統制の各領域において、文書化や評価方法の観点から、その「簡素化・最適化」の実践的な方策について解説します。
ivJ1EOIb
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/09/11(金) 14:00 ON AIR
《J-SOX》制度改訂における『不正リスク対応』の実務 ~『COSO2013』、『不正リスク管理ガイド』等の内容を元に、実務対応の考え方について、最新の動向を踏まえて解説いたします~
1時間30分 ライブ配信: 2026/09/11 14:00~15:30
【開催にあたって】 2024年4月以降適用となる改訂J-SOXにおいて対応が必要となる「不正リスクへの対応」について、対応を悩まれている企業が多くおられます。 そこでこのセミナーでは『COSO2013』、『不正リスク管理ガイド』、『循環取引に対応する内部統制に関する共同研究報告』、監基報240『財務諸表監査における不正』の内容を元に、実務対応の考え方について、最新の動向を踏まえて解説いたします。
ivZBl9Kb
質問OK 初~中級者向け
29,700 (税込)
2026/09/10(木) 13:00 ON AIR
『常識のズレ』が引き起こす組織不祥事への対応策
4時間0分 ライブ配信: 2026/09/10 13:00~17:00
【開催にあたって】 どのような組織においても、不祥事が発生する温床は存在するものですが、不祥事そのものが発生する根本的な原因を解明することは、事案や組織によっても異なることから、非常に難しい命題であるといえます。 本講座では、これまで過去に発生した組織不祥事の特徴や傾向を分析する中で、共通して浮かび上がってきた「常識のズレ(=組織の常識は、一般常識とはズレている)」というキーワードをもとに、その「常識のズレ」が許容範囲を超えて非常識となり、やがて不祥事に繋がっていくまでのメカニズムを解明します。 更に、この新たな視点を踏まえ、不祥事を早期に発見し、防止する為のポイントについても検証していきます。
ivMONKQ4
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/09/09(水) 14:00 ON AIR
研究・医療等の理系分野におけるリスクマネジメントと有事対応
3時間0分 ライブ配信: 2026/09/09 14:00~17:00
【開催にあたって】 現在、政府は、日本の国際競争力強化と持続的成長を目指し、AI・量子・バイオ・宇宙等の重要技術領域の研究開発のほか、IT・医療を含む理系分野の人材育成を強化するため、多大な予算を投入して様々な施策を推進しています。 そうした中、研究・医療等を巡る不正は後を絶たず、理系分野におけるコンプライアンスやリスクマネジメントに対する意識・体制は、他に比べて立ち遅れている感があります。 今後、多くの人材と予算が投入されるにつれ、研究等を巡る不正に対する世間・マスコミの目は厳しくなり、コンプライアンス・ガバナンス・リスクマネジメントに対する意識が薄く、体制が整備されていない企業・研究所・法人等は政府の施策対象から外されることになるものと思われます。 たとえ個人による不正であっても組織・法人に対する影響は看過し得ず、不正の内容・規模によっては瞬く間に研究・医療に対する信頼、組織・法人に対する信用は失墜し、国内労働市場での競争力のみならず、国際競争力をも失うこととなります。 時流に乗り、2030年問題を乗り越え、優秀な人材を確保して、組織・法人の持続的・発展的運営を行うためには、リスクマネジメント・有事対応に対する意識の向上と体制の整備が急務です。
ivmLU5bb
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/09/07(月) 13:00 ON AIR
新任担当者のための『決算・財務報告プロセス評価』の基礎実務 ~初学者を対象に決算・財務報告プロセス評価の「イロハ」を解説~
3時間30分 ライブ配信: 2026/09/07 13:00~16:30
【開催にあたって】 金融商品取引法に基づく内部統制報告制度が導入されてから20年あまりが経過し、制度そのものは安定的に運用されています。 一方、各社においては評価部門担当者の異動が断続的に行われ、ハードルが高いと感じることが多い「決算・財務報告プロセス」を如何に引き継ぐかが課題となっています。 当セミナーでは、決算・財務報告プロセス評価に携わることになった方々を対象に、評価を実施する上で必要な知識やノウハウに加え、評価対象部門や監査法人とのコミュニケーションにも焦点を充てて、必要十分な解説を致します。
ivTh7zxb
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/09/04(金) 13:00 ON AIR
監査担当者・監査役のための『内部統制』基礎講座~いまさら聞けないJ-SOXってなんだろう?~/~金商法における内部統制報告制度について、基礎的な部分に加え改訂部分も解説致します~
4時間0分 ライブ配信: 2026/09/04 13:00~17:00
内部統制は、適切な経営を行うための社内の仕組みであり、企業不祥事の背景には、内部統制の不備があることが指摘されてきました。わが国でも相次ぐ企業不祥事の発生を背景に、2008年4月1日以後に開始する事業年度から、経営者による財務報告に係る内部統制の評価と監査人による監査を義務づける、金融商品取引法による内部統制報告制度(通称J-sox)が適用されています。当セミナーでは、内部統制報告制度について、その概要から各分野の内容、改正部分まで網羅的に解説致します。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/08/28(金) 13:00 ON AIR
“従業員不正・不祥事”の 事実解明・把握 にむけた『社内調査』の進め方、課題とその対応
4時間0分 ライブ配信: 2026/08/28 13:00~17:00
【開催にあたって】 昨今相次ぐ従業員の不正・不祥事に対するリスクマネジメントとして、企業が何らかの対応を講じようとする時、 その前提としての客観的事実関係の解明・把握は必要不可欠であり、そのための『社内調査』は非常に重要な意味を有しているといえます。 しかし一方で、いざ調査を実施しようという場面になると、対象者の非協力や口裏合わせ、証拠の隠滅・散逸などに直面し、一筋縄では行かないのもまた事実です。 本講座では、社内調査の初動段階で押さえておくべきポイントや、実際の調査過程で想定されうる様々な課題への対応策を考察しながら、対象者の事情聴取、収集したデータや資料の分析・検証など“社内調査の具体的進め方(=証拠化へのプロセス)”について、法的留意点や事例も交えながら実践的に解説していきます。
ivGU3xvb
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)