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検索結果 (このチャンネル内) 件数:15
2026/09/17(木) 13:00 ON AIR
内部監査の質の決め手となる『監査調書作成』の着眼点 ~的確な「監査調書」に基づく内部監査報告書の作成ポイント~
4時間0分 ライブ配信: 2026/09/17 13:00~17:00
【開催にあたって】「監査調書」とは、実施した内部監査の手続と、到達した結論までの一連の記録のことをいいます。「監査調書」には内部監査人の意見形成過程が示され、内部監査報告書の結論の根拠となる重要な文書です。このため、内部監査の質は「監査調書」の内容の適否で決まるといっても過言ではありません。本セミナーでは、内部監査の実施手順と技法を踏まえて、「監査調書」の作成手順と「監査調書」に記載すべき事項の内容、さらに的確な「監査調書」に基づく内部監査報告書の作成ポイントを、具体例を使って分かりやすく講義いたします。内部監査の質を一層高めるうえでの有益なセミナーとなると思われます。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/09/16(水) 14:00 ON AIR
『経営リスクマネジメント』の基礎と実務 ~企画部門、監査部門、経理部門など関連部門のスタッフに求められるリスクアセスメント手法を中心にリスクマネジメントの基礎知識を平易に解説~
3時間0分 ライブ配信: 2026/09/16 14:00~17:00
【開催にあたって】第二次トランプ政権による関税措置の発動、AI活用の進展、米中・日中対立等、企業経営に関わるリスクの多様化・複雑化が進んでおり、「経営リスクをどのように特定・評価し、評価した経営リスクを如何に経営管理に活用するか」といったリスクマネジメントがより一層重要になっています。本セミナーでは、経営企画部門、財務経理部門、内部統制部門等の経営管理を所管する部門や内部監査部門に従事する職員がおさえておくべき経営リスクマネジメントの基礎を、昨今の実務事例から体系的に整理して解説致します。特に、リスクを如何に網羅的に特定するか、特定したリスクを如何に適切かつ妥当に評価するか、リスク評価結果を経営管理実務や内部監査実務でどのように活用すれば実効的なリスク低減に繋がるか等について実務事例を基に分かり易く解説致します。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/09/14(月) 13:00 ON AIR
≪内部統制評価報告制度≫制度対応業務の「簡素化・最適化」実践的方策
3時間30分 ライブ配信: 2026/09/14 13:00~16:30
【開催にあたって】 内部統制報告制度の改訂や、財務諸表監査の要求水準の強化により、近年において内部統制の重要性は増してきており、その評価範囲は拡大傾向にあります。 これにより、内部統制の経営者評価・内部統制監査対応、財務諸表監査対応を担う内部監査部門はもとより、評価対象部門・子会社においても、これらへの対応のため、業務負荷の増大に直面しています。 内部統制報告制度への対応は、上場企業として適切に行われるべきものである一方、社内リソースも有限であることから、対応業務の簡素化・最適化への取り組みは実務対応者にとっては宿願と言えます。 そこでこの講座では、全社的な内部統制、業務プロセスに係る内部統制の各領域において、文書化や評価方法の観点から、その「簡素化・最適化」の実践的な方策について解説します。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/09/11(金) 14:00 ON AIR
《J-SOX》制度改訂における『不正リスク対応』の実務 ~『COSO2013』、『不正リスク管理ガイド』等の内容を元に、実務対応の考え方について、最新の動向を踏まえて解説いたします~
1時間30分 ライブ配信: 2026/09/11 14:00~15:30
【開催にあたって】 2024年4月以降適用となる改訂J-SOXにおいて対応が必要となる「不正リスクへの対応」について、対応を悩まれている企業が多くおられます。 そこでこのセミナーでは『COSO2013』、『不正リスク管理ガイド』、『循環取引に対応する内部統制に関する共同研究報告』、監基報240『財務諸表監査における不正』の内容を元に、実務対応の考え方について、最新の動向を踏まえて解説いたします。
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質問OK 初~中級者向け
29,700 (税込)
2026/09/07(月) 13:00 ON AIR
新任担当者のための『決算・財務報告プロセス評価』の基礎実務 ~初学者を対象に決算・財務報告プロセス評価の「イロハ」を解説~
3時間30分 ライブ配信: 2026/09/07 13:00~16:30
【開催にあたって】 金融商品取引法に基づく内部統制報告制度が導入されてから20年あまりが経過し、制度そのものは安定的に運用されています。 一方、各社においては評価部門担当者の異動が断続的に行われ、ハードルが高いと感じることが多い「決算・財務報告プロセス」を如何に引き継ぐかが課題となっています。 当セミナーでは、決算・財務報告プロセス評価に携わることになった方々を対象に、評価を実施する上で必要な知識やノウハウに加え、評価対象部門や監査法人とのコミュニケーションにも焦点を充てて、必要十分な解説を致します。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/09/04(金) 13:00 ON AIR
監査担当者・監査役のための『内部統制』基礎講座~いまさら聞けないJ-SOXってなんだろう?~/~金商法における内部統制報告制度について、基礎的な部分に加え改訂部分も解説致します~
4時間0分 ライブ配信: 2026/09/04 13:00~17:00
内部統制は、適切な経営を行うための社内の仕組みであり、企業不祥事の背景には、内部統制の不備があることが指摘されてきました。わが国でも相次ぐ企業不祥事の発生を背景に、2008年4月1日以後に開始する事業年度から、経営者による財務報告に係る内部統制の評価と監査人による監査を義務づける、金融商品取引法による内部統制報告制度(通称J-sox)が適用されています。当セミナーでは、内部統制報告制度について、その概要から各分野の内容、改正部分まで網羅的に解説致します。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/08/28(金) 13:00 ON AIR
“従業員不正・不祥事”の 事実解明・把握 にむけた『社内調査』の進め方、課題とその対応
4時間0分 ライブ配信: 2026/08/28 13:00~17:00
【開催にあたって】 昨今相次ぐ従業員の不正・不祥事に対するリスクマネジメントとして、企業が何らかの対応を講じようとする時、 その前提としての客観的事実関係の解明・把握は必要不可欠であり、そのための『社内調査』は非常に重要な意味を有しているといえます。 しかし一方で、いざ調査を実施しようという場面になると、対象者の非協力や口裏合わせ、証拠の隠滅・散逸などに直面し、一筋縄では行かないのもまた事実です。 本講座では、社内調査の初動段階で押さえておくべきポイントや、実際の調査過程で想定されうる様々な課題への対応策を考察しながら、対象者の事情聴取、収集したデータや資料の分析・検証など“社内調査の具体的進め方(=証拠化へのプロセス)”について、法的留意点や事例も交えながら実践的に解説していきます。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/08/26(水) 13:30 ON AIR
中国「商業賄賂」を発見する監査とコンプライアンス体制構築のポイント
3時間30分 ライブ配信: 2026/08/26 13:30~17:00
【開催にあたって】 中国市場でビジネスを優位に展開したい日系企業にとって、現地取引先へのリベートや、帳簿に未記載の値引き行為などが「商業賄賂」と見なされ、摘発されるリスクが高まっています。 特に近年、中国当局は汚職腐敗に対する取締りの強化・厳罰化を進めており、外国企業の摘発事例も増加していることから、今後はより一層の注意が必要です。 本講座では、中国「商業賄賂」をめぐる動向・法規制の概要を整理した上で、賄賂行為の発見に有効な現地法人への監査の具体的な進め方(書類調査・ヒアリング調査)について、実際に発見された違反事実の例なども挙げつつ解説していきます。 更には、行動規範基準(マニュアル)の制定や内部通報制度の構築・活用など、賄賂行為の防止・発見策として整備すべきコンプライアンス体制のポイントや、万が一当局の立入調査を受けた際の有事対応についても、併せて検証していきます。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/08/24(月) 14:00 ON AIR
【J-SOX】不備の評価と内部統制報告書の事例解説
3時間0分 ライブ配信: 2026/08/24 14:00~17:00
【開催にあたって】 当セミナーでは、まず「期末に不備が残った場合の、重要性の判定や記録の残し方」の解説をします。 期末に不備が残っていなければ判断に悩むことはありませんが、何かしらの不備が残る年度もあれば、監査法人の財務諸表監査の過程で不備が顕在化する可能性もあります。 そのためにも内部統制報告制度として有効性評価のプロセスはしっかりと理解しておきましょう。 次に「制度改訂後に提出された内部統制報告書の事例」解説をします。今回の改訂では内部統制報告書の記載事項が増えた一方で、QAの記載例が廃止されたことから対応に苦慮されたご担当者も多かったのではないかと推察いたします。 そこで内部統制報告書の記載が「なぜ、どのように変更になったのか」という点をおさらいしながら、実際の内部統制報告書の事例について解説を進めていきます。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/08/21(金) 13:00 ON AIR
内部統制実施基準改訂で求められる内部統制の新たな視点と監査の着眼点
4時間0分 ライブ配信: 2026/08/21 13:00~17:00
【開催にあたって】 JSOXと呼ばれる内部統制報告制度が2009年3月期から施行されてはや17年近くが経過しました。 金融庁の「内部統実施基準」は2011年に第1次改訂、その後2020年に第2次改訂が行われましたが、第2次改訂は小幅なものでしたので、実質的には2011年の第1次改訂の内容からの見直がなされないままに10数年間据え置かれてきました。しかし、2025年3月期から施行された第3次改訂では従来の内容が大幅に見直されたものとなりました。 本セミナーでは、米国系グローバル企業に永年勤務し 内部統制の構築に携わり、更に内部監査・内部統制のコンサルティング活動にも豊富な経験を持つ公認内部統制管理士の講師が、「内部統実施基準」の第3次改訂までの経緯と、第3次改訂の骨子、特に「全組織的リスク管理」と内部統制の新たな評価範囲の考え方を踏まえた内部統制の構築とその有効性の監査の着眼点を詳しく解説致します。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)