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検索結果 (このチャンネル内) 件数:15
2026/05/22(金) 14:00 ON AIR
≪J-SOX≫不備の評価と内部統制報告書の事例解説
3時間0分 ライブ配信: 2026/05/22 14:00~17:00
【開催にあたって】 当セミナーでは、まず「期末に不備が残った場合の、重要性の判定や記録の残し方」の解説をします。 期末に不備が残っていなければ判断に悩むことはありませんが、何かしらの不備が残る年度もあれば、監査法人の財務諸表監査の過程で不備が顕在化する可能性もあります。そのためにも内部統制報告制度として有効性評価のプロセスはしっかりと理解しておきましょう。 次に「制度改訂後に提出された内部統制報告書の事例」解説をします。今回の改訂では内部統制報告書の記載事項が増えた一方で、QAの記載例が廃止されたことから対応に苦慮されたご担当者も多かったのではないかと推察いたします。 そこで内部統制報告書の記載が「なぜ、どのように変更になったのか」という点をおさらいしながら、実際の内部統制報告書の事例について解説を進めていきます。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/05/15(金) 13:00 ON AIR
新任担当者のための『IT全般統制評価』の基礎実務 ~初学者を対象にIT統制評価の「イロハ」を解説~
3時間30分 ライブ配信: 2026/05/15 13:00~16:30
【開催にあたって】 2023年4月7日に公表された内部統制報告制度(J-SOX)改訂基準・実施基準において、IT全般統制のローテーションによる評価は機械的にできるものではないとされました。 また業務プロセスの評価範囲拡大に伴い、IT全般統制についても新規の文書化・評価手続構築作業が必要となる可能性があり、今後ますます「IT全般統制」の識別と評価が避けて通れないものとなってきています。 そこで当セミナーでは、評価を実施する上で必要な知識やノウハウ、評価対象部門や監査法人とのコミュニケーションについて必要十分な解説を致します。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/04/24(金) 13:00 ON AIR
不正の早期発見のための内部監査の強化と、不正防止のための内部統制体制の構築
4時間0分 ライブ配信: 2026/04/24 13:00~17:00
【開催にあたって】 「内部統制報告書」の提出が上場企業に義務づけられてから本年ですでに17年を経過しましが、財務報告の虚偽記載や,個人の着服等による不正が絶えません。 かかる不祥事はステークホルダーからの期待に反する裏切り行為であり、企業価値を著しく低下させるものとなりますので、不正の早期発見のため内部統制の構築と発見後の対応方法を社内で整備しておく必要があります。 本セミナーでは,公認内部統制管理士として内部統制構築のコンサルティングで豊富な経験を持つ講師が、不正の発見で決め手となる不正の兆候と不正の手口を最近の事例を用いて分かりやすく解説するとともに、不正防止のための内部統制体制の新たな構築を具体的に講義致します。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/04/24(金) 13:00 ON AIR
『不正行為発生のメカニズム』を踏まえた従業員不祥事の早期発見・抑止に向けたポイント
4時間0分 ライブ配信: 2026/04/24 13:00~17:00
【開催にあたって】 従業員による不正・不祥事の発生は、事実関係の調査や再発防止策など、企業にあらゆる事後対応と大きな負担を強いることから、その兆候を出来るだけ早期に発見するとともに、組織全体で抑止していくことが望まれます。 本講座では、不正行為を単なる“従業員の個人的資質に因るもの”とは捉えず「そもそも何故、従業員は不正に走るのか」という、従来の不祥事対応ではあまり論じられなかった『不正行為発生のメカニズム』を、従業員が不正を犯す動機、企業が与える不正の機会、従業員の内面の状況等から多角的に解明していきます。 さらに、そのメカニズムを踏まえ、不正行為の早期発見に向けて日頃から着目すべき視点や、抑止策を講じる上でのポイントについて、社内で起こり得る不正・不祥事のケースをもとに、実践的に解説していきます。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/04/17(金) 14:00 ON AIR
IT業務処理統制評価の基礎実務
1時間30分 ライブ配信: 2026/04/17 14:00~15:30
【開催にあたって】 2023年4月7日に公表された内部統制報告制度(J-SOX)改訂基準・実施基準において、IT業務処理統制のローテーションによる評価は機械的にできるものではないとされ、今後ますます「IT業務処理統制」の識別と評価が避けて通れないものとなってきています。 一方で、その文書化や評価について具体的な指針は、金融庁の基準・実施基準等において明確に示されておりません。 そこで「財務諸表監査」におけるIT業務処理統制の考え方を基に、IT業務処理統制の文書化や評価をどのように進めていけばよいのか、実務における対応状況を踏まえて解説します。
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質問OK 初~中級者向け
29,700 (税込)
2026/04/15(水) 13:00 ON AIR
改訂内部統制基準を踏まえたIT統制評価 ~改訂システム管理基準追補版の活用~
4時間0分 ライブ配信: 2026/04/15 13:00~17:00
【開催にあたって】 2023年4月7日、「財務報告に係る内部統制の評価及び監査の基準(内部統制基準)」並びに「財務報告に係る内部統制の評価及び監査に関する実施基準(内部統制実施基準)」が改訂されました。 続いて4月26日、経済産業省公表の「システム監査基準」及び「システム管理基準」が改訂され、8月10日、日本システム監査人協会より「システム監査基準ガイドライン」及び「システム管理基準ガイドライン」が公表されました。さらに、これらの改訂を踏まえて、24年12月25日、「システム管理基準追補版(財務報告に係るIT統制ガイダンス)」が改訂されました。  そこで、本セミナーでは、「内部統制基準」、「内部統制実施基準」及び「システム管理基準追補版」の改訂点を説明するとともに、IT統制の整備・運用に関する「開示すべき重要な不備」の事例とサイバーセキュリティ対策、海外子会社対応などの重要論点を取り上げます。その後、IT統制の評価項目・評価方法・評価記述書について、具体例に基づいて解説します。 なお、IT統制の整備・運用とその評価における実務上の課題について、参加者の方々にもご発言いただき、ディスカッションを行う予定です。 是非この機会に関係各位の積極的ご参加をおすすめいたします。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/04/10(金) 10:00 ON AIR
新任担当者のための『内部統制評価』の基礎実務
7時間0分 ライブ配信: 2026/04/10 10:00~17:00
【開催にあたって】 金融商品取引法に基づく内部統制報告制度が導入されてから10 数年が経過し、制度そのものは安定的に運用されています。 一方、各社においては評価部門担当者の異動が断続的に行われ、自社の内部統制報告制度への対応業務(評価範囲・文書化・整備評価・運用評価・監査法人対応等)を如何に引き継ぐかが課題となっています。 当セミナーでは、新しく内部統制報告制度に携わる部門へ配属された方を対象に、内部統制報告制度への対応業務について、概要から詳細な手続までを、具体的な設例も交えて解説致します。
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質問OK 初~中級者向け
48,400 (税込)
2026/04/06(月) 14:00 ON AIR
《受講特典付き》KAM×生成AIで進化する内部監査~内部監査をチェックからインテリジェンスへ~
3時間0分 ライブ配信: 2026/04/06 14:00~17:00
【開催にあたって】 AI時代、内部監査は二つに分かれます。統制を確認する組織か。リスク構造を再設計する組織か。経営が求めているのは、後者です。 KAM(監査上の主要な検討事項)を読み解ければ、内部監査は点検から洞察提供へ変わります。 外部監査人のリスク認識を自社の文脈に接続できれば、三様監査は体制ではなく知の連携になります。 KAMには、監査人が何をリスクと見なし、どこに注目し、どう検証したか、その思考の軌跡が残っています。それは、経営の不確実性を構造化した記録です。 しかし、多くの内部監査はKAMを「読む情報」として扱ったままです。KAMを読み、「参考になった」で終えていないでしょうか。そこに、内部監査の現在地があります。AIが普及する今、その差は急速に広がります。 本セミナーでは、2025年11月に実施した内容と同一の設計に基づき、KAMを内部監査のインテリジェンス資源へ転換する方法を提示します。生成AIは思考の翻訳装置です。最適化されたプロンプトを用いれば、外部監査人の「リスクの見方」を瞬時に構造化し、自社へ引き寄せられます。 AIが支援するのは自動化ではなく、洞察力の拡張です。実際にKAMをAIで解析し、内部監査の視点へ再構成するプロセスを体験します。 《翌日から監査計画に活用可能な受講特典(全員配布)》 ・ChatGPTで一瞬KAM読解!内部監査のためのAIプロンプトシート ・ChatGPTで解析したKAMインサイト出力集2025 (※本セミナーではChatGPT有料プランを使用) 監査計画を策定する前に、KAMを一つ、構造化できる状態にしておくかどうか。その準備をしないまま計画を確定させるかどうかは、今ここで決まります。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/04/03(金) 13:00 ON AIR
基本から学ぶ内部監査と内部統制の着眼点
4時間0分 ライブ配信: 2026/04/03 13:00~17:00
【開催にあたって】 JSOXと呼ばれる内部統制報告制度が施行されてはや16年となります。しかしながら、ステークホルダーの信頼を裏切るような企業の不祥事が絶えません。このため、コーポレートガバナンス、コンプライアンスの一層の充実が企業に求められ、従来からの内部監査業務に加え、内部統制の有効性評価の役割をも担う内部監査人の重要性が益々高まってまいりました。 本セミナーでは、米国系グローバル企業に永年勤務し 内部統制の構築に携わり、更に内部監査・内部統制のコンサルティング活動にも豊富な経験を持つ公認内部統制管理士の講師が、内部監査の実施手順とその技法、内部統制体制の構築とその有効性の監査、内部監査報告書で求められる開示すべき重要な不備の判定方法までの着眼点を基本から講義致します。
iv8uRIac
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/03/27(金) 13:00 ON AIR
内部監査の質の決め手となる『監査調書作成』の着眼点
4時間0分 ライブ配信: 2026/03/27 13:00~17:00
【開催にあたって】 「監査調書」とは、実施した内部監査の手続と、到達した結論までの一連の記録のことをいいます。「監査調書」には内部監査人の意見形成過程が示され、内部監査報告書の結論の根拠となる重要な文書です。このため、内部監査の質は「監査調書」の内容の適否で決まるといっても過言ではありません。 本セミナーでは、内部監査の実施手順と技法を踏まえて、「監査調書」の作成手順と「監査調書」に記載すべき事項の内容、さらに的確な「監査調書」に基づく内部監査報告書の作成ポイントを、具体例を使って分かりやすく講義いたします。内部監査の質を一層高めるうえでの有益なセミナーとなると思われます。
ivBS0Prb
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
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