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2026/05/19(火) 14:00 ON AIR
2026年5月19日 開催

事業分野別 人権・環境デューディリジェンスの実務 ~『12事業分野別 人権・環境デューディリジェンス実務ガイド』(現代人文社)の筆者が、日本企業の人権・環境DDへの取組み方を解説~

【開催にあたって】 近年も企業不祥事が続発する中、「ビジネスと人権」は重要な経営課題となり、日本企業において人権デューディリジェンス(DD)の意義についての理解が進んでいます。 また、人権リスクと環境リスクの密接不可分性についての認識も広がっています。 もっとも、両リスクへの対応策としての人権・環境DDを統合的・体系的に解説した実務書は現時点でも限られており、日本企業の経営陣・担当者にとって、人権・環境DDをどのように進めるかについて不明な点は少なくないと思われます。 本ウェビナーでは、昨年末に『12事業分野別 人権・環境デューディリジェンス実務ガイド』(現代人文社)を刊行した「ビジネスと人権」分野の専門家である講師が、人権・環境DDの進め方について、事業分野別に丁寧に解説します。 ※※※ご参加の皆様には、個別相談・案件依頼の際に特別料率をご案内できる場合があります。
質問OK 初~中級者向け
29,700 (税込)
2時間0分 詳細へ
2026/05/20 00:00 まで
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視聴期間/スケジュール

以下の期間でライブ配信を行ないます。
2026/05/19 14:00 から 2026/05/19 16:00 まで

イベント概要

1. なぜ今、人権・環境DDか ─ 企業不祥事の動向、国際規制の潮流(CSDDD等)、日本の現状

2. 人権DDと環境DDの統合的理解 ─ 両者の共通構造と相互連関、「一体的対応」の実務上の意義

3. 人権・環境DDの基本プロセス ─ リスクの特定・評価→措置→モニタリング→情報開示の流れ

4. 事業分野別のリスク特性と対応ポイント ─ 参加者の所属企業の事業分野を踏まえ、書籍掲載12分野からピックアップして解説

5. サプライチェーン管理の実務 ─ 取引先へのアプローチ、契約条項、調査手法

6. 情報開示・ステークホルダー対応 ─ 開示フレームワーク、投資家・NGO・消費者への対応

詳細

受講レベル
初~中級者向け
※受講レベルについて
質問方法
チャットで質問できます
配布資料
なし
※資料がある場合、動画の視聴ページからダウンロードができます。
※視聴期間の終了後はダウンロードできなくなります。
修了証の発行
なし
※「あり」の場合、動画の視聴ページからダウンロードができます。
※視聴期間の終了後はダウンロードできなくなります。
提供方法
Zoom配信

講師のプロフィール

講師名
蔵元国際法律事務所 弁護士・ニューヨーク州弁護士 蔵元左近 氏
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