【開催にあたって】 「今はうちだけの製品だが、競合に追いつかれないか」 「技術力はあるのに、なぜ価格競争から抜け出せないのか」 「誰が知財に関する経営判断の最終決定をしているのか」 「うちの知財は外部から正当に評価されているのか」 「市場が頭打ちだが、どうやって打開するのか」 これらの問いに答えられないとしたら、知財が経営に活用されていない状態です。 これらの問いに答えることができれば、高収益化・企業価値向上に進んでいる状態です。 本セミナーでは、法律論ではなく、高収益化・企業価値向上という観点から、知財の専門家の目線で知財をどのように経営判断と結びつけるべきかの「条件」「仕組み」を紹介します。
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