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検索結果 (このチャンネル内) 件数:177
2026/06/05(金) 14:00 ON AIR
ーなぜ新規事業に挑戦した人財は成長するのか?ー 新規事業と人財育成『不確実性の時代に結果を出す人財をつくる』 
2時間30分 ライブ配信: 2026/06/05 14:00~16:30
【開催にあたって】 「次世代の人材を育てろ」と言われても、何をすればいいのか分からない。必要な研修を受けさせても大きく変わらないし、優秀な人材は次々と他部門へ異動したり、退職したりしてしまう。このような悩みを抱える方は多いのではないでしょうか。既存事業では限られたリソースでリーンに効率性を重視した運営がされており、標準化された業務はAI活用も進み、省人化や無人化も進められています。一方、VUCAと言われる不確実性高い時代では、企業パフォーマンスを飛躍的に上げ、継続的な競争優位を築くためにも、人的資本の価値向上は避けられません。早期退職と即戦力採用による入れ替え、リスキリングやOff-JT/OJT、考えうる打ち手を重ねても、欲しい次世代の人財が何人つくれているのか? 正直、厳しい状況が多いのではないでしょうか。 わたしは20数年、様々な企業の新規事業を支援する中で、あることに気づきました。 それは、不確実な世界で活躍できる人財を育成するには、新規事業という “挑戦と失敗ができる場” は非常に効果的であり、その人財は既存事業に戻っても活躍し、そして皆さん出世していくということです。 そこで本セミナーでは、新規事業を“人財育成の場”として切り出し、新規事業をしつつ次世代人財の育成をするポイントを、事例なども交えてお伝えしたいと思います。
ivKfzqbm
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/06/04(木) 15:00 ON AIR
情報コンタミネーションの課題と企業に求められる対応
2時間0分 ライブ配信: 2026/06/04 15:00~17:00
【開催にあたって】 オープンイノベーションや共同開発、技術評価、投資・M&Aなど、企業間での情報交換が広がるなか、近年注目されているのが「情報コンタミネーション」である。 これは、他社の秘密情報が自社の知見や資料に混入する状態を指し、秘密保持義務を伴う契約のもとで受領した情報の扱いを誤ると、営業秘密侵害や契約違反とみなされるおそれがある。 いったん情報コンタミが生じると、受領情報の管理体制や利用範囲を合理的に説明できず、不正使用の疑念から取引先の信頼を失い、紛争に発展するリスクが高まる。とくに広範な証拠開示が求められる米国訴訟に発展した場合には、内部資料や開発記録の開示を通じて不正使用の有無が白日のもとにさらされ、重大な事業リスクとなりかねない。 さらに近年は、公正取引委員会がスタートアップ取引におけるコンタミ問題を指摘するなど、国内企業にとっても看過できない課題となっている。 本セミナーでは、情報コンタミの発生場面とリスク構造を整理し、実際の事例を交えながら、企業が講ずべき実践的対応策を解説する。仮想事例をもとに、外部の秘密情報を扱うすべての企業担当者にとって、今まさに求められる「実務としてのコンタミ対策」のフレームワークを明らかにする。
iv6ChJsb
質問OK 初~中級者向け
29,700 (税込)
2026/06/03(水) 13:00 ON AIR
品質データ不正は他人事ではない ー自社の品質内部統制評価の実務ー
3時間0分 ライブ配信: 2026/06/03 13:00~16:00
【開催にあたって】 昨今、会計不正が社会問題化していますが、品質データ不正についても、「まさかうちの会社では…」と思っていた企業が不正を起こしている現実があります。例えば、「品質第一」の掛け声が現場では形骸化していた、人事固定化による「村社会化」が悪習を継続させていた、本社教育が機能せずに各拠点が野放し状態になっていた、内部通報が機能すれば早期発見できた、などです。その時、内部監査部門は何をしていたのでしょうか? ・「品質不正のリスクシナリオ」を自社の監査計画に落とし込めていない ・「試験データの改ざん防止」を内部統制として評価する方法がわからない ・調査報告書を読んでも「自社にどう当てはめるか」が不明確 ・万一不正が発覚した場合「監査が機能していなかった」と問われたくない ≪このセミナーは、上記の不安を解消します≫ ■本セミナーの3つの特徴 特徴① 国交省の内部統制評価制度を「他業種の評価フレームワーク」として活用 2024年施行の自動車型式指定規則改正で義務化された「内部統制評価45項目」は、品質データを扱うすべての製造業に応用できる評価フレームワークです。本セミナーではこれを自社版にカスタマイズする方法を丁寧に解説します。 特徴② 「監査の現場でそのまま使える」実務ツール付き 品質不正リスクシナリオ別の評価チェックリスト(約40項目)──受講後すぐに自社の監査計画に組み込めるツールをプレゼントします。 特徴③ 実事例の調査報告書を解説 10社以上の第三者委員会調査報告書を講師が読み込み、「内部統制のどこが失敗したか」をリスクシナリオとして体系化。事例の「生々しさ」が当事者意識を高めます。 ■受講するとこう変わる 『受講前』 ・品質不正は「他業種・他社」の問題と思っている ・自社のリスクシナリオが特定できていない ・監査計画に品質データ評価が入っていない ・内部通報制度のKPIを設定していない ・試験データ改ざん防止の統制評価方法がわからない 『受講後』 ・10社以上の事例から自社リスクを特定できる ・40項目の評価フレームワークを自社版に応用できる ・品質監査計画の論点と評価視点が明確になる ・内部通報KPIの根拠を持てる ・翌日から使える監査チェックリストひな形を持ち帰れる
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/06/03(水) 10:00 ON AIR
利益を生み出すランチェスター戦略の基礎と応用 ~歴史と統計が証明してきた「外れのない」競争戦略論と戦術で、着実に成功を積み重ねる~
5時間0分 ライブ配信: 2026/06/03 10:00~15:00
【開催にあたって】 「これを知っていれば、もっと早く成功できた」 「知らなかったときは、これと真逆の判断を繰り返して無駄足、失敗ばかりだった」 業界問わず、ランチェスター戦略を活用した経営者、起業家が口にする言葉です。 弱者であっても強者が支配する市場で独自の地位を築けたのも、後発参入でも逆転できたのも、ランチェスター戦略が教える要諦を踏み外さなかったからです。 「利益率が上昇し、次の事業へ早く投資できるようになった」 これもよく耳にします。 市場を様々な視点で眺め直し、その中で自社を弱者、強者いずれなのかを見極めること、これが第一歩です。やがて、商品仕様、商品構成、顧客層、立地、販売チャネル、プロモーション、営業拠点・・・戦略から細かい戦術に至るまで、何をすべきで、何をすべきではないのか、選択がかわってきます。 ランチェスター戦略とは? ★マーケット・リサーチの専門家、田岡信夫氏が、自らが観察した事例を元に、市場競争での勝者/敗者の分かれ目の特徴を発見。軍事法則の「ランチェスター法則」になぞらえ当てはめることで、その原理を紐解き「ランチェスター戦略」として発表。1970年以降、ブリヂストン、ソニー、キヤノン販売、トヨタを筆頭に大手企業が採用。1980年代以降はHIS,KDDI,ドトールコーヒー、GMO、サーモス等の拡大成長戦略に寄与。 ★市場のシェアを判断基準とし、競合局面ごとに「弱者」「強者」のポジションに合った戦略を選ぶ。「弱者」が這い上がるための「差別化」「一点集中」などの大原則は、多くの中小零細企業にも浸透、共感と支持を得る。企業規模、業種を問わない、普遍的なマーケティング&競争戦略理論として現在も語り継がれている。 つまり、戦争、ビジネス問わず、業種、事業規模問わず、膨大なデータ結果から逆算し導かれた、当たり外れのパターンを体系化したものです。事業拠点をどこにおくか、A、Bどちらの商品に注力すべきか、どの顧客を優先すべきか、この市場に参入すべきか・・・これらの大事な意思決定の場面でランチェスター戦略を知っている人とそうでない人の差は、やがて大きな結果となってかえってくるはずです。   ※本セミナーは受講者の皆様とコミュニケーションを取りながら、進めて参ります。オンラインの方はマイクをオンにしてご発言くださいませ。 
ivbDja44
質問OK 初~中級者向け
48,400 (税込)
2026/05/29(金) 10:30 ON AIR
新規事業を推進する研究開発リーダーシップ ◆テーマ創出と組織マネジメントの実践ポイント◆
6時間0分 ライブ配信: 2026/05/29 10:30~16:30
【開催にあたって】 本セミナーでは、新規事業を目的とした研究開発において、テーマ創出と推進を担うリーダーシップのあり方について解説します。 近年の急速な環境変化により、従来のトップダウン型の研究開発だけでは、新規事業につながるテーマを適切に選定・推進することが難しくなっています。その結果、「有望な技術はあるがテーマを決めきれない」「意思決定が進まない」といった課題が多くの企業で見られます。 本セミナーでは、こうした課題を踏まえ、前半では個人および組織に求められるリーダーシップの要素を整理し、後半ではコア技術を起点としたテーマ創出の進め方と、それを実行するための組織づくりについて解説します。 さらに、既存事業と並行しながら新規テーマを推進するための戦略立案の考え方にも触れ、単なるスキル論にとどまらず、研究開発テーマの意思決定と推進を実務として進めるための視点を解説します。 ※理解を深めるため、講義中に簡単な演習を適宜実施します。
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質問OK 初~中級者向け
48,400 (税込)
2026/05/28(木) 14:00 ON AIR
《元公取委審査専門官の弁護士が解説する》取適法(改正下請法)の基礎と実務上のポイント
2時間0分 ライブ配信: 2026/05/28 14:00~16:00
【開催にあたって】 取適法(改正下請法)が本年1月1日から施行されました。取適法では、新たに、適用基準として従業員基準、委託取引類型として特定運送委託が加わり、親事業者(委託事業者)の禁止行為についても重要な変更がなされました。 取適法施行後も、公正取引委員会は円滑な価格転嫁を後押しすべく積極的に執行しているため、企業は取適法の内容を理解することが急務といえます。 本セミナーでは、取適法の基本的な内容を押さえつつ、実務上のポイントについて解説する予定です。 なお、公正取引委員会が本年3月12日に公表した物流特殊指定の改正案及び優越的地位の濫用(支払遅延)に係る特殊指定の新設案についても、取引適正化に関連する規制として可能な範囲で解説する予定です。
ivZLlGtb
質問OK 初~中級者向け
29,700 (税込)
2026/05/28(木) 13:00 ON AIR
≪好評につき再講演!≫事業環境の変化に耐えられるグループ管理・グループガバナンスの勘所 ~子会社リスクが本社を揺るがす時代のグループ管理・グループガバナンスの再設計の実践的方策~
4時間0分 ライブ配信: 2026/05/28 13:00~17:00
【開催にあたって】 事業の多角化や海外展開、M&Aの加速により、企業グループの構造は急速に複雑化しています。その一方で、子会社で発生した不祥事や内部統制の不備が、想定以上のスピードで本社の経営責任やレピュテーションリスクへと波及する事例が相次いでいます。 「規程や報告体制は整備している。しかし、本当に機能していると言い切れるか?」「問題が起きた時、本社はどこまで即応できるか?」。こうした問いに明確に答えられる企業は決して多くありません。 本講座では、KPMGの第一人者が、制度設計論にとどまらず、グループガバナンスを“実際に機能させる”ための実務上の設計思想と運用の要点を、具体的事例を交えて解説します。子会社管理、モニタリング、意思決定プロセス、不祥事発生時の初動対応に必要な仕組みについて、多くの企業に共通する典型的な弱点を明らかにし、その上で、自社の体制をどの観点から点検すべきか、どこに優先的に手を打つべきかを整理し、グループガバナンスを「形式的な統制」から「経営管理に資する仕組み」へと進化させるための実践的視座を提示します。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/05/27(水) 13:00 ON AIR
子会社不正リスクを”見逃さない”ためのデータ分析実務~従来型の分析手法からAI活用まで、不正事案のデータ分析事例解説~
3時間30分 ライブ配信: 2026/05/27 13:00~16:30
【開催にあたって】 企業のM&A戦略や海外進出の加速に伴い、子会社管理の難易度は高まっています。一方で、本社のモニタリングや内部監査のリソースには限界があり、不正リスクの見逃しが懸念されます。 こうした中で、不正の予防・早期発見に向けて、データ分析の活用が進んでいます。しかし、分析体制の構築や運用の定着化には様々なハードルがあり、十分な成果を挙げられている企業は限定的です。 本セミナーでは、実際の不正事案データを用いて、モニタリングや内部監査におけるデータ分析の具体的手法を解説します。従来の分析アプローチから、AIを活用した効率化のポイントまでを整理し、実務に活かすための勘所をご紹介します。
ivHD12J8
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/05/26(火) 10:00 ON AIR
技術者・研究者のための他社特許侵害の判断基準と対応ポイント
6時間0分 ライブ配信: 2026/05/26 10:00~16:00
【開催にあたって】 知らなかったでは済まされない特許侵害、改めてそのリスクを認識して頂き、日々の業務の中でどのような対応をとっておくべきかを改めて確認して下さい。  未だ特許公報を見たことがないという方はもちろん、既に特許公報は日々見ているという方でも、どこに着目すれば良いか・またその侵害判断に今ひとつ自信が持てないという方も是非ご参加下さい。  請求項の見方から、侵害か否かの判断基準やその回避・対応策も含め、実際の対応フローに沿ってわかりやすく解説します。  技術者・研究者の方を対象としますが、特許・知財部に配属されて日の浅い若手の知財担当者の方や、知財が専門ではないが基礎知識を習得したいとお考えの方まで、比較的初級者の方に幅広くご受講いただけます。
iv4ZlBKE
質問OK 初~中級者向け
48,400 (税込)
2026/05/26(火) 09:30 ON AIR
『有価証券報告書の読み方』入門講座
3時間0分 ライブ配信: 2026/05/26 09:30~12:30
【開催にあたって】 有価証券報告書とは、株式を発行する上場企業などが開示する企業情報です。略して「有報」と呼ぶこともあります。開示される情報は、企業の概況、事業の状況、財務諸表など多岐にわたる内容です。 本セミナーでは、「有価証券報告書」のポイントを、ワークを交えながら平易に解説します。コーポレート部門(IR・経理・財務・企画・人事・総務等)に所属されている若手、中堅社員の方にお勧めのセミナーです。
ivsLepJf
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
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