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検索結果 (このチャンネル内) 件数:186
2025/10/06(月) 13:00 ON AIR
“従業員不正・不祥事”の 事実解明・把握 にむけた『社内調査』の進め方、課題とその対応
4時間0分 ライブ配信: 2025/10/06 13:00~17:00
【開催にあたって】 昨今相次ぐ従業員の不正・不祥事に対するリスクマネジメントとして、企業が何らかの対応を講じようとする時、 その前提としての客観的事実関係の解明・把握は必要不可欠であり、そのための『社内調査』は非常に重要な意味を有しているといえます。 しかし一方で、いざ調査を実施しようという場面になると、対象者の非協力や口裏合わせ、証拠の隠滅・散逸などに直面し、一筋縄では行かないのもまた事実です。 本講座では、社内調査の初動段階で押さえておくべきポイントや、実際の調査過程で想定されうる様々な課題への対応策を考察しながら、対象者の事情聴取、収集したデータや資料の分析・検証など“社内調査の具体的進め方(=証拠化へのプロセス)”について、法的留意点や事例も交えながら実践的に解説していきます。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2025/10/03(金) 13:30 ON AIR
実務に役立つIR基礎講座
3時間0分 ライブ配信: 2025/10/03 13:30~16:30
【開催にあたって】 IR(投資家向け広報)は、社内でのノウハウが溜まりにくい一方、業務内容を一般化することが難しい分野です。一方で、外部のステークホルダーからの情報開示の要請は、日に日に厳しくなっています。 そこで今回、取材される側である広報・IR担当と、取材する側である株式アナリストの双方の実務経験と受賞経験を有し、IR分野の実務テキストとして『IR戦略の実務』(日本能率協会マネジメントセンター)(2020年3月)の出版もなされている高辻成彦氏を講師としてお招きし、実務に役立つIRの基礎講座を実施して頂くこととなりました。 ZOOMでのオンライン開催ですが、生講演ですので、講師へのご質問も可能です。タイムリーに会話できるこの機会を是非、お役立て下さい。 講座では、『IR戦略の実務』(日本能率協会マネジメントセンター)(2020年3月)をもとに講義致します。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2025/10/03(金) 14:00 ON AIR
中国における紛争解決の基本と実務~トラブルに勝つために必要な知識と戦略~
3時間0分 ライブ配信: 2025/10/03 14:00~17:00
【開催にあたって】 近年、日中間のクロースボーダー取引、日系中国現地法人と中国ローカル企業との中国国内における取引、及び中国企業による対日投資の増加に伴い、関連するトラブルが年々増加しています。 また、直近では、元従業員による営業秘密の侵害をめぐる裁判例も多発し、億人民元単位の損害賠償が認められた事例も続出しています。 これらの影響を受けて、中国企業とのビジネス契約における紛争解決の条項や社内の知財管理体制の強化がより重要視されており、トラブル時に、積極的に訴訟や仲裁等の紛争解決手段の利用を検討する日本企業が増えています。 そこで、本セミナーでは、日中間で活躍中の中国弁護士が、中国における訴訟と仲裁の基本及び実務上の対応を中心に、中国における紛争解決制度を紹介します。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2025/10/03(金) 14:00 ON AIR
カスタマーハラスメントの法務対応・体制整備の最新実務 ~改正法、ガイドライン、業界マニュアルを踏まえて~
3時間0分 ライブ配信: 2025/10/03 14:00~17:00
【開催にあたって】 2025年になり、東京都カスタマー・ハラスメント防止条例が施行されたほか、カスハラの防止策を企業に義務づけること等を内容とする労働施策総合推進法の改正法が成立しました。カスハラ事案(取引先からのカスハラを含む)も急増するなかで、カスハラにより会社の業務に支障が生じ担当者が精神的に追い込まれてしまうケースも多く、企業としては、カスハラに直面した現場を全面的にサポートするとともに、カスハラに備えた十分な体制整備を行っておく必要があります。 本セミナーでは、実例や東京都ガイドライン及び業界マニュアルを交えながら、実務上悩ましい点について法的リスク(下請法を含む)の観点から企業として検討すべきポイントを解説します。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2025/10/03(金) 14:00 ON AIR
2026年企業実務への影響大の公益通報者保護法・下請法の改正への対応法
3時間0分 ライブ配信: 2025/10/03 14:00~17:00
【開催にあたって】 2026年に企業実務の大きな影響を与えると想定される2つの改正法が施行されます。 1つ目は、公益通報者保護法の改正です。改正法は2025年6月11日に公布され、公布日から1年6カ月以内に施行されますので、2026年中には施行されることになります。 2つ目は、下請法の改正です。改正法は2025年5月23日に公布され、2026年1月1日に施行されます。特に下請法(下請代金支払遅延等防止法)は、「製造委託等に係る中小受託事業者に対する代金の支払の遅延等の防止に関する法律」、通称「取適法」と名称変更されるように、大きな改正内容となっています。この2つの法令改正への対応については、企業が対応すべき事項が多々あると考えられます。 そこで、本セミナーでは2つの法令の改正内容と実務上の対応ポイントについて、解説します。 なお、本セミナーは、個々の法令解説の観点ではなく、コンプライアンス体制を含む内部統制の実践の観点から、2つの法改正の要求事項について個々に対応するのではなく、同時達成できる効率的な対応法を解説します。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2025/10/02(木) 13:00 ON AIR
新規事業創出のための3つの起点 ~新規事業創出プロセスにおける生成AIとの共同作業~
3時間0分 ライブ配信: 2025/10/02 13:00~16:00
【開催にあたって】 本セミナーでは生成AIを活用し、新規事業を創出するために活用可能な手法をステップバイステップで共有いたします。イノベーションプロセスは、事業機会探索、調査、分析、価値提案、設計、実装、評価、拡大の各ステップで構成されます。 これらの各ステップは、経験則で実施するのではなく、学術的に妥当性が検証された各種手法を踏まえつつ実行する必要があります。しかしながら、そのような実践は、当然ながら膨大な工数を必要とします。 しかしながら、生成AIというパートナーを活用することで、これらの工数を圧縮するだけではなく、圧縮した時間で試行回数を向上させることが可能となり、結果的にイノベーションの実現確率の向上を期待できます。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2025/10/02(木) 14:00 ON AIR
「ビジネスと人権」:契約条項の活用と有事の際の対応方針 ~日本政府ガイドライン立案担当者が基礎から解説~
2時間0分 ライブ配信: 2025/10/02 14:00~16:00
【開催にあたって】 2011年に国連ビジネスと人権に関する指導原則が国連人権理事会において全会一致で承認された後、各国において「ビジネスと人権」に関係する様々な政策が進んでおり、特にEUでは、2024年7月、人権・環境DDを一定規模以上の企業に義務付ける指令(CSDDD)が発効し、同年11月、強制労働産品上市等禁止規則(FLB)が採択されました。日本においては、2022年9月、日本政府が「ビジネスと人権」に関する初めてのガイドラインである、「責任あるサプライチェーン等における人権尊重のためのガイドライン」を策定した後も、経済産業省や農林水産省がそれぞれの施策を展開しています。こうした状況を踏まえると、国連指導原則や日本政府ガイドラインに沿った取り組みを十分に進めていくことが強く期待されているといえます。 本セミナーでは、日本政府ガイドライン及び同ガイドラインに係る実務参照資料の立案に関与した森・濱田松本法律事務所の塚田智宏(弁護士)より、「ビジネスと人権」の取組みの基礎について簡潔にご説明した上で、そうした基礎を前提に、平時の人権DDの一環としての契約における人権条項の活用と、人権侵害事案について外部から指摘を受けた有事の際の対応のポイントについて、解説いたします。
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質問OK 初~中級者向け
29,700 (税込)
2025/10/01(水) 10:00 ON AIR
競合に差をつける『未来予測の思考法』~アフター・コロナ時代の未来の創りかたと疑いかた~
7時間0分 ライブ配信: 2025/10/01 10:00~17:00
【開催にあたって】 未来予測は重要である、とは誰もが口にします。しかし、その方法について納得がいく方法を身に着けて実践応用した人はなかなか見当たりません。 ある種のストーリーは描いては根拠となる数値は公に出されたもの、前提となるトレンドは、競合他社とはかわらない、外れても責任を問われることはない、書類仕事をした曖昧になりがちです。 しかし、事業を成功させる人は、確実に先をよ、実行にうつしています。彼らは未来を「あてて」いるのです。 また海外の投資家たちは世界を俯瞰し次の姿を思い描き、それを実現すべく大胆な技術や可能性に資金を投入します。果たして、何が違うのか?物事を予測する上で必要な手法自体は既に様々出回っています。自然科学、社会科学問わず、各々の世界で物事の推移を言い当てたセオリーはあります。あとはいかにそれらをセンス良く上手につなぎ合わせ、的確に分析し想像してみせるか、です。既にある手法を理解し、そして分析と思考の方法に磨きをかけることです。 本セミナーでは必要な知識や手法を紹介の上、そしてそれらを使いこなす思考、分析のテクニックについてご紹介します。 ※本セミナーは受講者の皆様とコミュニケーションを取りながら進めて参ります。オンラインでご参加の方はマイクをオンにしてご発言下さいませ。
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質問OK 初~中級者向け
48,400 (税込)
2025/10/01(水) 13:30 ON AIR
事業提携の種類・全体像、交渉・契約とリスク回避の要点
3時間0分 ライブ配信: 2025/10/01 13:30~16:30
【開催にあたって】 他社と事業提携による新規事業など推進するために、事業提携の種類・全体像、必要なプロセス、進め方、必要な契約・交渉の知識とリスクマネジメントのポイントを分かり易く解説します。 企業経営者、管理者には必須であるのに加えて、経営企画、社長室、コンサルタント業務に従事される方にも必須の知識を提供します。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2025/10/01(水) 14:00 ON AIR
ゾンビ事業をソリューション事業に進化させて高収益・高ROE化を実現する行動変容3つ道具
3時間0分 ライブ配信: 2025/10/01 14:00~17:00
【開催にあたって】 売っても儲からないゾンビ商品・事業で疲弊していませんか? 顧客要望への受け身対応によって営業も技術者も消耗し儲からないテーマに時間を奪われるゾンビ事業から、顧客の課題を解決して儲かるソリューション事業に進化できる方法があります。 それは事業に関わる営業・技術者の行動変容です。 本セミナーでは、(1)潜在ニーズの仮説構築、(2)顧客訪問時の検証、(3)課題解決型カタログの活用、という3つの道具を用いて、営業と技術が自らの行動を変容させ、連携しながら顧客にソリューションを提供し、高収益テーマを創出する具体策をご紹介します。 メーカー経営に携わる経営者や企画担当者にお役に立つ内容です。高収益化・高ROE化を実現したい方はぜひご参加ください。
ivCFwsVb
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
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