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検索結果 (このチャンネル内) 件数:15
2025/09/19(金) 13:00 ON AIR
内部監査の質の決め手となる『監査調書作成』の着眼点
4時間0分 ライブ配信: 2025/09/19 13:00~17:00
【開催にあたって】 「監査調書」とは、実施した内部監査の手続と、到達した結論までの一連の記録のことをいいます。「監査調書」には内部監査人の意見形成過程が示され、内部監査報告書の結論の根拠となる重要な文書です。このため、内部監査の質は「監査調書」の内容の適否で決まるといっても過言ではありません。 本セミナーでは、内部監査の実施手順と技法を踏まえて、「監査調書」の作成手順と「監査調書」に記載すべき事項の内容、さらに的確な「監査調書」に基づく内部監査報告書の作成ポイントを、具体例を使って分かりやすく講義いたします。内部監査の質を一層高めるうえでの有益なセミナーとなると思われます。
ivOGQhoc
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2025/09/18(木) 14:00 ON AIR
コンプライアンス態勢の改革とそのための内部監査機能の高度化
3時間0分 ライブ配信: 2025/09/18 14:00~17:00
~ 有効なコンプライアンスシステムとこれを後押しする内部監査とは ~
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2025/09/12(金) 13:00 ON AIR
≪内部統制評価報告制度≫制度対応業務の「簡素化・最適化」実践的方策
3時間30分 ライブ配信: 2025/09/12 13:00~16:30
【開催にあたって】 内部統制報告制度の改訂や、財務諸表監査の要求水準の強化により、近年において内部統制の重要性は増してきており、その評価範囲は拡大傾向にあります。 これにより、内部統制の経営者評価・内部統制監査対応、財務諸表監査対応を担う内部監査部門はもとより、評価対象部門・子会社においても、これらへの対応のため、業務負荷の増大に直面しています。 内部統制報告制度への対応は、上場企業として適切に行われるべきものである一方、社内リソースも有限であることから、対応業務の簡素化・最適化への取り組みは実務対応者にとっては宿願と言えます。 そこでこの講座では、全社的な内部統制、業務プロセスに係る内部統制の各領域において、文書化や評価方法の観点から、その「簡素化・最適化」の実践的な方策について解説します。
ivKrWbIS
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2025/09/11(木) 13:00 ON AIR
改訂内部統制基準におけるIT統制評価 ~システム管理基準追補版改訂案の活用~
4時間0分 ライブ配信: 2025/09/11 13:00~17:00
【開催にあたって】 2023年4月7日、「財務報告に係る内部統制の評価及び監査の基準(内部統制基準)」並びに「財務報告に係る内部統制の評価及び監査に関する実施基準(内部統制実施基準)」が改訂されました。続いて4月26日、経済産業省公表の「システム監査基準」及び「システム管理基準」が改訂され、8月10日、日本システム監査人協会より「システム監査基準ガイドライン」及び「システム管理基準ガイドライン」が公表されました。  さらに、これらの改訂を踏まえて、24年12月25日、「システム管理基準追補版(財務報告に係るIT統制ガイダンス)」が改訂されました。  そこで、本セミナーでは、「内部統制基準」、「内部統制実施基準」及び「システム管理基準追補版」の改訂点を説明するとともに、IT統制評価の 考え方と評価の実施手順について、IT統制評価記述書等の様式への記入例を交えて解説を行います。また、上場企業の財務情報の開示にも大きな影響を与えているサイバーセキュリティ・インシデントとその対策についても重点的に取り上げます。なお、IT統制評価における実務上の課題について、参加者の方々にもご発言いただき、ディスカッションを行う予定です。是非この機会に関係各位の積極的ご参加をおすすめいたします。
ivGicDSb
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
企業のガバナンス、リスクマネジメント及び 組織風土の監査対応
3時間30分 ライブ配信: 2025/08/26 13:30~17:00 (終了)
【開催にあたって】 内部監査は、組織体の目標の達成に役立つためにリスクマネジメント、コントロールおよびガバナンスの各プロセスの有効性の評価、改善を行うということはIIA(内部監査人協会)の内部監査の定義でも示されています。そこで経営に資する監査としては業務監査の課題となるコントロールだけでなく、ガバナンスやリスクマネジメントを含むいわゆる経営監査の対応も必要となります。 またマスコミで話題となる企業不正は法令違反や不正会計として報道されることが多く、こうした不正対応としてはこれらの規定の遵守を問題とする準拠性監査が重視されますが、実際の社内の活動はこうした規定対応の実務に影響する組織風土に支配されていることも多く、内部統制の観点からはハードコントロールが企業のカルチャーなどのソフトコントロールに支配されている面もあるので、こうした対応は統制環境としての内部統制に含まれます。実際に近年のIIAの指針でもソフトコントロールの監査対応がガバナンスやリスク管理対応と共に重視されてきています。 そこで今回のセミナーでは、社内の内部監査と監査役監査を含めた企業内監査という観点から、IIA(内部監査人協会)における監査手法の紹介や内部監査の実例も参考にしながら、グループ子会社や事業部門のモニタリングの監査を含む組織のガバナンスの監査、及び、リスクマネジメントの監査、更に企業風土の監査等の経営監査の実務対応を解説いたします。
ivP8mf0b
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
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