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2025年3月24日(月)より、クレジットカード決済の手続きに本人認証サービス(3Dセキュア2.0)を導入いたしました。
クレジットカード決済の手続きでは、本人認証サービス(3Dセキュア2.0)に対応しているクレジットカードのみがご利用になれます。

本人認証サービス(3Dセキュア2.0)についての詳細は下記をご覧ください。
https://support.deliveru.jp/faq/docs/309

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検索結果 (このチャンネル内) 件数:45
2025/05/26(月) 13:00 ON AIR
≪3つの視点から読み解く≫企業不祥事の原因は「日本的美学」にあり ~今こそ、ビジネスにおける「日本的美学」を見直せ!~
4時間0分 ライブ配信: 2025/05/26 13:00~17:00
【開催にあたって】 日本の企業による企業不祥事は後を絶たない。海外の企業でも同じような不祥事が発生しているのであろうか。実証的な比較はできないものの、日本の企業による不祥事は、多いという印象もある。では、日本特有の何かが企業不祥事の発生に関係しているのではないか。 このセミナーでは、“トレードオフされるコンプライアンス”というテーマで、企業不祥事が発生するメカニズムについて、独自の視点から解明した講師が、企業不祥事の原因は「日本的美学にある」という大胆な発想から、再発防止のために何が必要かを、①もっと無責任になれ、②勇気を持って基準を見直せ、③時間厳守、スケジュール厳守の旗印を下ろせという、3つの視点から解説する。 高い責任感、世界最高水準の技術力、時間やスケジュールに厳格という日本のビジネスにおける美学が、実は不祥事の真因になっているという分析と、日本のビジネス界が、この日本的美学を見直せるかという警鐘に繋げていく、新作のセミナーである。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2025/05/23(金) 14:00 ON AIR
IT業務処理統制評価の基礎実務 ~制度改訂を見越した、実務対応可能な評価手続を解説~
1時間30分 ライブ配信: 2025/05/23 14:00~15:30
【開催にあたって】 2023年4月7日に公表された内部統制報告制度(J-SOX)改訂基準・実施基準において、IT業務処理統制のローテーションによる評価は機械的にできるものではないとされ、今後ますます「IT業務処理統制」の識別と評価が避けて通れないものとなってきています。 一方で、その文書化や評価について具体的な指針は、金融庁の基準・実施基準等において明確に示されておりません。 そこで「財務諸表監査」におけるIT業務処理統制の考え方を基に、IT業務処理統制の文書化や評価をどのように進めていけばよいのか、実務における対応状況を踏まえて解説します。
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質問OK 初~中級者向け
29,700 (税込)
2025/05/21(水) 14:00 ON AIR
独禁法・競争法に関する近時の動向と企業に求められるコンプライアンス体制
2時間30分 ライブ配信: 2025/05/21 14:00~16:30
【開催にあたって】 2023年3月に企業向けの電力供給を巡る大手電力会社によるカルテル・談合事件に関連して、過去最高額となる総額1000億円を超える課徴金が課されるなど、近時、日本においても巨額の課徴金が課される独禁法違反事件が発生しております。また、海外に目を向けると、国内の独禁法違反事件を上回る高額の罰金や制裁金を科される事案も少なくありません。 また、カルテル・談合事件は、課徴金や制裁金などの金銭的なサンクションだけではなく、公的入札における指名停止や企業のレピュテーションへの影響など、企業のビジネスへの影響ははかり知れません。 そこで、本セミナーでは、国内外のカルテル・談合事件に数多くかかわっており、独禁法・競争法のコンプライアンス体制の構築にも精通している、戸田謙太郎弁護士に、国内外の独禁法・競争法規制の概要を解説して頂いた上で、2023年12月21日に公正取引委員会が公表した「実効的な独占禁止法コンプライアンスプログラムの整備・運用のためのガイド-カルテル・談合への対応を中心として-」に触れつつ、企業に求められる独禁法・競争法コンプライアンス体制や有事への対応に当たっての留意点をご解説頂きます。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2025/05/19(月) 13:00 ON AIR
決算書類における不正会計発見の重要ポイント ~「おかしな数字」の見抜き方を通して徹底解説~
4時間0分 ライブ配信: 2025/05/19 13:00~17:00
【開催にあたって】 決算書、帳簿、管理資料といった決算に関係する書類上に発生する「おかしな数字」を見抜くコツの基本を身につけた方の次なるステップとして、「不正会計」発見の重点ポイントに絞ったプログラムとなります。 「不正会計」発見にあたっては、検討対象となる企業の業種、業態、規模、地域、商慣行などによりポイントは異なってきますが、概ねどの企業にも共通する決算書類から、不正の端緒を掴むための重要ポイントを講師独自の視点から解説します。この重要ポイントを抑えることで、不正会計防止の体制強化のためのヒントが得られることも期待できます。 尚、サブテキストとして、講師著書『新訂版おかしな数字をパッと見抜く会計術』(清文社)を配布いたします。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2025/05/16(金) 13:00 ON AIR
新任担当者のための『IT全般統制評価』の基礎実務 ~初学者を対象にIT統制評価の「イロハ」を解説~
3時間30分 ライブ配信: 2025/05/16 13:00~16:30
【開催にあたって】 2023年4月7日に公表された内部統制報告制度(J-SOX)改訂基準・実施基準において、IT全般統制のローテーションによる評価は機械的にできるものではないとされました。また業務プロセスの評価範囲拡大に伴い、IT全般統制についても新規の文書化・評価手続構築作業が必要となる可能性があり、今後ますます「IT全般統制」の識別と評価が避けて通れないものとなってきています。 そこで当セミナーでは、評価を実施する上で必要な知識やノウハウ、評価対象部門や監査法人とのコミュニケーションについて必要十分な解説を致します。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2025/05/14(水) 14:00 ON AIR
広報・企業ブランディングに関わる法律知識と実務対応 ~担当者が押さえておくべき基礎知識から危機管理、トラブル対策まで網羅的に解説~
3時間0分 ライブ配信: 2025/05/14 14:00~17:00
【開催にあたって】 広報や企業ブランディングの担当者は、昨今、ホームページやSNSを通じて、各種情報発信やコミュニケーションが求められるかと思います。 これらの情報発信やコミュニケーションにおいては、担当者の一言動により、企業の信用に著しい影響を与える場合もあります(例えば、SNSでの炎上など)。的確な広報や企業ブランディングにより、企業価値を向上させるために、おさえておくべき法律知識について解説をします。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2025/05/14(水) 13:30 ON AIR
勧告・法改正から占う今後の下請法対策 ~改正法についても、開催時までの状況を踏まえて可能な範囲で解説いたします
2時間30分 ライブ配信: 2025/05/14 13:30~16:00
【開催にあたって】 下請法の実務は今、目まぐるしく動いています。 公正取引委員会及び中小企業庁が主体となって価格転嫁対策が進められていることは周知のとおりであり、その中で下請法上の禁止行為である「買いたたき」が脚光を浴び、「買いたたき」のみにフォーカスした勧告事例も出るようになりました。 それ以外にも、型取引の適正化を図るという政府の方針に沿って、「不当な経済上の利益の提供要請」に該当する行為への取締りが強化され、やはり勧告事例が多く出されるようになりました。 このように、下請法の運用状況を把握する上での一つの方法として、勧告事例を分析するということは有効であると考えています。 そこで、今回のセミナーでは、2024年度に公正取引委員会より出された勧告事例を分析し、同委員会が今どのような行為に着目しているのか、そしてそれを踏まえてどのような対策を講じるべきかに焦点を当て、お話ししたいと考えています。 また、いよいよ下請法の改正法案が国会に提出されました。開催時までの状況を踏まえた今後の見通しにつきましても可能な範囲でお話ししたいと思います。皆様のご受講をお待ちしております。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2025/05/13(火) 13:00 ON AIR
労働施策総合推進法の改正による義務化を見据えた『カスタマーハラスメント対策とクレーム対応の実務対応』
4時間0分 ライブ配信: 2025/05/13 13:00~17:00
【開催にあたって】 ★クレーム対応の現場に多く立ち会い、法的アドバイスを行ってきた弁護士が社内体制の整備の要点と、事例に沿ったクレーム対応の実践ノウハウを解説★ クレーム対応は、顧客の意見を知る貴重な機会であると同時に、企業にとって重大なリスクともなり得ます。本年3月11日には、パワーハラスメントと同様にカスタマーハラスメントについても、防止のための措置を取ることを企業の義務とすることを内容とする労働施策総合推進法の改正法案が閣議決定されました。 本セミナーでは、改正動向と企業におけるカスタマーハラスメント対策の実例を紹介しながら、今後の体制整備に向けた要点を解説するとともに、実際にクレーム対応の現場に多く立ち会い、法的アドバイスを行ってきた弁護士の立場から、企業として絶対に外してはいけないクレーム対応の基本原則を解説いたします。 その上で、豊富な事例解説を中心として、対応に困る具体的ケースについての実践的なノウハウをご提供します。カスタマーハラスメントの防止のための体制整備と、クレーム対応の実務の両面をおさえ、コンプライアンスの維持向上とリスク・マネジメントの達成を図っていきたいと考えておられる担当者、管理職の方々にお勧めのセミナーです。
iv4YsMuz
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2025/05/12(月) 14:00 ON AIR
生成AIと著作権 ~「AIと著作権に関する考え方について」との付き合い方~
3時間0分 ライブ配信: 2025/05/12 14:00~17:00
【開催にあたって】 近時は、AIのビジネス活用への関心が高まっており、特にChatGPTをはじめとする生成AIの活用に注目が集まっています。 このようなAIを活用したビジネスを行うに当たって注意しなければならないのは著作権の取扱いです。生成AIと著作権に関しては、2024年3月に文化審議会 著作権分科会 法制度小委員会が「AIと著作権に関する考え方について」(「考え方」)をとりまとめました。この「考え方」は非常に重要な文書ですが、分量も論点も多く、なかなか理解が難しいところかと思います。 今回は、行政の立場でAIと著作権についての議論に関わり、また、審議会の委員として「考え方」の検討にも関わった講師が、「考え方」のポイントについて実務的な視点からわかりやすく徹底解説し、残された課題についても徹底解説します。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2025/05/09(金) 10:00 ON AIR
新EUデータ法(2025年9月12日施行)のルールと実務対応 ~コネクティッド製品・その関連サービスとデータ処理サービスに関するルールと実務対応を中心に~
2時間0分 ライブ配信: 2025/05/09 10:00~12:00
【開催にあたって】 データへの公正なアクセス及びその利用について定めたEUデータ法(EU Data Act)の施行日は、2025年9月12日となっており、その対応が完了していない企業は、急いでその対応を進める必要があります。 本法は、コネクティッド製品の製造者及び関連サービスの提供者に対してデータを他の事業者にアクセスさせる義務等を定めるとともに、データ処理サービスの切換えに関する義務等を定めており、日本のメーカー及びクラウドベンダーに大きな影響があることが見込まれます。 その一部の義務の違反には、最大で2,000万ユーロ又は全世界売上総額の4%の制裁金が規定されており、そのリスクは無視することができません。 本セミナーでは、EUのデータ関連規制を取り扱う講師が、コネクティッド製品・関連サービスとデータ処理サービスの規律と実務対応を中心に、EUデータ法を解説します。
ivMhrhGr
質問OK 初~中級者向け
29,700 (税込)
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