時期やカテゴリーで
キーワード
動画種別



質問


AIアシスタント

開催日/収録日






日から 日まで
受講レベル






配布資料


研修の提供

カテゴリー
閉じる
メニュー

検索結果 (このチャンネル内) 件数:34
2026/06/02(火) 13:30 ON AIR
新任担当者のためのIT統制入門講座 ~IT統制の概要と統制事例を通して、不備の発生防止につなげる~
4時間0分 ライブ配信: 2026/06/02 13:30~17:30
【開催にあたって】 内部統制報告制度(通称 J-SOX)が施行されて、既に10 年以上経ち、各社におかれましては、内部統制の整備・運用が定着してきていることと思います。 内部統制の整備・運用が定着してきていることの反面、毎年、同じことを踏襲する運用評価に終始し、統制を整備してきた背景を理解できず、内部統制構築の目的を達していないのではと思うことも散見されます。 さらには、IT統制の何たるかを理解しないで運用評価に従事するため、不備が発生した場合の是正やカイゼンの対処を考案できないことも起こってきています。 そこで当セミナーでは、内部統制報告制度の成立背景や実施基準を確認することを通して、内部統制の概要を把握するとともに情報システム部門として把握しておくべき、IT統制の概要と統制事例をご紹介することを通して、ITガバナンスの向上に役立てます。
iv1XClAb
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/06/02(火) 13:30 ON AIR
《24,000件超の“泥沼化させない労務問題解決支援”の実務対応に基づく実践的ノウハウ!》ハラスメント相談窓口担当者が身につけておくべき実務の勘所
3時間0分 ライブ配信: 2026/06/02 13:30~16:30
【開催にあたって】 本セミナーは、パワハラ相談対応に特化した実践型セミナーです。 ハラスメント相談窓口は、制度として設置しているだけでは十分ではありません。実際の現場では、担当者ごとに対応の仕方に差が出たり、「この受け止め方でよかったのか」「どこまで確認すべきか」と迷いながら対応しているケースも少なくありません。 近年は、ハラスメントに関する相談内容が複雑化し、初動対応のあり方ひとつで、その後の事実確認、関係者対応、社内の納得感に大きな差が生じる場面が増えています。だからこそ企業には、相談窓口担当者個人の経験や力量だけに依存するのではなく、相談対応における基本的な考え方と実務上の勘所を、組織として押さえておくことが求められています。 本セミナーでは、パワハラ相談対応に焦点を当て、担当者として理解しておくべき法的ポイント、初動対応の考え方、相談を受ける際の留意点、事実確認を進めるうえでの注意点、担当者に求められる心構えなどを、実務の流れに沿って整理して解説します。 あわせて、講師が現場で実際に使用しているヒアリングシートも活用しながら、相談対応の場面で起こりやすい迷いや判断の難しさについて、実務の視点から具体的にお伝えします。新任担当者には、相談対応の基本と土台づくりを。既存担当者には、自社の運営を見直すための実践的な確認材料を。相談窓口の運営を担当者任せにせず、企業としてより適切に機能させていきたいとお考えの企業に、ぜひご活用いただきたいセミナーです。
ivJqxArb
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/05/29(金) 14:00 ON AIR
海外子会社を中心とした不正対応の実務のポイント
3時間0分 ライブ配信: 2026/05/29 14:00~17:00
【開催にあたって】 海外子会社における会計不正、役職員による取引関連の不正などの不祥事の発生は、年々クローズアップされてきております。 ひとたび不祥事が発生しますと、社内外の委員会による調査、監査法人や取引所を始めとした関係各所への対応が同時並行で実施されていくこととなります。 最近発生している会計不正の事象や傾向から、発生時の対応ポイント、再発防止に向けた施策を押さえていただくことで、発生時の対応が円滑になります。 また、そもそも不正を発生させないためには、グループ全体において内部統制を浸透させていくことが必要になり、特に海外子会社の統制は多くの企業において喫緊の課題になってきております。 本セミナーでは、海外子会社を中心とした不祥事発生時の実務上の対応のポイントと、グループにおける内部統制を中心に解説いたします。
ivMeu4Lb
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/05/28(木) 14:00 ON AIR
《元公取委審査専門官の弁護士が解説する》取適法(改正下請法)の基礎と実務上のポイント
2時間0分 ライブ配信: 2026/05/28 14:00~16:00
【開催にあたって】 取適法(改正下請法)が本年1月1日から施行されました。取適法では、新たに、適用基準として従業員基準、委託取引類型として特定運送委託が加わり、親事業者(委託事業者)の禁止行為についても重要な変更がなされました。 取適法施行後も、公正取引委員会は円滑な価格転嫁を後押しすべく積極的に執行しているため、企業は取適法の内容を理解することが急務といえます。 本セミナーでは、取適法の基本的な内容を押さえつつ、実務上のポイントについて解説する予定です。 なお、公正取引委員会が本年3月12日に公表した物流特殊指定の改正案及び優越的地位の濫用(支払遅延)に係る特殊指定の新設案についても、取引適正化に関連する規制として可能な範囲で解説する予定です。
ivZLlGtb
質問OK 初~中級者向け
29,700 (税込)
2026/05/27(水) 13:00 ON AIR
子会社不正リスクを”見逃さない”ためのデータ分析実務~従来型の分析手法からAI活用まで、不正事案のデータ分析事例解説~
3時間30分 ライブ配信: 2026/05/27 13:00~16:30
【開催にあたって】 企業のM&A戦略や海外進出の加速に伴い、子会社管理の難易度は高まっています。一方で、本社のモニタリングや内部監査のリソースには限界があり、不正リスクの見逃しが懸念されます。 こうした中で、不正の予防・早期発見に向けて、データ分析の活用が進んでいます。しかし、分析体制の構築や運用の定着化には様々なハードルがあり、十分な成果を挙げられている企業は限定的です。 本セミナーでは、実際の不正事案データを用いて、モニタリングや内部監査におけるデータ分析の具体的手法を解説します。従来の分析アプローチから、AIを活用した効率化のポイントまでを整理し、実務に活かすための勘所をご紹介します。
ivHD12J8
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/05/26(火) 13:00 ON AIR
《3つの視点から読み解く》企業不祥事の原因は「日本的美学」にあり ~今こそ、ビジネスにおける「日本的美学」を見直せ!~
4時間0分 ライブ配信: 2026/05/26 13:00~17:00
【開催にあたって】 日本の企業による企業不祥事は後を絶たない。 海外の企業でも同じような不祥事が発生しているのであろうか。実証的な比較はできないものの、日本の企業による不祥事は、多いという印象もある。では、日本特有の何かが企業不祥事の発生に関係しているのではないか。 このセミナーでは、“トレードオフされるコンプライアンス”というテーマで、企業不祥事が発生するメカニズムについて、独自の視点から解明した講師が、企業不祥事の原因は「日本的美学にある」という大胆な発想から、再発防止のために何が必要かを、①もっと無責任になれ、②勇気を持って基準を見直せ、③時間厳守、スケジュール厳守の旗印を下ろせという、3つの視点から解説する。 高い責任感、世界最高水準の技術力、時間やスケジュールに厳格という日本のビジネスにおける美学が、実は不祥事の真因になっているという分析と、日本のビジネス界が、この日本的美学を見直せるかという警鐘に繋げていく、新作のセミナーである。
ivNPeUjb
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/05/25(月) 14:00 ON AIR
ケーススタディで学ぶ 懲戒処分の基礎知識とノウハウ~基礎知識から発展的論点まで具体的に解説いたします~
3時間0分 ライブ配信: 2026/05/25 14:00~17:00
【開催にあたって】 懲戒処分は、従業員がルール違反、非違行為その他の問題を起こした際に、企業の秩序を守るためにとるべき必要かつ重要な手段です。 しかし、懲戒処分を受ける従業員に大きな不利益を与えるものである一方、被害者たる従業員が存在する場合には一般に重い懲戒処分を強く求められることもあり、一歩間違えると、従業員とのトラブルに発展してしまいかねません。企業のコンプライアンスに対する社会的な関心が高まっている現在、企業の対応に対し社会一般から厳しい目が向けられることもあります。 そこで、本セミナーでは、人事労務の案件に豊富な実績をお持ちの講師が、懲戒処分に関する基礎的な知識から、調査手法、自宅待機命令の実務、処分公表など実務的に多く問題になるがなかなか勉強する機会のない発展的論点まで、複数のケースを用いたケーススタディも交えて、具体的に解説いたします。
ivwEn0Hb
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/05/22(金) 14:00 ON AIR
≪J-SOX≫不備の評価と内部統制報告書の事例解説
3時間0分 ライブ配信: 2026/05/22 14:00~17:00
【開催にあたって】 当セミナーでは、まず「期末に不備が残った場合の、重要性の判定や記録の残し方」の解説をします。 期末に不備が残っていなければ判断に悩むことはありませんが、何かしらの不備が残る年度もあれば、監査法人の財務諸表監査の過程で不備が顕在化する可能性もあります。そのためにも内部統制報告制度として有効性評価のプロセスはしっかりと理解しておきましょう。 次に「制度改訂後に提出された内部統制報告書の事例」解説をします。今回の改訂では内部統制報告書の記載事項が増えた一方で、QAの記載例が廃止されたことから対応に苦慮されたご担当者も多かったのではないかと推察いたします。 そこで内部統制報告書の記載が「なぜ、どのように変更になったのか」という点をおさらいしながら、実際の内部統制報告書の事例について解説を進めていきます。
ivcStXNP
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/05/20(水) 14:00 ON AIR
優越的地位濫用及び取適法の基本的事項と公取委による調査を(受けないため/受けた場合)の対応ポイント
2時間0分 ライブ配信: 2026/05/20 14:00~16:00
【開催にあたって】 取適法(改正下請法)が2026年1月1日に施行されましたが、取引適正化を巡る動きは目まぐるしいものとなっております。具体的には、同年3月12日、企業取引研究会での議論を踏まえ、優越ガイドラインの改正案、「製造委託等に係る代金の支払に関する特定の不公正な取引方法」案、物流特殊指定の改正案が具体的に示されました。また、優越的地位濫用及び取適法の執行は年々強化されており、優越的地位濫用に該当する行為や取適法違反の行為を回避することの重要性はより一層高まっているといえます。 本セミナーでは、公正取引委員会による調査実務の対応経験及び同委員会への出向経験を有する弁護士らが、基本的事項から調査実務の対応まで解説いたします。
ivvFsuFl
質問OK 初~中級者向け
29,700 (税込)
2026/05/19(火) 14:00 ON AIR
発生原因から捉え直す、脱ルールベースの「グレーゾーン・ハラスメント攻略法」
3時間0分 ライブ配信: 2026/05/19 14:00~17:00
【開催にあたって】 みなさんは、起きてしまったハラスメント事案の対処や、こうした事案を予防するための施策の検討に、日々奮闘されているのではないかと思います。その中でも、「グレーゾーン・ハラスメント」は、みなさまの悩みの種かと思います。 ところで、そもそも「許されないハラスメント」は、どんな一線を超えたから「不正」と評価されるか把握されていますか。また、予防を考えるためには、行為類型を押さえるだけではなく、事案の発生原因に遡った対応が必要となります。 そこで、人事部門にもコンプライアンス部門にも出向経験を持つ元検事の弁護士が、調査と再発防止の経験を踏まえて、「価値観の無自覚な衝突」を補助線としてシンプルに整理し直したグレーゾーン・ハラスメントの攻略法を解説します。
ivf2uNmZ
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
close
ビジネスWEBセミナーガイドブック ダウンロードはこちら