時期やカテゴリーで
キーワード
動画種別



質問


AIアシスタント

開催日/収録日






日から 日まで
受講レベル






配布資料


研修の提供

カテゴリー
閉じる
メニュー

検索結果 (このチャンネル内) 件数:162
2026/06/04(木) 13:30 ON AIR
組織を動かす「社内政治」実践講座
3時間0分 ライブ配信: 2026/06/04 13:30~16:30
【開催にあたって】 本セミナーでは「社内政治」を権力争いのための「悪質で卑怯なもの」と捉えるのではなく、組織の目標を達成し、自分も成果を正当に評価されるためのポジティブな調整スキルと定義します。 社内政治を「避けるべきもの」から「使いこなすべきツール」へと認識を変え、具体的なアクションに落とし込む方法を講義ばかりではなくワークを交えながら平易に解説します。
iv6qq9bc
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/06/04(木) 15:00 ON AIR
情報コンタミネーションの課題と企業に求められる対応
2時間0分 ライブ配信: 2026/06/04 15:00~17:00
【開催にあたって】 オープンイノベーションや共同開発、技術評価、投資・M&Aなど、企業間での情報交換が広がるなか、近年注目されているのが「情報コンタミネーション」である。 これは、他社の秘密情報が自社の知見や資料に混入する状態を指し、秘密保持義務を伴う契約のもとで受領した情報の扱いを誤ると、営業秘密侵害や契約違反とみなされるおそれがある。 いったん情報コンタミが生じると、受領情報の管理体制や利用範囲を合理的に説明できず、不正使用の疑念から取引先の信頼を失い、紛争に発展するリスクが高まる。とくに広範な証拠開示が求められる米国訴訟に発展した場合には、内部資料や開発記録の開示を通じて不正使用の有無が白日のもとにさらされ、重大な事業リスクとなりかねない。 さらに近年は、公正取引委員会がスタートアップ取引におけるコンタミ問題を指摘するなど、国内企業にとっても看過できない課題となっている。 本セミナーでは、情報コンタミの発生場面とリスク構造を整理し、実際の事例を交えながら、企業が講ずべき実践的対応策を解説する。仮想事例をもとに、外部の秘密情報を扱うすべての企業担当者にとって、今まさに求められる「実務としてのコンタミ対策」のフレームワークを明らかにする。
iv6ChJsb
質問OK 初~中級者向け
29,700 (税込)
2026/06/04(木) 14:00 ON AIR
実務家による海外子会社管理セミナー ~日本と海外の両面からの統制管理が重要~
3時間0分 ライブ配信: 2026/06/04 14:00~17:00
【開催にあたって】 2020年代に入り、COVID-19による世界的なパンデミックや国際紛争等の未曾有の危機を体験し、国際社会は新たな局面を迎えました。また、近年の歴史的な円安により、その国際社会の中における日本の立ち位置にも大きな変化が起きています。 日本という国の国際的な価値が相対的に下がってきているようにみえる昨今において、グローバル企業においては、自分たちで、これまで以上に海外子会社のリスク管理、不正管理、ガバナンス等を強化する必要があり、国際マーケットでの自社の立ち位置を明確にしなければなりません。 グローバル企業の企業経営においては、株主や債権者、顧客等の直接的な利害関係者への対応のみならず、長期的な価値創造の観点から社会の持続可能性(サステナビリティ)への貢献という間接的な利害関係者への対応が求められるようになり、その両立を求める企業が多くなりました。 ただし、海外子会社管理という実務対応において、一度に網羅的にこれらをクリアすることは非常に難しく、まずは何を行うべきなのか、ボトルネックとなっている項目の切出しと優先順位付けが非常に重要となります。 本セミナーにおいては海外子会社経営の失敗を次の2つのパターンに分類し、実際の事例を踏まえて深堀します。 ◆海外子会社経営の失敗理由◆ ①コントロールしすぎによる失敗(日本人MD=新規設立に多い) ②任せすぎによる失敗(現地MD=M&Aに多い) これらの失敗理由、要約すると大きくはコントロールバランスとコミュニケーションの問題と言ってもよいでしょう。つまり親会社主導で行う海外子会社管理において、何に対してアプローチをかける必要があるか。アプローチ対象となるボトルネック項目の切出しがとても重要なのです。 「(海外子会社に)任せるが検証する」ことが海外子会社管理の原則であるとした場合、どのように任せるか、検証するポイントをどこに置くか、問題が発覚した場合にどのように取り組むか、具体的な運用をどのように現地スタッフたちに根付かせていくか、などポイントとなる点はいくつもあります。 これらに対して網羅的にアプローチをかけるのではなく、ボトルネックとなる項目に絞ってアプローチするのです。このボトルネック項目の探求、これには現地MD、現地マネージャー、場合によっては現地スタッフとのコミュニケーションが必須です。 そして、このコミュニケーションは内部統制実務に類似したヒアリングにより行うことが多く、海外子会社管理を含む内部統制業務では、一般的に「3点セット」と呼ばれる成果物を作成します。 <3点セット> ①業務フロー ②業務記述書 ③RCM(リスク・コントロール・マトリックス) ※この③のRCMを基に、不正管理、コンプライアンス、業務マネジメント、リスクマネジメント、モニタリングマネジメントなどの具体的なマネジメントを行っていくことが海外子会社管理の基本となります。 この「3点セット」は、J-SOXに基づく内部統制実務において、一般的に作成されるものですが、海外子会社管理の初期フェーズでは、リスク・コントロール項目の全てを網羅的に行う必要はありません。日本親会社が海外子会社に対してもつガバナンス目的を明確にし、その目的に照らして何がコントロールのボトルネックとなっているかの事実関係を明らかにするのです。 ※この目的が潜在リスクに対するコントロール(潜在リスク項目の洗い出し)であれば網羅的にヒアリングをかけることになります。 それでも多くの日本企業は海外子会社管理が得意ではありません。多くの場合はコミュニケーションエラーが原因となっています。海外子会社に指示したからではなく、どのような合意形成を海外子会社としたかが重要です。そして、その合意形成の中にガバナンスの手法を取り入れることが必要なのです。 <ガバナンス手法(種類)> ①人の派遣によるガバナンス ②法・契約によるガバナンス ③仕組化によるガバナンス ※アセアン各国のガバナンスにおいて②はあまり機能しないため、仕組化と人の派遣を組み合わせることなど臨機応変に対応する。 日本企業は海外子会社管理のフレームワークを作ることから始めることが多い印象であり、現地子会社とのコミュニケーションを可能な限り取らないようにしている会社も見受けられます。フレームワークや仕組化だけではガバナンスは完結しません。現実の海外子会社ガバナンスには、現地との密なるコミュニケーションが必要となるのです。 本セミナーでは、弊社の海外拠点で実際に起こった具体事例をちりばめ、貴社海外子会社管理に資する情報を提供します。
iv2NAoec
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/06/04(木) 09:30 ON AIR
問題解決スキル養成講座 ~原因の究明から解決策まで~
3時間0分 ライブ配信: 2026/06/04 09:30~12:30
【開催にあたって】 問題とは何でしょうか?問題とは「あるべき姿とのギャップ」のことです。 皆さんは仕事をする中で多くの問題を抱え、それを解決していくことが求められるでしょう。例えば、売上目標1億円に対して実績が7千万円だった場合、不足分の3千万円がギャップであり「問題」となります。 本講座では、「問題」・「原因」・「解決策」の本質について、講義ばかりではなく、ワークを通して具体的・実践的に解説します。
iv1jBM6b
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/06/04(木) 14:00 ON AIR
≪カーブアウト実行者が解説≫ 『新規事業、中で創るか外で創るか』成功のポイント
2時間0分 ライブ配信: 2026/06/04 14:00~16:00
【開催にあたって】 新規事業の事業化・インキュベーション形態としては、自社内組織として自社経営リソースを投下して実行されるものが一般的です。 また、出向起業やカーブアウトなど、社外に切り出して事業化する場合もあります。 本セミナーでは、経営戦略・財務リスクの視座より、新規事業の特性に応じた事業化・インキュベーション形態を詳説し、成長戦略の実現を目指します。
ivjczsQb
質問OK 初~中級者向け
29,700 (税込)
2026/06/03(水) 13:00 ON AIR
品質データ不正は他人事ではない ー自社の品質内部統制評価の実務ー
3時間0分 ライブ配信: 2026/06/03 13:00~16:00
【開催にあたって】 昨今、会計不正が社会問題化していますが、品質データ不正についても、「まさかうちの会社では…」と思っていた企業が不正を起こしている現実があります。例えば、「品質第一」の掛け声が現場では形骸化していた、人事固定化による「村社会化」が悪習を継続させていた、本社教育が機能せずに各拠点が野放し状態になっていた、内部通報が機能すれば早期発見できた、などです。その時、内部監査部門は何をしていたのでしょうか? ・「品質不正のリスクシナリオ」を自社の監査計画に落とし込めていない ・「試験データの改ざん防止」を内部統制として評価する方法がわからない ・調査報告書を読んでも「自社にどう当てはめるか」が不明確 ・万一不正が発覚した場合「監査が機能していなかった」と問われたくない ≪このセミナーは、上記の不安を解消します≫ ■本セミナーの3つの特徴 特徴① 国交省の内部統制評価制度を「他業種の評価フレームワーク」として活用 2024年施行の自動車型式指定規則改正で義務化された「内部統制評価45項目」は、品質データを扱うすべての製造業に応用できる評価フレームワークです。本セミナーではこれを自社版にカスタマイズする方法を丁寧に解説します。 特徴② 「監査の現場でそのまま使える」実務ツール付き 品質不正リスクシナリオ別の評価チェックリスト(約40項目)──受講後すぐに自社の監査計画に組み込めるツールをプレゼントします。 特徴③ 実事例の調査報告書を解説 10社以上の第三者委員会調査報告書を講師が読み込み、「内部統制のどこが失敗したか」をリスクシナリオとして体系化。事例の「生々しさ」が当事者意識を高めます。 ■受講するとこう変わる 『受講前』 ・品質不正は「他業種・他社」の問題と思っている ・自社のリスクシナリオが特定できていない ・監査計画に品質データ評価が入っていない ・内部通報制度のKPIを設定していない ・試験データ改ざん防止の統制評価方法がわからない 『受講後』 ・10社以上の事例から自社リスクを特定できる ・40項目の評価フレームワークを自社版に応用できる ・品質監査計画の論点と評価視点が明確になる ・内部通報KPIの根拠を持てる ・翌日から使える監査チェックリストひな形を持ち帰れる
ivFAjQgc
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/06/03(水) 14:00 ON AIR
労働基準監督署の立入調査と対応 ~企業側が知っておきたい観点から解説~
3時間0分 ライブ配信: 2026/06/03 14:00~17:00
【開催にあたって】 労働基準監督官は、全国の労働局・労働基準監督署に配置され、あらゆる職場に立ち入り、法に定める基準を事業主に守らせることにより、労働条件の確保・向上、働く人の安全や健康の確保を図り、また、不幸にして労働災害にあわれた方に対する労災補償の業務を行うことを任務としています。 本セミナーでは ①労働基準監督官が行う臨検監督(立入調査)の端緒・着眼点・流れ ②労働基準監督官が行う刑事処分 について説明するとともに、第2部では、これまでの事件・事故の中でとくに印象に残った10事案を紹介します。
iv4JXt1J
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/06/03(水) 10:00 ON AIR
利益を生み出すランチェスター戦略の基礎と応用 ~歴史と統計が証明してきた「外れのない」競争戦略論と戦術で、着実に成功を積み重ねる~
5時間0分 ライブ配信: 2026/06/03 10:00~15:00
【開催にあたって】 「これを知っていれば、もっと早く成功できた」 「知らなかったときは、これと真逆の判断を繰り返して無駄足、失敗ばかりだった」 業界問わず、ランチェスター戦略を活用した経営者、起業家が口にする言葉です。 弱者であっても強者が支配する市場で独自の地位を築けたのも、後発参入でも逆転できたのも、ランチェスター戦略が教える要諦を踏み外さなかったからです。 「利益率が上昇し、次の事業へ早く投資できるようになった」 これもよく耳にします。 市場を様々な視点で眺め直し、その中で自社を弱者、強者いずれなのかを見極めること、これが第一歩です。やがて、商品仕様、商品構成、顧客層、立地、販売チャネル、プロモーション、営業拠点・・・戦略から細かい戦術に至るまで、何をすべきで、何をすべきではないのか、選択がかわってきます。 ランチェスター戦略とは? ★マーケット・リサーチの専門家、田岡信夫氏が、自らが観察した事例を元に、市場競争での勝者/敗者の分かれ目の特徴を発見。軍事法則の「ランチェスター法則」になぞらえ当てはめることで、その原理を紐解き「ランチェスター戦略」として発表。1970年以降、ブリヂストン、ソニー、キヤノン販売、トヨタを筆頭に大手企業が採用。1980年代以降はHIS,KDDI,ドトールコーヒー、GMO、サーモス等の拡大成長戦略に寄与。 ★市場のシェアを判断基準とし、競合局面ごとに「弱者」「強者」のポジションに合った戦略を選ぶ。「弱者」が這い上がるための「差別化」「一点集中」などの大原則は、多くの中小零細企業にも浸透、共感と支持を得る。企業規模、業種を問わない、普遍的なマーケティング&競争戦略理論として現在も語り継がれている。 つまり、戦争、ビジネス問わず、業種、事業規模問わず、膨大なデータ結果から逆算し導かれた、当たり外れのパターンを体系化したものです。事業拠点をどこにおくか、A、Bどちらの商品に注力すべきか、どの顧客を優先すべきか、この市場に参入すべきか・・・これらの大事な意思決定の場面でランチェスター戦略を知っている人とそうでない人の差は、やがて大きな結果となってかえってくるはずです。   ※本セミナーは受講者の皆様とコミュニケーションを取りながら、進めて参ります。オンラインの方はマイクをオンにしてご発言くださいませ。 
ivbDja44
質問OK 初~中級者向け
48,400 (税込)
2026/06/02(火) 10:00 ON AIR
スポーツスポンサーシップの基本的な考え方と契約上のポイント ~欧米の最新事例等も紹介しながら解説~
2時間0分 ライブ配信: 2026/06/02 10:00~12:00
【開催にあたって】 世界的なスポーツビジネスの盛り上がりの中、スポンサーシップは、スポーツにおける重要な収入源の一つであると同時に、企業にとって効果的なマーケティングのカギとなっています。特に、近年、先進国である欧米における進化は著しく、スポーツの種類や規模を問わず、ユニークで効果的なスポンサーシップが日々生み出されています。 本セミナーでは、クリエイティブでwin-winなスポンサーシップを作り出せるよう、欧米の最新の実例等も紹介しながら、スポンサーシップの構造や目的を含む基本的な考え方を整理した上で、実際にスポンサーシップ契約を締結する際の契約上のポイントを解説します。
ivQLbbvM
質問OK 初~中級者向け
29,700 (税込)
2026/06/02(火) 13:30 ON AIR
《24,000件超の“泥沼化させない労務問題解決支援”の実務対応に基づく実践的ノウハウ!》ハラスメント相談窓口担当者が身につけておくべき実務の勘所
3時間0分 ライブ配信: 2026/06/02 13:30~16:30
【開催にあたって】 本セミナーは、パワハラ相談対応に特化した実践型セミナーです。 ハラスメント相談窓口は、制度として設置しているだけでは十分ではありません。実際の現場では、担当者ごとに対応の仕方に差が出たり、「この受け止め方でよかったのか」「どこまで確認すべきか」と迷いながら対応しているケースも少なくありません。 近年は、ハラスメントに関する相談内容が複雑化し、初動対応のあり方ひとつで、その後の事実確認、関係者対応、社内の納得感に大きな差が生じる場面が増えています。だからこそ企業には、相談窓口担当者個人の経験や力量だけに依存するのではなく、相談対応における基本的な考え方と実務上の勘所を、組織として押さえておくことが求められています。 本セミナーでは、パワハラ相談対応に焦点を当て、担当者として理解しておくべき法的ポイント、初動対応の考え方、相談を受ける際の留意点、事実確認を進めるうえでの注意点、担当者に求められる心構えなどを、実務の流れに沿って整理して解説します。 あわせて、講師が現場で実際に使用しているヒアリングシートも活用しながら、相談対応の場面で起こりやすい迷いや判断の難しさについて、実務の視点から具体的にお伝えします。新任担当者には、相談対応の基本と土台づくりを。既存担当者には、自社の運営を見直すための実践的な確認材料を。相談窓口の運営を担当者任せにせず、企業としてより適切に機能させていきたいとお考えの企業に、ぜひご活用いただきたいセミナーです。
ivJqxArb
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
close
ビジネスWEBセミナーガイドブック ダウンロードはこちら