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検索結果 (このチャンネル内) 件数:177
2026/05/12(火) 10:00 ON AIR
新任担当者のための『知的財産部門』の業務習得講座 ~受け身の業務をこなすだけではなく自ら提案・改善できる知財部員を目指して~
3時間0分 ライブ配信: 2026/05/12 10:00~13:00
【開催にあたって】 知的財産部門の業務は、専門性が高いものもあり、新任担当者にとっては、早く戦力になるために多くのことを学ぶ必要があります。その中で、知的財産に関する法律については、書籍やセミナー等で知識を習得できる機会が多くありますが、知的財産部門の実践的な業務や経営・事業も関わる業務等については、なかなか書籍やセミナー等から知識を習得することが困難です。 そこで、本セミナーでは、知的財産部門の業務を俯瞰した上で、受け身の業務をこなすだけではなく、自ら提案・改善できる人財を目指し、知的財産部門への貢献のみならず、組織全体の収益力向上に繋がることを目標とします。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/05/12(火) 13:00 ON AIR
内部統制に対する誤解と本質理解 ~不祥事への予防・対応にも活かせる内部統制の基礎知識を解説~
4時間0分 ライブ配信: 2026/05/12 13:00~17:00
【開催にあたって】 2023年4月7日に金融庁から内部統制報告制度に関する基準・実施基準等(いわゆるJ-SOX)の改訂版が公表され、2024年4月1日以後開始の事業年度より適用されています。今回の改訂は、制度の形骸化といった課題を踏まえたものですが、依然として企業不祥事が後を絶たない現状は、その課題の深刻さを示しているといえるでしょう。 本セミナーでは、内部統制が形骸化してしまう原因が、内部統制の本質理解の欠如にあるのではないかという視点に立ち、「内部統制が実務において自分とどのように関わり、日々直面する管理上の問題に対して、どのように適切に対処すべきか」といった点を中心に解説いたします。できる限り身近な事例を用いることで、本質的な理解を深めていただける内容としています。受講を通じ、不祥事の予防・対応などにも活かせる内部統制の基礎知識の獲得を目指します。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/05/12(火) 14:00 ON AIR
『内部通報制度 実務運用の最前線』
3時間0分 ライブ配信: 2026/05/12 14:00~17:00
ー 制度の概要、通報者とのコミュニケーションの取り方、調査報告書の書き方などを分かりやすく解説 ー
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/05/12(火) 14:00 ON AIR
『ハーバード流交渉術』に学ぶ契約書交渉の技術
3時間0分 ライブ配信: 2026/05/12 14:00~17:00
【開催にあたって】 契約書のサンプル集は世に多数存在しますが、それを使ってどのように取引相手と交渉し、納得ゆく合意にたどり着くかについては、サンプル集では論じられておらず、手探りで実務にあたられている方も多いのではないでしょうか。 そこで、本セミナーでは、いわゆる「ハーバード流交渉術」の考え方に基づき、準備段階から合意形成に至るまでの契約書交渉の重要ポイントを解説します。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/05/11(月) 10:00 ON AIR
日系海外子会社の巨額粉飾事案【10件のケーススタディ】の分析、三大不正リスク低減に向けた具体的ポイント ー海外子会社における会計不正、横領、汚職の予防と早期発見の実務ー
7時間0分 ライブ配信: 2026/05/11 10:00~17:00
【開催にあたって】 連結決算における海外子会社の重要性が高まる中、傘下の海外子会社で不正が発生した場合、その影響はグループ全体に及び、企業イメージの失墜のみならず、親会社の上場維持に関わる問題にまで発展するリスクがあります。こうした事態を避けるためには、発生し得る不正のパターンと根本原因を十分に理解した上で、本社による子会社の適切な財務諸表分析や、モニタリング、海外往査が重要になります。 本セミナーでは、2010年代に発生した大型の日系海外子会社の「会計不正(粉飾)」代表的10事例を類型化し、不正のスキーム、発生を許した要因、発覚の経緯、財務上の不正の兆候を明らかにします。その上で、事例を通して予防と早期発見に向けた具体的ポイントを解説します。併せて、海外子会社における資産横領、不正流用、汚職(贈収賄)についても、その予防と早期発見のための具体的ポイントを解説します。
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質問OK 初~中級者向け
52,800 (税込)
2026/05/11(月) 14:00 ON AIR
ブランド戦略としてのコンプライアンス ー近年の企業不祥事を踏まえ、ブランド戦略の視点から企業価値を棄損しないためのコンプライアンスの重要性を解説ー
3時間0分 ライブ配信: 2026/05/11 14:00~17:00
【開催にあたって】 近年、多くの企業不祥事が明るみに出ました。 大手芸能事務所や劇団における性加害やハラスメント、急成長を続けてきた中古車販売会社による保険金の不正、大手損害保険会社による独占禁止法違反行為。不祥事の波は、とうとう日本を代表する企業である自動車メーカーのグループにまで及びました。 これら企業の中には、大きく企業価値が棄損された企業も少なくありません。 いかにして不正が起こりにくい組織を作るのか。さらに進んで、それら「コンプライアンス」の取り組みは具体的にどのように企業価値向上に貢献するのか?について、企業のブランド戦略の視点からお話しします。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/05/11(月) 14:00 ON AIR
《実務の現場感覚から考える》交渉の理論と実践 ~ 元任天堂部門長・法務34年の講師が理論と実務経験から「難しい交渉現場」での判断と動き方を語ります~
3時間0分 ライブ配信: 2026/05/11 14:00~17:00
【開催にあたって】 交渉は、誰もが日常的に行っている業務でありながら、「なぜか毎回うまくいかない」と感じやすいテーマでもあります。 取引先との価格調整、社内調整、異なる部門間の利害の調整――表面的には「合意をめざす」「説得する」「妥協する」という構図に見えがちですが、実際の交渉の現場には、論理だけでは割り切れない要素や、そもそも“理屈が通じない壁”が存在します。 こうした現実に直面したとき、「理論通りにやってもうまくいかない」と感じたことのある方こそ、本研修の主な対象です。 ※本セミナーはコミュニケーションを取る場面がございます。オンラインの方はマイクをオンにしてご発言下さいませ。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/05/08(金) 14:00 ON AIR
中国における紛争解決の基本と実務~トラブルに勝つために必要な知識と戦略~
3時間0分 ライブ配信: 2026/05/08 14:00~17:00
【開催にあたって】 近年、日中間のクロースボーダー取引、日系中国現地法人と中国ローカル企業との中国国内における取引、及び中国企業による対日投資の増加に伴い、関連するトラブルが年々増加しています。 また、直近では、元従業員による営業秘密の侵害をめぐる裁判例も多発し、億人民元単位の損害賠償が認められた事例も続出しています。 これらの影響を受けて、中国企業とのビジネス契約における紛争解決の条項や社内の知財管理体制の強化がより重要視されており、トラブル時に、積極的に訴訟や仲裁等の紛争解決手段の利用を検討する日本企業が増えています。 そこで、本セミナーでは、日中間で活躍中の中国弁護士が、中国における訴訟と仲裁の基本及び実務上の対応を中心に、中国における紛争解決制度を紹介します。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/05/08(金) 15:00 ON AIR
《成長投資を実現するR&Dマネージャーのための》短期・小粒テーマを脱却し、中長期・成長テーマへの投資にシフトさせる仕組みづくり
2時間0分 ライブ配信: 2026/05/08 15:00~17:00
【開催にあたって】 《中村講師より》 短期的なテーマばかりになるのは、企画業務への「リソースシフト」ができていないからです。 「中長期テーマがほしい」「成長投資を実現したい」そう思っても、技術者にその時間がないままでは、結局いつもの短期テーマが続いてしまいます。 短期テーマばかりから中長期成長テーマへの企画業務にリソースシフトするは、次の3つの条件を満たす必要があります。 ① 短期テーマの見直しの基準や仕組みがあること。 一見、ステージゲートで定期的に評価する仕組みがあるように見えても、短期テーマは継続するものです。きちんと見直せる仕組みがありますか? ② 中長期テーマで人事評価される仕組みがあること。 中長期テーマをつくるための活動をするようラインマネージャーは意識していますが、種まきや探索行動は人物評価の対象に過ぎず、業績評価の対象になっていないことがほとんど。それで本当に動くと思われますか? ③ 可能な限り部門横断的取り組みにすること 短期テーマの流れは顧客→営業→技術です。顧客要望に対応することで来期売上が上がる(利幅は薄い)関係性。この関係性を理解したテーマ評価・見直しが必要です。 しかし、これら3つをすべて満たすのは簡単ではありません。多くの企業が「どうすればいいのか分からない」と立ち止まっているのが現状です。 では、どうすればいいのか? 「中長期のテーマ企画業務にリソースシフトするには、その解決方法があります。」 それは、短期業績を犠牲にして将来へ賭けることではありません。むしろ、短期テーマと中長期テーマを明確に分け、それぞれに異なる目的と評価基準を設定することです。短期は効率と確実性で管理し、中長期は不確実性をどれだけ減らしたかで評価するのです。 さらに、中長期テーマを成果ではなくプロセスとして扱い、進捗を可視化・評価する仕組みをつくることが重要です。 そうすることで、将来の成長に向けた企画業務へ、安心して人と時間を振り向けることができるようになります。
ivnB2tob
質問OK 初~中級者向け
29,700 (税込)
2026/04/30(木) 14:00 ON AIR
取引適正化法制の大転換!施行後の実務動向を踏まえた取適法対応ポイント
2時間30分 ライブ配信: 2026/04/30 14:00~16:30
【開催にあたって】 2026年1月1日より下請法の改正法である「製造委託等に係る中小受託事業者に対する代金の支払の遅延等の防止に関する法律」(以下「取適法」といいます。)が施行されました。 企業の皆様は、取適法施行前から、同法の対応に向けた準備を進めてきたものと存じます。 しかし、いざ取適法が施行されると、想定していなかった事例について現場サイドから相談があり、同法の適用の有無、ある場合の適切な対応につき、判断に迷う企業様がまま見受けられます。また、下請法施行時点で是正すべきであった行為が発見され、その是正に関するご相談もいただいています。 そこで、本講演では、改めて、取適法につき、下請法との相違点にも言及しながら、その全体像をお伝えし、私が実際に受けたご相談にも触れながら、取適法で見落としがちなポイントを取り上げたいと思います。 フリーランス法等にも時間の許す限りで言及する予定であり、取引の適正化に関する法律の総まとめ的な講演にできればと考えています。
ivO5NxWn
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
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