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検索結果 (このチャンネル内) 件数:177
2026/04/03(金) 14:00 ON AIR
技術系企業を念頭においた知的財産DDの基礎と留意点 ~M&Aその他の取引で失敗しないために~
3時間0分 ライブ配信: 2026/04/03 14:00~17:00
【開催にあたって】 M&A取引においてデュー・ディリジェンスを実施することは必須であるとも言えますが、実際にデュー・ディリジェンスを実施するに際しては、いかなる項目をどこまで掘り下げるのかは、取引規模、時間、費用等により制約を受けることになります。 特に、知的財産権は、この点が特に重要となる業界の企業等を除き、他の項目よりも優先度が低くなりがちですが、思わぬ落とし穴があることも少なくありません。 本セミナーでは、このような性格を持つ、知的財産デュー・ディリジェンスに関して基礎的事項に触れつつ、特許権を中心とする技術系企業を念頭に検討をするに際しての留意点を整理したいと考えています。
iv0EPX75
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/04/03(金) 13:00 ON AIR
基本から学ぶ内部監査と内部統制の着眼点
4時間0分 ライブ配信: 2026/04/03 13:00~17:00
【開催にあたって】 JSOXと呼ばれる内部統制報告制度が施行されてはや16年となります。しかしながら、ステークホルダーの信頼を裏切るような企業の不祥事が絶えません。このため、コーポレートガバナンス、コンプライアンスの一層の充実が企業に求められ、従来からの内部監査業務に加え、内部統制の有効性評価の役割をも担う内部監査人の重要性が益々高まってまいりました。 本セミナーでは、米国系グローバル企業に永年勤務し 内部統制の構築に携わり、更に内部監査・内部統制のコンサルティング活動にも豊富な経験を持つ公認内部統制管理士の講師が、内部監査の実施手順とその技法、内部統制体制の構築とその有効性の監査、内部監査報告書で求められる開示すべき重要な不備の判定方法までの着眼点を基本から講義致します。
iv8uRIac
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/04/02(木) 10:00 ON AIR
仕事で役立つ『文書表現力』入門講座
3時間0分 ライブ配信: 2026/04/02 10:00~13:00
【開催にあたって】 「もっと分かりやすく書け」と指導しても、分かりやすく書けるようにはなりません。修正箇所をいくら指導しても、理解納得し上達するとも限りません。沢山の本を読んだから、自然に上達するとも限りません。肝心なのは、しかるべき原理原則を理解し、コツを習得し、自らが修正できるようになることです。 本講座では、表現力が上達するために1)言葉の探し方、選び方 2)文の組み立て方、言葉のつなぎ方・・構文 3)文章全体の構造のコツ、そしてそれらを鍛える具体的なトレーニング方法を紹介します。人に指導することも、自ら訓練することもどちらにも使えます ※本セミナーは、コミュニケーションを取りながら進めて参ります。オンラインの方は、マイクをオンにしてご発言くださいませ。
ivRyIoCL
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
2026/04/02(木) 14:00 ON AIR
「両利きのコンプライアンス」 北風と太陽の結節点
3時間0分 ライブ配信: 2026/04/02 14:00~17:00
【開催にあたって】 「なぜわが社のコンプライアンス活動はうまくいかないのか?」 「なぜ社員や経営の共感・サポートを受けられないのか?」 「そもそも企業コンプライアンス活動のゴールはなにか?」 「喫緊の経営課題である不祥事・ハラスメント撲滅、エンゲージメント・リテンション向上にコンプライアンスをどのように活用すればよいのか?」 「なにをどこまでどのように行えばよいのか?」 コンプライアンスを活用し、企業組織風土変革を日夜行っているコンプライアンスコンサルティングを行っている私が、満を持して皆さんの疑問にお答えし、今まで誰も語らなかった経営目線のコンプライアンスメソッドをお伝えします。 リスクマネジメント、コンプライアンス・エンゲージメント/リテンション対応に結果を出すための有効なソリューションが見つからない経営者、管理職そして担当者全ての皆さん、皆さんの悩みを抱えてご参加ください! 「魂のコンプライアンス」をお届けします。
ivAnBTPb
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
上場企業のための「後発事象」新会計基準 実務対応セミナー ~「承認日」注記と開示責任をどう設計するか~
3時間0分 ライブ配信: 2026/03/30 14:00~17:00 (終了)
【開催にあたって】 2026年1月、日本で初めて「後発事象」に関する包括的な会計基準が整備されました。 これにより、後発事象は単なる監査実務の慣行ではなく、「会計基準に基づき説明可能な財務報告の一部」として扱われることになります。 従来の実務は原則として踏襲されています。しかし、新たに設定された概念や注記要件により、適用初年度にはいくつかの実務上の論点が顕在化します。 今回の基準の本質は、後発事象の処理方法そのものではなく、「財務諸表がいつ、誰の責任で完成したのか」を明確に示す点にあります。そのため、会計処理、注記、承認プロセスを一体として整備しなければ、監査対応や投資家への説明に支障が生じかねません。 本セミナーでは、基準の条文解説にとどまらず、海外実務との比較も交えつつ「適用初年度までに何を決め、何を整備すべきか」を具体化します。 講師は、後発事象の書籍発行、10年以上にわたる専門セミナーの開催、専門誌への寄稿、ASBJ公開草案へのコメント提出など、基準開発と実務の双方を継続して追ってきた専門家です。適用初年度に慌てないための準備を、このセミナーで前倒ししてください。
iv4md5bb
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
販売終了
内部監査の質の決め手となる『監査調書作成』の着眼点
4時間0分 ライブ配信: 2026/03/27 13:00~17:00 (終了)
【開催にあたって】 「監査調書」とは、実施した内部監査の手続と、到達した結論までの一連の記録のことをいいます。「監査調書」には内部監査人の意見形成過程が示され、内部監査報告書の結論の根拠となる重要な文書です。このため、内部監査の質は「監査調書」の内容の適否で決まるといっても過言ではありません。 本セミナーでは、内部監査の実施手順と技法を踏まえて、「監査調書」の作成手順と「監査調書」に記載すべき事項の内容、さらに的確な「監査調書」に基づく内部監査報告書の作成ポイントを、具体例を使って分かりやすく講義いたします。内部監査の質を一層高めるうえでの有益なセミナーとなると思われます。
ivBS0Prb
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
販売終了
監査部門担当者が身に付けておくべき『話し方と聴き方のスキル』養成基礎講座
3時間0分 ライブ配信: 2026/03/26 09:30~12:30 (終了)
【開催にあたって】 リモートワークの導入が進んだことにより、これまでの対面での監査に加えてオンラインでの監査にも対応することが必要となりました。 これからの監査部門担当者にとって重要なのは、リモートワークにも対応できる総合的なヒューマンスキルを学び、対面監査と同水準のヒアリングによる業務遂行を実現させることです。 本セミナーでは、各スキルの重要ポイントに絞りこんだ内容を具体的・実践的に解説します。
ivRLlhnb
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
販売終了
改正労働施策総合推進法の成立による義務化を受けた『カスタマーハラスメント対策とクレーム対応の実務対応』
4時間0分 ライブ配信: 2026/03/26 13:00~17:00 (終了)
【開催にあたって】 ◆クレーム対応の現場に多く立ち会い、法的アドバイスを行ってきた弁護士が社内体制の整備の要点と、事例に沿ったクレーム対応の実践ノウハウを解説!◆ クレーム対応は、顧客の意見を知る貴重な機会であると同時に、企業にとって重大なリスクともなり得ます。昨年6月4日には、パワーハラスメントと同様にカスタマーハラスメントについても、防止のための措置を取ることを企業の義務とする労働施策総合推進法の改正法が成立し閣議決定されました。 本セミナーでは、企業におけるカスタマーハラスメント対策の実例を紹介しながら、今後の体制整備に向けた要点を解説するとともに、実際にクレーム対応の現場に多く立ち会い、法的アドバイスを行ってきた弁護士の立場から、企業として絶対に外してはいけないクレーム対応の基本原則を解説いたします。 その上で、豊富な事例解説を中心として、対応に困る具体的ケースについての実践的なノウハウをご提供します。カスタマーハラスメントの防止のための体制整備と、クレーム対応の実務の両面をおさえ、コンプライアンスの維持向上とリスク・マネジメントの達成を図っていきたいと考えておられる担当者、管理職の方々にお勧めのセミナーです。
iv61c1Gb
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
販売終了
役員・管理職の必須スキル「パワハラにならない業務指導」 ~パワハラと業務指導の境界線を判例ベースで解説~
4時間0分 ライブ配信: 2026/03/26 13:30~17:30 (終了)
【開催にあたって】 経営者・管理職がパワハラの加害者と認定されると、本人、会社、被害者および職場環境等に様々なリスクが生じます。被害者との隔離措置として、加害者の異動が求められれば、中小企業には死活問題になることもあります。しかし、業務指導は役員・管理職の職責であり、パワハラとされる可能性があることを理由に業務指導を避けることは許されません(セクハラとの大きな違い)。 現代の役員・管理職に必然的に要求される「パワハラにならない業務指導」について、もう知りませんでしたが通用しなくなっている現状も踏まえ、具体例を挙げて解説します。 ※お席に限りがございますが、本セミナーの進行の性質上、「会場参加」をお勧め致します。
ivIybDfc
質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
販売終了
問題社員に対する効果的な指導方法と諸対応
3時間0分 ライブ配信: 2026/03/26 13:30~16:30 (終了)
【開催にあたって】 あなたの会社に職務怠慢や能力不足、社内での人間関係トラブルなど次々と問題を引き起こすような社員がいる場合、こうした社員に対して最終的には退職を促すことになるかもしれませんが、まずは当人と話し合いコーチングしていくことで業務に対する態度の向上や能力アップを目指すことが必要です。 また、実際に退職勧奨を行う際にもそれまでに行った指導の記録を残しておくことが非常に重要です。 本セミナーでは、法律等を踏まえた退職を促す対応を取るよりも前に問題社員を覚醒させるために有効な諸対応、そして退職勧奨をすることになった際に重要になる指導記録についてワークを交えながら平易に解説します。
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質問OK 初~中級者向け
41,800 (税込)
販売終了
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