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コロナ対策緊急セミナー 7月末まで割引キャンペーン!!リスクマネジメントのプロが2時間でコロナ危機下の生き残り策のポイントと戦略をお伝えします!!

【コロナ危機に克つ】リスクマネジメントのプロが伝える生き残り策(2時間)

新型コロナウイルス感染症蔓延にともない、各企業等では事業への影響が非常に大きく、対応に苦慮されている実情があります。先が見通せない中で、お客様、従業員の安全と健康を第一にしつつ、事業を継続する上では難しい意思決定に迫られ続けています。今まで経験したことがない危機に直面する中で、各企業がとるべきリスク管理上の要点を捉えながら、悩ましい実状に対してどのように事業活動を進めればよいかについて解説し、今後の経営の方向性を見出す羅針盤として活用していただきます。PCやスマートフォンで、いつでもどこでも。視聴期間内であれば、何度でも繰り返し視聴/復習可能です。スキマ時間や通勤時間を利用した視聴も効果的です。
すべての方向け
5,000 (税込)
クーポンをお持ちの方
2時間7分 詳細へ
2020/12/31 00:00 まで
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イベント概要

新型コロナウイルス感染症におけるわが社のリスクは何でしょうか? 感染そのもののリスクに加えて多くの企業に共通するのは情報リスクやこのタイミングでの自然災害発生などがあります。加えて、事業環境、事業特性、組織規模、自社能力などによって対応すべきリスクは異なってきます。事業環境の劇的な変化に対して、組織の脆弱性がどこにあるのか、意思決定プロセスや財務、IT、人事といった視点からも整理することが肝要です。また、リスクは全国一律でないことや、長期化することへの対応も必要です。逆にピンチはチャンスとして事業機会を探すことも有効です。本セミナーでは、これらリスクへの戦略的な対応に加えて、収束を見据えた「出口」の考え方や、ビジネスモデル変革に向けた事業展開やステークホルダーとの関係変化、収束後のBCP見直しなど、全体の評価や整備すべきポイントを押さえます。

 

 

カリキュラム/プログラム

序章  新型コロナ感染症におけるわが社のリスクは何か?

第1章  事業環境の劇的な変化への対応
 (1)多くの企業に共通するリスク
 (2)事業特性によって異なるリスク
 (3)組織の脆弱性がどこにあるか~意思決定プロセス、財務、IT、人事
 (4)全国一律ではないコロナリスク
 (5)長期化リスクへの対応
 (6)事業機会を探せ

第二章  収束を見据えた事業展開
 (1)出口をどう見るか?
 (2)ビジネスモデル変革への対応

第三章  収束後に整備すべきポイント
 (1)全体を評価するために行うべきこと
 (2)BCPのどこを見直すか

視聴期間/スケジュール

この商品は購入後 30日 以内に視聴を開始してください。
以下の期間でアーカイブ配信を行ないます。
2020/05/28 19:11 提供開始、視聴開始から 30日間 まで

詳細

受講対象者の職種/職位
・中小・中堅企業の経営幹部、管理職層
・リスクマネジメント担当者
受講レベル
すべての方向け
※受講レベルについて
チャットで質問
できません
配布資料
  • 新型コロナウイルス対策動画セミナー(配布用).pdf
修了証の発行
なし
収録日
2020/05/15

講師のプロフィール

講師名
一般財団法人リスクマネジメント協会理事・
(株)フォーサイツコンサルティング
代表取締役
浅野 睦 (あさのまこと)氏
経歴
リスクマネジメント、危機管理を専門とする経営コンサルタント
大手流通業本部勤務から米国系金融機関を経て、96年開業。大前研一氏が主宰する「ビジネス・ブレークスルー」の立ち上げ期にリスクマネジメントに関するコンテンツ開発を担当。自らも講師を務める。その後リスクマネジメント協会理事に就任。リスク管理、BCP(事業継続計画)、事故防止、コンプライアンス等を中心に、マネジメント体制づくり、BCP策定、リスクマネジメント委員会運営、調査、リスク評価・分析、アセスメントおよび研修、講演活動を行う。主なクライアントは、電力、通信、鉄道、電機、鉄鋼、自動車、家電、製薬、化学、食品、流通、建設、物流、金融、生損保、不動産、医療、介護、教育、官公庁など、多岐にわたる。東京都福祉サービス第三者評価制度、経営ワーキング委員
<マスコミ等実績>
TV番組『ビジネス・ブレークスルー』(レギュラー出演)、NHKラジオ第一『ニュースジャーナル』、NHKラジオ第一『ラジオあさいちばん』出演
著書:『得意先管理・与信管理の実務』(日本実業出版)、『現場担当者が考えるべき68のリスク』共著(新建新聞社)など