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ハラスメント相談院研修~ハラスメントマニュアル~

「形だけ」の窓口から「解決できる」窓口へ
質問OK すべての方向け 返金保証
16,500 (税込)
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1時間10分 詳細へ
終了予定なし
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視聴期間/スケジュール

この商品は購入後 7日 以内に視聴を開始してください。
以下の期間でアーカイブ配信を行ないます。
2026/03/18 19:00 提供開始、視聴開始から 30日間 まで

イベント概要

「相談が来たけれど、まず何をすべき?」「行為者が事実を否定したらどうする?」

ハラスメント対応は、一歩間違えれば企業のリスクを増大させ、職場のメンタルヘルスを悪化させます。

本動画教材は、相談員として必要な「法律知識」「ヒアリング技術」「事実確認の手順」「解決へのロードマップ」を網羅。単なる知識のインプットではなく、現場で即座に使える「実務の標準化」を目指した実践的プログラムです。

 本講座で得られる5つの成果

本研修を修了することで、相談員は以下のスキルを確実に習得できます。

習得できること

内容の詳細

基礎知識の定着

ハラスメントの法的定義と、最新の裁判例・指針を正しく理解する。

高度な対話技術

相談者の心理的安全性に配慮しつつ、正確に事実を聞き出すスキル。

客観的な事実確認

行為者や第三者から、バイアスを排除して事実を抽出するヒアリング術。

記録・報告の標準化

証拠として通用する記録の書き方と、経営層への適切な報告方法。

解決へのナビゲート

相談を受けてから事案終結、その後のフォローまでの全フローの把握。

カリキュラム/プログラム

現場の「困った」を網羅した全6章の構成です。

1.ハラスメントの本質を理解する
o最新の定義と、グレーゾーンの判断基準

2.相談員の役割とマインドセット
o中立性・守秘義務・公平性の保ち方

3.【実践】相談者へのファースト・ヒアリング
o心を開く聴き方と、情報を整理する質問法

4.【核心】行為者への事実確認と第三者調査
o反論への対応と、客観的な裏付けの取り方

5.ハラスメントの判断と審議プロセス
o証拠に基づいた認定の考え方

6.事案の終結と再発防止・支援
o相談者・行為者双方へのケアと組織の立て直し

詳細

受講対象者の職種/職位
このような企業・担当者様におすすめです

•新しく相談窓口担当者に任命されたが、何から手をつければいいかわからない。
•相談員の対応にバラつきがあり、組織として標準化したい。
•深刻な事案が起きる前に、予兆を掴める相談窓口を作りたい。
•パワハラ防止法(改正労働施策総合推進法)への対応を完全なものにしたい。
身につく知識/スキル
■ なぜ、この動画研修が選ばれるのか?

「マニュアルを読むだけではわからない『間』や『ニュアンス』が学べる」
本動画では、文字情報だけでは伝わりにくい相談者との距離感や、デリケートなヒアリングの際の言葉選びを具体的に解説しています。新任担当者の導入研修としてはもちろん、既存担当者のスキルアップデートにも最適です。
受講レベル
すべての方向け
※受講レベルについて
質問方法
メールで質問できます
配布資料
  • ハラスメント相談員研修スライド.pdf
※資料がある場合、動画の視聴ページからダウンロードができます。
※視聴期間の終了後はダウンロードできなくなります。
修了証の発行
なし
※「あり」の場合、動画の視聴ページからダウンロードができます。
※視聴期間の終了後はダウンロードできなくなります。
収録日
2026/03/01
提供方法
Deliveru配信

講師のプロフィール

講師名
社会保険労務士法人レアホア
代表
社会保険労務士 / 産業カウンセラー / キャリアコンサルタント
栗原 深雪
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