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2025/10/03(金) 11:00 ON AIR
2025年10月3日開催 <別日の開催あり>日程の一覧を見る

真の観光立国を実現するコミュニケーション概論 ~約50%にのぼる非英語/非中国語話者を取りこぼさない持続可能な多言語対応とは~

2025年5月15日(木)収録
質問OK すべての方向け 別日程あり
別の日程を選択
10,000 (税込)
55分 詳細へ
2025/09/30 23:59 まで
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視聴期間/スケジュール

以下の期間でライブ配信と見逃し配信がスケジュールされています。
ライブ配信:2025/10/03 11:00 から 2025/10/03 11:55 まで
見逃し配信:2025/10/04 00:00 から 2025/10/11 23:59 まで
このセミナーは別の日程またはアーカイブ配信を選択することもできます。
• 2025年10月3日 選択中
• 2025年11月5日 選択する
• 2025年12月3日 選択する
• 2026年1月8日 選択する
• 2099年12月31日まで 選択する

イベント概要

真の観光立国を実現するコミュニケーション概論
~約50%にのぼる非英語/非中国語話者を取りこぼさない持続可能な多言語対応とは~

2024年、訪日外国人数は3,600万人を超え、過去最高だった2019年を500万人上回りコロナ禍からの完全復活を果たしました。
政府の掲げる訪日外国人数6,000万人の達成も不可能ではないところまできています。
一方で、合計数以上に注目すべきはその内訳です。現在はこれまでのような中国ツアー客頼りではなくなり、訪日観光客も多様化が進んでいます。既に約半数は英語も中国語も話さない人々であり、その多くはいわゆる希少言語話者です。真の観光立国を実現するためには、希少言語話者含めてあらゆる国籍の方々をしっかりと受け入れ、日本の魅力を伝え、そして飲食・ホテル・お土産以外の観光コンテンツなどでより多くの外貨を獲得していくことが求められます。
いま観光現場で何が起こっているのか、「言語の壁」とはなにか、そして効果的・効率的に言語の壁を取り払うためにできることは何かについて、革新的な音声通訳サービスを提供し観光協会・DMO・観光事業者との取引も多い株式会社Oyraaの事業責任者が具体的な実例を交えてお話いたします。

1.インバウンド観光客動向
2.観光業を取り巻くコミュニケーション課題
3.多言語対応の "守り" と "攻め"
4.最新の取り組み事例
5.今後の展望

講師:株式会社Oyraa 最高執行責任者 長洲 弘毅氏

茨城県出身。Boston Consulting Group にて経営コンサルタントとして従事したのち、株式会社リクルートにてオンライン学習サービス『スタディサプリ』のBtoC領域サービスオーナーを務める。現在は株式会社OyraaのCOOとして、あらゆる言語の壁を取り払うべく多方面で企業・自治体との共創を推進している。

本セミナーは事前に録画された映像をライブ配信するライブフィールセミナーです。
※ライブ配信する情報は収録日時点のものです。
※ライブフィールセミナーについてはこちらをご覧ください。

詳細

受講レベル
すべての方向け
※受講レベルについて
質問方法
メールで質問できます
その他の質問方法
受講期間中は、メールにて質問を受け付けます。
配布資料
なし
※資料がある場合、動画の視聴ページからダウンロードができます。
※視聴期間の終了後はダウンロードできなくなります。
修了証の発行
あり
※「あり」の場合、動画の視聴ページからダウンロードができます。
※視聴期間の終了後はダウンロードできなくなります。
収録日
2025/05/15
提供方法
Deliveru配信

講師のプロフィール

講師名
株式会社Oyraa
最高執行責任者
長洲 弘毅氏
経歴
茨城県出身。Boston Consulting Group にて経営コンサルタントとして従事したのち、株式会社リクルートにてオンライン学習サービス『スタディサプリ』のBtoC領域サービスオーナーを務める。現在は株式会社OyraaのCOOとして、あらゆる言語の壁を取り払うべく多方面で企業・自治体との共創を推進している。