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サービスデザイン思考の教科書 - その2:サービスデザイン思考とは

【行政向け:社会貢献コンテンツ】住民と職員どちらにとっても「良かった」を成り立たせる!サービスデザイン思考による実践的問題解決

研修依頼を受付中!!計画策定から実務指導までサポートできます。
質問OK すべての方向け 返金保証
1,500 (税込)
17分 詳細へ
終了予定なし
ivKCMiTb

視聴期間/スケジュール

この商品は購入後 7日 以内に視聴を開始してください。
以下の期間でアーカイブ配信を行ないます。
2026/05/18 06:00 提供開始、視聴開始から 30日間 まで

イベント概要

「住民目線」を正しく理解し、成果を出す。デジタル庁・東京都も導入する、これからの自治体職員に求められるスキルを学ぶ。

 

「良かれと思って導入した施策が、住民に響かない」「現場の負担ばかりが増えていく」こうした課題を解決する鍵は、行政サービスの現状をサービスデザイン思考を用いて再構築することにあります。

 

本講座では、中野区の人材育成計画にも採用され、デジタル庁や東京都が推進する「サービスデザイン思考」の本質を徹底解説します。

 

単なるアイデア出しではなく、徹底的な「現地・現物・現実」の視点から住民のニーズを捉え、同時に行政サービスを提供する職員自身の利便性も追求する人間中心のアプローチをお伝えします。

 

行政経験の長さに関わらず、誰でも質の高い政策形成や業務改善ができる「技術」としてのサービスデザイン思考を身につけ、DX時代のリーダーを目指します。

 

※本研修動画は中野区の職員向けに制作された研修動画を一部編集してお届けしています。

 

カリキュラム/プログラム

<動画学習時間>
17分

<講座のポイント>
①「住民と職員」両方の体験を最適化する:行政サービスに関わる全員をユーザーと定め、お互いが幸せになるちょうど良いポイントを探り、持続可能な行政サービスを構築する考え方を学びます。

② アメリカのd.school直伝のデザイン思考の5ステップ:共感、問題定義、アイデア、試作(プロトタイプ)、テストといった世界標準のフレームワークを、行政実務に即した形で分かりやすく解説します。

③ 個人の限界を超える「技術」としての活用:デザイン思考を眼鏡や車のような道具として捉えます。行政経験の少なさを補い、業務スピードと業務の質の向上を同時に実現する方法を学びます。

④ EBPMとデザイン思考の融合:数字で何が起きているかを把握し、デザイン思考でなぜ起きたのかという背景を深掘りする、最強の意思決定プロセスを習得します。

詳細

受講対象者の職種/職位
・住民満足度の向上と、職員の業務負担軽減を同時に実現したい自治体職員の方
・DX推進や業務改善の担当になり、具体的で再現性のある手法を探している方
・「住民目線」を実務にどう落とし込めば良いか悩んでいる自治体職員の方
・EBPMに、人間らしい納得感を加えたいリーダーや管理職の方
受講レベル
すべての方向け
※受講レベルについて
質問方法
メールで質問できます
配布資料
なし
※資料がある場合、動画の視聴ページからダウンロードができます。
※視聴期間の終了後はダウンロードできなくなります。
修了証の発行
なし
※「あり」の場合、動画の視聴ページからダウンロードができます。
※視聴期間の終了後はダウンロードできなくなります。
収録日
2024/12/01
提供方法
Deliveru配信

講師のプロフィール

講師名
合同会社e-Beth
代表
河上 泰之
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