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マネ(模倣)から 会社を護る 知財法務

自社の商品やサービスが“そっくり真似された”――その時、会社を守る準備はできていますか? 模倣問題は一部の大企業だけの話ではなく、今や中小企業・スタートアップにとっても深刻な経営リスクです。本セミナーでは、模倣被害の最新実態と裁判例をもとに、企業を守る知財法務の仕組みと実務での使い分けを解説。模倣されない会社づくりの第一歩を学びます。
質問OK 初~中級者向け 返金保証
15,000 (税込)
54分 詳細へ
終了予定なし
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視聴期間/スケジュール

この商品は購入後 7日 以内に視聴を開始してください。
以下の期間でアーカイブ配信を行ないます。
2025/12/23 13:30 提供開始、視聴開始から 45日間 まで

イベント概要

マネ(模倣)から会社を護る知財法務
本セミナーでは、企業活動において深刻な経営リスクとなり得る
模倣対策について、最新の統計データと裁判例をもとに実態を明らかにした上で、
特許法・意匠法・商標法・著作権法・不正競争防止法といった
各種知的財産法による保護の仕組みとその使い分けを解説します。

カリキュラム/プログラム

1.模倣被害の実態
2.模倣から企業を護る法律
3.模倣品の紛争事案
4.模倣への対応
5.模倣被害を防ぐ知財法務のポイント

詳細

受講対象者の職種/職位
・企業の経営者・代表者・役員
・事業責任者・プロダクトマネージャー
・法務部・知財部の責任者/担当者
・商品企画・開発部門の管理職
・製造業・輸入販売業・IT企業の管理職
・模倣品リスクに直面、または予防を検討している企業担当者
身につく知識/スキル
・模倣品(マネ)被害の実態と法的リスクの理解
・特許・意匠・商標・著作権・不正競争防止法の使い分けの考え方
・自社製品・サービスに適した知的財産権の選択と取得タイミング
・模倣品発見時に取るべき初動対応(証拠収集・注意点)
・警告、差止請求、損害賠償、輸入差止等の対応フローの理解
・模倣被害を未然に防ぐための予防法務・知財戦略の基礎
受講レベル
初~中級者向け
※受講レベルについて
質問方法
メールで質問できます
その他の質問方法
受講期間中は、メールにて質問を受け付けます。
配布資料
  • マネ(模倣)を防ぐ知財法務.pdf
※資料がある場合、動画の視聴ページからダウンロードができます。
※視聴期間の終了後はダウンロードできなくなります。
修了証の発行
なし
※「あり」の場合、動画の視聴ページからダウンロードができます。
※視聴期間の終了後はダウンロードできなくなります。
収録日
2025/12/18
提供方法
Deliveru配信

講師のプロフィール

講師名
弁護士法人AK法律事務所
弁護士・弁理士
笠原 基広
経歴
【学歴】
九州大学 工学部 合成化学科 卒業
青山学院大学 法科大学院 修了

【職歴】
ダウ・ケミカル日本株式会社(研究開発・知的財産業務)
ノキア・ジャパン株式会社 特許部
現在:弁護士法人AK法律事務所 代表弁護士

化学・通信等の技術バックグラウンドを有し、知的財産法務と
企業法務を横断的に扱う実務家として活動しています。
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