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メールの監視、AIによる人事評価、退職勧奨、退職代行など……どう対応する?

【弁護士が解説!】 AIによる人事評価、退職代行など……時代の変化に追いつくための労務対応のポイント

メールの監視、AIによる人事評価、退職勧奨、退職代行など……どう対応する? 対応のポイントを弁護士がコンパクトに解説!
すべての方向け 返金保証
15,000 円(税込)
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52分 詳細へ
2027/12/31 23:59 まで
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視聴期間/スケジュール

この商品は購入後 7日 以内に視聴を開始してください。
以下の期間でアーカイブ配信を行ないます。
2026/09/30 09:00 提供開始、視聴開始から 30日間 まで

イベント概要

厚生労働省時代に「働き方改革を主導した」弁護士が、働き方の変化が生む新しい労務問題を、事例をもとに図を用いてわかりやすく解説するセミナーです。

「退職代行」「リベンジ退職」「AIによる人事評価」等の先端事例から、「退職勧奨」「メールの監視」等、従来の働き方の何が問題点かを裁判例などをもとに、ポイントも摑めます!

本セミナーのより詳しい内容は、「先端事例 労働事件の実務──リモートワーク、退職代行、ジョブ型雇用等」(ぎょうせい、2026年9月発刊)にて解説されています。併せてぜひご確認ください。

下記からお買い求めいただけます。

ぎょうせいオンラインショップ

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※開始冒頭約10分につきましては、同時発売「【弁護士が解説!】リモートワーク、副業……現場の“今”に合わせた労務対応のポイント」と同内容となりますので、ご注意ください。

カリキュラム/プログラム

1.メール等の監視からAIによる人事評価まで! デジタル化が進む職場で押さえておくべき実務対応
2.退職勧奨、退職代行……5つの事例から見る「退職」で揉めない実務対応

詳細

受講対象者の職種/職位
・「AIによる人事評価」「退職代行」等の新しい雇用形態や働き方の相談に対して対応策がわからない法務・労務担当者
・若手社員の退職トラブルについて知識を有しておきたい労務担当、現場の管理職の方
・最新の労働問題や先端事例をキャッチアップし、職場の人間関係解消等の問題を解決したい人事担当者
身につく知識/スキル
1.労働者の「退職」や、AI時代の労務問題に対する具体的な予防・事後対応力を身に着けることができる。
2.従来の労働慣行と異なる、新しい働き方を社内の円滑な人間関係やマネジメントに活かすことができる。
受講レベル
すべての方向け
※受講レベルについて
質問方法
できません
配布資料
  • 時代の変化に追いつくための労務対応のポイント.pdf
※資料がある場合、動画の視聴ページからダウンロードができます。
※視聴期間の終了後はダウンロードできなくなります。
修了証の発行
なし
※「あり」の場合、動画の視聴ページからダウンロードができます。
※視聴期間の終了後はダウンロードできなくなります。
収録日
2026/08/13
提供方法
Deliveru配信

講師のプロフィール

講師名
ベーカー&マッケンジー法律事務所(外国法共同事業)
元厚生労働省労働関係法専門官 
弁護士
多根井 健人 氏
経歴
2012年早稲田大学法学部卒業。2014年慶應義塾大学院法務研究科修了。2015年弁護士登録。日系企業および外資系企業の労働法案件全般(解雇・退職勧奨、労働紛争対応、ハラスメント対応、労働条件整備等)に従事。
2021年4月から2023年3月まで厚生労働省に出向し、労働基準法・労働契約法等の法改正を担当。出向中は、2024年4月1日付改正の労働条件明示ルールの変更、ジョブ型雇用の促進、解雇の金銭救済制度、企業価値担保権の労働法の観点からの検討等を担当。
著書として『M&Aにおける労働法務DDのポイント〔第3版〕』(共著、商事法務、2025年)や『サプライチェーンと法律実務』(共著、勁草書房、2026年)があるほか、「ビジネス法務」、「季刊労働法」、「労務事情」などの専門誌において、労働法に関する記事を多数寄稿している。