仕事ができる人が、そのまま課長として育つとは限りません。
能力はある。担当者として成果も出す。けれど、周囲を動かす立場になると伸びきらない。そこで本人の努力不足や上司の指導力だけを疑うと、課長育成は博打になります。
この動画では、dodaの企画職育成にも採用された「八百萬」の考え方をもとに、課長育成を「本人次第」「上司次第」から、管理職・人事・事務局が設計できるものへ戻していきます。
この動画で扱うこと
・なぜ仕事のできる人が、課長候補として伸びきらないのか
・課長育成を「タイミング × 適性 × 知識技能 × 関係性」で捉える考え方
・研修やOJTだけでは埋まらないものは何か
・上司や周囲との関係性を含め、育成環境をどう設計するか
・パーソルキャリアの企画職育成で、11名中8名が開発目標を達成した事例
この動画が合う方
・次の課長を育てたい管理職、人事・育成担当者
・仕事はできるが、周囲を動かす立場になると伸び悩む人材がいる方
・管理職研修を実施しても、現場での行動変容に手応えがない方
・採用した人材を、次の役割へ一段伸ばす仕組みを作りたい方
視聴後のご案内
この動画を見て、自社の育成課題に当てはまると感じた方だけ、info@ebeth.co.jp までご連絡ください。
営業からの電話・訪問・追跡連絡は行いません。断る必要もありません。必要だと感じた方だけ、ご自身のタイミングで次へ進んでください。
動画単体で完結する研修ではなく、自社の課長育成を考える入口としてご活用ください。