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サービスデザイン思考の教科書 - その4:デザイン思考の仕組み、やりがちな失敗

【行政向け:社会貢献コンテンツ】手戻りを防ぎ、質を高める!「勝手な理想」を卒業するための問題解決の構造理解

研修依頼を受付中!!計画策定から実務指導までサポートできます。
質問OK すべての方向け 返金保証
1,500 (税込)
13分 詳細へ
終了予定なし
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視聴期間/スケジュール

この商品は購入後 7日 以内に視聴を開始してください。
以下の期間でアーカイブ配信を行ないます。
2026/05/18 06:00 提供開始、視聴開始から 30日間 まで

イベント概要

「良かれと思って」がなぜ裏目に出るのか? 相手の真のニーズを射抜き、最短ルートで成果を出すための仕組みを学ぶ。

 

「一生懸命に考えて提案したのに、相手に響かなかった」「何度もやり直しが発生して、業務がちっとも終わらない」……。こうした問題解決の失敗は、能力の不足ではなく、問題の捉え方に原因があります。

 

本講座では、中野区の人材育成計画にも採用された「サービスデザイン思考」の核心である、「人の問題を解くための構造」を徹底解説します。

 

「住民目線」や「相手の立場」という言葉を単なる精神論に留めず、なぜ失敗が起こるのかというメカニズムを解明します。

 

相手にとっての「現状」と「理想」を正しく把握し、無駄な手戻りをゼロにするための実践的な技術をお伝えします。

 

※本研修動画は中野区の職員向けに制作された研修動画を一部編集してお届けしています。

 

カリキュラム/プログラム

<動画学習時間>
13分

<講座のポイント>
① 質が高い=仕事が早いのメカニズムを理解する:仕事が早く終わる理由は、単なる作業スピードではなく「仕事の質が高く、手戻りがない」からです。限られた時間の中で成果を出すための、デザイン思考の活用法を学びます。

② 「問題・前提条件・課題」を峻別する:ただの差分である「問題」、手をつけてはいけない「前提条件」、そして具体的に動くべき「課題」。これらを整理することで、解決策の精度を劇的に高めます。

③ 「勝手な理想」の罠から抜け出す:親が子どもに参考書を買いあたえるような自分よがりの親切が、なぜビジネスや行政サービスを失敗させるのか。相手とのズレを解消する視点を養います。

④ 三現主義(現地・現物・現実)の実践:問題を解く側が見ている世界ではなく、問題を抱えている人にとっての「現実」を把握するための、具体的なアプローチを学びます。

詳細

受講対象者の職種/職位
・上司から「これじゃない」と差し戻されることが多く、業務の効率を上げたい自治体職員の方
・住民ニーズに応えたいが、具体的なニーズの掴み方がわからず悩んでいる自治体職員の方
・新規事業や業務改革を担当し、失敗の確率を下げたい自治体職員の方
・部下の指導において、相手のモチベーションや行動原理を正しく理解したい管理職の方
受講レベル
すべての方向け
※受講レベルについて
質問方法
メールで質問できます
配布資料
なし
※資料がある場合、動画の視聴ページからダウンロードができます。
※視聴期間の終了後はダウンロードできなくなります。
修了証の発行
なし
※「あり」の場合、動画の視聴ページからダウンロードができます。
※視聴期間の終了後はダウンロードできなくなります。
収録日
2024/12/01
提供方法
Deliveru配信

講師のプロフィール

講師名
合同会社e-Beth
代表
河上 泰之
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