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<夏季休業のお知らせ>
2022年08月12日(金)~15日(月)の間、セミナー事務局はお休みをいたします。
セミナーのお申込やお問合せは、休業期間中も24時間受け付けておりますが、事務局からの返事・回答等は、休み明けより順次お返しいたします。あらかじめご了承ください。
なお、視聴期間内のセミナーについては、通常通りご視聴を頂く事ができます。 

-窓口事務からレセプト作成までわかりやすく説明します-

公費負担医療の仕組みと事務の流れ

新社会システム総合研究所(SSK)は、1996年12月6日に設立、創業以来26年以上法人向けビジネスセミナーを年間約500回企画開催する情報提供サービスを主な事業としております。
すべての方向け
33,200 (税込)
1時間56分 詳細へ
終了予定なし
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イベント概要

公費負担医療の患者が来院すると、窓口負担がいくらになるのか、レセプト作成はどうなるのかと戸惑うこともあるとの声があげられています。

公費負担医療は感染症蔓延時に速やかに医療提供を行い、公衆衛生状態の悪化を防止します。また窓口負担が心配で受診をためらう患者が受診しやすくするなど社会福祉の増進にも寄与するなど、重要な役割を果たしています。

公費負担医療の患者が来院したときに戸惑うことがないように、窓口事務からレセプト作成まで、わかりやすく解説します。

 

カリキュラム/プログラム

1.公費負担医療とは
 ア)公費負担医療の仕組み
 イ)費用負担について

2.公費負担医療の事務の流れ
 ア)公費負担医療を取り扱うには
 イ)受給者証等
 ウ)窓口負担
 エ)レセプト作成

3.主な公費負担医療制度について
 ア)生活保護法
 イ)難病・特定疾患医療研究事業
 ウ)障碍者自立支援医療(精神通院医療)
 エ)感染症(結核通院医療)
 オ)外国人の医療
 カ)その他

視聴期間/スケジュール

この商品は購入後 7日 以内に視聴を開始してください。
以下の期間でアーカイブ配信を行ないます。
2022/06/11 10:00 提供開始、視聴開始から 14日間 まで

詳細

受講レベル
すべての方向け
※受講レベルについて
受講についての補足
資料は、動画視聴ページにてダウンロード可能(PDF)となります。
チャットで質問
できません
配布資料
なし
修了証の発行
なし
収録日
2022/05/21
提供方法
Deliveru配信

講師のプロフィール

講師名
医療法人社団永高会 蒲田クリニック
顧問
栗林 令子(くりばやし れいこ)
経歴
1952年生まれ。東京農業大学短期大学栄養学科卒。1975年〜1976年ニチイ学館医療事務講座非常勤講師。
1976年 東京保険医協会事務局に入局、会員への保険請求事務等の情報の広報・講習会開催企画等を担当。
在職中に全国保険医団体連合会社保小委員、全国保険医団体連合会病院有床診対策小委員、東京保険医協会事務局次長を歴任。
2015年 東京保険医協会を定年退職。2016年 医社)永高会蒲田クリニック顧問。
【主な著書】
公費負担医療制度の実際知識(医学通信社刊・共著2000年以降、点数改定時に改訂版刊行)
在宅医療診療報酬Q&A(医学通信社刊・監修、2000年以降、点数改定時に改訂版刊行)
在宅医療診療報酬点数算定のガイド(薬ゼミ情報教育センター2009年以降)
月刊・保険診療(医学通信社刊)保険診療オールラウンドQ&A(連載)、
「ここに異議あり」(2012年1月まで連載)、「保険診療ウォッチング」(連載)