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<夏季休業のお知らせ>
2026年8月10日(月)~ 14日(金)の間、セミナー事務局はお休みをいたします。
セミナーのお申込やお問合せは、休業期間中も24時間受け付けておりますが、事務局からの返事・回答等は、休み明けより順次お返しいたします。あらかじめご了承ください。
なお、視聴期間内のセミナーについては、通常通りご視聴を頂く事ができます。
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広報実践スキル専科 AI×リリースライティング講座

AI公開初期から研究を重ねる第一人者が伝授!5時間かかるプレスリリース作成をわずか15分に短縮し、NHK等への掲載を次々と獲得したロジカルな最新AI活用術。驚異の成果を生む最強の作成メソッドを大公開!
質問OK 初~中級者向け 返金保証
33,000 (税込)
クーポンをお持ちの方
3時間12分 詳細へ
終了予定なし
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視聴期間/スケジュール

この商品は購入後 7日 以内に視聴を開始してください。
以下の期間でアーカイブ配信を行ないます。
2026/07/05 21:00 提供開始、視聴開始から 30日間 まで

イベント概要

「生成AI×広報」実践講座 AI×リリースライティング講座

【オンライン講座】「生成AI×広報」実践講座 〜メディアに選ばれるプレスリリースを15分で作成する最新メソッド〜

 

プレスリリース作成に、まだ何時間も費やしていませんか?

「新商品のリリースを書きたいけれど、何から手をつければいいか分からない」

「時間をかけて一生懸命作ったのに、メディアに全く取り上げられない」

「日々の業務に追われ、リリース作成の時間が確保できない」

広報・マーケティングの現場で、このような悩みを抱えている方は少なくありません。実際、手作業でリリースの下書きから清書、校正までを行うと、5時間以上の膨大な時間がかかってしまうこともあります

しかし、「生成AI」を正しい方法で活用すれば、最短15分(従来の1/10以下の時間)で、メディアの目を引く高品質なプレスリリースを作成することが可能になります

本講座では、10年以上にわたり『広報会議』で「リリース道場」を連載し、1,000社以上の指導実績を持つPR戦略コンサルタント・井上岳久が、AIを活用して「いとも簡単に、短時間で、成果の出るリリースを書くためのロジカルな実践手法」を徹底解説します

 

なぜ、AIを使うと「短時間」で「正しい」リリースが書けるのか?

「AIが書いた文章は、内容が薄くて使えないのでは?」と思っていませんか? それはAIの使い方が間違っているからです。本講座でお伝えするアプローチは、巷にある「都度、AIに丸投げする」方法とは根本的に異なります

 

① 毎回文章を打ち込まない「テンプレート(型)」の構築

一般的なAI活用では、その都度プロンプト(指示文)を考えるため、効率が悪くクオリティも安定しません。本手法の真髄は、あらかじめ広報に特化した「最高精度の設計図(型)」を構築し、そこに自社の要素を流し込む点にあります。これにより、誰が使ってもブレのない高品質な土台が一瞬で完成します

 

② メディアが好む「ニュースバリュー」をAIが瞬時に構造化

メディアに採用されるには「新奇性」「社会性」「影響性」などのニュースバリューが不可欠です。講座内では、自社の情報(5W1H)からAIを使ってこれらの価値を効率的に抽出し、最もアピールすべき結論へスポットライトを当てる「指示の出し方(プロンプトの5つのコツ)」を伝授します

 

③ 「AIの強み」と「人間の強み」のスマートな分業

  • AIの役割(作業の9割を自動化):情報整理、構成案(タイトル・リード・本文)の秒速生成、多角的なタイトル案の大量創出、誤字脱字の校正

  • 人間の役割(成果を出すコア業務):ハルシネーション(嘘)のファクトチェック、読みやすさを追求したレイアウト調整、独自のビジュアル(画像・図解)の追加

このロジカルな分業プロセスを確立することで、スタッフの作成時間が「5時間」から「30分(実質的なAI作成時間は15分)」へと劇的に短縮されます

 

圧倒的な実績:NHKをはじめとするメディア掲載を次々と獲得!

正しく生成AIを使いこなした広報展開は、すでに驚異的な成果を上げています。 講座内で事例として紹介するプロジェクトでは、AIを用いて約15分で作成したプレスリリースにより、NHK5本(テレビ4、ラジオ1)をはじめとする多数のメディア獲得に成功しました

現在、生成AIを広報活動で100%使いこなせている企業はまだごくわずかです。今このノウハウを習得することは、競合他社に先駆けてメディア掲載率を飛躍的に向上させる「先行者利益」を得る最大のチャンスです

 

このような方におすすめです!

  • 新任の広報担当者・一人広報の方:属人的なスキルに頼らず、最短ルートでプロのリリースを量産したい方

  • マーケティング・販促担当者:新商品や新サービスのリリースを、コア業務を圧迫せずに素早く配信したい方

  • 一からリリースの書き方を学び直したい方:AIを使う前段階として、メディアに選ばれるリリースの基本ルール(A4・1枚・ですます調など)を体系的にマスターしたい方

 

カリキュラム概要

【第1部】「生成AI×広報」の基本知識とプロンプトの極意

  • 広報活動における生成AIの可能性と導入成功の鍵

  • 主要LLM(ChatGPT, Gemini, Claude等)の特徴と使い分け

  • 取材したい!を生む「プロンプト生成 5つのコツ」

  • 最初から完璧を求めない「反復と改善(Iterative Prompting)」のプロセス

 

【第2部】実践!生成AIを活用したプレスリリース作成フロー

  • 基本ワーク:メディアリリース作成の基本書式とニュースバリュー

  • 実践ワーク:情報整理とビジュアルの準備

  • AIへの流し込みと、即座に出力されるリリース例の検証

  • 自社の基本書式・レイアウトへの落とし込み

  • AI特有の「詰めの甘さ」を見抜く!よくある5つの修正ポイント

  • AIと人間の目を組み合わせた、失敗しない「校正・チェック法」

 

 講師プロフィール

井上 岳久(いのうえ たかひさ)

戦略広報コンサルタント/マーケティングPRプランナー 井上PR戦略コンサルティング事務所 代表 事業創造大学院大学 客員教授 日本広報教育センター 最高顧問

慶應義塾大学経済学部卒。横濱カレーミュージアムのプロデューサーを経て現職。「週2〜3回のリリース配信」という独自のPR理論に基づいて同館をわずか1年で大復活に導く。現在は日本で数少ないマーケティングPRに特化したコンサルタントとして、中央官公庁や地方自治体、大企業から中小企業まで1,000社以上の指導実績を持つ。宣伝会議発行の『広報会議』にて「リリース道場」を10年以上にわたり連載。 主な著書に『新 プレスリリース道場』『最強のビジネス文書 リリースの書き方・使い方』(宣伝会議)、『無料で一億人に知らせる門外不出のPR戦術』(明日香出版)など多数

カリキュラム/プログラム

【第1部】「生成AI×広報」の基本知識とプロンプトの極意広報活動における生成AIの可能性と導入成功の鍵 主要LLM(ChatGPT, Gemini, Claude等)の特徴と使い分け 取材したい!を生む「プロンプト生成 5つのコツ」 (具体的指示、役割・ペルソナの付与、制約条件・出力形式の指定、具体例の提示、区切り文字の活用) 最初から完璧を求めない「反復と改善(Iterative Prompting)」のプロセス 【第2部】実践!生成AIを活用したプレスリリース作成フロー復習:メディアリリース作成の3大原則・基本書式とニュースバリュー 実践ワーク:5W1Hの情報整理とビジュアルの準備 AIへの流し込みと、即座に出力されるリリース例の検証 自社の基本書式・レイアウトへの落とし込み AI特有の「詰めの甘さ」を見抜く!よくある5つの修正ポイント (タイトルの再検証、正確性のファクトチェック、具体性の補完、冗長表現のカット、優先順位付け) AIと人間の目を組み合わせた、失敗しない「校正・チェック法」

詳細

受講対象者の職種/職位
広報PRの初心者/入門者
身につく知識/スキル
生成AIを用いたプレスリリースの作成スキル
受講レベル
初~中級者向け
※受講レベルについて
受講における必須条件
広報の基本(特にプレスリリースの基礎知識)を身に付けていることが望ましい。
受講についての補足
日本広報教育センター「新任広報1day速習コース」や「ベーシック広報マスターコース」などのプレスリリースの基礎講座でリリースの基本を学んでから受講すると効果が高まります。
質問方法
メールで質問できます
配布資料
  • カレー総合研究所 リリースフォーマット.pdf
  • シラバス 「インドツアー旅行企画編」.pdf
  • 日本広報教育センター AIリリースライティング講座レジュメ.pdf
※資料がある場合、動画の視聴ページからダウンロードができます。
※視聴期間の終了後はダウンロードできなくなります。
修了証の発行
なし
※「あり」の場合、動画の視聴ページからダウンロードができます。
※視聴期間の終了後はダウンロードできなくなります。
収録日
2026/07/02
提供方法
Deliveru配信

講師のプロフィール

講師名
井上戦略PRコンサルティング事務所
代表取締役
井上岳久
経歴
生成AI広報実務研究家
井上PR戦略コンサルティング事務所 代表
事業創造大学院大学 客員教授
日本広報教育センター 最高顧問 慶應義塾大学経済学部卒。横濱カレーミュージアムのプロデューサーを経て現職。「週2〜3回のリリース配信」という独自のPR理論に基づいて同館をわずか1年で大復活に導く。中央官公庁や地方自治体、大手食品メーカーなど1,000社以上の指導実績を持つ、日本で数少ないマーケティングPRに特化したトップコンサルタント。宣伝会議発行の『広報会議』では「リリース道場」を10年以上にわたり連載。 また、生成AIの実務使用における先駆的な研究者でもあり、ChatGPTをはじめとする生成AIが公開された初期段階から広報・PR領域での活用に着手。「生成AIを用いたプレスリリース配信および情報発信」の日本における第一人者として知られる。AI Optimization(AI最適化・AIO)による企業ブランディングや、AIを活用した超効率的なリリースライティング手法を確立。その理論を実践したプロジェクトでは、AI作成のリリースによってNHK5本をはじめとする驚異的なメディア獲得成果を上げ、業界の注目を集めている。 主な著書に『新 プレスリリース道場』『最強のビジネス文書 リリースの書き方・使い方』(宣伝会議)、『無料で一億人に知らせる門外不出のPR戦術』(明日香出版)など多数