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中途·既存社員のための社内外の 信頼を高める 職場コミュニケーション研修

中途入社・既存社員だからこそ、今一度見直したい「仕事の進め方」と「人との関わり方」。本研修では、身だしなみや言葉遣いだけでなく、聴き方、報連相、伝え方、依頼・断り方、クレーム対応、メールまで、社内外の信頼につながるコミュニケーションの基本を実践的に学びます。
質問OK すべての方向け 返金保証 AIアシスタント 字幕あり
18,000 円(税込)
クーポンをお持ちの方
3時間18分 詳細へ
終了予定なし
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視聴期間/スケジュール

この商品は購入後 7日 以内に視聴を開始してください。
以下の期間でアーカイブ配信を行ないます。
2026/09/03 15:15 提供開始、視聴開始から 30日間 まで

イベント概要

仕事に慣れてくるほど、知らず知らずのうちに「自分流」の仕事の進め方やコミュニケーションが定着していきます。しかし、その自己流が「報告が遅い」「話が分かりにくい」「依頼の仕方が一方的」といった認識のズレを生み、社内外の信頼を損なう原因になることがあります。
本研修では、ビジネスマナーの基本である「型」を土台に、相手や状況に応じたコミュニケーションを身につけます。特に、相手の話を最後まで聴く「聴き方」、5W2Hを意識した指示の受け方、結論から簡潔に伝える報連相、ホールパート法・PREP法による伝え方、相手に配慮した依頼や断り方、クレーム対応など、日々の仕事ですぐに活用できるスキルを学習。さらに、ビジネス文書やEメールの基本も確認し、社内外から「安心して仕事を任せられる人」と思われるための実践力を高めます。

このWEBセミナーではAIアシスタント機能をご利用いただけます。
詳しくはこちらをご覧ください。

カリキュラム/プログラム

1 ビジネスマナーの基本と「信頼される人」の共通点
2 第一印象を高める身だしなみ・表情・姿勢・挨拶
3 相手に配慮した敬語・クッション言葉・話し方
4 相手に好印象を与える電話応対・訪問・来客応対
5 相手の話を最後まで聴く「聴き方」の基本
6 指示を正確に受けるための5W2Hと確認方法
7 信頼につながる「報告・連絡・相談」の実践
8 結論から伝えるホールパート法・PREP法
9 相手が気持ちよく仕事を引き受けられる依頼の仕方
10 人間関係を損なわない仕事の断り方と代替案の伝え方
11 クレームを信頼回復につなげる基本対応
12 周囲が働きやすくなる整理・整頓と情報共有
13 生産性の高い会議の準備と参加の仕方
14 社内外の信頼を高めるビジネス文書の基本
15 誤解を防ぎ、好印象を与えるEメールの書き方・送り方

詳細

受講対象者の職種/職位
・中途入社後、仕事の進め方や社内コミュニケーションを改めて整理したい方
・これまでの経験や自己流に頼らず、ビジネスマナーの基本を再確認したい方
・報告・連絡・相談が苦手、または「伝え方が分かりにくい」と言われることがある方
・上司・同僚・部下・顧客・取引先との信頼関係をさらに高めたい方
・電話・メール・依頼・断り・クレーム対応など、実務での対人対応力を高めたい方
身につく知識/スキル
・相手の話を最後まで聴き、相づち・うなずき・オウム返しなどを使って、相手が話しやすいコミュニケーションができる
・5W2Hを意識して指示を正確に受け、確認や復唱によって認識のズレを防げる
・報告・連絡・相談を「結論から」「簡潔に」「数字を使って」伝え、仕事をスムーズに進められる
・相手の状況や感情に配慮しながら、仕事の依頼・断り・クレーム対応を適切に行い、良好な関係を維持できる
・ビジネス文書やEメールを正確・分かりやすく作成し、社内外の相手から信頼される対応ができる
受講レベル
すべての方向け
※受講レベルについて
質問方法
メールで質問できます
その他の質問方法
受講期間中は、メールにて質問を受け付けます。
配布資料
  • ビジネスマナーファシリテーター養成講座テキスト.pdf
※資料がある場合、動画の視聴ページからダウンロードができます。
※視聴期間の終了後はダウンロードできなくなります。
修了証の発行
なし
※「あり」の場合、動画の視聴ページからダウンロードができます。
※視聴期間の終了後はダウンロードできなくなります。
収録日
2026/08/25
提供方法
Deliveru配信

講師のプロフィール

講師名
社会保険労務士
井上 光
経歴
大学卒業後に入社した鉄鋼の専門商社で、輸出部門に配属され鉄鋼商品の輸出に関連する船積み業務に従事する。
そして、京都のセラミック会社に転職し、セラミックを活用した人工関節を、大学病院や国立病院の整形外科、脳外科に販売活動を行い、時には手術室に入り人工膝関節の手術の立ち会う。
その会社の通信事業の立上げに参画し、電話料金を安くする『0077』の業務に従事。
京都営業所からスタートし、北陸支店の立ち上げ、その後和歌山営業所、堺営業所の拠点長として電話料金を安くする『0077』の業務に従事。さらにPHSの立ち上げに従事し、大阪支店、名古屋支店、そして最後は水戸支店長として支店運営に従事する。  平成23年1月に井上光労務サポートオフィスを開設し、社会保険労務士として独立する。  
平成29年1月より事務所を大阪市中央区平野町に新たに開設する。
※株式会社同友館様から2016年、2017年、2019年と『中小企業のための補助金・助成金徹底ガイド』出版に携わる。2024年も出版。