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言語化能力を磨く方法と自分の評価軸の持ち方を解説します

コロナが変えたリーダーシップ 生き残るために何を磨くか(約1.5時間)

2020年、世界では新型コロナウイルス感染症が、猛威をふるうこととなりました。また日本国内でも感染拡大の影響が計り知れません。これに伴い私たちのビジネス社会でも、働き方の新しいスタイルが求められています。一例をあげれば、テレワークを実施する企業・組織が増え始めています。このような状況下、今後のビジネスで必要な能力とは、果たして何が挙げられるのでしょうか。同ウエビナーでは、いつでもどこでも視聴期間内であれば、何度でも繰り返し視聴/復習可能です。スキマ時間や通勤時間を利用した視聴も効果的ですので、この機会にご活用ください。
すべての方向け
8,000 (税込)
クーポンをお持ちの方
1時間23分 詳細へ
2021/12/31 23:59 まで
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イベント概要

新型コロナウイルス感染症の影響で、リスク軽減と安全確保を目的に時差出勤や在宅勤務を導入するテレワーク企業が増えています。今後は“3密”を避ける「新たな生活様式」が余儀なくされ、そのため否応なしに働き方も変えざるを得ません。これからはコミュニケーションの取り方やリーダーシップの求められる内容も、大きく見直され変わることになります。さらにはコロナ社会をビジネスの上で経験したなかで、私たちが高めなければならないスキルの一つに、言語化能力を磨く必要があります。今回は具体的に言語化能力を磨く方法を解説、自分の評価軸の持ち方も説明いたします。

カリキュラム/プログラム

1.はじめに リーダーシップ
2.コロナの時代で働き方が変わる
3.コミュニケーションの仕組み
4.どうすれば人は動いてくれるのか
5.まとめ

視聴期間/スケジュール

この商品は購入後 30日 以内に視聴を開始してください。
以下の期間でアーカイブ配信を行ないます。
2020/08/07 10:30 提供開始、視聴開始から 30日間 まで

詳細

受講対象者の職種/職位
企業・組織の経営幹部、管理職層
受講レベル
すべての方向け
※受講レベルについて
チャットで質問
できません
配布資料
  • コロナが変えたリーダーシップ生産性本部.pdf
修了証の発行
なし
収録日
2020/07/28

講師のプロフィール

講師名
法政大学経営大学院 イノベーション・マネジメント研究科 教授
高田 朝子(たかだ あさこ)氏
経歴
モルガン・スタンレー証券会社勤務をへて、サンダーバード国際経営大学院国際経営学修士(MIM)、慶應義塾大学大学院経営管理研究科経営学修士(MBA)、同博士
課程修了。経営学博士。専門は危機管理、組織行動。著書に『女性マネージャーの働き方改革2.0』『女性マネージャー育成講座』ともに生産性出版、『人脈のできる人―ひとは誰のために一肌脱ぐのか』慶應義塾大学出版会、他多数。