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これからソフトウェア開発に関わる方のための「ソフトウェア品質保証のポイント」~ハードウェアとの比較から~

ソフトウェア品質保証のポイントを、ハードウェアとの比較から解説!
すべての方向け
11,000 (税込)
1時間34分 詳細へ
終了予定なし
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イベント概要

世界的なコロナ禍の影響を受けて、新常態が議論されています。このネット中心の社会生活が始まる以前から、人工知能(AI)やIoTの進展により、ソフトウェアの重要性は増しつつありました。今後も急速なソフトウェア化の流れは続くと思われ、より多くの方がソフトウェア開発に関わるようになると考えられます。

このような現状を受けて、本講演では、今までソフトウェア開発との関りが少なかった方々へ向けて、ソフトウェア品質保証のポイントを、特にハードウェアとの比較という視点からわかりやすく解説します。従来からのハードウェアと同じソフトウェア品質保証のポイントはあるのか、異なるポイントがあるとすればそれは何かをわかりやすく説明し、現場でのソフトウェア品質保証の一助とすることを目指します。

視聴期間/スケジュール

この商品は購入後 15日 以内に視聴を開始してください。
以下の期間でアーカイブ配信を行ないます。
2021/02/08 00:00 提供開始、視聴開始から 30日間 まで

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すべての方向け
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配布資料
  • Jch08_誉田講師配付資料.pdf
修了証の発行
なし
収録日
2020/10/23

講師のプロフィール

講師名
株式会社イデソン
代表取締役 
誉田 直美
経歴
大手電機会社で、30年以上に亘ってソフトウェア開発の品質・生産性向上の専門家として活躍。海外複数拠点を含むソフトウェア開発、アジャイル開発、AI(人工知能)を搭載したシステム開発など、数多くのプロジェクトの品質保証を推進。 単なる知識にとどまらず、現場経験に基づく実践的な品質保証が特徴である。大手電機会社退職後、(株)イデソンを設立し、ソフトウェア開発の品質向上に関わるあらゆるサービスを提供している。公立はこだて未来大学 客員教授、工学博士

著書:
『品質重視のアジャイル開発~成功率を高めるプラクティス・Doneの定義・開発チーム編成~』(日科技連出版,2020年)
『ソフトウェア品質判定メソッド~計画・各工程・出荷時の審査と分析評価技法~』(日科技連出版,2019年)編著
『ソフトウェア品質会計』(日科技連出版,2010年)<2010年度 日経品質管理文献賞受賞>
『ソフトウェア品質知識体系ガイド 第3版–SQuBOK Guide V3-』 (オーム社,2020)監修、なおV2(2014年)は執筆リーダー、V1(2007年<2008年度 日経品質管理文献賞受賞>)は著者として執筆に継続的に関与
『ソフトウェア開発 オフショアリング完全ガイド』(日経BP社,2004年)共著
『見積りの方法』(日科技連出版,1993年)共著