入門広報(パブリシティ)講座<広報の学校>

本講座は初めて広報部門に配属された方や1年未満の初心者の方を対象に、広報の中心活動といえるメディアに対する情報提供活動(パブリシティ)の実践ノウハウを、一日でコンパクトに学ぶ入門セミナーです。
5時間57分 視聴期間: 30日 (30日以内に視聴開始)

イベント概要

パブリシティは、企業の情報(素材)をメディアに提供し、メディアの報道に結びつ ける活動ですが、必要不可欠な要素として、メディアに関する基礎知識、ニュース価値のある情報(素材)とは何か、パブリシティの手法と実務に関する知識、情報をメディアに伝えるツール(ニュースリリース他)についての基本的理解と実践的ノウハウを必要とします。

本講座では、①広報とは、パブリシティとは何か、ニュース(価値)とは何か ②大きく変化するメディアに関する知識 ③パブリシティの手法と実務ノウハウを分かりやすく研修します。

広報担当者の基礎教育の一環として、ご受講下さいますようご案内申し上げます。

 

 

カリキュラム/プログラム

講座1<広報とは、ニュース価値とは>
広報活動の目的、効果、機能/レピュテーション(コーポレートブランドと広報)/ステークホルダーとパブリシティの関係/広報と広告/パブリシティとは/ニュース(価値)とは/ニュースの条件

講座2<webメディアとは>
メディアの現環境(ニュースプラットフォーム、ポータルサイト、キュレーションメディア)/webメディアが求める情報/企業とwebメディアのコミュニケーション/動画PRについて

講座3<メディアとは>
メディア環境の変化/メディア(新聞、雑誌、TV、インターネット)の基礎知識/記事、報道までのプロセス/記者について

講座4<パブリシティの手法とツール>
①パブリシティの手法(プレス発表/記者会見/資料配布/リーク/ランチョン/レクチャー会/取材協力…)②パブリシティツール(ニュースリリース/ニュースレター/データリリース/ファクトブック/パブリシティ調査)

講座5<取材対応とメディアとのリレーション>
広報担当者の資質と条件/記者との関係/メディアリレーションの基本/取材対応(電話・インタビュー)のポイント/取材依頼から実施までのプロセス/Q&A作成のポイント
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イベント概要

パブリシティは、企業の情報(素材)をメディアに提供し、メディアの報道に結びつ ける活動ですが、必要不可欠な要素として、メディアに関する基礎知識、ニュース価値のある情報(素材)とは何か、パブリシティの手法と実務に関する知識、情報をメディアに伝えるツール(ニュースリリース他)についての基本的理解と実践的ノウハウを必要とします。

本講座では、①広報とは、パブリシティとは何か、ニュース(価値)とは何か ②大きく変化するメディアに関する知識 ③パブリシティの手法と実務ノウハウを分かりやすく研修します。

広報担当者の基礎教育の一環として、ご受講下さいますようご案内申し上げます。

 

 

カリキュラム/プログラム

講座1<広報とは、ニュース価値とは>
広報活動の目的、効果、機能/レピュテーション(コーポレートブランドと広報)/ステークホルダーとパブリシティの関係/広報と広告/パブリシティとは/ニュース(価値)とは/ニュースの条件

講座2<webメディアとは>
メディアの現環境(ニュースプラットフォーム、ポータルサイト、キュレーションメディア)/webメディアが求める情報/企業とwebメディアのコミュニケーション/動画PRについて

講座3<メディアとは>
メディア環境の変化/メディア(新聞、雑誌、TV、インターネット)の基礎知識/記事、報道までのプロセス/記者について

講座4<パブリシティの手法とツール>
①パブリシティの手法(プレス発表/記者会見/資料配布/リーク/ランチョン/レクチャー会/取材協力…)②パブリシティツール(ニュースリリース/ニュースレター/データリリース/ファクトブック/パブリシティ調査)

講座5<取材対応とメディアとのリレーション>
広報担当者の資質と条件/記者との関係/メディアリレーションの基本/取材対応(電話・インタビュー)のポイント/取材依頼から実施までのプロセス/Q&A作成のポイント
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40,000 (税込)
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pc69gyjb
2019/12/31 00:00 まで
pc69gyjb

イベントの内容

詳細

受講対象者の職種/職位
初めて広報部門に配属された方や1年未満の初心者の方
身につく知識/スキル
■本講座の特色

1. パブリシティ(メディアへの情報提供)実務に特化したカリキュラム
 ◆実務に役立つ実践ノウハウの習得

2.ニュース価値(メディアに受け入れられる情報とは何か)の理解

3.パブリシティ に不可欠の基礎知識の習得
 ◆メディアの変化を踏まえた5つのメディアに関する基礎知識
 (メディアの種類/仕組み/特性/報道に至るプロセス)
 ◆パブリシティの手法に関する基礎理解
 ◆取材対応等の広報実務に関する基礎理解
 ◆パブリシティツールに関する基礎理解
受講レベル
受講における必須条件
【ご注意】
本講座は、1ID 1名様の視聴となります。複数人でのご視聴はできません。
受講についての補足
<オンライン受講>

■お手持ちのパソコン・スマートフォンから「簡単受講」
■視聴開始から30日間「繰り返し受講」することができます!!
■「ご質問」にも専属講師が、お答えいたします。
■「講座テキスト」もPDFでご提供いたします。

※ 1IDは、1名様での利用となります。複数名での受講はできません。

<ご注意>

※受講にあたり、動画視聴環境をご確認のうえお申し込みください。 
 ⇒https://deliveru.jp/faq/#Q7

※テスト視聴サイトで映像・音声が視聴可能かご確認ください。
 ⇒https://deliveru.jp/pretest5/
 ID:livetest55 PW:livetest55
チャットで質問
できません
収録日
2019/04/19

講師のプロフィール

講師名
共同ピーアール株式会社
広報の学校
学校長
篠崎 良一
共同ピーアール株式会社
PRアカウント本部10部
吉岡 大輝
経歴
●篠崎良一

PR総研 主席研究員、 広報の学校 学校長 (共同 ピーアール 株式会社 、 広報コンサルタント、危機管理広報コンサルタント、メディアトレーナー
早稲田大学第一文学部社会学専攻卒。出版社(日本実業出版社、ローリングストーンジャパン)を経て、共同ピーアール㈱入社。取締役副社長を経て現職。 2003 年 5 月『広報の学校』を開校。 2013 年 1 月『PR総研』を設立。企業・団体の広報・危機管理コンサルティング、広報・危機管理研修担当。
著書に『入門メディアトレーニング』(アニモ出版)、『実践企業広報マニュアル』、『会社を守る!もしものときのメディア対応 策』(共にインデックス・コミュニケーションズ)、『広報・PR概説』(共著、同友館)、『広報・PR実践 』(監修、同友 館)、『パブリックコミュニケーションの世界』(共著、北樹出版)他がある。(社)日本PR協会認定『PRプランナー』試験委員。

●吉岡大輝

共同ピーアール 株式会社 PR アカウント本部 10 部)
東京大学大学院卒(システム情報学修士 。共同ピーアールにて重工業、鉄鋼業、通信事業者などの B to B の製造業を担当しているほか、テレビ、 ゲームなど B to C の製造業クライアントも担当。それらの経験から IT 系、技術系、コンシューマー系メディアとのコネクションが強い。 W eb メディアに対するコミュニケーションのほか、報道分析などの数的分析も得意とする。