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パブリシティ(メディアへの情報提供)実務に特化したカリキュラム

オンライン「入門広報講座」

本講座では、①広報とは、パブリシティとは何か、ニュース(価値)とは何か ②大きく変化するメディアに関する知識 ③パブリシティの手法と実務ノウハウを分かりやすく研修します。
初~中級者向け
45,000 (税込)
6時間10分 詳細へ
2021/10/31 23:45 まで
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イベント概要

広報活動は企業に限らず組織が、ステークホルダーから信頼を得るのに必須の双方向のコミュニケーション活動としてますます重要性を増しています。企業にとって企業価値の向上、コーポレートブランド構築に寄与する経営戦略上不可欠のものとなっています。

本講座は初めて広報部門に配属された方や1年未満の初心者の方を対象に、広報の中心活動といえるメディアに対する情報提供活動(パブリシティ)の実践ノウハウを、一日でコンパクトに学ぶオンライン講座です。

パブリシティは、企業の情報(素材)をメディアに提供し、メディアの報道に結びつける活動ですが、必要不可欠な要素として、メディアに関する基礎知識、ニュース価値のある情報(素材)とは何か、パブリシティの手法と実務に関する知識、情報をメディアに伝えるツール(ニュースリリース他)についての基本的理解と実践的ノウハウを必要とします。

 

 

カリキュラム/プログラム

本講座では、①広報とは、パブリシティとは何か、ニュース(価値)とは何か ②大きく変化するメディアに関する知識 ③パブリシティの手法と実務ノウハウを分かりやすく研修します。

視聴期間/スケジュール

この商品は購入後 10日 以内に視聴を開始してください。
以下の期間でアーカイブ配信を行ないます。
2020/12/17 00:00 提供開始、視聴開始から 30日間 まで

詳細

受講対象者の職種/職位
広報担当者(未経験より実務経験1年以内)
身につく知識/スキル
1. パブリシティ(メディアへの情報提供)実務に特化したカリキュラム
 ◆実務に役立つ実践ノウハウの習得

2. ニュース価値(メディアに受け入れられる情報とは何か)の理解

3. パブリシティに不可欠の基礎知識の習得
 ◆メディアの変化を踏まえた5つのメディアに関する基礎知識
  (メディアの種類/仕組み/特性/報道に至るプロセス)
 ◆ パブリシティの手法に関する基礎理解
 ◆ 取材対応等の広報実務に関する基礎理解
 ◆ パブリシティツールに関する基礎理解
受講レベル
初~中級者向け
※受講レベルについて
チャットで質問
できません
配布資料
  • カリキュラム、講師プロフィール a.pdf
  • 講座 4-① パブリシティの手法とツール.pdf
  • 講座 4-② ニュースリリース<パブリシティツール>.pdf
  • 講座1 広報とは、ニュース価値とは.pdf
  • 講座2 メディアとは.pdf
  • 講座3 Webメディア研究.pdf
  • 講座5 取材対応とメディアとのリレーション.pdf
修了証の発行
なし
収録日
2020/12/09

講師のプロフィール

講師名
篠崎 良一(共同ピーアール株式会社 広報の学校 学校長)、吉岡 大輝(株式会社シニスケープ 代表取締役)
経歴
◆篠崎 良一   広報の学校 学校長(共同ピーアール株式会社)

広報の学校 学校長(共同ピーアール株式会社)、広報コンサルタント、危機管理広報コンサルタント、メディアトレーナー
早稲田大学第一文学部社会学専攻卒。出版社(日本実業出版社、ローリングストーンジャパン)を経て、共同ピーアール㈱入社。取締役副社長を経て現職。2003年5月『広報の学校』を開校。2013年1月『PR総研』を設立。企業・団体の広報・危機管理コンサルティング、広報・危機管理研修担当。
著書に『入門メディアトレーニング』(アニモ出版)、『実践企業広報マニュアル』、『会社を守る!もしものときのメディア対応策』(共にインデックス・コミュニケーションズ)、『広報・PR概説』(共著、同友館)、『広報・PR実践』(共著、同友館)、『パブリックコミュニケーションの世界』(共著、北樹出版)他がある。(社)日本PR協会認定『PRプランナー』試験委員。


◆吉岡 大輝   株式会社シニスケープ 代表取締役

東京大学大学院情報理工学系専攻卒。共同ピーアール株式会社を経て、2020年より現職。2018年より『広報の学校』「入門広報講座」web PR担当。共同ピーアールでは、ゲーム系企業、PC周辺機器企業などのBtoC企業から、重工業、I T企業などBtoB企業など幅広い領域を担当。現職では、広報活動サポートに加え、大手ポータルサイトの企画開発、多言語のコンテンツ配信サイト開発なども行う。