入門危機管理広報講座

7時間30分 ライブ配信: 2019/05/29 10:00~17:30 (終了)

イベント概要

入門危機管理広報講座


<オンライン受講(ライブ配信)>★見逃し視聴(アーカイブ)特典付

■受講期間:2018年05月29日(水)10:00~17:30

■お手持ちのパソコン・スマートフォンから「簡単受講」

■「講座テキスト」もPDFでご提供いたします。

■配信は、リアルタイム中継映像となります。

セミナー終了後、アーカイブ視聴期間(2週間)にて視聴することが出来ます。
ライブ中継を見逃した方、繰り返し受講されたい方はご活用ください。
※アーカイブ視聴期間は別途ご連絡いたします。


【概要】

近年、企業を取り巻く環境が激変する中、リスク要因が多様化し、危機に直面するケースが急激に増加しています。しかも、企業が危機管理(メディア対応)で失敗し、重大なダメージを被る事例も相次いでいます。
危機管理に対する関心が急激に高まり、危機管理の巧拙と緊急時のクライシスコミュニケーション(危機管理広報)がブランド維持とダメージ軽減に大きく寄与する重要性が認識されながらも、実際には、では具体的にどうすればいいのかと悩む企業の担当者が多く存在します。

  ●万一、重大事が発生しマスコミが殺到した時の対応はどうすべきか
  ●具体的に緊急時のメディア対応はどうすればいいのか

本講座はこのようなニーズに応えて企業・団体の広報、総務、危機管理の責任者・担当者を対象にした、危機管理の基本と実践的なノウハウを習得する、危機管理面の対応能力向上のための専門研修講座です。


【このセミナーを受講すると、こんなスキルが身につきます】

①具体的な事例研究と実践的対策
②ソーシャルメディアリスク対応ノウハウの習得
③最近の企業不祥事の傾向(トレンド)と今後の方向性
④危機管理の基本(基礎)から具体的なクライシスコミュニケーション
 (危機管理広報=メディア対応)の実務知識、スキルの習得


【セミナーの対象者はこんな方です】

広報、総務、危機管理部門の責任者・担当者



【カリキュラム】

■講座1 (10:00~11:00)事例研究 日大アメフト問題 <講師:磯貝 聡>
  経緯・問題点/メディア対応(会見・リリース・広報コメント)など

■講座2 (11:00~12:00)ソーシャルメディア(炎上)リスク対応 <講師:篠崎 良一>
  影響のバロメーター/リスク対応プロセス/対応のポイント/炎上の企業リスク/未然防止策/炎上対策/電凸対応

   ── 昼 食 (12:00~13:00) ──

■演 習 (13:00~14:00)簡易シミュレーション
  各自でリスクシナリオを読んで(キーメッセージ/Q&A/ステートメント)を作成

   ── 休 憩 (14:00~14:10) ──

■講座3 (14:10~15:40)危機管理の基本 <講師:篠崎 良一>
  企業不祥事の5つのトレンド/危機管理の目的/リスクとクライシス/4つのリスク対応/リスク評価/危機管理広報とブランド回復プロセス/
  なぜ失敗するのか/平常時広報と危機管理広報の違い/プロセス/5つのダメージ/企業批判の三分野/危機管理の基本

   ── 休 憩 (15:40~15:50) ──

■講座4 (15:50~17:30)危機管理広報(講師:篠崎 良一)
 危機時の広報担当者の業務/マスコミの企業不祥事への視点/電話対応のポイント/対面取材のポイント/緊急記者会見が必要なケース/緊急記者会見の意味と基本原則/
 記者会見対応のポイント/避けるべき失言/出席者の注意/コメントの注意/態度/Q&A作成のポイント

  
【講師】

●篠崎 良一
 PR総研 主席研究員、広報の学校 学校長(共同ピーアール株式会社)、広報コンサルタント、危機管理広報コンサルタント、メディアトレーナー

早稲田大学第一文学部社会学専攻卒。出版社(日本実業出版社、ローリングストーンジャパン)を経て、共同ピーアール㈱入社。取締役副社長を経て現職。2003年5月『広報の学校』を開校。
2013年1月『PR総研』を設立。企業・団体の広報・危機管理コンサルティング、広報・危機管理研修担当。
危機管理では欠陥商品、リコール、企業不祥事、訴訟問題、企業機密・個人情報漏洩、内部告発、差別・人権問題等、数多くの危機管理実務、クライシスコミュニケーションのコンサルティングを実施。
(クライシス)メディアトレーニング、マニュアル制作、危機管理調査も担当。
著書に『入門メディアトレーニング』(アニモ出版)、『実践企業広報マニュアル』、『会社を守る!もしものときのメディア対応策』(共にインデックス・コミュニケーションズ)、
『広報・PR概説』(共著、同友館)、『広報・PR実践』(監修、同友館)、『パブリックコミュニケーションの世界』(共著、北樹出版)他がある。
(社)日本PR協会認定『PRプランナー』試験委員。

●磯貝 聡
 共同ピーアール会社 セミナー・コンサルティング部 グループマネージャー

金融専門紙の記者を経て、2007年、共同ピーアール入社。コンサルティング部でメディアトレーニング、各種メディア対応研修、危機管理広報コンサルティング、危機管理広報マニュアル作成、各種情報収集などを担当。
趣味は休日の温泉めぐり。


■お申込みの前にインターネット環境をお確かめください。

セキュリティの設定や、動作環境によってはご視聴いただけない場合があります。
以下のサンプル動画が閲覧できるか、事前にご確認の上、お申し込みください。

■テスト視聴サイト
https://deliveru.jp/pretest5/

ID     livetest55
PW    livetest55

※視聴して「閲覧できません」旨ご連絡をいただいても、応じかねますので必ず事前にご確認ください。



■推奨環境について

今回の動画配信は、株式会社ファシオの配信プラットフォーム「Deliveru」を利用しています。
 
推奨環境・ご質問は下記URLをご参照ください。

◎推奨環境     https://deliveru.jp/faq/#Q7
◎よくあるご質問  https://deliveru.jp/faq/?




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入門危機管理広報講座


<オンライン受講(ライブ配信)>★見逃し視聴(アーカイブ)特典付

■受講期間:2018年05月29日(水)10:00~17:30

■お手持ちのパソコン・スマートフォンから「簡単受講」

■「講座テキスト」もPDFでご提供いたします。

■配信は、リアルタイム中継映像となります。

セミナー終了後、アーカイブ視聴期間(2週間)にて視聴することが出来ます。
ライブ中継を見逃した方、繰り返し受講されたい方はご活用ください。
※アーカイブ視聴期間は別途ご連絡いたします。


【概要】

近年、企業を取り巻く環境が激変する中、リスク要因が多様化し、危機に直面するケースが急激に増加しています。しかも、企業が危機管理(メディア対応)で失敗し、重大なダメージを被る事例も相次いでいます。
危機管理に対する関心が急激に高まり、危機管理の巧拙と緊急時のクライシスコミュニケーション(危機管理広報)がブランド維持とダメージ軽減に大きく寄与する重要性が認識されながらも、実際には、では具体的にどうすればいいのかと悩む企業の担当者が多く存在します。

  ●万一、重大事が発生しマスコミが殺到した時の対応はどうすべきか
  ●具体的に緊急時のメディア対応はどうすればいいのか

本講座はこのようなニーズに応えて企業・団体の広報、総務、危機管理の責任者・担当者を対象にした、危機管理の基本と実践的なノウハウを習得する、危機管理面の対応能力向上のための専門研修講座です。


【このセミナーを受講すると、こんなスキルが身につきます】

①具体的な事例研究と実践的対策
②ソーシャルメディアリスク対応ノウハウの習得
③最近の企業不祥事の傾向(トレンド)と今後の方向性
④危機管理の基本(基礎)から具体的なクライシスコミュニケーション
 (危機管理広報=メディア対応)の実務知識、スキルの習得


【セミナーの対象者はこんな方です】

広報、総務、危機管理部門の責任者・担当者



【カリキュラム】

■講座1 (10:00~11:00)事例研究 日大アメフト問題 <講師:磯貝 聡>
  経緯・問題点/メディア対応(会見・リリース・広報コメント)など

■講座2 (11:00~12:00)ソーシャルメディア(炎上)リスク対応 <講師:篠崎 良一>
  影響のバロメーター/リスク対応プロセス/対応のポイント/炎上の企業リスク/未然防止策/炎上対策/電凸対応

   ── 昼 食 (12:00~13:00) ──

■演 習 (13:00~14:00)簡易シミュレーション
  各自でリスクシナリオを読んで(キーメッセージ/Q&A/ステートメント)を作成

   ── 休 憩 (14:00~14:10) ──

■講座3 (14:10~15:40)危機管理の基本 <講師:篠崎 良一>
  企業不祥事の5つのトレンド/危機管理の目的/リスクとクライシス/4つのリスク対応/リスク評価/危機管理広報とブランド回復プロセス/
  なぜ失敗するのか/平常時広報と危機管理広報の違い/プロセス/5つのダメージ/企業批判の三分野/危機管理の基本

   ── 休 憩 (15:40~15:50) ──

■講座4 (15:50~17:30)危機管理広報(講師:篠崎 良一)
 危機時の広報担当者の業務/マスコミの企業不祥事への視点/電話対応のポイント/対面取材のポイント/緊急記者会見が必要なケース/緊急記者会見の意味と基本原則/
 記者会見対応のポイント/避けるべき失言/出席者の注意/コメントの注意/態度/Q&A作成のポイント

  
【講師】

●篠崎 良一
 PR総研 主席研究員、広報の学校 学校長(共同ピーアール株式会社)、広報コンサルタント、危機管理広報コンサルタント、メディアトレーナー

早稲田大学第一文学部社会学専攻卒。出版社(日本実業出版社、ローリングストーンジャパン)を経て、共同ピーアール㈱入社。取締役副社長を経て現職。2003年5月『広報の学校』を開校。
2013年1月『PR総研』を設立。企業・団体の広報・危機管理コンサルティング、広報・危機管理研修担当。
危機管理では欠陥商品、リコール、企業不祥事、訴訟問題、企業機密・個人情報漏洩、内部告発、差別・人権問題等、数多くの危機管理実務、クライシスコミュニケーションのコンサルティングを実施。
(クライシス)メディアトレーニング、マニュアル制作、危機管理調査も担当。
著書に『入門メディアトレーニング』(アニモ出版)、『実践企業広報マニュアル』、『会社を守る!もしものときのメディア対応策』(共にインデックス・コミュニケーションズ)、
『広報・PR概説』(共著、同友館)、『広報・PR実践』(監修、同友館)、『パブリックコミュニケーションの世界』(共著、北樹出版)他がある。
(社)日本PR協会認定『PRプランナー』試験委員。

●磯貝 聡
 共同ピーアール会社 セミナー・コンサルティング部 グループマネージャー

金融専門紙の記者を経て、2007年、共同ピーアール入社。コンサルティング部でメディアトレーニング、各種メディア対応研修、危機管理広報コンサルティング、危機管理広報マニュアル作成、各種情報収集などを担当。
趣味は休日の温泉めぐり。


■お申込みの前にインターネット環境をお確かめください。

セキュリティの設定や、動作環境によってはご視聴いただけない場合があります。
以下のサンプル動画が閲覧できるか、事前にご確認の上、お申し込みください。

■テスト視聴サイト
https://deliveru.jp/pretest5/

ID     livetest55
PW    livetest55

※視聴して「閲覧できません」旨ご連絡をいただいても、応じかねますので必ず事前にご確認ください。



■推奨環境について

今回の動画配信は、株式会社ファシオの配信プラットフォーム「Deliveru」を利用しています。
 
推奨環境・ご質問は下記URLをご参照ください。

◎推奨環境     https://deliveru.jp/faq/#Q7
◎よくあるご質問  https://deliveru.jp/faq/?




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共同ピーアール株式会社
篠崎 良一、磯貝 聡