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2021/02/09(火) 18:30 ON AIR
【慶應丸の内シティキャンパス夕学五十講 『夕学オンライン』】

佐藤 優「コロナ禍と米国大統領戦後の世界の読み方」

作家・元外務省主任分析官 佐藤 優 講演
すべての方向け
5,500 (税込)
クーポンをお持ちの方
2時間0分 詳細へ
2021/02/20 23:59 まで
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イベント概要

『夕学五十講』(せきがくごじゅっこう)とは、慶應義塾の社会人教育機関である慶應丸の内シティキャンパス(慶應MCC)が主催する定例講演会です。前期(4月~7月)、後期(10月~2月)の期間に各25講演、年間で50講演を開催しています。

『夕学オンライン』では丸ビルホールからの講演映像をリアルタイムでお届けします。

講演内容

 

「コロナ禍と米国大統領戦後の世界の読み方」

カリキュラム/プログラム

90分間の講演と30分間の質疑応答で構成します。

視聴期間/スケジュール

以下の期間でライブ配信と見逃し配信がスケジュールされています。
ライブ配信 : 2021/02/09 18:30 から2021/02/09 20:30 まで
見逃し配信 : 2021/02/19 00:00 から2021/02/21 23:59 まで

詳細

受講レベル
すべての方向け
※受講レベルについて
受講についての補足
1ID1名様の受講となります。複数人での受講はできません。
夕学オンラインに関する問い合わせは、ファシオ セミナー事務局までお願いします。
チャットで質問
できません
配布資料
なし
修了証の発行
あり

講師のプロフィール

講師名
作家・元外務省主任分析官
佐藤 優
経歴
1960年、東京都生まれ。
埼玉県立浦和高等学校、同志社大学神学部を卒業。同志社大学大学院神学研究科修了(神学修士)。
1985年に外務省入省。
英国の陸軍語学学校でロシア語を学び、その後、モスクワの日本国大使館、東京の外務省国際情報局に勤務。外交官勤務のかたわらモスクワ国立大学哲学部で弁証法神学を講義し、東京大学教養学部で民族問題を講義する。
2002年5月に鈴木宗男事件に連座し、東京地検特捜部に逮捕、起訴され、無罪主張をし、争うも2009年6月に執行猶予付き有罪確定。2013年6月に執行猶予期間満了。この逮捕劇を「国策捜査」として描いた『国家の罠―外務省のラスプーチンと呼ばれて』(新潮社、2005年)は、大きな波紋を呼び、毎日出版文化賞特別賞を受賞。『自壊する帝国』(新潮社、2006年)が新潮ドキュメント賞、大宅壮一ノンフィクション賞を受賞した。

現在は、作家としての創作とともに、外交・安全保障問題、インテリジェンス、思想、勉強法などの分野でも精力的な評論活動を展開している。
メルマガ『佐藤優直伝「インテリジェンスの教室」』好評配信中。

写真 ©山下裕之