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2020/01/31(金) 19:00 ON AIR

 山口周×竹中平蔵 スペシャル対談!

ビジネスも人生も問い直す! 意味という価値を与えてくれるアートの社会的意義を考える

すべての方向け
3,850 (税込)
1時間30分 詳細へ
2020/01/31 15:00 まで
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イベント概要

『役に立つ』から『意味がある』へ」セミナー#3

 

ベストセラーとなった『世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?』では、論理偏重の企業経営に警鐘を鳴らし、自分なりの美意識を持つことの重要性を説き、同じくベストセラーとなっている『ニュータイプの時代』では「問題の希少化と正解のコモディティ化」を指摘し、新しい時代に向けた人々の思考転換を促した著者の山口周氏。

六本木アートカレッジ2019-2020のシリーズディレクターに就任した山口氏がテーマとして掲げているのが「『役に立つ』から『意味がある』へ」の転換です。企業も個人も、新しい時代に向けて「意味がある」ところで戦わないと生きていけない、というメッセージが込められています。

一方で、アカデミーヒルズが毎年開催している六本木アートカレッジは、「自分にとっての『アート』とは何か?」を個人が考え、自分の価値基準でライフスタイルを確立することを目指して2011年にスタートしました。

竹中平蔵・アカデミーヒルズ理事長は、アートは人生に意味を与えてくれるものであり、社会に問題を提起するものだと言います。

六本木アートカレッジ 2019年度 セミナーシリーズ第3弾では、山口氏と竹中先生のスペシャル対談が実現します!

お二人の対談から、新しい時代に向けて企業や個人がアートから得られるものについて探求します。

カリキュラム/プログラム

山口周氏と竹中平蔵氏の対談から、新しい時代に向けて企業や個人がアートから得られるものについて探求します。

視聴期間/スケジュール

以下の期間でライブ配信を行ないます。
2020/01/31 19:00 から2020/01/31 20:30 まで

詳細

受講レベル
すべての方向け
※受講レベルについて
受講における必須条件
<ご注意>

■本セミナーは、以下の推奨環境を満たしているパソコン、スマートフォン、タブレットで視聴ができます。また、ご利用にはインターネット回線が必要です。光回線によるブロードバンドを推奨いたします。(上り、下り共に5~10M程度の安定した回線速度があれば、ストレスなく視聴が行えると思います)

 推奨環境
 https://shop.deliveru.jp/supportedenv


■お申込前に必ず以下の「テスト動画視聴ページ」にて映像・音声が視聴できるかをご確認いただきますようお願いいたします。
(配信当日、視聴できないなどの対応が出来ない場合がありますので必ずご確認ください。)

 テスト動画視聴ページへようこそ
 https://strm.deliveru.jp/pretest_player_environment/
チャットで質問
できません
配布資料
なし
修了証の発行
なし

講師のプロフィール

講師名
竹中平蔵、山口周
経歴
竹中平蔵
アカデミーヒルズ理事長/東洋大学教授/慶應義塾大学名誉教授

Profile
1951年和歌山県生まれ。一橋大学経済学部卒業。経済学博士。
ハーバード大学客員准教授、慶應義塾大学総合政策学部教授などを経て、2001年小泉内閣で経済財政政策担当大臣を皮切りに、金融担当大臣、郵政民営化担当大臣兼務、総務大臣を歴任。2006年よりアカデミーヒルズ理事長。現在、東洋大学教授、慶應義塾大学名誉教授。ほか㈱パソナグループ取締役会長、オリックス㈱社外取締役、SBIホールディングス㈱社外取締役、世界経済フォーラム(ダボス会議)理事などを兼務。
著書は、『経済古典は役に立つ』(光文社)、『竹中式マトリクス勉強法』(幻冬舎)、『構造改革の真実 竹中平蔵大臣日誌』(日本経済新聞社)、『研究開発と設備投資の経済学』(サントリー学芸賞受賞、東洋経済新報社)など多数。


山口周
独立研究者・著作家・パブリックスピーカー

Profile
1970年東京都生まれ。独立研究者、著作家、パブリックスピーカー。電通、BCGなどで戦略策定、文化政策、組織開発等に従事。著書に『世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?』『武器になる哲学』など。慶應義塾大学文学部哲学科、同大学院文学研究科修士課程修了。