明日の広報(ソーシャルメディア時代の広報戦略)セミナー<第1部~第3部>

提供期間: 03/18 00:00 - 04/17 23:45
30,000 (税込)
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明日の広報(ソーシャルメディア時代の広報戦略)<PR総研主催>

■アーカイブ受講概要
・配信はインターネットアーカイブ映像となります。
・視聴期間: 3月18日(月)~4月17日(水)の1ヶ月間、いつでも自由に何度でも視聴することが出来ます。
・資料(PDF)は、ダウンロード可能です。(事前にプリントアウトしてご視聴ください)
・1IDで1ユーザーのみ視聴が可能です。(1IDで複数の方は視聴できません)
※受講期間中は、メールにて質問をお受け付け致します。(後日メールにて回答致します。)


■本セミナーの特色:
1. 米国PR事情に精通した専門家がPRの最先端現場で起きているパラダイムシフト、グローバルPRのトレンドを解説
2. ネットとネットニュースの過去、現在、将来とネットニュース編集の特徴、活用のコツを解説
3. 情報接触のパラダイムシフトとメディアの構造変化を俯瞰し、広報活動の将来像と方向性を解説

■受講料: 30,000円(消費税・資料代含む)


■明日の広報(ソーシャルメディア時代の広報戦略) カリキュラム

第1部 【グローバルPRのトレンドとパラダイムシフト】 岡本 綾子 氏(90分)
変わる情報流通構造/PRの変質/海外メディアのトレンド/広がるPRの領域/エンゲージメントの作り方/ニュースとストーリーの違い/ストーリー発信の手法/ブランドのメディア化とは/ソーシャルグッドとの向き合い方/インターナル最前線/トップコミュニケーション/チェンジマネジメントにおける情報発信/産業としてのPRの発展性

第2部 【ネットとネットニュースの過去、現在、将来】 中川 淳一郎氏(90分)
   キュレーションサイト問題の本質/ネットメディアの自浄作用/ウェブコンテンツの現状/ネットはすでにマスメディア/レッドオーシャン/勝負は周辺情報といかにサイト内に留まってもらうか/エンタメの強さ/Yahoo!対応/ネットでの評価軸/ネットで愛される企業・嫌われる企業/タイトルの重要性/企画の立て方/ネット編集者から見たウケるネタ/ネットと上手く付き合う10ヶ条

第3部 【情報接触(メディア)のパラダイムシフトとコンテンツファースト時代の広報】篠崎 良一(70分)
情報接触のパラダイムシフト/情報過剰時代のメディア接触パターン/スマホとソーシャルメディアが変えた情報流通の世界/垂直統合メディアと水平展開メディア/中軸メディアの移行/トリプルメディアからPESOへ/量(マス)から質(対話・共感・つながり)重視へ/オウンドメディアとソーシャルメディア/コンテンツファースト広報の時代


■講師プロフィール

「岡本 純子 氏」
コミュニケーションストラテジスト、株式会社グローコム代表取締役社長
早稲田大学政経学部政治学科卒、英ケンブリッジ大学院国際関係学修士、元米MIT客員研究員。読売新聞経済部記者、電通パブリックリレーションズコンサルタントを経て、現職。海外PR支援やパブリックスピーキングのコーチングなど、「世界で勝てるグローバルスタンダードのコミュニケーション」実現に携わる。約千人の社長、企業幹部へのプレゼン・スピーチのコーチングやコミュニケーションアドバイスを手掛けた“リーダーシップコミュニケーション”の草分け。米NYにて、パブリックスピーキング及びパブリックリレーションズの最先端事例を学ぶ。その奥義を日本流にアレンジし、多角的な科学的知見とボディランゲージなどのスキルを融合したユニークな“コミュカ改善プログラム”を開発。リーダーシップを強化し、ビジネスチャンスを大きく広げるコミュニケーションの実践的なノウハウやスキルをわかりやすく教える。
著書に『世界一孤独な日本のオジサン』(角川新書)。東洋経済オンライン他でも執筆多数。

「中川 淳一郎 氏」
ネットニュース編集者、PRプランナー、ライター
1973年生まれ。東京都立川市出身。一橋大学卒業後、博報堂で企業のPR業務を担当。その後『テレビブロス』のフリー編集者、企業のPR活動、ライター、雑誌編集などを経て『NEWSポストセブン』、『AbemaTIMES』など様々なネットニュースサイトの編集者として活動。
主な著書に『ネットは基本、クソメディア』(角川新書)、『ウェブはバカと暇人のもの』(光文社新書)、『ネットのバカ』(新潮新書)、『ウェブでメシを食うということ』(毎日新聞出版)、『謝罪大国ニッポン』(星海社)他多数。他に週刊誌の連載も。

「篠崎 良一」
広報の学校 学校長(広報コンサルタント、危機管理広報コンサルタント、メディアトレーナー)
早稲田大学第一文学部社会学専攻卒。出版社(日本実業出版社、ローリングストーンジャパン)を経て、共同ピーアール㈱入社。取締役副社長を経て現職。2003年5月『広報の学校』を開校。2013年1月『PR総研』を設立。
著書に『入門メディアトレーニング』(アニモ出版)、『実戦企業広報マニュアル』、『会社を守る!もしものときのメディア対応策』(共にインデックス・コミュニケーションズ)、『広報・PR概論』(共著、同友館)、『広報・PR実務』(監修、同友館)、『パブリックコミュニケーションの世界』(共著、北樹出版)他がある。
(社)日本PR協会認定資格『PRプランナー』試験委員。


【PR総研】


   共同ピーアールが、2013年に創設した調査・研究機関。社外の有識者と社内のスタッフで構成しています。広報・PR活動の価値向上を目的とした

   調査・研究、セミナーやシンポジウムを実施しています。

 

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  https://deliveru.jp/pretest5/

  ID   livetest55

  PW  livetest55

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■推奨環境について

 今回の動画配信は、株式会社ファシオの配信プラットフォーム「Deliveru」を利用しています。

 推奨環境・ご質問は下記URLをご参照ください。

  ◎推奨環境     https://deliveru.jp/faq/#Q7

   ◎よくあるご質問  https://deliveru.jp/faq/