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講師:井上 幹康 氏 井上幹康税理士不動産鑑定士事務所 税理士・不動産鑑定士

定期借地権の底地(貸宅地)の鑑定評価と税務評価の異同点

15,000 (税込)
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1時間42分 詳細へ
終了
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イベント概要

※2021年10月4日に収録しました。

講師:井上 幹康 氏 井上幹康税理士不動産鑑定士事務所 税理士・不動産鑑定士

 

【裁判例・裁決例で学ぶ!!】“相続税申告”にあたり税理士が知っておきたい「鑑定評価」と「税務評価」の異同点シリーズ

定期借地権の底地は相続税申告においてもあまり登場頻度が高くないだけに、いざ遭遇した際に評価ミスが発生しやすいです。

 

税務評価にあたっては評価通達25(2)と平成10年個別通達を適切に使い分ける必要があります。一方鑑定評価では収益還元法が中心的な手法となります。

 

今回は、裁決例を通じて、定期借地権の底地の税務評価と鑑定評価の異同点及び通達評価額によらず鑑定評価額で相続税申告する際の注意点について解説します。

 

<講座内容>

● 定期借地権の底地につき鑑定評価額による相続税申告の是非が争われた事例(平成28年12月5日非公開裁決TAINS:F0-3-508)

 

視聴期間/スケジュール

この商品は購入後 5日 以内に視聴を開始してください。
以下の期間でアーカイブ配信を行ないます。
2021/12/01 00:00 提供開始、視聴開始から 7日間 まで

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  • 211014_1700テキスト.pdf
  • 事例1 TAINS F0-3-508.pdf
  • 事例2 TAINS F0-1-774.pdf
  • 事例3 TAINS Z175-6454.pdf
修了証の発行
なし
提供方法
Deliveru配信

講師のプロフィール

講師名
井上幹康税理士不動産鑑定士事務所
税理士・不動産鑑定士
井上 幹康 氏